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大雨

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1: 2014/08/25(月) 18:57:29.72 ID:???0.net
気象庁は25日、9~11月の3カ月予報を発表した。8月は相次ぐ台風や前線の影響で西日本を中心に記録的な大雨となったが、9月以降は降水量が全国的に平年並みか少なめで推移しそうだ。

降水量は9月に東日本(関東甲信、北陸、東海)の太平洋側で平年並みか多く、ほかはほぼ平年並み。
10~11月は東日本や西日本(近畿、中四国、九州)の太平洋側、沖縄・奄美で平年並みか少ない。

平均気温は9月が全国的に平年並みか高くなり、10月も北日本(北海道、東北)と東日本で同じ傾向だが、11月は再び全国的に平年並みとなる。

http://www.47news.jp/smp/CN/201408/CN2014082501001727.html

引用元: 【天気予報】降水量、9月以降は少なめ 気温は平年並み 気象庁が3カ月予報[8/25]

気象庁が3カ月予報を発表 降水量は平年並み?の続きを読む

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1: 2014/08/23(土) 21:34:39.79 ID:???0.net
夏休みの日本列島を襲った台風11号は、各地に甚大な被害をもたらした。ゆっくりとした速度で進み、各地に大雨をもたらし、高知県では降り始めから1000mmを超す降水量を記録する地域もあった。
浸水などによる住宅被害は3680件に及び、死者1名、負傷者77名の人的被害が出た。

だが、台風シーズンの本番はまだこれから。
9月にかけて、11号とは比較にならないほど巨大な台風が日本を襲う可能性があるという。
「台風が発生・発達するには海面水温が28℃以上あることが条件といわれています。台風11号が通ったルートの四国や九州の南海上の海面水温は29℃くらいありました。海面水温は依然として高い状態が続いているので、8月下旬以降、より大規模な台風が上陸する可能性は充分あります」(気象予報士の森田正光さん)

とくに懸念されるのが地球温暖化による影響だ。森田さんが続ける。
「今年は年初からエルニーニョ現象が始まるといわれていましたが、始まっていない。エルニーニョが始まると東部太平洋の海面水温が高くなり、西部太平洋の海面水温が下がりますが、今年は海面水温が全部高いんです。
断定はできませんが、温暖化によるものと考えるのが妥当でしょう」

地球温暖化により、この100年間で海面水温は平均0.51℃上昇したといわれる。とくに日本近海では1.08℃と上昇幅が大きい。海面水温が高くなれば、強い上昇気流が生まれ台風のエネルギーもそれだけ大きくなる。
つまり、日本近海ではより大型の台風が発生しやすくなっているわけだ。

続きはソースで

※女性セブン2014年9月4日号
http://www.news-postseven.com/archives/20140823_272803.html

引用元: 地球温暖化でスーパー台風日本上陸 想定死者数7600人以上か

地球温暖化でスーパー台風日本上陸 想定死者数7600人以上かの続きを読む

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1: 稲妻レッグラリアット(岡山県) 2014/02/13(木) 18:14:48.38 ID:yzwMikoh0 BE:1307920853-PLT(12030) ポイント特典

◆248年ぶりの降雨量。 イギリス南部で被害は拡大中…

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 英国南部が9日にかけて猛烈な暴風雨に見舞われ、複数の村が洪水で孤立、停電や鉄道網の寸断などの被害が。これまでに1人が死亡。

 英国では昨年の12月上旬から悪天候が続き、イングランドの1月は1766年以来248年ぶりの降雨量を記録していた。

 保険会社の試算では、1月時点での住宅被害は、およそ1070億円。週末にかけても豪雨の予報が出ており、被害の拡大が心配されている

 今回の規模の水害は、イギリスでは250年ぶりともいわれており、救急隊は一刻も早く避難するよう呼び掛けている

画像
http://pbs.twimg.com/media/BgI5YxTCMAAYIjm.jpg:large?.jpg
http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2014/2/10/1392042887436/2ebd728a-1e42-409f-be79-79022c32f62c-620x372.jpeg
http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2014/2/10/1392042460041/16ea4ee1-af43-4ae8-bdc4-f4126beaea1f-620x372.jpeg
http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2014/2/10/1392042417161/26d56a08-1da1-45a9-9baa-09e2e7dd3c4e-620x413.jpeg
http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2014/2/10/1392042529195/a0f0dbc7-2604-4ba8-b7a1-daaf750e70b9-620x413.jpeg
http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2014/2/10/1392042589662/eb1fe58c-f85e-494d-9636-4e8ce88815be-620x372.jpeg
http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2014/2/10/1392037180482/f3dc2bcf-aeed-4fbb-ab3f-731158611b15-620x415.jpeg
http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2014/2/10/1392042674751/8a92e403-4289-42d9-ba1a-f6470c9a460f-620x388.jpeg
http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2014/2/10/1392042773960/ef4f3968-c0ed-434e-b159-07892225cc3b-620x406.jpeg

http://matome.naver.jp/odai/2139208548393350001

YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=-NANGf7wt7k




【衝撃画像】 イギリスが248年ぶりの大洪水でドエライ事になっていた・・・((((((( ;゚Д゚)))))))の続きを読む

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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/12/24(火) 20:59:02.31 ID:???0 BE:823011146-PLT(12557)

猛暑に台風、さらに竜巻と、2013年は、まさに記録ずくめの1年となった。
厳しい寒さが続く列島各地。
クリスマスのあとには、厳しい年末寒波が予想されている。
そんな中、気象庁は24日、2013年の日本の天候のまとめを、速報として発表した。
その発表について、太谷智一気象予報士がまず注目したのは、「大雪」。
1月14日の成人の日、首都圏を大雪が襲った。

images

*+*+ FNN +*+*
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00260263.html



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1: ◆SWAKITI9Dbwp @すわきちφφ ★ 2013/09/02(月) 16:57:52.50 ID:???

報道発表日
平成25年9月2日

概要
本日開催した異常気象分析検討会において、2013年夏(6~8月)の日本の極端な天候をもたらした大規模な大気の流れについて、その要因を分析し、以下の見解をまとめました。

2013年夏の日本の天候は、以下のように、極端な天候となりました(ここで示す地域平均の統計開始は1946年)。

<気温>
 ①夏平均気温:西日本 +1.2℃(統計開始以降第1位)、東日本 +1.1℃(同第3位タイ)、沖縄・奄美 +0.7℃(同第2位タイ)。
 ②日最高気温の記録更新:高知県四万十市江川崎(8月12日、41.0℃)
 ③今夏に日最高気温の高い記録を更新した地点は143地点(タイ記録を含む)
<大雨>
 ④日本海側の地方を中心とした多雨:東北地方の7月の降水量平年比 182%(統計開始以降第1位)、北陸地方の夏の降水量平年比 151%(同第4位)、 山口県、島根県、秋田県、岩手県の一部地域では、過去に経験したことのない豪雨に見舞われました。
<少雨>
 ⑤東・西日本太平洋側と沖縄・奄美の一部地域の少雨:九州南部・奄美地方の7月の降水量平年比 11%(統計開始以降第1位)、東海地方の夏の降水量平年比 64%(同第3位)

7月以降、太平洋高気圧とチベット高気圧の強まりによって、西日本を中心に全国で暑夏となりました。
西に強く張り出した太平洋高気圧の周縁を吹く暖かく湿った空気が流れ込んだ日本海側ではたびたび大雨となりました。

太平洋高気圧とチベット高気圧がともに優勢となった要因は、海面水温がインドネシア・フィリピン周辺で高く、中・東部太平洋赤道域で低くなったことにより、アジアモンスーンの活動が広い範囲で非常に活発となったこととみられます。

本文
下記の「資料全文」をご参照ください。

問い合わせ先
気象庁 地球環境・海洋部 気候情報課

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気象庁>報道発表資料
http://www.jma.go.jp/jma/press/1309/02d/extreme20130902.html
「資料全文」
http://www.jma.go.jp/jma/press/1309/02d/extreme20130902.pdf



【気象庁】平成25年(2013年)夏の日本の極端な天候について ~異常気象分析検討会の分析結果の概要~の続きを読む

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1: リバースネックブリーカー(大阪府) 2013/08/30(金) 19:45:02.16 ID:V1Z8fJal0 BE:335609472-PLT(12012) ポイント特典
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http://www.ktr.mlit.go.jp/edogawa/gaikaku/slideshow/01.jpg

◇ゲリラ豪雨の洪水から守ってくれる施設が地下にあった

近年、異常気象からかゲリラ豪雨と呼ばれる局地的な大雨が増加している。
ゲリラ豪雨や台風の際は、短時間に大量の水が河川に流れ込む。中川・綾瀬川流域の埼玉県春日部市付近は、河川の勾配が緩やかなことから、大雨が降ると急激に水位が上昇し、しばしば浸水被害を受けていた。

そこで建設されたのが、中小河川の洪水を地下に取り込み、地下50m、総延長6.3kmのトンネルを通して江戸川に排水する世界最大級の地下放水路、「首都圏外郭放水路」だ。施設は、各河川から洪水を取り入れる流入施設、地下で貯水、流下する地下水路、地下水路から水を排出する排水機場などで構成されている。


つづく



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