理系にゅーす

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基地

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1: 2017/11/26(日) 21:11:08.98 ID:CAP_USER
2017年11月26日 08時43分
 政府は、米国と協力して月面の有人探査を目指す方針を固めた。

 米国が2020年代後半に建設を計画している月軌道上の宇宙基地に参加し、日本人飛行士の月面探査を実現したい考えだ。宇宙政策を議論する政府の専門家会合で近く、こうした方針をまとめた報告書案を示す。

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/science/20171126-OYT1T50023.html
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙開発】日本、月面の有人探査目指す…米基地計画に参加[11/26]

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1: 2017/10/18(水) 20:53:19.72 ID:CAP_USER9
国際宇宙ステーション(ISS)へと空気で膨らむ拡張モジュール「BEAM」を打ち上げ、さらなる運用期間の延長も予定されているビゲロー・エアロスペース。同社は膨張式の居住モジュールを月周回軌道へと2022年までに設置するという目標を発表しました。
 
この膨張式の居住モジュールは「B330」と呼ばれるもので、月探査の拠点や実験スペースとしての利用が想定されています。以前の発表では、膨らませた状態での内部スペースは330立方メートルで、単独かつ自動での運用が可能だとされています。
 
今回の発表では、B330はユナイテッド・ローンチ・アライアンス(ULA)の「ヴァルカン」ロケットで打ち上げられます。2019年に運用が始まるこのロケットで、まず2020年にB330を地球低軌道に打ち上げ1年間の実証実験を実施。

続きはソースで

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6257850
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171018-00010003-sorae_jp-000-1-view.jpg
ダウンロード (4)
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【技術】月周辺に膨らむ宇宙ステーション「BEAM」、2022年までに設置へ ビゲロー・エアロスペース

月周辺に膨らむ宇宙ステーション「BEAM」、2022年までに設置へ ビゲロー・エアロスペースの続きを読む

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1: 2017/03/28(火) 11:05:27.95 ID:CAP_USER9
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

日本人研究者らは長年にわたって月面の穴の研究を行っており、月のマリウス丘縦孔もすでに2009年の時点で見つけている。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201703283479936/
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】JAXA、月面に地下トンネルの入り口を発見 ©2ch.net

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1: 2017/03/04(土) 16:11:59.91 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00050095-yom-sci

米ワシントン・ポスト紙は3日、米ネット通販大手アマゾン・ドット・コム創業者のジェフ・ベゾス氏が、米航空宇宙局(NASA)に対し、将来の月面基地の建設に向け、施設などの輸送で協力すると呼びかけていると報じた。

ベゾス氏が設立したブルーオリジン社は昨年9月、アポロ計画で使われたサターン5ロケットに匹敵する大型ロケットの開発方針を明らかにしており、「月面への配達サービス」(同紙)にこのロケットを
活用するとみられる。ベゾス氏は「米国は月に戻る。今回は滞在のためだ」と同紙に答え、2020年にも輸送を始めるようNASAに求めている。

米民間企業スペースXも先月末、来年後半に月への宇宙旅行を実現させる方針を明らかにするとともに、NASAの有人飛行に協力すると呼びかけた。トランプ米政権の発足を受け、政府との協力体制構築に向け、民間企業の動きが活発化している。
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】アマゾン、月への宅配サービスでNASAに協力を申し出る [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/29(日) 22:36:34.05 ID:CAP_USER
南極・昭和基地が創設60年 「寝る間惜しんで設営」振り返る

【昭和基地共同】南極・昭和基地は29日で創設から60年。
「寝る間を惜しんで、昼も夜も必死で設営作業を行った。当時は分からないことだらけ。越冬中はいつ死ぬかと考えていた」。
第1次越冬隊に参加した福岡市の北村泰一さん(85)が当時を振り返った。
 
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▽引用元:共同通信 2017/1/29 00:17
https://this.kiji.is/198090526992565753

引用元: 【極地研究】南極・昭和基地が創設60年 「寝る間惜しんで設営」振り返る ©2ch.net

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1: 2017/01/29(日) 12:20:47.21 ID:CAP_USER9
人類が火星に降り立ったとき、そこに建設する基地、あるいは住居は、どのようなものになるのだろうか。
火星の住まいに求められる条件とは何だろうか。

まず火星は、気温の差が極めて大きい。赤道付近の気温は30℃前後だが、極付近ではマイナス140℃の超低温になる。なお悪いことに、火星の土壌には甲状腺の機能に悪影響を与える有害物質の過塩素酸塩が高い濃度で含まれている。人にやさしい場所とは言いがたい。さらに、大気がうっすらとしかないため火星の地表で活動する人間は、致死的なレベルの宇宙放射線にさらされることになる。地球のようなオゾン層はなく、大気圧も総じて低いため、地面には常に強い紫外線が降り注ぐ。宇宙医学の専門家は火星での探査作業に携わる宇宙飛行士たちの放射線被曝に関して以前から警鐘を鳴らしている。

宇宙建築家や宇宙技術者は、これらすべての要素を考慮したうえで、火星での住居を設計しなければならない。最初の仕事は、どうやって呼吸するかを考えることだ。火星の大気濃度は地球の約100分の1。
これは地球で言えば海抜30キロメートルに相当する。しかも、大気の95パーセントは二酸化炭素で、純粋な酸素はほとんどないも同然である。

http://www.nikkei.com/content/pic/20170129/96958A9F889DE3E3E6EBEAE5E4E2E3E2E2E3E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXZZO1149895010012017000000-PN1-10.jpg

▼酸素や水を作り出す

「それでも幸運なことに、1個の二酸化炭素分子には酸素原子が2個ずつ含まれています」。「電気が十分にあればCO2から酸素ガスを作り出すことは可能です。実際に植物は年がら年中その仕事をしているでしょう!」

2020年に予定されているNASAの火星探査車ミッションでは、植物が酸素を作り出す過程を再現できる「MOXIE」と呼ばれる特殊な装置が搭載されることになっている。MOXIEは火星大気中のCO2を集め、電気分解で二酸化炭素を一酸化炭素と酸素に分解する。2020年の火星ミッションでMOXIEがうまく機能することが分かれば、火星で酸素を量産し、さらに地球に帰還するためのロケット燃料となる液体酸素を作り出せるようになるかもしれない。

詳細・続きはソースで

http://style.nikkei.com/article/DGXMZO11498760Q7A110C1000000?channel=DF260120166527&style=1&n_cid=DSTPCS020
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】2020年「火星で酸素生成」NASAが挑む居住への第一歩 [無断転載禁止]©2ch.net

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