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学者

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1: 2015/09/13(日) 21:47:54.57 ID:???.net
米健康指標評価研究所( IHME )の学者らは、早すぎる死の最大の要因は不健康な食生活にある、とした。The Independent.が伝えた。

不健康な食生活とは、具体的には、フルーツ、野菜、木の実、穀物をとらず、肉、塩、ノンアルコールの甘い飲み物を多量に取る生活だという。

不健康な食生活はアルコールや煙草よりもっと大きな悪影響を人体にもたらす。不健康な食生活によって人体の機能は不安定になり、夥しい疾病が併発する。たとえば心臓、脳卒中、糖尿病その他の慢性疾患が発現 する。

研究で国によって同じ要因が違うふうに死亡率にひびいていることも分かった。

続きはソースで

images (5)


http://jp.sputniknews.com/science/20150913/890956.html
元ネタ
http://www.independent.co.uk/life-style/health-and-families/the-biggest-cause-of-early-death-in-the-world-is-not-smoking-or-alcohol--its-what-you-eat-10497073.html

引用元: 【栄養学】米国の学者ら:早すぎる死の最大の要因はファストフード

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1: 2014/11/14(金) 18:09:41.06 ID:???.net
代表的数学者死去

20世紀で最も偉大な数学者の一人とされるアレキサンダー・グロタンディーク氏は、今週の木曜日にサン=ジロンの病院で亡くなりました。
ドイツ系フランス在住のアレキサンダー・グロタンディーク氏は1966年にフィールズ賞(数学のノーベル賞)を受賞し。

1990年代初め、彼は世界とのすべての接触を断ち村で隠遁生活に入りました。
彼の孤独な人生の終わりには、政治的エコロジーに深く関与し、彼は86歳で亡くなりました。
(翻訳:白夜φ ★)

▽元記事
LE FIGARO.fr
Deces d'une figure des mathematiques
http://www.lefigaro.fr/flash-actu/2014/11/14/97001-20141114FILWWW00035-deces-d-une-figure-des-mathematiques.php

▽関連記事
http://www.liberation.fr/sciences/2014/11/13/alexandre-grothendieck-ou-la-mort-d-un-genie-qui-voulait-se-faire-oublier_1142614

▽関連スレッド
グロタンディーク 追悼スレ [転載禁止](c)2ch.net
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1415948070/
アレクサンドル・グロタンディーク神
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1304116000/

引用元: 【訃報】伝説の数学者アレキサンダー・グロタンディークさん死去。86歳。フィールズ賞受賞者。__

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1: 2014/11/11(火) 23:20:15.79 ID:???.net
「地震予知失敗」に逆転無罪=科学者に責任問えず-イタリア

【ジュネーブ時事】イタリア中部ラクイラで2009年4月に309人が死亡した大地震で、リスクを事前に住民に警告しなかったとして過失致死罪に問われた地震学者ら7人が一審で禁錮6年の有罪判決を受けた裁判で、ラクイラの上級裁判所は10日、罪に問われた科学者6人に逆転無罪の判決を下した。
 
技術的に確立していない地震予知をめぐり、科学者に責任が問えるかどうかが争点となったが、二審は、事前警告については科学者に刑事責任は問えないと判断した。(2014/11/11-13:19)
_________

▽記事引用元
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014111100080
時事ドットコム(http://www.jiji.com/)2014/11/11-13:19配信記事


引用元: 【地震】「地震予知失敗」に逆転無罪 科学者に責任問えず/イタリア__

「地震予知失敗」に逆転無罪 科学者に責任問えず/イタリアの続きを読む

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1: 紅茶家電◆gJlUXgVCjw 2014/04/10(木)15:59:39 ID:B9NOBSGSm

【オリンピックバレー(米カリフォルニア州)=中島達雄】
米国の世界的な幹細胞学者、ルドルフ・イエーニッシュ米マサチューセッツ工科大教授が9日、理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダー(30)がSTAPスタップ細胞の作製法を論文発表する意向を9日の記者会見で明らかにしたことについて、「論文にする必要はない。今すぐ公開すべきだ」と批判した。

米国で開催されている幹細胞と再生医療に関する国際学会「キーストーン・シンポジア」に参加中、読売新聞の単独取材に応じた。

イエーニッシュ教授の研究室は、STAP細胞の再現に挑戦、失敗を重ねてきたという。「論文掲載の作製法に加え、理研と米ハーバード大が別々の作製法を発表しており、すでに4種類の作製法があるのは異常。論文著者の間できちんと話しあってほしい」と話した。

ソース
http://www.yomiuri.co.jp/science/20140410-OYT1T50097.html?from=y10



米学者、STAP作製法「今すぐ公開すべきだ」の続きを読む

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1: 膝十字固め(神奈川県) 2014/02/04(火) 00:00:35.81 ID:KerVKTMP0 BE:1285995029-PLT(12001) ポイント特典

ロシアの学者らが地球で最も普及した病、肥満症を克服するための新たな手段となる製剤を開発したようだ。ワレーリイ・セルゲーエフ氏を筆頭とするイジェフスク大の研究グループがユニークな製剤の開発を終了した。いよいよ臨床試験の段階にはいる。既に行われた最初の実験は、成功。
製剤は急激に食欲を低下させ、しかも、無害である。セルゲーエフ氏は語る。

「肥満。それは美容学上の問題ではない。健康の問題なのだ。過剰な体重、それは心臓・血管系の病気のリスクを高め、さらには分泌系、呼吸器系、骨格系の病気のリスクも高める。体重が重ければ重いほど、リスクも高い」

4年の日々が研究に費やされた。今や革命的な製剤は準備万端だ。少なくとも実験用マウスは見る見る痩せていった。エサの入った皿を見向きもしない。
最初の記録が計測された。体重、25%減。それが、わずか1ヶ月で!である。セルゲーエフ氏は語る、

「製剤自体には味がない。そして害がない。なぜなら、口腔に入るやすぐに分解されてしまうからだ。ごくわずかな時間に、である。血液の中には吸い込まれていかない。しかし、この短い時間だけで、食欲を減退させる反射反応を起こすには十分なのだ」

製剤の服用により、一定の種類のたんぱく質が、味覚器官に特別な働きかけをなす。ただし、そのとき、食べ物自体の味は何ら変化しない。
ただ単に、満腹感が早く訪れるのだ。いま、学者らは、製剤の組成をさらに分析、起こりうる副作用を研究している。この製剤、名前はまだない。
しかし、形状はもう決まっている。スプレーである。口臭スプレーを思わせるものだ。口をあけて、一口吹きかける、それだけでよい。

セルゲーエフ氏の狙いは安全かつ効き目の高い肥満の特効薬を開発し、外国の同志諸君から一頭地をぬくことである。この分野における国際的な競争は実に「しゃれにならない」ものがある。米国だけで、肥満問題に取り組んでいる研究所は30を数える。その研究員の誰しもが、肥満という病の「征服者」たる名誉を望んでいる。専門家の見立てでは、このロシア製剤、薬局の店頭に並ぶのは、はやくて5年後。それまでに、あらゆる臨床実験が試される。
http://japanese.ruvr.ru/2014_02_03/128228439/
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ロシアの学者が肥満の特効薬を開発 スプレーを一口かけるだけで満腹にの続きを読む

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1: キャプチュード(大阪府) 2014/01/09(木) 13:47:33.85 ID:mCAPXVtI0 BE:331251326-PLT(12001) ポイント特典

日本とロシアの学者らによれば、2055年、地球では新しい氷河期が始まるという。

現在、最もよく知られている理論は地球温暖化であるが、日本の海洋学者であるモトタカ・ナカムラ氏は、2015年にも温暖化から寒冷化に転換すると指摘している。ロシアの学者、ハバブッロ・アブドゥサマトフ氏も同じような見方を示している。

それによれば、来年にも太陽の活動が縮小に向かい、海洋温度の低下、氷河の拡大などにつながるという。
寒冷化のピークは2055年とされ、それ以降は2世紀にわたって氷河期になるという。

http://japanese.ruvr.ru/2014_01_09/127002475/
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【地球寒冷化】17、18世紀頃にもあった小氷期が2055年頃から200年ほど始まることが判明の続きを読む
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