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宇宙船

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1: 2018/04/28(土) 23:24:27.28 ID:CAP_USER
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20180427/20180427-OYT1I50027-L.jpg
http://www.yomiuri.co.jp/science/20180427-OYT1T50121.html

 【ジョンソン宇宙センター(米テキサス州)=三井誠】米航空宇宙局(NASA)は26日、2023年の月周辺への有人飛行を目指して開発中の次世代宇宙船「オリオン」の試験機を、ジョンソン宇宙センターで報道陣に公開した。

続きはソースで

ダウンロード (3)

引用元: 【宇宙開発】2023年、月周辺へ有人飛行…NASA試験機[04/27]

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1: 2018/01/09(火) 21:35:33.79 ID:CAP_USER
国連宇宙部(ウィーン)は、2021年に無人宇宙船を打ち上げ、宇宙で実験を行う独自ミッションを実施する。

 実現すれば、国連による宇宙船打ち上げは初めて。新興国や途上国に対し、国際協力の形で、より低コストで短期間に宇宙開発に参入できる機会を提供する狙いがある。

 計画は、宇宙の平和利用や途上国の宇宙利用支援を担当する国連宇宙部のシモネッタ・ディピッポ部長が本紙の取材に明らかにした。
宇宙船は米国の宇宙ベンチャー「シエラネバダ」社の無人宇宙船ドリームチェイサーを使う。
各国が保有する重量級打ち上げロケットの先端に搭載できる。
ディピッポ氏は、日本が開発中の次期主力大型ロケット「H3」を打ち上げ用ロケットの候補に挙げた。

続きはソースで

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20180109-OYT1T50026.html
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】国連が初の無人宇宙船、打ち上げに「H3」候補

国連が初の無人宇宙船、打ち上げに「H3」候補の続きを読む

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1: 2017/12/17(日) 18:49:59.19 ID:CAP_USER
 宇宙飛行士の金井宣茂さんを乗せた宇宙船が打ち上げられて、ISS(国際宇宙ステーション)へと飛び立ちました。

 金井さんは宇宙でどんなミッションにチャレンジするのでしょうか。キーワードは「健康長寿のヒントは、宇宙にある」だそうです。
例えば、新しい薬の開発につながることが期待されるタンパク質の研究や加齢に関する研究、そして・・・

続きはソースで

http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_international/articles/000116867.html
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引用元: 【宇宙開発】 「健康長寿のヒントは宇宙に」 金井さんの宇宙実験(2017/12/17 17:33)

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1: 2017/12/02(土) 13:46:18.10 ID:CAP_USER BE:822935798-PLT(12345)
sssp://img.5ch.net/ico/kasa-ri.gif
暗黒物質探査衛星「悟空」の科学成果が発表
2017-11-30 16:46:45

暗黒物質探査衛星「悟空」が世界で最も精確な高エネルギー電子宇宙線エネルギー・スペクトルを獲得しました。この衛星の電子宇宙線のエネルギー測量範囲がより広くなるため、科学者による宇宙観測の窓口がより大きくなりました。

続きはソースで

(玉華、koiusei)
http://japanese.cri.cn/2021/2017/11/30/241s267491.htm

概要 Natureより
https://www.nature.com/articles/nature24475

論文 arXivより
Direct detection of a break in the teraelectronvolt cosmic-ray spectrum of electrons and positrons
https://arxiv.org/abs/1711.10981
images


引用元: 【宇宙】暗黒物質探査衛星「悟空」の科学成果が発表 世界で最も精確な高エネルギー電子宇宙線のスペクトルを観測

暗黒物質探査衛星「悟空」の科学成果が発表 世界で最も精確な高エネルギー電子宇宙線のスペクトルを観測の続きを読む

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1: 2017/11/20(月) 12:46:50.58 ID:CAP_USER
米国航空宇宙局(NASA)は2017年11月8日(現地時間)、開発中の超大型ロケット「スペース・ローンチ・システム」(SLS)の、初飛行の時期について、2019年12月へ延期すると明らかにした。
この初打ち上げは、無人の「オライオン」宇宙船を月まで飛ばす計画で、これまでは2018年11月の打ち上げを目指すとされていた。
さらに、今後の開発状況によっては、2020年6月まで遅れる可能性もあるという。

○超大型ロケット「SLS」と新型宇宙船「オライオン」

NASAは現在、2020年代に月へ、そして30年代に火星への有人飛行を行うことを目指し、新型ロケットや宇宙船の開発を続けている。

この計画はもともと、2004年に当時のジョージ・W・ブッシュ大統領が立ち上げ、オバマ政権時代にいくつかの変更はあったものの、月や火星を目指すという方針はおおむね維持され、そして現在のトランプ政権に受け継がれ、いまに至っている。

その計画のかなめとなるのが、人や大量の貨物を打ち上げられる超大型ロケット「SLS」(Space Launch System)と、新型の有人宇宙船「オライオン」(Orion)である。

SLSは新型ロケットではあるものの、ロケットエンジンやタンクなどは、スペース・シャトルの技術や部品を流用する。
また、必要に応じて有人ロケット型や大質量の貨物運搬型などに機体の構成を変えることができ、さらにブースターや上段の換装などで段階的に能力を向上させる計画もある。
開発はボーイングが担当しており、現在はSLSの初期型にあたる「ブロック1」の開発の真っ最中で、
すでに機体や部品の製造も始まっている。

一方のオライオンは、アポロ宇宙船を一回りほど大きくしたような宇宙船で、最大6人の宇宙飛行士を乗せ、月や火星まで飛んで帰ってくることができる能力をもつ。開発はロッキード・マーティンが担当しており、2014年には無人試験機の打ち上げが行われ、月からの帰還を模した試験飛行に成功している。

現在は欧州宇宙機関(ESA)と協力しつつ、実際に月まで飛んで帰ってくることができる実機の開発が続いている。
NASAが宇宙飛行士が乗る宇宙船のカプセル部分を、ESAが太陽電池やバッテリー、スラスターなどがある機械モジュール部分の開発、製造を担当している。

続きはソースで

Infoseekニュース
http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1689177/
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引用元: 【宇宙開発】NASA、新型ロケット「SLS」の初飛行を延期 - 開発に遅れ、2019年12月以降に

NASA、新型ロケット「SLS」の初飛行を延期 - 開発に遅れ、2019年12月以降にの続きを読む

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1: 2017/09/30(土) 08:38:35.38 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170930/k10011162741000.html

ロケットで宇宙空間を移動することで東京からロサンゼルスへわずか32分で到着できるなど、地球上のあらゆる都市の間をおよそ30分で移動できるとする宇宙船の計画をアメリカの宇宙開発のベンチャー企業「スペースX」が発表し、今後、実用化に向けて試験を進めることにしています。

この計画は「スペースX」のイーロン・マスクCEOが29日、オーストラリアで開かれた国際会議で発表しました。

それによりますと乗客が乗り込んだ宇宙船をロケットで打ち上げ、宇宙空間を最高時速2万7000キロで移動することで、例えばニューヨークから上海へ39分、東京からロサンゼルスへ32分、ニューヨークからパリへ30分など、地球上のあらゆる都市の間をおよそ30分で移動できるようになるとしています。

続きはソースで

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引用元: 【技術】宇宙船で地球上のあらゆる都市間を30分で移動できるシステム、米企業が計画 [無断転載禁止]©2ch.net

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