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大量死

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1: 2015/03/24(火) 11:37:56.98 ID:???*.net
東京都立葛西臨海水族園(江戸川区)の大水槽のクロマグロが大量死している問題で、都は24日、同日午前に1匹死んだことが確認され、飼育されているクロマグロは残り1匹になったと発表した。

同じ水槽で飼育されていたサバ科のスマは1月18日に、ハガツオは同26日に全滅している。【武本光政】

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http://mainichi.jp/select/news/20150324k0000e040196000c.html

引用元: 【東京】葛西臨海水族園、クロマグロ全滅まであと残り1匹

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1: 2014/09/01(月) 20:09:11.06 ID:???.net
八代海北部に「貧酸素水塊」 熊本大など初確認


八代海の北部海域に「貧酸素水塊」があることが31日分かった。生物の大量死を招く要因ともされ、熊本大と県水産研究センターが8月に実施した調査で確認した。八代海で貧酸素水塊が広域で確認されたのは初めて。貧酸素水塊の発生メカニズムを解明していくことで、近年不漁が続くアサリなどの資源減少の原因解明や環境改善が期待される。

貧酸素水塊は内海や湖沼など水の流れが乏しい閉鎖性水域で発生しやすく、有明海では近年のタイラギやアサリ不漁の原因と指摘されている。海水には通常、1リットル当たり6~7ミリグラムの酸素が含まれるが、貧酸素水塊では3~4ミリグラム以下と、魚介類が生存できないほど酸素濃度が低い。

夏場の海水温上昇で活発化した微生物が酸素を大量に消費することで発生。
海水が混ざりにくい小潮の時や降雨の後に起きやすく、海底の地形なども影響しているとされる。

調査は8月5日に八代海の両岸にある上天草市姫戸町~八代市二見沖のラインから北側の湾奥部に向かって宇城市松合~八代市鏡沖までの間の25地点で実施。
海底までの海水に溶けている酸素濃度を計測した。

続きはソースで

【くまにちコム】=http://kumanichi.com/news/local/main/20140901002.xhtml

引用元: 【環境】八代海北部に「貧酸素水塊」 熊本大など初確認

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1: 2014/11/26(水) 17:59:42.06 ID:???0.net
2014年11月25日 12時01分 [社会] 2014年11月

提供:週刊実話

 11月5日から6日にかけ、北海道の浦河町の港に推計100トンにも及ぶイワシが打ち上げられた。同月3日には浦河町から約80キロ離れたむかわ町でも大量死が発生、この日は一帯で最大震度4の内陸地震が起きているため、地元民は「大地震の前触れではないか」と不安を募らせている。

 異変の原因については「11月3日に低気圧が接近し、海面に流れ込んだ冷たい海水をイワシがいっせいに避けようと浅瀬に押し寄せた結果、酸欠状態になった」との専門家の見方もあるが、果たして気象の影響と言い切れるのか。

 例えば2011年2月にニュージーランドで発生したカンタベリー地震(M6.1)発生の前日には、海岸に107頭のクジラの群れが打ち上げられた。日本でも東日本大震災の約2カ月前、深海魚であるはずの『リュウグウノツカイ』が小田原で定置網に掛かり、1週間前にも茨城県鹿嶋市の海岸でクジラ52頭が打ち上げられている。

 生物の異常行動と地震の関係について、琉球大学理学部名誉教授の木村政昭氏が言う。
(記事の続きや関連情報はリンク先で)

引用元:リアルライブ http://npn.co.jp/article/detail/19138235/

引用元: 【北海道】 専門家が警告 北海道イワシ大量死は根室沖M8.5巨大地震の前兆現象 [リアルライブ]

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1: セントーン(チベット自治区) 2013/11/10(日) 23:42:14.23 ID:84FHk3Vu0 BE:1134590786-PLT(12017) ポイント特典

http://gigazine.net/news/20131110-bee-almost-extinct-in-kt/

2013年11月10日 23時00分12秒
6500万年前に発生したハチの大量絶滅に関する研究が進み、近年起きる謎のハチ大量死の原因が明らかなる可能性
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http://i.gzn.jp/img/2013/11/10/bee-almost-extinct-in-kt/00-top.jpg
By Treesha Duncan

ハチが花粉を媒介することで受粉することができる花や植物は非常に多く、人間が食べる食物の3分の1はハチによる花粉の運搬に頼っていると試算されています。このため、ハチが絶滅すれば多くの生態系に影響を与え、その影響は人間の生活にも大きく及ぶことになります。そんなハチの多くの種が、今から6500万年前に大量絶滅していたことが明らかにされました。

Bees underwent massive extinctions when dinosaurs did
http://www.sciencedaily.com/releases/2013/10/131024121158.htm

Why are they dying? -- New Internationalist
http://newint.org/features/2009/09/01/keynote-why-are-bees-dying/

今から約6500万年前の白亜紀と新生代第三紀の境目に相当する「K-T境界」と呼ばれる年代に多くの恐竜が絶滅したと言われていますが、ちょうどそのころ多くの種類のハチも大量に絶滅していました。しかし、化石として発掘され調査が進められた恐竜と違って、ハチの化石はほとんど発見されなかったため、ハチの絶滅に関してはあまり研究が進んでいませんでした。

ニューハンプシャー大学生物学部助教授のサンドラ・リーアン博士と、豪フラインダー大学のマイケル・シュワルツ博士ならびに南オーストラリア博物館のレムコ・レイス研究員は、K-T境界時期に起こったとされるXylocopinae(クマバチ属)の大量絶滅について大規模な調査を行いました。
7d8bc812.jpg

http://i.gzn.jp/img/2013/11/10/bee-almost-extinct-in-kt/002_m.jpg



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1: ● ◆SWAKITIxxM @すわきちφφ ★ 2013/08/24(土) 02:25:58.68 ID:??? BE:970744493-2BP(1056)

 北海道七飯町の北海道大学七飯淡水実験所で22日から23日にかけて、屋外の水槽で飼育しているイトウやサクラマスなど計約2000匹のうちの1000匹が死んでいるのを職員が見つけた。

 水槽は近くの鳴川から取水しており、七飯町が調べたところ、実験所付近の川でイワナなど約200匹が死んでいた。
北海道は川の水に問題があるとみて調査を開始した。

 同実験所によると、22日夕に水槽内で大量の魚が死んでいるのを職員が見つけた。
同日昼の点検で異常はなかったという。

 所内には水槽が約70基あり、実験のために淡水魚計約2000匹を飼育していた。

 七飯町によると、付近に工場などはなく、流域には果樹園や畑などが点在する。

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130823-OYT1T00809.htm
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