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季節

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1: 2019/01/13(日) 23:21:19.67 ID:CAP_USER
寒気やだるさを感じて体温測定すると熱があった──かつてはこうしたケースで「入浴は控えるべき」と言われてきたが、それは“過去の常識”だという。

『長生きするのはどっち?』の著者で秋津医院院長の秋津壽男氏(内科医)がいう。

「昔はお風呂が屋外にあったり脱衣所が冷え切っていたりして、入浴後に体が冷えてしまうことから風邪をひいた場合の入浴が敬遠されていましたが、現在は住宅環境が整備されています。

続きはソースで

(秋津氏)

※週刊ポスト2019年1月18・25日号
https://www.news-postseven.com/archives/20190113_845086.html
ダウンロード (5)


引用元: 【医学】熱が出たら「風呂に入る」か「やめておくか」 正しいのは?

熱が出たら「風呂に入る」か「やめておくか」 正しいのは?の続きを読む

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1: 2018/05/01(火) 16:55:41.96 ID:CAP_USER
■京大のグループがメスのサルを調査、寒さ対策か

 雪が積もる山深い温泉で、肩までお湯につかったサルたち。まるで瞑想しているようにも見えるが、彼らが落ち着いた表情を浮かべているのには理由がある。

 冬の間、サルが温泉に入るのは温まるためだろうと考えられていたが、学術誌「Primates」に発表された新たな研究によって、それが裏付けられた。
さらに、今回の研究結果から、サルがどのようにストレスに対処するかが明らかになりそうだ。

■北限のサル

 世界の霊長類の動物の中で、いちばん北に生息しているのがニホンザルだ。
長野県の地獄谷野猿公苑では、数十年前から温泉に入るニホンザルの姿が目撃されている。
この行動は人気を集め、温泉につかるニホンザルを一目見ようと、多くの観光客が北国へやって来る。

 日本の山岳地帯の冬は厳しい。サルたちは、のんびりと温泉につかる間も、厳しい降雪や寒さにさらされる。

 京都大学の研究グループは、温泉につかることでサルがどのようなメリットを得ているのかを調べるため、12匹のメスの追跡調査を行った。具体的には、出産の季節である4月から6月と、冬を迎える10月から12月の2回に分けて行動を観察し、サルの入浴回数やその時間を調査した。

 そして、サルの糞のサンプルを採取し、「グルココルチコイド」と呼ばれるストレスホルモンの量を測定した。

続きはソースで

関連ソース画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/040600169/ph_thumb.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/040600169/
ダウンロード (1)


引用元: 【霊長類】ニホンザル、温泉でストレス軽減、偉いほど長風呂 京大[04/10]

ニホンザル、温泉でストレス軽減、偉いほど長風呂 京大の続きを読む

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1: 2017/10/20(金) 10:58:38.28 ID:CAP_USER9
 秋に黄色い花を咲かせる「アキノキリンソウ」のうち、初夏に早咲きする一部が新種に進化しつつあると、京都大の阪口翔太助教(進化生態学)らが英国の植物学専門誌に発表した。同じ種が別々の場所に隔離されることで新種が生まれることはよく知られているが、開花の時間的なずれによる進化は珍しいという。

 アキノキリンソウは日本全国に分布し、田んぼのあぜ道や登山道に咲く黄色い花が親しまれてきた。通常は秋に咲くが、阪口さんらは北海道の一部で、初夏に咲くアキノキリンソウに注目した。

続きはソースで

http://www.asahi.com/articles/ASKBN2V2GKBNPLBJ001.html
通常のアキノキリンソウ(右)と早咲きのタイプ(左)の標本(2014年7月採取、京都大の阪口翔太助教提供)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171020000829_comm.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【科学】秋の花、早咲きの一部が新種に進化か

秋の花、早咲きの一部が新種に進化かの続きを読む

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1: 2017/03/07(火) 19:44:20.28 ID:CAP_USER9
 花粉症の人にはつらい季節になった。

 「鼻水」や「くしゃみ」と並ぶ自覚症状「目のかゆみ」は、QOL(生活の質)を大きく低下させる。近年、かゆみを抑える対症療法に加え、体を花粉に慣らす「減感作療法」の選択肢が増え、広く行われるようになってきた。(平沢裕子)

続きはソースで

2017年3月7日 14時32分
産経新聞
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引用元: 【社会】花粉症による目のかゆみ 体を花粉に慣らす「減感作療法」に注目 [無断転載禁止]©2ch.net

花粉症による目のかゆみ 体を花粉に慣らす「減感作療法」に注目の続きを読む

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1: 2017/02/05(日) 04:43:03.71 ID:CAP_USER9
 憂鬱な季節が到来-。気象情報会社「ウェザーニューズ」が、関東など1都6県の花粉シーズン入りを発表した。今年の花粉飛散量は全国平均で昨年の4・4倍に上り、西日本では11倍となるエリアもある見込みだ。花粉症対策にはマスク着用などに加え、免疫力の低下をいかに防ぐかも重要なポイントとなりそうだ。

 ウェザーニューズによると、今年のスギ・ヒノキ花粉のシーズン飛散量は、全国平均で平年の1・2倍の予想。花粉飛散量が少なかった昨年と比べると、全国平均は4・4倍に上る見込みだ。

 特に西日本では、昨夏の猛暑の影響で花粉の発生源となる雄花の生育が進み、大阪府が5・0倍、奈良県が10・4倍、大分県では実に11・4倍もの大量飛散が予想されている。関東は、昨年9月に天候の悪い日が続いたことなどから「平年並み~少ない」という。

 スギ花粉のピークは、九州など早い所では2月下旬から、西~東日本の広範囲では3月上旬~中旬、東北は3月半ば~4月半ばとなりそうだ。

続きはソースで

http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20170205/dms1702051000005-s1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/images/20170205/dms1702051000005-p1.jpg
2017年花粉飛散傾向予想(ウェザーニューズ提供)
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引用元: 【気象】今年の花粉は昨年の4・4倍の猛威! ガムとリンゴに意外な効果©2ch.net

今年の花粉は昨年の4・4倍の猛威! ガムとリンゴに意外な効果の続きを読む

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1: 2016/12/24(土) 00:55:33.87 ID:CAP_USER
年3兆匹以上の昆虫、空を季節移動か 英研究

【12月23日 AFP】空を飛行して季節移動する昆虫の数を計測する世界初の調査で、毎年3兆匹以上の昆虫が、われわれの頭上を通過していることが分かった。
英国の研究チームが研究論文を発表した。
 
健全な生態系で重要な役割を担う昆虫は、作物を受粉させ、作物につく害虫を食べ、鳥やコウモリの餌にもなる。
 
過去に類をみない今回の計測結果は、われわれの大半が決して目にすることのない昆虫の季節移動が非常に大規模な現象であることを示唆していると、専門家らは述べている。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2016年12月23日 14:53 発信地:ワシントンD.C./米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3112283

▽関連
Science? 23 Dec 2016:
Vol. 354, Issue 6319, pp. 1584-1587
DOI: 10.1126/science.aah4379
Mass seasonal bioflows of high-flying insect migrants
http://science.sciencemag.org/content/354/6319/1584
ダウンロード


引用元: 【生物生態学】毎年3兆匹以上の昆虫 空を季節移動か©2ch.net

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