理系にゅーす

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基地

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1: 2017/01/22(日) 22:39:34.18 ID:CAP_USER
南極の昭和基地沿岸から新種の動物を発見

研究成果のポイント
・昭和基地沿岸の水深9メートルから得たキブクレハボウキ属に含まれるゴカイ類の新種を記載。
・水深8メートルから得た別種の個体は世界で最も浅い場所からのキブクレハボウキ属の採集記録。
・スクーバ潜水でキブクレハボウキ属のゴカイ類が採集できることが明らかになったことにより、生きた個体を用いた極限環境適応などの研究展開が期待される。

続きはソースで

▽引用元:国立極地研究所 2017年1月21日掲載
http://www.nipr.ac.jp/info/notice/20170121.html

図1:キブクレハボウキ属2種の全体写真
左)フジキブクレハボウキ(Flabegraviera fujiae) 右)キブクレハボウキ(Flabegraviera mundata)スケールは1センチメートル
http://www.nipr.ac.jp/info/notice/image/20170121-1.jpg

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引用元: 【生物】南極の昭和基地沿岸から新種の動物を発見 キブクレハボウキ属2種/国立極地研究所©2ch.net

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1: 2016/10/02(日) 12:30:54.28 ID:CAP_USER9
日本とロシアの両政府が、宇宙分野での協力に向けた協議を始めることがわかった。

 ロシアの極東基地を利用した人工衛星の打ち上げや、宇宙関連の技術協力などが柱になる見通し。
世耕ロシア経済協力相が11月にモスクワを訪れ、作業部会の設置などを提案する予定だ。

 日露両政府は、12月のプーチン露大統領の来日に向け、経済協力の拡大などを協議している。
宇宙分野について、ロシア側から9月上旬に協力の打診があり、政府内部で検討を進めてきた。

 ロシア側は、極東・アムール州の宇宙基地「ボストーチヌイ」の利用拡大を目指している。
ロシアはカザフスタンのバイコヌール基地を主に使っていたが、使用料の負担が重いことなどから、
自国内で基地の建設を進めていた。

 (※詳細・全文は引用元へ→ 読売新聞 16年10月01日 15時00分)

http://www.yomiuri.co.jp/economy/20161001-OYT1T50080.html
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引用元: 【外交】日本とロシア政府、宇宙分野の協力へ プーチン氏の12月来日で経済協力拡大 衛星打ち上げに極東基地利用©2ch.net

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1: 2016/07/04(月) 12:24:45.69 ID:CAP_USER
月面で建設資材を現地生産。東急建設などが共同研究 (ニュースイッチ) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00010003-newswitch-sctch


災害対応、砂漠地帯への応用も

 東急建設、東京都市大学、日東製網の研究グループは、月面で建設資材を現地生産する技術に関して共同研究を始めた。月面の砂と地上から供給する材料を使い“れんが”のように固めた建設資材を製造する。処理する原料の量の目安は1日当たり1トン以上。2016年度中にシステム全体と要素技術の概念設計を、18年度には要素技術に関する実験や試作試験などを行う計画。
 
 月面開発を行うには人が滞在する基地が必要で、宇宙放射線や隕石(いんせき)などから人や機材を保護する必要がある。そのため東急建設技術研究所は、月面基地の周囲に砂が入った土のうを積み上げ、防護壁を築く「ルナー・テキスタイル工法」を開発。今後、れんが状に固めた建設資材を作製できれば土のうに使う袋が不要になり、地球から輸送する建設資材の材料を減らせる。

 セメントや水がほとんどない月面で建設資材を製造する技術は、地上での製造にも応用が可能。火山灰の減容化などの災害対応や、砂漠地帯での防砂堤の建設などに使う建材製造への応用も視野に入れている。

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引用元: 【技術/宇宙開発】月面で建設資材を現地生産。東急建設などが共同研究 災害対応、砂漠地帯への応用も [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/19(木) 21:07:47.05 ID:CAP_USER
28年、火星軌道に宇宙基地 米企業が有人探査計画
共同通信47NEWS 2016/5/19 09:31
http://this.kiji.is/105820234447717880

【ワシントン共同】米ロッキード・マーチン社は18日、2028年までに火星を周回する軌道に、有人の宇宙基地「マーズベースキャンプ」を建設する計画を表明した。
米航空宇宙局(NASA)が30年代に実現を目指す火星有人探査の一部として採用されることを目指すという。

米下院の科学・宇宙・技術委員会での公聴会で証言した同社幹部は
「人類が着陸するのに最適な場所を探すには、近い場所から火星表面の地質などを分析する必要がある」と述べた。

続きはソースで

ダウンロード (5)

画像:米ロッキード・マーチンが計画する、火星を周回する有人宇宙基地の想像図(同社提供・共同)
http://www.47news.jp/PN/201605/PN2016051901000714.-.-.CI0002.jpg

引用元: 【宇宙開発】2028年までに火星軌道に宇宙基地 米ロッキード・マーチン社が有人探査計画©2ch.net

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1: 2016/04/24(日) 18:00:10.45 ID:CAP_USER*.net
ロシア政府は新たに極東に建設した宇宙基地で、今月27日に初めてのロケットを打ち上げる準備が完了したと明らかにし、最新の宇宙基地の運用を開始することで宇宙大国としての存在感を世界にアピールするねらいがあるものとみられます。

ロシア政府は新しい宇宙開発の拠点として、4年前から極東のアムール州にボストーチヌイ宇宙基地の建設を進めていますが、このほど一部が完成し、今月27日に初めてのロケットを打ち上げる予定です。

これを前にロシア宇宙庁は23日、ロケットを発射台に設置する作業を無事に終えたと発表しました。
ロケットは基地内の屋内施設で組み立てられたあと、専用の鉄道で発射台に運ばれ、その場で横向きから垂直に向きを変える形で設置されました。

続きはソースで

ダウンロード


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160423/k10010495921000.html

http://img-fotki.yandex.ru/get/31027/295483047.3614/0_246787_6891ad7b_orig.jpg
http://mynewsonline24.ru/uploads/posts/2016-04/1461483266_foto-ria-novosti.jpg
http://www.oborona.gov.ru/common/modules/photo/uploads/album/175/big/ms3_8942-jpg.jpeg
http://cdn13.img22.ria.ru/images/136924/45/1369244529.jpg

場所
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/38/d4/9f21ef4fdac41a3a162407bfc20b5cd9.jpg

引用元: 【宇宙】ロシア、”自国”極東に建設した最新のボストチヌイ宇宙基地が一部完成 27日ロケット打ち上げへ

ロシア、”自国”極東に建設した最新のボストチヌイ宇宙基地が一部完成 27日ロケット打ち上げへの続きを読む

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1: 2016/04/16(土) 10:09:05.70 ID:CAP_USER*.net
(略)

……話を整理しよう。ではなぜ、アメリカはこの月面宇宙人基地を壊滅させなければならなかったのか? 
ウェアリング氏によればそれは昨今の宇宙開発競争においてアメリカは、ロシアや中国、インドなどの猛追に晒されている
(提携関係にある日本は別として)からだという。このままであればいつかは他の国にも発見されてしまうこの宇宙人基地を、発見される前に壊滅させてしまう方策を選択したということだ。

そしてもうひとつ、ではなぜ派手な核爆発という“一大スペクタクル”が起きなかったのか? 
それはやはり、月面に基地を構えられるほどの技術力が為せる技であるということだ。
爆発が起こったとしても、爆風を除去し無力化する技術があるに違いないという。とすれば、この月面基地は今もほぼ無傷で存在していることになる。

そしてこれが本当であるとすれば、翌年のオバマ大統領の政策転換は、月からの撤退であり“侵攻作戦失敗”というニュアンスを帯びることになる。

気になるのは攻撃を受けた月面基地が地球へ反撃してくるのかどうかだが、2009年から7年目になる今のところは目立った攻撃はないように思える。
しかし、我々が気づかない方法(人工地震、人工ハリケーンなど)で、すでに幾度となく地球を攻撃しているのかもしれない。

人間が月面に降り立って今年で47年目。
普通に考えれば今頃は月旅行経験者が3桁に近づき、なんらかの施設が月面に建設されていてもおかしくないような気もするのだが、その後の月探索が思った以上に進まないでいるのは、やはり“先客”の存在が判明したからなのだろうか。
今後の月への動きがますます気になる話題である。

ダウンロード (1)


http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201604_post_9460.html?_p=4

引用元: 2009年10月、NASAは月面の宇宙人基地を核攻撃していた!? 真実をひた隠す米国の思惑とは?

2009年10月、NASAは月面の宇宙人基地を核攻撃していた!? 真実をひた隠す米国の思惑とは?の続きを読む
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