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埋没

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1: 2018/04/02(月) 17:10:06.99 ID:CAP_USER
グルジア南東部クヴェモ・カルトリ州で、今まで知られていなかった修道院の遺跡が見つかった。
グルジア文化・遺跡保護省がフェイスブックで発表した。

修道院の遺跡は17世紀のピタレティ修道院近くの山頂で見つかった。

興味深いことに、8~9世紀のものとみられるこの修道院に関する情報は・・・

続きはソースで

関連ソース画像
https://jp.sputniknews.com/images/473/59/4735953.jpg

スプートニク日本
https://jp.sputniknews.com/culture/201804024735971/
images (1)


引用元: 【考古学】グルジアで未知の古代修道院の遺跡が見つかる[04/02]

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1: 2015/09/08(火) 12:40:52.89 ID:???.net
英ストーンヘンジ近くに新遺跡、約90個の巨石列柱を地中に発見 写真5枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3059676

画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/4/500x400/img_b4334bb9f4e4452055518a71c12e0874115515.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/2/500x400/img_925731381ff60e179a5ddded36f460e3154630.jpg


【9月8日 AFP】英国の有名な古代遺跡「ストーンヘンジ(Stonehenge)」の近くで地中に埋もれた先史時代の謎の巨石群遺跡を発見したと、英大学などの考古学者チームが7日、発表した。
最大90個の直立巨石は、当初の高さ約4.5メートルで、約4500年前のものとみられる。土塁の下に数千年間、埋もれていた可能性があるという。

 調査チームによると、新たな巨石群が最先端センサー技術によって見つかったのは、ストーンヘンジから3キロ足らずの距離にある遺跡「ダーリントン・ウォールズ (Durrington Walls)」。
直径500メートル、外周1.5キロ以上に及ぶ「スーパーヘンジ」と呼ばれる環状遺跡で、幅17.6メートルの溝と高さ約1メートルの土塁に囲まれているが、遺跡の一方の側面が直線状で、
他方は湾曲している点が長年、考古学上の謎とされてきた。

 英ブラッドフォード大学(University of Bradford)のビンセント・ギャフニー(Vincent Gaffney)氏は、英国放送協会(BBC)の取材に「ダーリントン・ウォールズは巨大構造物で、これまでは単に巨大な土塁と溝の囲いからなると考えられていた。だが、この巨大構造物の下に、別の構造物が存在している」と語った。

 発掘調査はまだ行われていないが、新たに発見された巨石群が押し倒された上に、ダーリントン・ウォールズの環状土塁が築かれたと考えられている。

 ストーンヘンジ世界遺産遺跡(Stonehenge World Heritage Site)内にあるダーリントン・ウォールズは、直立した石や木が円形に並ぶ「ヘンジ」と呼ばれる遺跡の中では最大規模を誇る。

 調査チームによると、直線状の土塁の端が実際は「C字型」の巨石構造物の上に位置していることが、地中探知レーダーによって判明したという。この構造物は、新石器時代に宗教的儀式や集会を行う場として使用されていた可能性があるという。

続きはソースで

ダウンロード (4)


(c)AFP/Ruth HOLMES

引用元: 【考古学】英ストーンヘンジ近くに新遺跡、約90個の巨石列柱を地中に発見

英ストーンヘンジ近くに新遺跡、約90個の巨石列柱を地中に発見の続きを読む

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1: 2015/02/22(日) 09:52:58.02 ID:???.net
<ダンゴウオ>別種80年以上…実は同一種 北大研究チーム (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150222-00000004-mai-soci

画像
http://amd.c.yimg.jp/im_siggKFQkWJxEwOXj7UCGMglrbQ---x600-y450-q90/amd/20150222-00000004-mai-000-3-view.jpg
「コンペイトウ」と分類されていたダンゴウオ科の一種。全身がコブに覆われ、背びれが埋没している=阿部拓三・北海道大助教提供


 ユーモラスな丸い体を持つ「ダンゴウオ科」の魚のうち、80年以上別々の種として分類されてきた3種が同一種だったと、北海道大と兵庫県立大の研究チームが発表した。長期飼育の結果、体の特徴の違いは、雌雄の別や成長に伴う変化によることが分かった。今後、学名変更に向けた研究と手続きを進めるという。英水産学会誌電子版に発表した。

 ダンゴウオ科の魚は28種が知られ、体の表面のコブの数や配置、骨の形などの形態に基づいて分類される。日本近海では北海道や東北を中心に10種程度が生息している。

 阿部拓三・北大助教(魚類生態学)らは、兵庫県沖で採取されたダンゴウオ科のうち、全身コブだらけの「コンペイトウ」は雌ばかりで、頭部にはコブがない「コブフウセンウオ」と、硬いコブがない「ナメフウセンウオ」は雄だけであることに気づいた。

 同県沖で見つかった卵を北大の実験所でふ化させ、成長過程を調べたところ、コブがどんどん成長して体長も約12センチまで大きくなるグループと、ふ化後13カ月以降からコブが減り、体長7センチほどで成長が止まるグループに分かれた。生殖腺を調べたところ、前者は雌、後者は雄だった。

 DNA配列も調べ、いずれも同じ種と確認した。雌はコンペイトウ▽コブが残っている若い雄はコブフウセンウオ▽コブが消失した雄はナメフウセンウオ--と分類されていたと考えられる。学名が統一される場合、最も早く学名がついたコンペイトウのものが採用される見通しだという。【大場あい】

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参考URL
http://www.hokudai.ac.jp/news/150220_pr_fish.pdf

引用元: 【分類学】<ダンゴウオ>別種80年以上…実は同一種 北大研究チーム

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