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変化

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1: 2017/08/03(木) 14:52:58.45 ID:CAP_USER9
パナソニックは7月27日、車を運転中のドライバーの眠気を予測する技術を開発したと発表した。AI(人工知能)の処理技術で、まばたきの速度や目の開き具合などを分析し、本人が自覚する前に「眠気レベル」を測る。オフィスや塾などでの居眠り対策にも応用できるという。

 画像認識技術で、目の開き具合や時間による変化を測る。これまでの実験で集めたまばたきや表情などの情報の蓄積を元に、AIが眠気との関係を分析する。さらに、エアコン向けの技術を応用した熱画像センサーで、ドライバーの体の放熱量を認識するなどして、眠気レベルを5段階で予測する。

続きはソースで

(金本有加)

http://www.asahi.com/articles/ASK7W4V20K7WPLFA005.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170727005332_comm.jpg
images


引用元: 【技術】まばたき・目の開き…AIで運転中の眠気予測 Panasonic開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/31(月) 23:21:01.67 ID:CAP_USER
ゾル-ゲル変化を自ら繰り返す、アメーバのような新物質を人工的に合成
- SF映画のように自律性を持って動く新たなソフトマシン開発の重要な手がかりに -
2017.07.13

東京大学
国立研究開発法人物質・材料研究機構

東京大学とNIMSの研究チームは、流動性の変化をひとりでに繰り返す、アメーバのような液体の人工合成に世界で初めて成功しました。

概要

生き物らしい「ソフトでしなやかな動き」は、ナノメートルオーダーの要素が複雑に相互作用を及ぼし合うことで実現されています。しかし、こうした自律挙動を人工的に再現するのは極めて難しく、これまでほとんど報告はありませんでした。今回、東京大学大学院工学系研究科の小野田実真大学院生、玉手亮多研究員、吉田亮教授、物質・材料研究機構の上木岳士主任研究員、東京大学物性研究所の柴山充弘教授らの共同研究グループは・・・

続きはソースで

本研究成果は、2017年7月13日に「Nature Communications」 (オンライン速報版) で公開されます。

▽引用元:国立研究開発法人物質・材料研究機構
http://www.nims.go.jp/news/press/2017/07/201707131.html

プレスリリース中の図4 : 高分子溶液がゾル-ゲル振動する様子の直接観測
(a)溶液の流動性が明確に変化し、ゲル状態 (0秒、56秒、109秒、162秒) では液体は固まってゲルになっているが、ゾル状態 (24秒、80秒、140秒、197秒) では流動性がある。
(b)この溶液を管の中に入れ、傾けて静置すると、ゾル-ゲル振動にあわせて溶液が動いたり止まったりする様子が観測された。
http://www.nims.go.jp/news/press/2017/07/hdfqf1000008yy1d-img/img_201707131.jpg

▽プレスリリース詳細(PDF) - pdf:451KB
http://www.nims.go.jp/news/press/2017/07/hdfqf1000008yy1d-att/p201707131.pdf
images
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【物質】ゾル-ゲル変化を自ら繰り返す アメーバのような液体の人工合成に世界で初めて成功/東京大、物質・材料研究機構©2ch.net

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1: 2017/07/19(水) 00:25:13.56 ID:CAP_USER9
http://www.jiji.com/sp/article?k=2017071800926&g=soc

 京都大学霊長類研究所の竹元博幸研究員は、チンパンジーと、同属のボノボの生活様式を調べた結果、乾期のある森で過ごすチンパンジーは、地上で過ごす時間が増えることを突き止めた。竹元氏は、気温の変化が主な要因とし、「人類が二足歩行を始めたきっかけの解明に役立つのではないか」と話している。論文は18日、英学術誌「サイエンティフィック・リポーツ」に掲載された。

 竹元氏は2005年12月~08年10月、西アフリカの乾期が年4カ月ある「ボッソウ」という森に住むチンパンジー4頭と、中央アフリカの「ワンバ」と呼ばれる気温差の少ない森に住むボノボ6頭を観察した。

続きはソースで

2017年07月18日18時12分

雨期の西アフリカの森林「ボッソウ」で、樹上で休むチンパンジー(京都大霊長類研究所提供)
http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170718at52_p.jpg
乾期の西アフリカの森林「ボッソウ」で、地上で休むチンパンジー=2011年1月(京都大霊長類研究所提供)
http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170718at51_p.jpg
images


引用元: 【類人猿】チンパンジー、気温変化で地上に=人類の二足歩行解明きっかけにも-京都大 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/28(水) 00:33:35.32 ID:CAP_USER9
http://eetimes.jp/ee/articles/1706/27/news027.html

2017年06月27日 10時30分 更新
大阪大学の三輪真嗣准教授らは、電気的に原子の形を変えることで、発熱を抑えた超省エネ磁気メモリを実現できる新しい原理を発見した。
[馬本隆綱,EE Times Japan]

新材料開発で電圧駆動型MRAMの実現目指す

 大阪大学の三輪真嗣准教授らは2017年6月、電気的に原子の形を変えることで、発熱を抑えた超省エネ磁気メモリを実現できる新しい原理を発見したと発表した。

 今回の研究は三輪氏の他、大阪大学の鈴木義茂教授、松田健彰氏、田中和仁氏、塚原拓也氏、縄岡孝平博士、Frederic Bonell博士、高輝度光科学研究センターの鈴木基寛チームリーダー、小谷佳範研究員、中村哲也グループリーダー、東北大学の辻川雅人助教、白井正文教授、産業技術総合研究所(産総研)の野崎隆行研究チーム長、湯浅新治研究センター長、物質・材料研究機構の大久保忠勝グループリーダー、宝野和博フェローらが共同で行った。

 研究開発チームはまず、1000万分の2mmという原子レベルで制御した高品質の鉄プラチナ人工磁石を作製した。実験ではこの素子に電圧を印加しながら、大型放射光施設「Spring-8」の磁性材料ビームライン「BL39XU」および、軟X線固体分光ビームライン「BL25SU」で得られるX線を用いて、電圧磁気効果の原理を解明するための実験を行った。
http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/27/l_tm_170627aist01.jpg
左は電子顕微鏡で観察した素子の断面写真。右は大型放射光施設「Spring-8」のX線を用いた実験イメージ
出典:産総研

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引用元: 【技術】阪大ら、省エネ磁気メモリを実現する新原理発見 電圧磁気効果を現状の10倍に [6/27] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/14(水) 07:12:25.39 ID:CAP_USER
6/12(月) 15:01配信 読売新聞(ヨミドクター)
 若い頃より身長が2センチ以上低くなった中高年は、転倒する確率が2倍に高まるとの調査結果を、埼玉医大などの研究チームがまとめた。

 14日から名古屋市で開かれる日本老年医学会で発表する。

 要介護状態になっていない埼玉県内の60~70歳代の男女約460人を対象に、身長の変化や体力の調査を実施。2年後にアンケートを行い、過去1年間に転倒経験があったかどうかを聞いた。

 回答が得られた約380人について分析したところ、20~30歳代より身長が2センチ以上低下していた約150人では、20%が転倒を経験していた。一方、低下が2センチ未満だった人の転倒経験は10%で、発生率に2倍の差があった。身長が低下していた方が、片脚立ち時間が平均で20秒近く短いなど、体力テストの結果でも差があった。

 加齢に伴う身長低下は、背骨の圧迫骨折だけでなく、筋力低下や軟骨のすり減りなどでも起きる。高齢者の場合、転倒による骨折をきっかけに寝たきりになりやすい。調査結果をまとめた新井智之・埼玉医大講師(理学療法学科)は「2センチ以上身長が低下すると転倒リスクが高まる。自宅で簡便にリスクを確認する目安として役立ててほしい」と話している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00050051-yomidr-sctch
最終更新:6/12(月) 15:05
読売新聞(ヨミドクター)
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引用元: 【医療】 身長2センチ縮むと、転倒リスク2倍に…埼玉医大など中高年を調査[06/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/22(月) 17:11:36.14 ID:CAP_USER9
米国の地球物理学者、スティーブン・マイヤーズ氏は、地球と火星が数10億年後に衝突する可能性を除外していない。一般向け科学雑誌『サイエンティフィック・アメリカン』が伝えた。

米ウィスコンシン州マディソンにあるウィスコンシン大学で教鞭をとるマイヤーズ氏はチームで研究を行い、太陽系はカオティックだとの結論に至った。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201705213657609/
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引用元: 【宇宙】地球と火星が衝突する可能性 ©2ch.net

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