理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

宇宙船

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ◆sRJYpneS5Y 2014/04/04(金)21:53:59 ID:g2mxxB5Lr

ロシアの技師たちは、月と火星へ飛行するための宇宙船の製造に着手した。

同宇宙船は、現在の宇宙船「ソユーズ」シーズに代わって使用される予定。
ロシアの宇宙開発企業「エネルギア」設計課のミハイル・レシェトニコフ課長は、「宇宙船は約半世紀にわたって、宇宙飛行士や貨物を国際宇宙ステーションに運んでいる」と述べ、次のように語っている。

「今年末までに宇宙船と宇宙船の打ち上げに必要な装置に関する書類が準備される。
2015年から2017年にかけてテストや完成に向けた部分的な実験が行われる。」


続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/2014_04_03/270746913/



ロシアの新たな宇宙船の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/01/23(木) 18:41:38.17 ID:???0

 Googleが提供する月面地図、Google Moonに映る奇妙な物体が物議をかもしている。
この物体の正体をめぐって宇宙船か、はたまた秘密の人工月面基地か様々な憶測がとんでいる。

7d3899ba.jpg

  不思議な物体は三角形でひとつの面に7つの点が見える。これはニックネームWowForReeelという超常現象の研究家によって「これは変わったクレーターか? それとも何か別のものか?」というタイトルでYouTube上に掲載された。一方でより懐疑的な姿勢を示す専門家らは、これはカメラがデジタル拡大した際に起きた光のトリックに他ならないとの見方を示している。

この物体は、22042'38.46N 、 142034'44.52Eの位置で見ることができる。そのサイズは160メートル×130メートルと思われる。

ソース:http://japanese.ruvr.ru/2014_01_22/tsuki-okashii-mono-bideo/
動画
http://www.youtube.com/watch?v=4EBzotgriEI


http://www.youtube.com/watch?v=qmzP-nkOT2I




三角形で7つの光点…Googleが提供する月面地図、Google Moonに奇妙な物体が映る(動画あり)の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/12(木) 14:41:18.59 ID:???0

★火星定住計画に20万人が応募、2025年の実現目指す

(CNN) 人類の火星定住計画を打ち出して参加者を募っていたオランダの非営利団体マーズ・ワンは10日、2018年の無人宇宙船打ち上げを目指し、航空防衛大手のロッキード・マーティンなどと契約したと発表した。参加希望者は20万人を突破したという。

2018年の打ち上げでは無人着陸船と通信衛星を火星に送り込む計画で、着陸船の建造に関する研究はロッキードが、衛星開発構想に関する研究はサリー・サテライト・テクノロジー社が担う。

着陸船は米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「フェニックス」をモデルに建造。
ロボットアームやカメラを搭載し、火星の地表で液体の水を生成する方法についての実験も行う。
通信衛星は火星からのライブ映像を地球に届けることになる。

18年のミッションで火星に人類が定住するための技術を実証し、順調にいけば、25年に定住者の第一陣を送り込める見通しだという。

http://www.cnn.co.jp/fringe/35041197.html
1e721a50.jpg



【海外】火星定住計画に20万人が応募、2025年の実現目指すの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 白夜φ ★ 2013/11/14(木) 00:02:03.88 ID:???

NASAの新宇宙船「オリオン」、14年の試験飛行へ準備進む
2013年11月13日 21:35 発信地:ワシントンD.C./米国

【11月13日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は12日、カプセル型の次世代宇宙船「オリオン(Orion)」の初めての試験ミッションを2014年9月に実施する準備が順調に進んでいると発表した。

オリオンは、2011年のスペースシャトルの引退で米国が失った宇宙到達能力の回復を目標としており、さらには、これまで以上に太陽系の遠くまで宇宙飛行士を運ぶ役割を期待されている。
NASAの有人探査部門のビル・ゲルステンマイアー(Bill Gerstenmaier)副主任は同プロジェクトが「極めて大きく進展した」と述べた。

NASAはオリオンについて、「乗組員や貨物の打ち上げが可能で、低周回軌道より高くに人を到達させることができ、太陽系全体にわたって探査を行う新たなミッションを可能にする柔軟なシステム」と説明している。
ただ、人員の輸送は早くても2021年まで実施されない。

来年行われるオリオンの試験飛行は4時間を予定しており、米フロリダ(Florida)州ケープカナベラル(Cape Canaveral)から打ち上げられる。
国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)がある軌道高度の15倍の高さになる高度5800キロまで打ち上げられ、地球を2周した後、大気圏に再突入して帰還する計画だ。(c)AFP

21

▽記事引用元 AFPBBNews 2013年11月13日 21:35配信記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3003218

▽関連リンク
NASA Orion Crew Vehicle
http://www.nasa.gov/mission_pages/constellation/orion/

▽関連スレッド(過去ログ)
【宇宙】新型宇宙船「オリオン」、開発急ピッチ NASA、2014年に試験飛行
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1341765860/



【宇宙開発】NASAの次世代宇宙船「オリオン(Orion)」 2014年の試験飛行へ準備進むの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 白夜φ ★ 2013/07/24(水) 22:46:03.26 ID:???

ボーイング、CST100宇宙船からの緊急着水時の避難に成功
2013年7月22日(月) 18時58分


ボーイングは7月19日、クルー・スペース・トランスポーテーション(CST)‐100カプセルに乗り込んだ乗組員達が、海などの水上に緊急着水した場合、安全に宇宙船から脱出する為のテストを実施したことを発表した。

CST‐100は地球に帰還した際、陸上に着陸するようにデザインされているが、ボーイングのエンジニアはNASAと国防省のサーチ・アンド・レスキューの人員達と共に働き、カプセルが海上や湖上、河川上など幾つかの緊急着水をした場合を想定し、避難シナリオのテストを行った。

「乗組員の安全は我々の最高の優先である。水上着水は起こり難いが、我々にとって宇宙船が全ての可能性のあるシナリオでテストすることは重要である」
とボーイングのテスト・ディレクターであるアレックス・ディアス氏は語った。

テストはNASAのCCiCap(商用乗組員統合機能)の初歩の一部として、ネバダ州ラスベガス北部にあるビゲロウ・エアロスペースで7月8日に実施された。

CST-100は乗組員達や積荷を、国際宇宙ステーションなどに運ぶ。
CST-100カプセルの最初の有人周回軌道飛行は、2016年に予定されている。
《河村兵衛》

17360bdf.jpg

▽記事引用元 Response. 2013年7月22日(月) 18時58分配信記事
http://response.jp/article/2013/07/22/202667.html
http://response.jp/imgs/zoom/582548.jpg
http://response.jp/imgs/zoom/582547.jpg

▽関連
NASA
Commercial Crew Program Updates
http://www.nasa.gov/exploration/commercial/crew/index.html



【宇宙開発】次世代有人宇宙船CST‐100カプセル 緊急着水をした場合を想定し、避難シナリオのテスト/ボーイングの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 三毛(チベット自治区) 2013/07/12(金) 14:26:12.25 ID:Oq48A+UcT● BE:330923227-PLT(12134) ポイント特典

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130711-OYT1T00393.htm

小惑星の丸ごと捕獲計画、JAXAが協力へ

 【ワシントン=中島達雄】米航空宇宙局(NASA)のチャールズ・ボールデン長官は10日、日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)の奥村直樹理事長とワシントンで会談し、小惑星を丸ごと捕獲する計画に対して協力を呼びかけた。

 JAXAは応じる方向で、協力の具体的な中身は今後、話し合う。

 NASAは2017年ごろに無人宇宙船を打ち上げ、地球に近づいてくる、直径7~10メートルの小惑星を捕獲して月の近くまで移動させ、21年ごろ、宇宙飛行士が小惑星の破片を持ち帰る計画を立てている。

 JAXAは10年に探査機「はやぶさ」で小惑星イトカワの微粒子を地球に持ち帰っており、NASAはその技術を高く評価している。
(2013年7月11日14時02分 読売新聞)
13



小惑星の丸ごと捕獲計画、JAXAが協力へ NASA「俺が声掛けたら網を投げろ」JAXA「へい、喜んで」の続きを読む

このページのトップヘ