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変化

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1: 2017/06/14(水) 07:12:25.39 ID:CAP_USER
6/12(月) 15:01配信 読売新聞(ヨミドクター)
 若い頃より身長が2センチ以上低くなった中高年は、転倒する確率が2倍に高まるとの調査結果を、埼玉医大などの研究チームがまとめた。

 14日から名古屋市で開かれる日本老年医学会で発表する。

 要介護状態になっていない埼玉県内の60~70歳代の男女約460人を対象に、身長の変化や体力の調査を実施。2年後にアンケートを行い、過去1年間に転倒経験があったかどうかを聞いた。

 回答が得られた約380人について分析したところ、20~30歳代より身長が2センチ以上低下していた約150人では、20%が転倒を経験していた。一方、低下が2センチ未満だった人の転倒経験は10%で、発生率に2倍の差があった。身長が低下していた方が、片脚立ち時間が平均で20秒近く短いなど、体力テストの結果でも差があった。

 加齢に伴う身長低下は、背骨の圧迫骨折だけでなく、筋力低下や軟骨のすり減りなどでも起きる。高齢者の場合、転倒による骨折をきっかけに寝たきりになりやすい。調査結果をまとめた新井智之・埼玉医大講師(理学療法学科)は「2センチ以上身長が低下すると転倒リスクが高まる。自宅で簡便にリスクを確認する目安として役立ててほしい」と話している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00050051-yomidr-sctch
最終更新:6/12(月) 15:05
読売新聞(ヨミドクター)
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引用元: 【医療】 身長2センチ縮むと、転倒リスク2倍に…埼玉医大など中高年を調査[06/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/22(月) 17:11:36.14 ID:CAP_USER9
米国の地球物理学者、スティーブン・マイヤーズ氏は、地球と火星が数10億年後に衝突する可能性を除外していない。一般向け科学雑誌『サイエンティフィック・アメリカン』が伝えた。

米ウィスコンシン州マディソンにあるウィスコンシン大学で教鞭をとるマイヤーズ氏はチームで研究を行い、太陽系はカオティックだとの結論に至った。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201705213657609/
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引用元: 【宇宙】地球と火星が衝突する可能性 ©2ch.net

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1: 2017/05/16(火) 18:57:13.01 ID:CAP_USER9
「マイクロソフト」社創業者ビル・ゲ◯ツ氏が、13年以内に起こる出来事7つを予言していたことが判明。
世界最高峰の経営者が語る驚愕の未来をご紹介する。

■ビル・ゲ◯ツの未来予言

ゲ◯ツ氏は1999年にも多くの予言をし、その高い的中率で業界人の度肝を抜いた。
たとえば、価格評価サイトの隆盛、スマートフォンの出現、オンライン上での支払い、IoT(モノのインターネット)の出現、SNSの普及など、今日ではその予言のほとんどが実現している。
この度の予言も、世界の動向を見極める上で必見の内容だ。「Futurism.com」(5月13日)の記事を参考にみていこう。

1、「15年後、3300万人が感染病により1年以内に死ぬ」

ミュンヘン安全保障会議での発言。
空気感染する病原菌が、突然変異、事故、テロリストによる生物兵器の使用などにより、世界中にばら撒かれる危険性があるという。
中世ヨーロッパを襲った黒死病(ペスト)はヨーロッパ人口の3分の1が死に、1918年に発生したスペイン風邪では5000万人~1億人が死亡した。
衛生環境が整った現代では爆発的な感染拡大は起こりにくいように思うかもしれないが、大都市への人口集中により、むしろ感染病の拡大が深刻な被害をもたらすとの見方もある。

2、「食糧生産においてアフリカ諸国が自給自足を実現する」

ゲ◯ツ氏によると、構造変化によりアフリカの食料自給率が100%になるという。ゲ◯ツ氏が挙げている理由は3つ。
1つ目に、改良された肥料や穀物による生産効率の劇的な向上が見込まれること。
2つ目に、各種インフラが整備されつつあること。たとえば、ガーナでは高速道路が拡張され、生産地から消費地への輸送が容易になり、セネガルでは高速道路のチェックポイントを廃止することで渋滞を回避している。
3つ目に、携帯電話やスマートフォンが普及し、気象予報や市場価格などを容易に調べることができるようになったことを挙げている。

3、「モバイルバンキングが貧困者の生活に劇的な変化をもたらす」

自身のブログ「gatesnotes」の年報での記述(2015年)。
電子バンキングの発達により、「2030年までに銀行口座を持たない20億人の人々が携帯やスマホで預金の管理や支払いをするようになる」と語っている。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/05/post_13216_entry.html
http://tocana.jp/2017/05/post_13216_entry_2.html
http://tocana.jp/2017/05/post_13216_entry_3.html
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引用元: 【話題】的中しまくるビル・ゲイツの「13年以内に起きる7つの未来予言」とは?1年以内に3300万人が感染病で死亡など [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/09(火) 18:01:05.27 ID:CAP_USER9
旭労災病院(愛知県尾張旭市)の研究チームが、全国で働く男女207人を調べると、月曜午前は他の曜日と比べ、心臓にかかる負荷が高まっていることが分かった。
休み明けの仕事のストレスが原因とみられる。月曜午前は労働者の心筋梗塞や脳卒中の発症が多いとされており、木村玄次郎病院長は「心疾患などを減らすためには、月曜の仕事量を減らすべきだ」としている。

調査対象は、主に全国の労災病院で働く男女で、平均年齢は約51歳。平日に働く人たちで、夜勤従事者や既往症のある人は含んでいない。

続きはソースで

〔共同〕

配信 2017/5/9 11:33

日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG09H0O_Z00C17A5CR0000/
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引用元: 【健康】週明けは心疾患にご用心 仕事のストレス、心臓に負荷 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/26(水) 01:30:16.41 ID:CAP_USER9
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、2017年度中に同時に打ち上げる2機の人工衛星、気候変動観測衛星(GCOM―C)と、超低高度衛星技術試験機(SLATS)の愛称を募集すると発表した。

 GCOM―Cは、地球全体の環境変化を長期間にわたって観測し、気候変動の予測に役立てる。

 SLATSは、高度300キロ以下の軌道を回り、同約400キロの国際宇宙ステーションより低い軌道で衛星が運用できることを確認する。

続きはソースで

2017/4/26 0:54 配信 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK4T55TGK4TUBQU00P.html?iref=comtop_8_08

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170425005194_comm.jpg

ダウンロード (1)


引用元: 【JAXA】人工衛星2機の愛称募集中! 抽選で種子島へ招待 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/18(火) 04:22:41.36 ID:CAP_USER
記憶や学習など脳機能に関与するたんぱく質
「IP3(イノシトール三リン酸)受容体」の構造や機能の解明に、理化学研究所の研究チームが17日までに成功した。
IP3受容体の異常は遺伝性の神経変性疾患や認知症との関連が指摘されており、成果はこうした疾患の治療や予防に役立つと期待される。
論文は近く、米科学アカデミー紀要電子版に掲載される。


 IP3受容体は細胞内小器官「小胞体」の膜上にあり、細胞への刺激で生じたIP3が結合すると小胞体内からカルシウムイオンを外に放出する「穴」(チャネル)を開く。
カルシウムイオンは細胞内の情報伝達に使われるため、制御がうまくいかないとさまざまな疾患の原因になるが、IP3受容体の詳細な立体構造がよく分かっていなかった。


 理研の御子柴克彦チームリーダーらは、IP3受容体の主要部分の構造を大型放射光施設「スプリング8」(兵庫県佐用町)で解析した。
IP3受容体はたんぱく質としては巨大なためIP3結合部位の変化が、どのように離れたチャネル部位まで伝わるかが謎だったが、解析の結果、結合部に近い領域がまず大きな構造変化を起こし、さらにその変化がチャネル隣接領域に伝わってチャネルを開くという「リレー方式」で制御されていることが分かった。

Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000002-jij-sctch
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引用元: 【理研】重要たんぱく質の構造解明=記憶など脳機能に関与 [無断転載禁止]©2ch.net

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