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変化

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1: 2019/06/10(月) 10:35:08.97 ID:CAP_USER
胎児の腸内細胞、幹細胞に変化 コペンハーゲン大が発見
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO45824080X00C19A6MY1000/
2019/6/9付
本経済新聞 朝刊

 デンマークのコペンハーゲン大学の研究グループは、マウスの胎児の腸の中で成長した細胞が幹細胞になる現象を発見した。

続きはソースで
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引用元: 【生物学/医学】胎児の腸内細胞、幹細胞に変化 コペンハーゲン大が発見[06/09]

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1: 2019/06/09(日) 03:45:19.65 ID:CAP_USER
自然エネルギー革命がもたらす公益業界の知られざる注目点
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00021658-gonline-bus_all
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00021658-gonline-bus_all&p=2
2019/6/7(金) 17:00配信
YAHOO!JAPAN NEWS,幻冬舎ゴールドオンライン

[図表1]世界の電源別発電設備容量の推移期間:2015年~2040年(予想)>>2015年実績、2016年推定、2017年~2040年予想
 ※CSP:Concentrated Solar Power、集光型太陽熱発電出所:IEA(WORLD ENERGY OUTLOOK 2017)のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190607-00021658-gonline-000-1-view.jpg
[図表2]主な自然エネルギーの発電コスト(2010年、2017年)注1:G20諸国の2017年の化石燃料による火力発電費用(予測)
 注2:発電コストを評価する指標としては、発電設備の建設から運転・保守までを含むライフサイクル全体を対象にしたLCOE(Levelized Cost Of Electricity、均等化発電原価)が一般的に使われます。
 ※各発電コストは国際的な均等化発電原価出所:国際再生可能エネルギー機関(IRENA)のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190607-00021658-gonline-001-1-view.jpg

 ピクテ投信投資顧問株式会社が、日々のマーケット情報を分析・解説します。※本連載は、ピクテ投信投資顧問株式会社が提供するマーケット情報を転載したものです。

 技術革新や規制強化による風力発電と太陽光発電のコストの大幅低下で、導入量が拡大し、電力市場に革新的な変化をもたらし始めています。
 自然エネルギーへのシフトと設備投資の拡大は規制下の公益企業の利益増要因になり注目です。

 ・自然エネルギー革命の注目ポイント~コスト大幅低下で、公益企業の増益要因に

 21世紀に入ってシェール革命に次いで、技術革新により次のエネルギー革命「自然エネルギー革命」が急速に進んでいます。
 風力発電と太陽光発電の導入量が拡大し、電力市場に革新的な変化をもたらし始めています。

 国際エネルギー機関(IEA)は世界の自然エネルギーの全発電容量に対する割合が2015年の31%から2040年には50%に拡大すると予想しています(図表1参照)。

 拡大の背景には、(1)規制強化、(2)環境重視の社会的な流れ、(3)蓄電池やスマートグリッドなどの技術革新、(4)風力・太陽光発電の低コスト化などがあげられます。

 自然エネルギーへのシフトと設備投資拡大は制度上、規制下の公益企業の増益要因になる一方、
 運用コストの低下で電力料金を大きく引き上げる必要がないため消費者にとっても好ましく、様々な面からメリットがあり、好循環のサイクルが期待されます。

 ・技術革新により自然エネルギーの発電コストが大幅に低下

 自然エネルギー拡大の背景の大きな要因のひとつに、自然エネルギーの発電コストの大幅な低下があります。
 蓄電池やスマートグリッド、発電設備などの技術革新により、平均的な発電コスト(LCOE注2)は2010年~2017年にかけて、太陽光で-72%、陸上風力で-25%低下しています(図表2参照)。

 また、自然エネルギーの発電コストは補助金や税額控除などを除いても、現在コスト面で火力発電と比べて、遜色なく、条件によっては下回る水準ともなっており、さらなる低下が期待されています。

 ・自然エネルギーの設備投資拡大は規制下の公益企業の増益要因に

 規制下の電力料金をはじめとした公共料金の計算方法は複雑で国や地域によって異なりますが、
 単純化すると、料金は発電施設の資産価値(レートベース)に対して一定の利益を確保する算定レート(ROEなどが元になる)を掛けて、燃料費などのコストをプラスして設定されます(図表3参照)。

続きはソースで

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引用元: 自然エネルギー革命がもたらす公益業界の知られざる注目点

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1: 2019/05/13(月) 13:41:09.96 ID:CAP_USER
リスボン大学の海洋地質学チームが、ポルトガル沖の海洋プレートが剥離していると明らかにした。

チームは地域の地震活動を分析。研究は1969年の地震と津波の原因を解明しようとした。同じ場所では1755年にもリスボン地震として知られる大地震が発生。リスボン地震でリスボン市を壊滅状態になり、10万人が犠牲になった。

続きはソースで

https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/images/261/89/2618949.jpg

https://sptnkne.ws/myfS
images


引用元: 【地質学】海洋プレートの剥離を初めて観測か[05/13]

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1: 2019/05/13(月) 11:45:39.70 ID:CAP_USER
二酸化炭素は温室効果ガスの一つであり、地球温暖化の大きな原因とされています。そんな地球上の二酸化炭素濃度がついに観測史上最高値の415ppmを突破したことが、ハワイ島・マウナロア観測所のデータによって明らかになりました。

CO2 in the atmosphere just exceeded 415 parts per million for the first time in human history | TechCrunch
https://techcrunch.com/2019/05/12/co2-in-the-atmosphere-just-exceeded-415-parts-per-million-for-the-first-time-in-human-history/

温室効果ガスなどの変化を長期的に観測しているマウナロア観測所のデータによると、2019年5月11日の二酸化炭素濃度は415.26ppmを記録しました。これは二酸化炭素濃度の観測が始まって以来最も高い数値であり、地球上の二酸化炭素濃度がかつてないほど高まっていることがわかります。
https://i.gzn.jp/img/2019/05/13/co2-in-atmosphere-exceed-record/01_m.png

地球上の二酸化炭素濃度が415ppmを超えたというニュースに、気象レポーターのEric Holthaus氏は「現生人類が数百万年前に登場して以来、最も高い値です」と述べています。

気象庁が公表している地球全体の二酸化炭素濃度変化がこれ。赤色の線が季節変動を除去した濃度であり、青色の線が月ごとの平均濃度です。1985年の段階では350ppm以下だったものの、急激な右肩上がりを見せてグングンと二酸化炭素濃度が上昇している模様。
https://i.gzn.jp/img/2019/05/13/co2-in-atmosphere-exceed-record/02_m.png

過去1万年のスパンで見ると、長年にわたって300ppm以下だった二酸化炭素濃度が、ここ数百年ほどで急上昇していることがわかります。
https://i.gzn.jp/img/2019/05/13/co2-in-atmosphere-exceed-record/03_m.png

続きはソースで

https://gigazine.net/news/20190513-co2-in-atmosphere-exceed-record/
ダウンロード


引用元: 【環境】地球上の二酸化炭素濃度が観測史上最高値を記録[05/13]

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1: 2019/05/08(水) 16:59:27.40 ID:CAP_USER
 北海道大学の相良剛光助教らの研究グループは、伸縮により白色蛍光のON/OFFを瞬時に可逆的に切り替えるゴム材料の開発に成功した。様々な材料が受けるダメージの可視化などへの応用が期待される。

 力(機械的刺激)を受けて、見た目の色や発光(蛍光)特性変化を示すような材料は、材料が受けるダメージや力を簡単に可視化・評価できるため、様々な活用が期待されている。特に最近、主に高分子化学の分野において、機械的刺激を受けて色変化を示す「メカノフォア」と呼ばれる分子骨格の研究が盛んだ。しかし既存のメカノフォアは共有結合を切断する必要があるため、可逆性に乏しい等の問題があった。

 研究グループは、超分子化学の分野で長年研究されてきた、インターロック分子(いくつかの部品が機械的に組み合わされた分子)の一つであるロタキサンに着目し、共有結合を切断する必要のない「超分子メカノフォア」の開発を行ってきた。

続きはソースで

論文情報:【ACS Central Science】Rotaxane-based Mechanophores Enable Polymers with Mechanically
Switchable White Photoluminescence
https://pubs.acs.org/doi/10.1021/acscentsci.9b00173

https://univ-journal.jp/25793/
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引用元: 【材料工学】ひっぱると白色蛍光を発するゴム、北海道大学が開発[05/08]

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1: 2019/04/13(土) 17:00:20.76 ID:CAP_USER
ベネッセ教育総合研究所と東京大学社会科学研究所は、同じ親子を12年間追跡する「親子パネル調査」を2015年度から実施してきた。 今回、このうちの2018年3月に高校を卒業した子どもの高校3年間の追跡データ(703人)を用いて分析したところ、成績が上昇した高校生は、自分の学習を客観的にとらえる「メタ認知」などを持っている(持つようになった)ことがわかった。

 調査によると、高2から高3の成績変化が「ずっと上位」や「上昇」の子どもは、「テストで間違えた問題をやり直す」、「何が分かっていないか確かめながら勉強する」などの勉強方法を活用している比率が、成績変化が「ずっと下位 」や「低下」の子どもに比べ高かった。上位の成績の維持や成績の上昇には、自分の学習を定期的に確かめたり、見直すなど、自分の学習を客観的にとらえながら学習する=「メタ認知」が効果的だと考えられる。この傾向は特に難関大学合格者において顕著であり、「メタ認知」の有無が、成績上昇や大学合格など、高い学習成果を上げることに効果的であることが示唆される結果となった。

 また、勉強する理由(学習意欲・学習動機づけ)において、成績が「ずっと上位」や「上昇」の子どもは、「新しいことを知るのがうれしいから」勉強している比率が高かった(「ずっと上位」57.0%、「上昇」42.6%)。

続きはソースで

https://berd.benesse.jp/up_images/research/20190328_newsletter1.pdf

https://univ-journal.jp/25452/
images


引用元: 成績上昇には「メタ認知」が重要 東京大学とベネッセが高校生を追跡調査[04/13]

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