理系にゅーす

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天の川

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1: 2017/03/19(日) 13:28:41.74 ID:CAP_USER
2017.3.19 12:22
『太陽系のふしぎ109』永田美絵、八板康麿著 高柳雄一監修
http://www.sankei.com/life/news/170319/lif1703190020-n1.html?view=pc

 地球にもし、住所があるとすれば「宇宙 局部銀河群 天の川銀河 太陽系 第3惑星 地球」-となるそうだ。
宇宙の途方もない広さを実感できる科学書であり、子供の素朴な疑問にも答える。

 「月にも地震があるって、ほんと?」など・・・

続きはソースで
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引用元: 【書評】 「月にも地震があるって、ほんと?」109の疑問に回答 『太陽系のふしぎ109』永田美絵、八板康麿著 高柳雄一監修 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/31(火) 20:25:01.96 ID:CAP_USER9
私たちの住む天の川銀河を飛び出すと、宇宙はこんな風に見えてきます。詳細は以下から。

夜空に浮かぶ満天の星空、それは銀河系の内部にある地球から見ているからこその風景です。
では、自分たちの住む銀河系を遠く離れて見渡した時、宇宙はどのように見えるのでしょうか?

画像:http://i.imgur.com/VXCGkIG.jpg

「The Most Detailed Map to Date of Our Place in the Universe」と題された動画では、その名のとおり私たちの住む銀河系を5億光年の範囲で10万個の銀河を用いて描き出した壮大な宇宙地図。
ハワイ大学の天文学者、R. Brent Tully博士率いる研究チームは私たちの住む天の川銀河系がラニアケア超銀河団に属していることを2014年に明らかにしました。

続きはソースで

http://buzzap.jp/news/20170126-laniakea-supercluster/
images


引用元: 【宇宙】銀河系を遙か遠く離れて見た宇宙の姿はこうなっている(画像と動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/24(火) 00:06:51.76 ID:CAP_USER
天の川を撃ち抜く超音速の『弾丸』を発見 ―正体は「野良ブラックホール」か?―

画像:今回の観測からその存在が示唆される、「野良ブラックホール」の想像図。分子雲を「野良ブラックホール」が突き抜け、ブラックホールの重力に引かれて分子ガスがブラックホールに高速で引きずられている様子を描いている。
http://www.nao.ac.jp/contents/news/science/2017/20170116-aste-fig.jpg

慶應義塾大学大学院理工学研究科の山田真也(やまだまさや、修士課程2年)氏と同理工学部物理学科 岡朋治教授らの研究チームは、国立天文台のASTE(アステ)望遠鏡および野辺山45メートル電波望遠鏡を用いて、天の川銀河の円盤部で発見された超高速度分子ガス成分「Bullet(弾丸)」の電波分光観測を行い、その詳細な空間構造・運動・物理状態を明らかにしました。
その結果、このBulletは5000年から8000年前に起きた局所的な現象によって駆動された成分である事が分かりました。
Bulletの膨大な運動エネルギーと空間・速度構造、そして今現在この方向に天体が見られないことを考え合わせると、駆動源は一時的に活性化したブラックホールである可能性が高いと考えられます。
現在、天の川銀河には、1億個から10億個のブラックホールが浮遊していると考えられています。
今回の発見は、これまで観測する手段のなかった、伴星を持たない「野良ブラックホール」に迫る極めて先駆的なものです。

この研究成果は、Yamada et al. “Kinematics of Ultra-high-velocity Gas in the Expanding Molecular Shell adjacent to the W44 Supernova Remnant”として、2017年1月1日発行の米国の天体物理学専門誌『アストロフィジカル・ジャーナル・レターズ』オンライン版に掲載されました。

続きはソースで

▽引用元:国立天文台 2017年1月16日
http://www.nao.ac.jp/news/science/2017/20170116-aste.html
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引用元: 【天文】天の川を撃ち抜く超音速の『弾丸』を発見 正体は「野良ブラックホール」か?/慶應義塾大 ©2ch.net

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1: 2017/01/09(月) 01:04:36.65 ID:CAP_USER
オリオン大星雲、天の川銀河の「星の製造工場」
2017年01月05日 16:13 発信地:パリ/フランス

【1月5日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)は4日、太陽系がある天の川銀河(Milky Way)のオリオン大星雲(Orion Nebula)の中で新しい星々が誕生する様子を捉えた画像を公開した。
「M42」としても知られるオリオン大星雲は、地球から約1350光年の距離に位置する。

続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年01月05日 16:13
http://www.afpbb.com/articles/-/3113160

オリオン大星雲の中で新しい星々が誕生する様子を捉えた画像(2017年1月4日公開)。
(c)AFP/EUROPEAN SOUTHERN OBSERVATORY
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/3/500x400/img_6355a609341a801b21f8c60cc5bd6207171029.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/d/500x400/img_4db1e0d3fa1272d9d09f9d1d3932b7a3197280.jpg

▽関連
ESOcast Light series 4 January 2017
http://www.eso.org/public/announcements/ann17001/
https://cdn.eso.org/images/newsfeature/eso1701a.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【天文】天の川銀河の「星の製造工場」オリオン大星雲 望遠鏡「VISTA」で観測に成功/ESO©2ch.net

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1: 2016/09/15(木) 12:22:29.14 ID:CAP_USER
恒星10億個以上、史上最も詳細な「銀河系地図」 ESA公開 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3100994
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/e/500x400/img_9ed7e13108f911989e8e9cc73aadfe9f74184.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/6/500x400/img_36675fb50cfa9daef51c48e0ca3492f4139768.jpg


【9月15日 AFP】2013年に打ち上げられた宇宙望遠鏡「ガイア(Gaia)」の観測データから、天の川銀河(Milky Way)の恒星10億個以上で構成される銀河系地図が作製された。この地図により、太陽系がある銀河系の既知の恒星のリストが大幅に拡大されることとなる。欧州宇宙機関(ESA)が14日、発表した。

 世界中の天文学者らが首を長くして待っていた地図には、11.5億個の星が記録されている。総勢450人のガイア計画チームの一員であるフランソワ・ミニャール(Francois Mignard)氏は、この初期カタログについて、「これまでに作製された中で最大規模かつ最高精度の全天地図だ」と述べている。

 スペイン・マドリード(Madrid)にある、ESAの宇宙天文学センターで行われた記者会見では、裸眼で見える星の50万分の1の明るさの星をも含む、驚くべき銀河系地図が公開された。記者会見の模様はインターネットでも中継された。

 ガイアは、全天走査観測を繰り返し行う2連式の望遠鏡と、宇宙望遠鏡としては史上最高の解像度となる10億ピクセルのカメラで、星の像を捉えた。この解像度の高さについて、ガイアのデータ処理・解析チームの一員で、オランダ・ライデン大学(Leiden University)の研究者のアンソニー・ブラウン(Anthony Brown)氏は、1000キロ先の毛髪の直径を測定できるほどだと述べた。

 ガイアは、約10万光年にわたって広がる銀河系の恒星の位置を2方向でマッピングする。また、その位置を特定するだけではなく、各恒星を何度も走査観測することで、運動の軌跡も描画できる。

続きはソースで

(c)AFP/Marlowe HOOD
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※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【銀河天文学】恒星10億個以上、史上最も詳細な「銀河系地図」 ESA公開 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/11(土) 17:50:23.58 ID:CAP_USER
世界人口の3分の1、天の川見られず 「光害」が影響 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000019-asahi-soci
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160611-00000019-asahi-000-2-view.jpg


 世界の人口の8割以上が街の照明などで夜空が明るくなる「光害」の影響を受けており、約3分の1は「天の川」が肉眼で見られなくなっていることが欧米の研究チームの分析でわかった。米国民の約8割、日本では約7割が肉眼で見られず、最も深刻なシンガポールでは、ほぼ全土で夕方のように薄明るい夜が続き、自然の夜の暗さを感じなくなっているという。

 米科学誌サイエンス・アドバンシズ(電子版)に論文が掲載された。研究チームは高解像度の衛星写真を分析し、各国の地域ごとに自然状態の夜空に対し、人工光による「光害」の深刻度を6段階に分類した。

 その結果、天の川が見られない都市部などに住む人口は、世界全体の約3分の1。先進国の割合が高く、米国では約8割、欧州で約6割、日本でも約7割に達した。最も光害がひどいシンガポールでは、全土で人の目が暗いところに反応する「暗順応」が起きなくなるほどだという。

 一方、アフリカ諸国では、人口の約6~8割が自然のままの夜空の下で暮らしており、一部の大都市を除き、多くの地域で天の川が見られる状態だった。(ワシントン=小林哲)

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引用元: 【環境】世界人口の3分の1、天の川見られず 「光害」が影響 [無断転載禁止]©2ch.net

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