理系にゅーす

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大気圏

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1: 2019/01/03(木) 13:07:00.69 ID:CAP_USER
3日朝早く、西日本の上空で光の玉のようなものが流れ落ちる様子が目撃され、専門家は「小惑星のかけらなどが大気圏で燃え尽きる際に光る火球と呼ばれる現象だ」と分析しています。

3日午前5時前、西日本を中心に、光の球のようなものが上空を流れ落ち、ひときわ明るく輝いたと目撃情報などが相次ぎ、NHKが設置した複数のカメラでもその様子を捉えました。

映像では、上空を北の方角から南に向かって光の球が流れ、一瞬強く明るく輝いたあと、消える様子が確認できます。

続きはソースで

https://tr.twipple.jp/data/detail_news/thumb/a1b/04f/a1b04f6d.jpg

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190103/k10011766421000.html
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引用元: 西日本の早朝の空に “火の玉” 「火球に間違いない」専門家[01/03]

西日本の早朝の空に “火の玉” 「火球に間違いない」専門家の続きを読む

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1: 2018/12/25(火) 17:05:23.75 ID:CAP_USER
 米宇宙開発企業SpaceXのイーロン・マスクCEOは12月24日(現地時間)、テキサスの砂漠で建造中の宇宙船「Starship」の画像をツイートした。近くにあるトラックで、その巨大さが分かる。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/25/yu_starship2.jpg

 Starshipは、昨年10月に「BFR(Big Fucking Rocket)」というコードネームで紹介された、火星移住計画のための新型ロケット。マスク氏はStarshipによる都市間移動サービスも構想しており、例えば東京・ロサンゼルス間を32分で移動できるとしている。

続きはソースで

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/25/yu_starship1.jpg

ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/25/news062.html
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引用元: 【宇宙開発】イーロン・マスクCEO、建造中の宇宙船「Starship」先端画像をツイートしてしまう[12/25]

イーロン・マスクCEO、建造中の宇宙船「Starship」先端画像をツイートしてしまうの続きを読む

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1: 2018/12/14(金) 16:05:48.22 ID:CAP_USER
流れ星を人工的に再現するプロジェクトを計画するALE(東京・港区)は12月13日、人工衛星の初号機が完成したと発表した。宇宙航空研究開発機構(JAXA)のイプシロンロケット4号機に搭載し、2019年1月17日に打ち上げる。

初号機の外観
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/13/al1.jpg

 同社は、20年春に広島・瀬戸内地域で“人工流れ星”を降らせるプロジェクト「SHOOTING STAR challenge」を実施予定。宇宙空間に打ち上げた人工衛星から流れ星となる1センチほどの“粒”を放出し、大気圏に突入させることで地上に流れ星を再現する。直径200キロの範囲で流れ星を観測できるという。

続きはソースで 

ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/13/news078.html
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙開発】“人工流れ星”の衛星が完成 19年1月に打ち上げ 流れ星を人工的に再現[12/13]

“人工流れ星”の衛星が完成 19年1月に打ち上げ 流れ星を人工的に再現 の続きを読む

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1: 2018/11/15(木) 14:37:21.14 ID:CAP_USER
【11月15日 AFP】
デンマーク自然史博物館(Natural History Museum of Denmark)などの研究チームは14日、グリーンランドの氷河の下に直径約31キロのクレーターが見つかったと発表した。巨大な鉄隕石(いんせき)の衝突によって1万2000年前までに形成されたとみられ、地球の環境に影響を与えた可能性もあるという。論文は米科学誌サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)に掲載された。

 クレーターは高度なレーダーを用いて、グリーンランドのハイアワサ氷河(Hiawatha Glacie)の下にあるのが発見された。隕石の衝突によるクレーターがグリーンランドで発見されたのは初めてで、氷床の下に衝突クレーターが見つかったのも初。

 このクレーターはパリ全域がすっぽり入る大きさで、これまでに地球上で発見された衝突クレーターの大きさとしては上位25位に入るという。

 クレーター形成時の隕石衝突は地域の環境に大きな影響をもたらしたと考えられ、地球全体の環境に影響を及ぼした可能性もある。

続きはソースで

(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/d/810x540/img_7d5ff22379fc48b83030455490d11314171179.jpg

http://www.afpbb.com/articles/-/3197687
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引用元: 氷河の下に巨大クレーター発見 グリーンランド、隕石衝突で地球規模の影響か[11/15]

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1: 2018/11/11(日) 14:50:33.68 ID:CAP_USER
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、無人補給船「こうのとり(HTV)」7号機から放出された小型回収カプセルが大気圏に再突入し、小笠原諸島・南鳥島沖で回収に成功したと発表した。日本が独自に国際宇宙ステーション(ISS)から実験試料を回収したのは初めて。将来の有人宇宙船開発にもつながる技術として期待されている。

 JAXAによると、カプセルは、8日にISSから分離したこうのとりから11日午前6時20分ごろ、高度300キロで放出された。姿勢を制御しながら日本列島の上空約100キロで大気圏に再突入し、パラシュートで降下して午前7時5分ごろ着水した。午前10時半ごろ、洋上で待機中の船に回収された。

 カプセルは直径84センチ、高さ約66センチの円錐状で、重さ約180キロ。最高約2千度の高熱にさらされても、内部を4度に長時間保つことができる真空構造のステンレス製容器に、ISSで結晶化させたたんぱく質などの実験試料(約1キロ)が積まれている。

続きはソースで

https://i1.wp.com/blog.40ch.net/wp-content/uploads/2018/11/K10011706541_1811111222_1811111224_01_03.jpg
https://amd.c.yimg.jp/im_siggX1rVytc5QL4_l883KdHpVg---x400-y225-q90-exp3h-pril/amd/20181111-00000017-asahi-000-7-view.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASLC54J25LC5ULBJ00L.html
no title
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【宇宙開発】小型カプセルが地球に帰還 「こうのとり」から初の回収[11/11]

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1: 2018/10/01(月) 14:21:31.92 ID:CAP_USER
(CNN) 中国の宇宙局は26日、同国が打ち上げた宇宙実験施設「天宮(ティエンコン)2号」について、2019年の7月に地球の大気圏に再突入する計画だと発表した。制御された状態で落下するとしている。

今回の発表の半年前には、中国初の宇宙実験施設「天宮1号」が制御不能な状態で地球に落下し、世界的なニュースとなっていた。地球の周回軌道から外れた天宮1号は今年4月、大気圏に再突入し南太平洋に落下。その大部分は海面に達する前に燃え尽きた。

16年に打ち上げられた天宮2号は、2年間地球の周回軌道上を回っている。同年には宇宙飛行士2人が施設内に1カ月間滞在し、中国における有人での宇宙滞在ミッションの最長記録を達成。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/09/27/6b0a2bcec2f1880b11eaac35e49fbeab/t/768/432/d/china-tiangong-2-launch-super-169.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35126192.html
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙開発】〈1号に続いて〉中国の宇宙実験施設「天宮2号」、19年に地球へ落下[09/27]

〈1号に続いて〉中国の宇宙実験施設「天宮2号」、19年に地球へ落下の続きを読む
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