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宇宙人

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1: 2018/02/23(金) 11:56:25.46 ID:CAP_USER
 宇宙人の発見に続いて、人々が陥るカオス、パニック、興奮。
そんなシーンは誰しもフィクションで見たことがあるだろう。
建物が崩れ落ち、炎が上がり、暴動が起き、社会が崩壊する。
これが宇宙人がいると知らされたときの地球人の反応だとすれば、その存在をあえて調べる必要があるだろうか?

 だが、実際の反応はそこまでひどくはないかもしれない。
2月16日、米国科学振興協会(AAAS)の年次会合での発表によると、人類が宇宙人の証拠を本当に発見したなら、「私たちはむしろ好意をもって受け止めるでしょう」とのことだ。

「もちろん、敵意を持った部隊が木星付近に現れたりしたら、喜びはしないだろうと予想しますが」。
今回の発表を行った米アリゾナ州立大学のマイケル・バーナム氏は16日、AAAS会合の記者会見でこう話した。

 バーナム氏らの研究チームは、いくつかのニュース記事と調査への回答を分析。
その結果、宇宙人が見つかったという仮定の発表であれ、(後に誤りと判明したが)火星の微生物を発見したという実際のニュースであれ、地球外生命の発見に対する人々の反応は、概してとても肯定的だと分かった。

 バーナム氏はナショナル ジオグラフィックの取材に対し、「正直に言うと、どんな結果が出るか全くわかりませんでした」と話した。
「注目すべきなのは、フィクションでの地球外生命の発見は、社会的または心理的に負の結果をもたらす出来事として描かれることが多いということです」

 バーナム氏の発表の根拠は、氏らが学術誌「フロンティアズ・イン・サイコロジー」に投稿した論文だ。
しかし、論文の研究結果が現実を十分に表しているのか、懐疑的な科学者も多い。
全体として微生物に焦点が当たっている上、調査に回答した集団にも偏りがあるからだ。

「火星やその他の天体に微生物がいるという考えに、半分強の人が賛成しているらしいことは驚くには当たらないと思います」と話すのは、SETI(地球外知的生命探査)研究所のセス・ショスタック氏だ。「ただし、宇宙人となると話は違います。
SETIによる何らかの検出や、あるいはもっと劇的な、地球外から来た機械の発見に対する反応の測定を試みるといった研究は、とても面白いと思いますが」

続きはソースで

関連ソース画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/022200082/ph_thumb.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/022200082/
ダウンロード


引用元: 【宇宙】「人類は宇宙人に好意的」、発表が物議、米国科学振興協会[02/23]

「人類は宇宙人に好意的」、発表が物議、米国科学振興協会の続きを読む

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1: 2018/01/04(木) 18:02:37.08 ID:CAP_USER
【1月4日 AFP】
明るさの変化パターンが異常なため「宇宙で最も神秘的な星」と呼ばれる太陽よりも大きな恒星「KIC8462852」。
この謎の星をめぐってはこれまで、宇宙人が構築した何らかの巨大構造物がその周りを回っている可能性も示唆されていたが、星の観測を続けてきた科学者100人以上のチームが3日、宇宙人説を沈静化させる研究論文を発表した。

 論文の主執筆者で、米ルイジアナ州立大学(Louisiana State University)のタベサ・ボヤジャン(Tabetha Boyajian)助教(物理学・天文学)は「この星の光が暗くなったり明るくなったりするように見える原因は、塵(ちり)である可能性が最も高い」と説明する。
KIC8462852は同助教の名前にちなんで「タビーの星」というニックネームで呼ばれている。

「最新データは、光がどの程度遮られるかが光の色によって異なることを示している。
それ故、この星と地球の観測者との間を通過しているものは何であれ、惑星や宇宙人の巨大構造物から期待されるような不透明な物体ではない」

 タビーの星は、系外惑星(太陽以外の恒星を公転する惑星)探索を行っている米航空宇宙局(NASA)のケプラー(Kepler)宇宙望遠鏡で最初に発見された。ケプラー宇宙望遠鏡は、星の前を横切る天体によって星の光が減光する時期を追跡観測して惑星を検出する。

 地球から1000光年以上の距離にあり、大きさが太陽の約1.5倍で温度が太陽より約1000度高いタビーの星にみられる光度の異常な減少には、世界中の関心が集まった。

「プラネットハンターズ(Planet Hunters)」として知られる市民科学者グループが、NASAのケプラーミッションで収集された膨大な量の観測データを詳細に調査することで、タビーの星の奇妙な挙動を発見した。

「先入観のない目で宇宙を見る人々がいなかったら、この風変わりな星は見過ごされていただろう」と、ボヤジャン助教は話した。

続きはソースで

(c)AFP/Kerry SHERIDAN

画像:粉々になった系外彗星と太陽よりも大きな恒星「KIC8462852」の想像図
https://amd.c.yimg.jp/im_siggXCLXkz_NkkSWnOLFMxKYtg---x400-y214-q90-exp3h-pril/amd/20180104-00000018-jij_afp-000-2-view.jpg
https://www.jiji.com/news/afpnj/photos/AFP036617_00.qui.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3157364?pid=19674852
images


引用元: 【宇宙】謎の変光星、原因は「宇宙人文明」でなく宇宙塵 研究

謎の変光星、原因は「宇宙人文明」でなく宇宙塵 研究の続きを読む

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1: 2018/01/05(金) 17:43:06.42 ID:CAP_USER
2017年末、米国政府の機密情報が明るみになり、多くの人を驚かせた。
説明のつかない飛行物体とみられる現象、いわゆる「UFO」の研究を米国防総省(ペンタゴン)が続けていたのだ。

 国防総省のプロジェクト「先端航空宇宙脅威特定計画(Advanced Aviation Threat Identification Program)」は2007年、未知の推進、静止、その他の高度な技術を用いていると考えられる、説明のつかない飛行物体を調査する目的で立ち上げられた。
計画の知見を詳しく記した490ページの報告書はまだ公開されていないが、おそらく存在するらしい。

 このプロジェクトの存在自体が、宇宙人が地球にやって来ているという主張の裏付けだと考える人もいるかもしれないが、それは論理的な結論ではない。
否定できない事実は、不可解な自然現象の観察は、間違いなく調査に値するということだ(「調査」が科学的になされる限り)。
そしてこの計画は、米国政府が出資した初の高度な知的生命体の証拠探しにも程遠く、今のところ成果は見いだせない。

UFOに関する計画は半世紀以上前に始まり、今もまだ行われている。
これまでに、不可解な目撃情報や外来物体の評価、知的通信の信号をとらえるための上空のスキャン、
はるか遠くの天体にいる生命の兆候を探し出せる機器の開発といった取り組みがなされてきた。

「UFOについて、科学的とされる検討に予算を投入することを政府が選んだという事実は、まったく驚くべきことではありません。
とりわけ、国防上の脅威に大きくかかわる可能性がありましたから」と話すのは、セス・ショスタック氏。
地球外生命探査(SETI)に取り組む研究所の上席天文学者だ。

「連邦政府は長いことUFOに関心を持ってきました。
1940年代後半に話題になった、誰でも知っているロズウェル事件の頃からです」とショスタック氏は話す。
「関心の理由は、空中にいたと報告される謎の物体が、ソ連の最新の航空機かもしれないという懸念でした。今ならロシアか中国です」

「UFOへの関心が実は国防以上のものであり、我々がいる小さな惑星に他の存在が訪れているのかどうか、米国政府が本当に知りたがっていたのだと思うかもしれません」。
実際、米国の人口のおよそ3分の1が、こうした不思議な現象の一部は地球外からの訪問者によるものだと思っている。
「だとしても、その可能性を調べるのに費やされた金額がささやかなものだという事実に、驚きは少しもありません」

画像:米国国防総省(ペンタゴン)の上空からの眺め。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/122800003/ph_thumb.jpg?__scale=w:500,h:274&_sh=03208e0560

画像:国防総省のUFO調査事業を2017年10月まで率いていたルイス・エリソンド氏。報道では、
辞任の理由を「度を越した秘密主義と内部の反対勢力への抗議」と語っている。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/122800003/02.jpg?__scale=w:500,h:357&_sh=0730e60450

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/122800003/
ダウンロード


引用元: 【宇宙】〈1947年のロズウェル事件から〉米国が極秘にUFO研究、過去を含め成果は?

〈1947年のロズウェル事件から〉米国が極秘にUFO研究、過去を含め成果は?の続きを読む

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1: 2017/07/20(木) 22:38:52.83 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3136059?act=all

【7月18日 AFP】米自治領プエルトリコの研究者らが、地球から11光年離れた赤色矮星(わいせい)「ロス128(Ross 128)」から発信された「独特な信号」の存在に気付いたと明らかにした。この信号をめぐってはインターネット上でさまざまな臆測を呼んでおり、ロス128に地球外生命が存在する可能性などを指摘する声もあるが、天文学者らは宇宙人説の火消しに躍起になっている。

 プエルトリコ大学(University of Puerto Rico)アレシボ(Arecibo)校にある惑星居住可能性研究所(Planetary Habitability Laboratory)のアベル・メンデス(Abel Mendez)所長はブログで、「疑問を抱く人もいるかもしれないが、再び持ち上がった宇宙人説は、他に数多く存在する優れた仮説に比べれば最も劣る」と述べている。

 奇妙な信号が初めて明るみに出たのは、研究チームが表面温度が比較的低い小型の赤色矮星を研究していた今年4月と5月。

続きはソースで

(c)AFP

2017/07/19 16:00(マイアミ/米国)
images


引用元: 【宇宙】11光年離れた恒星から「独特な信号」、専門家は宇宙人説否定 [無断転載禁止]©2ch.net

11光年離れた恒星から「独特な信号」、専門家は宇宙人説否定の続きを読む

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1: 2017/04/28(金) 15:22:58.49 ID:CAP_USER9
宇宙には、我々の住む銀河系とほぼ同じくらいの歴史を持つ銀河が少なく見積もっても1000億個ほど存在しているという。
その中で地球に似た惑星があり、知的生命体が住んでいたとしてもなんら不思議はないだろう。
そして、多くの研究者は「1銀河につき、最低1文明以上はあるのでは」と考えているようだ。

オルタナティブ・ニュースサイト「EWAO」によると、UFO研究家たちは「悪意を持ったエイリアンが、すでに地球を訪れていることは明らか」と警告しており、その事実を裏付けるおびただしい数の証拠も存在すると伝えている。
ということで、今回は、その中でも特に危険と思われるエイリアンを3タイプご紹介しよう。

1. アヌンナキ

古代メソポタミアで発掘された粘土板には、「ニビルという星に住むアヌンナキが地球にやってきた」と記してあったという。
アヌンナキはシュメール語では「神々」を意味するが、バビロニア神話によるとアヌ(天)とキ(地)の子どもたちと訳され、「天から降りてきた子どもたち」ということになる。

彼らが地球にやってきた最大の理由は、金の採掘のためだ。約43万2000年前にペルシャ湾に舞い降り、奴隷として人類を創造したということらしい。
最終的には地球を離れ、“創造物”を置き去りにしたまま、いつの日か再来するとして旅立ったとされている。
興味深いのは、地球上のあらゆる古代文明をひもとけば、それぞれの“神”は、必ずといっていいほど「いったん地上を去り、再び舞い戻る」と約束していることだ。

http://tocana.jp/images/3hostilealiens1.JPG

2. グレイ

21世紀で最もなじみの深いエイリアンであり、グレイと聞けば“誘拐”が思い浮かぶという人も多いのではないだろうか。
実は、彼らは2種類に分類される。異様に大きな頭とアーモンド型の黒い目を持つ小柄なタイプはスモールグレイと呼ばれ、それより身体が大きいのがトールグレイだ。
専門家によれば、本物の宇宙人であるトールグレイは少数しかいないため、スモールグレイは、トールグレイのクローンではないかといわれている。

たとえ地球人に捕獲されても使い捨てられるよう、トールグレイの代わりに危険な任務を遂行するアンドロイドとして働いてもらっているということらしい。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/04/post_13037_entry.html

ダウンロード (1)


引用元: 【話題】すでに地球に訪れている「悪意ある宇宙人3種」に警戒せよ!人類奴隷化タイプ、誘拐タイプなどの特徴まとめ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/18(水) 20:27:21.78 ID:CAP_USER9
2014年、ロシアのボリショイ・チャッハ山の洞窟で、探検家のチームが
ある奇妙な物体を発見した。

全体が灰色で人の頭蓋骨のように思われるが、つり上がった眼窩は宇宙人を思わせる。
頭部はまるでうさぎの耳のように後方に大きな突起が2つ出ており、眼窩も人間に比べると非常に大きなものとなっている。また頭蓋冠とあごの骨が存在していなかった。しかも奇妙なことに、この現場からはもう一つ、奇妙な物体が発見されていた。

それはナチスドイツの紋章が入ったブリーフケースだったのである。側面には白いルーン文字に加え、ナチスの紋章も残っていた。このブリーフケースは同じ洞窟で地元の人間が発見し戦争の遺物と思って保管していたもので、紋章から1935年にハインリヒ・ヒムラーによって設立された機関アレン・レベのものであると判明した。

ナチスドイツがオカルトに傾倒していたことは非常に有名であり、連合国の指導者や有力者を呪◯しようとしたり、地下帝国や不老不死、UFO開発など荒唐無稽なものに対しても大真面目に研究していたとされている。

続きはソースで

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170118/TokyoSports_641246.html
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引用元: 【科学】ナチスは宇宙人とのコンタクトに成功していた!? [無断転載禁止]©2ch.net

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