理系にゅーす

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大阪大学

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1: 2017/10/02(月) 15:35:31.62 ID:CAP_USER9
 昨年4月に起きた熊本地震の本震で強い揺れを観測したと発表していた京都大と大阪大、産業技術総合研究所の研究チームの観測データに、不自然な点があることが2日、わかった。

 チームの後藤浩之・京大准教授は自身のホームページで、「データに重要な問題があることを確認した」と認めた。

 研究グループは、昨年4月14日の前震後、震度7を観測した熊本県益城町に地震計を設置し、16日の本震で、局所的に強い揺れを観測したと学会などで発表していた。

続きはソースで

2017年10月02日 13時52分
YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171002-OYT1T50040.html
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引用元: 【地震】昨年4月の熊本地震に不自然データ、HPで京大准教授謝罪 「データが不自然だ」と匿名の情報

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1: 2017/01/14(土) 22:55:15.14 ID:CAP_USER
坂口志文特任教授(常勤)が「クラフォード賞」を受賞

1月11日(水)スウェーデン王立科学アカデミーより、免疫学フロンティア研究センター(IFReC)の坂口志文特任教授(常勤)へのクラフォード賞授与が発表されました。

授賞式は本年5月にストックホルムにて行われる予定です。

クラフォード賞 (The Crafoord Prize) は、スウェーデン王国の王立科学アカデミーが授与するもので、対象分野として、天文学・数学、生命科学、地球科学、関節炎があり、毎年そのうちの一分野の 受賞者を発表します。
今回の受賞は日本人として4人目、大阪大学では岸本忠三元総長(免疫学フロンティア研究センター特任教授)と平野俊夫前総長に続き3人目となります。

今回は関節炎分野の受賞で、坂口特任教授(常勤)を含む3人に与えられ、受賞理由は”for their discoveries relating to regulatory T cells, which counteract harmful immune reactions in arthritis and other autoimmune diseases.“(“関節炎および他の自己免疫疾患における有害な免疫反応を阻害する制御性T 細胞に関する発見”)です。

続きはソースで

▽引用元:大阪大学 2017年1月13日(金)
http://www.osaka-u.ac.jp/ja/news/topics/2017/01/20170113_01

▽関連
Kungliga Vetenskapsakademien
Press release  2017-01-12
This year’s Crafoord Prize is awarded for fundamental discoveries in immune regulation
http://www.kva.se/en/pressroom/2017/crafoord-prize-in-polyarthritis-2017/

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引用元: 【表彰】坂口志文大阪大特任教授が「クラフォード賞」受賞 制御性T 細胞に関する発見/スウェーデン王立科学アカデミー©2ch.net

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1: 2015/09/07(月) 23:56:48.31 ID:???*.net

画像
大阪大学の石黒浩教授、京都大学の河原達也教授らが開発した、人間に酷似したロボットのアンドロイド「ERICA(エリカ)」
http://www.zaikei.co.jp/files/general/2015090414025400big.jpg
http://www.zaikei.co.jp/files/general/2015090414051220big.jpg
http://www.zaikei.co.jp/files/general/2015090414054810big.jpg

大阪大学の石黒浩教授、京都大学の河原達也教授らは、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)と協力して、人間に酷似したロボットのアンドロイド「ERICA(エリカ)」を開発した。

 人型ロボットが人間との対話を行う際には、音声認識や発話などの言語的要素、視線の動きやしぐさや顔の表情などの非言語的要素の両面で、違和感がない応答が求められる。
これまで、特定の技術を改善して自然な対話を追求する研究は進められてきましたが、すべての要素技術を不調和を起こすことなく統合し、
自然な対話を実現する技術は研究されてこなかった。

 研究グループは、自律対話型アンドロイドの実現に向けた統合的な技術開発の研究プラットフォームとして、アンドロイド「ERICA(エリカ)」を開発した。

 新しい試みとして、「ERICA」では姿形をCG合成し、人間としての存在感とロボット特有の親しみやすさを併せ持つ魅力的な容姿を目指した。

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http://www.zaikei.co.jp/article/20150904/262825.html


引用元: 【ロボット】阪大など、人間に酷似した美人顔アンドロイド「ERICA」を開発[9/4]

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1: 2015/01/26(月) 20:39:16.84 ID:???.net
掲載日:2015年1月26日

 大阪大学の澤芳樹教授らは26日、マウスのiPS細胞から作った心筋細胞のシートをラットに移植すると、心臓の一部となり一緒に拍動することを確認したと発表した。大型放射光施設「SPring―8」(兵庫県佐用町)を使った分子レベルの解析で確かめた。

 研究チームは、2~3年後に予定する重い心不全患者を対象にした臨床研究に向けて一歩前進したと評価した。
また今秋をめどに、京都大学から臨床研究に使えるヒトiPS細胞の提供を受け、心筋細胞に育てて安全性などを確かめる考えを明らかにした。

 阪大は実験で、マウスのiPS細胞から作った心筋シートを心筋梗塞を起こしたラットに移植。SPring―8の放射光を当てて観察した。心筋収縮に関わるアクチンとミオシンと呼ぶたんぱく質が、心臓の収縮に合わせて動いていることが分かった。

続きはソースで

<参照>
移植されたiPS細胞と心臓との同期運動を分子レベルで証明 -iPS細胞による心筋再生療法実現に一歩前進
- (プレスリリース) — SPring-8 Web Site
http://www.spring8.or.jp/ja/news_publications/press_release/2015/150123/

大阪大学 心臓血管外科 重症心不全ー再生医療
http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/surg1/www/advanced/03_04.html

Molecular Therapy - Abstract of article: Cell-sheet Therapy With Omentopexy Promotes Arteriogenesis
and Improves Coronary Circulation Physiology in Failing Heart
http://www.nature.com/mt/journal/vaop/ncurrent/abs/mt2014225a.html

<記事掲載元>
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG26H1U_W5A120C1CR0000/

引用元: 【医療/幹細胞】iPS由来の心筋細胞、心臓と一緒に拍動 阪大など確認

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1: 2015/01/23(金) 09:35:55.80 ID:???.net
阪大、人間に高い「対話感」を与えられる社会的対話ロボット「CommU」を開発
引用元:財経新聞 2015年1月22日 22:36
http://www.zaikei.co.jp/article/20150122/232099.html

画像
社会的対話ロボット「CommU(コミュー)」
http://www.zaikei.co.jp/files/general/2015012222283810a.jpg

大阪大学の石黒浩教授・吉川雄一郎准教授らによる研究グループは、社会的対話ロボット「CommU(コミュー)」と「Sota(ソータ)」を開発した。

一般的な生活環境の中でも、人間と対話ができるロボットの開発が注目されており、音声認識技術の発展によって、人間と音声言語でやり取りをすることができるロボットが開発されている。
しかし、人間が人間と対話している時に感じる、対話に参加しているという感覚「対話感」を与えられるロボットは実現していなかった。

(引用ここまで 全文は引用元参照)

▽関連リンク
大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻
知能ロボット学研究室(石黒研究室)
http://www.irl.sys.es.osaka-u.ac.jp/

引用元: 【ロボット工学】人間に高い「対話感」を与えられる社会的対話ロボット「CommU」を開発/大阪大

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1: 2015/01/12(月) 07:16:37.54 ID:???0.net
2015年1月10日

 STAP細胞に始まった不正論文騒動が“大物”に飛び火した。

 東大や阪大などの研究グループが発表した80本を超える医療論文に画像の使い回しや切り貼りした疑いがある――研究者とおぼしき「匿名A」を名乗る人物が年末年始にかけ、日本分子生物学会の関連サイト「日本の科学を考える」で指摘した問題。各紙こぞって報じ始めたが、疑惑を指摘された複数の論文の共著者に、ナント東大医学部付属病院の門脇孝院長の名前まで含まれているから、さあ大変だ。

 門脇氏といえば、日本糖尿病学会理事長という権威で、東大医学部の助手からトントン拍子で教授、病院長まで上り詰めたエリート中のエリートだ。理研の一研究員だった小保方晴子さんとは、まるで比較にならない超大物である。

■東大病院は「情報収集中」

「門脇氏が含まれる“疑惑論文”は2000年代前半のもの。門脇氏がまだ講師か助教授時代の論文とみられ、匿名A氏から、左右を反転させた画像が使用されたり、異なる論文の画像がほぼ一致しているなどと指摘されています。STAP細胞そのものがなかった小保方論文と単純比較はできませんが、要するに“コピペ疑惑”が浮上しているのです」(科学ジャーナリスト)

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:日刊ゲンダイ http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/156342


引用元: 【科学】 阪大など80本超の論文に不正疑惑 共著者に「東大病院長」が [日刊ゲンダイ]

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