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太陽

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1: 2017/08/04(金) 18:28:33.85 ID:CAP_USER
8月21日、米国で皆既日食が観測可能に
https://www.cnn.co.jp/amp/article/35105330.html
2017.08.04 Fri posted at 18:00 JST

(CNN) 米国で8月21日に起こる皆既日食を安全に観測してもらおうと、全米の公立図書館が観測用のメガネ200万本あまりを無料で配布する。

米航空宇宙局(NASA)によると、地球上の同じ場所で日食が観測できるのは、平均で約375年に1度のみ。図書館が配布する専用のメガネを使えば、目を傷つけることなく皆既日食を観察できる。

皆既日食の間は、月と太陽がほぼ同じくらいの大きさに見える。

続きはソースで
ダウンロード (1)


引用元: 【アメリカ】 米で21日に皆既日食、図書館が観測メガネを無料配布[08/04] [無断転載禁止]©2ch.net

米で21日に皆既日食、図書館が観測メガネを無料配布の続きを読む

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1: 2017/08/02(水) 05:18:30.94 ID:CAP_USER9
地球は生命に適した「特別な惑星」か、研究
8/1(火) 10:11配信

【AFP=時事】
地球は、生命の基本要素である液体の水を保持できるという点で異色の存在だとする研究結果が7月31日、発表された。地球外生命体の探査に大きな打撃を与える結果だ。

 太陽に似た恒星を周回している太陽系外の惑星は、進化の過程で水が豊富に存在する段階を経る可能性が高いとする説がある。

 初期の地球のように氷に覆われ、生命のいない惑星が「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」と呼ばれるちょうど適切な距離にある軌道を周回している場合には、
若くて暗い主星の温度が上昇し始め、太陽に似た状態になると、表面の氷が溶けて、水が豊富な段階に入ると考えられる。

 木星の衛星エウロパ(Europa)や土星の衛星エンケラドス(Enceladus)などの太陽系内にある氷に覆われた天体や、他の恒星系にある「系外惑星」などは、この段階を経て
生命生存可能な状態になる可能性があると、この説は主張している。

 だが、英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス(Nature Geoscience)に掲載された論文によれば、これが実現する可能性は、これまで考えられていたよりも低いという。

 中国・北京大学(Peking University)のヨウ・ジュン(Jun Yang)氏と研究チームは、氷に覆われた惑星の進化をシミュレートするために、複数の気候モデルを使用した。

 この結果、地球の特徴の一つである大気中の温室効果ガスが存在しなければ、惑星を覆う氷を溶かすのに必要なエネルギーの値が非常に高くなるため、氷の惑星は生命存在に
適した中間段階を経ずに、凍結した世界から灼熱(しゃくねつ)の世界へと一気に移行すると考えられることが分かった。

「惑星初期の全面凍結(スノーボール)状態を乗り越えるのに必要な主星のエネルギー放射が非常に大きいため、大規模な蒸発散を引き起こし、生命生存可能な惑星となるのを
不可能にする」と、研究チームは論文に記している。

 これは、氷に覆われた天体の一部が、地球に似た生命生存可能な段階を経ない可能性があることを示唆するものだ。

 また、エウロパやエンケラドスなどの太陽系内の氷天体をめぐっては、数十億年後に太陽が赤色巨星となり、超高温の熱を発する段階に達するまでのどこかの時点で、氷の塊から
火の玉に姿を変える可能性が高いとされた。

 他方で、地球は約6億~8億年前、全体が氷に覆われた全球凍結状態の間に火山の噴火で放出された大気中の温室効果ガスによる温暖化作用のおかげで、氷が適度に溶けた
氷惑星の一例だと、研究チームは指摘した。

 これは、氷が溶けるのに必要な太陽エネルギーがより小さかったことで、地球が温暖な中間段階に達することができた可能性があることを意味する。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000013-jij_afp-sctch
images


引用元: 【宇宙】地球は生命に適した「特別な惑星」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/22(土) 12:49:09.31 ID:CAP_USER9
14日の太陽フレア(NASA/SDO)
http://sp.hazardlab.jp/contents/post_info/2/1/2/21201/sdo001.jpg

米航空宇宙局(NASA)は20日、太陽観測衛星が太陽の黒点群でM2クラスの爆発現象(フレア)をとらえたと発表した。
太陽活動は現在やや活発な状態が続いており、宇宙天気情報センター(SWC)が「高エネルギー電子の臨時警報」を発令している。

 太陽フレアは、太陽表面の黒点周辺で、磁場のエネルギーが急激に解放されることで発生する大規模な爆発現象。
爆発に伴って放射されるX線の強度によって低い方からA、B、C、M、Xの5等級で分類される。

 一定規模以上のフレアが発生すると、太陽ガスの放出によって、2~3日後に地球上でGPSの誤差が発生したり、通信や電波障害が起きる可能性もあることから、各国で警戒監視活動を続けている。

続きはソースで

http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21201.html
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】強力な太陽フレアが発生「高エネルギー電子警報発令中!」NASA〔7/20〕 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/14(水) 13:23:47.68 ID:CAP_USER9
【6月14日 AFP】人間の皮膚を太陽光線にさらさずに日焼けさせるのを助ける可能性のある薬を、10年に及ぶ研究の末に開発したとする研究報告が発表された。これにより皮膚がんの発症リスクを減らせる可能性があるという。

 13日の米科学誌セル・リポーツ(Cell Reports)に論文を発表した研究チームによると、この薬は紫外線吸収色素を生成する細胞を活性化するという。人間への潜在的な副作用を防止するためには、さらに試験を重ねる必要があるとチームは強調した。

 赤毛の実験用マウスの皮膚にクリームとしてこの薬を塗ると、マウスの皮膚を真っ黒に日焼けさせることができた。赤毛マウスは肌が白い赤毛の人と同様に、太陽の紫外線による損傷作用の影響を特に受けやすい。

続きはソースで
ダウンロード (2)

http://www.afpbb.com/articles/-/3131968

引用元: 【科学】日光浴びずに「日焼け」する塗り薬、10年越しで開発/米科学誌で発表 [無断転載禁止]©2ch.net

日光浴びずに「日焼け」する塗り薬、10年越しで開発/米科学誌で発表の続きを読む

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1: 2017/06/13(火) 21:34:26.09 ID:CAP_USER9
http://eetimes.jp/ee/articles/1706/13/news021.html

東北大学の蟹江澄志准教授らは、硫化カドニウム(CdS)量子ドットとデンドロンからなる「有機無機ハイブリッドデンドリマー」を開発した。このデンドロン修飾CdS量子ドットは、非対称性の高い液晶性立方晶構造を形成している。量子ドットの発光強度を自在に制御できることも分かった。
[馬本隆綱,EE Times Japan]
2017年06月13日 13時30分 更新

太陽電池やLEDの高性能化に期待

 東北大学多元物質科学研究所の蟹江澄志准教授らによる研究グループは2017年6月、硫化カドニウム(CdS)量子ドットとデンドロンからなる「有機無機ハイブリッドデンドリマー」を開発した。このデンドロン修飾CdS量子ドットは、非対称性の高い液晶性立方晶構造を形成していることが分かった。量子ドットの発光強度を自在に制御できることも明らかにした。

 今回の研究は、蟹江氏や多元物質科学研究所の松原正樹博士(現在は仙台高等専門学校助教)、村松淳司教授、英国シェフィールド大学のGoran Ungar教授らと、東北大学多元物質科学研究所の秩父重英教授グループおよび、九州大学先導物質化学研究所の玉田薫教授グループらが連携して行った。

http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/13/l_tm_170613tohoku01.jpg
有機無機ハイブリッドデンドリマーの概略図 (クリックで拡大) 出典:東北大学

続きはソースで

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引用元: 【技術開発】東北大学、量子ドットの発光強度を自在に制御 量子ドットを3次元規則配列【2017年6月にわかった 13日記事】 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/02(金) 01:24:02.56 ID:CAP_USER
6/1(木) 11:52配信 CNN.co.jp
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-35102094-cnn-int
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、無人探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」を送り込んで太陽の大気を調べる初のミッションを2018年夏から開始する。NASAが太陽と、コロナと呼ばれる太陽の最も外側の大気の探査に乗り出すのは初めて。

探査機の高さは約3メートル。炭素複合素材でできた厚さ約12センチのシールドに守られて、観測史上最も近い距離まで太陽に接近することを目指す。

パーカーはこれまでどの探査機も経験したことのない熱と放射線にさらされる。
それでも太陽の様子が詳しく分かれば、地球や太陽系について解明する手がかりにもなると研究チームは期待する。

同探査機はこれまで「ソーラー・プローブ・プラス」と呼ばれていたが、宇宙物理学者のユージーン・パーカー・シカゴ大学名誉教授にちなんで31日からパーカー・ソーラ・プローブと改名された。

パーカー氏はシカゴ大学の教授だった1958年、太陽風の存在を初めて予測する論文を発表したことで知られる。それまで惑星間の空間は真空だと思われていた。

続きはソースで
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引用元: 【宇宙】米NASA、初の太陽探査ミッション 来夏開始 [無断転載禁止]©2ch.net

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