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安全

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1: 2019/04/17(水) 18:47:56.54 ID:CAP_USER
■動画
羽根のないドローン ~プロペラを使わず安全に飛行するドローン~
https://youtu.be/88UpCRaAJQ0



NTTドコモが4月17日、超音波振動を活用して空中を移動する、プロペラがないドローンを開発したと発表した。人が触ってもけがをしない安全なドローンを実現した。

 屋内向けの飛行船型ドローン。ヘリウムガスで満たされた風船の浮力で浮遊し、本体表面に取り付けた「超音波振動モジュール」が空気ポンプのように動作し、推力を生み出して空中を移動する仕組みだ。ドコモ広報は「いまは手動で動かす仕組みだが、今後は自律飛行も視野に入れている」とコメントした。

続きはソースで

https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1904/17/mm_dronedocomo_01.jpg
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1904/17/mm_dronedocomo_02.jpg

ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/17/news125.html
ダウンロード (1)


引用元: “羽根がないドローン”ドコモが開発 超音波振動で移動[04/17]

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1: 2019/04/15(月) 17:15:00.90 ID:CAP_USER
カラスは私たちにとって最も身近な野鳥のひとつです。彼らは人間の社会にうまく入り込んで生きているのですが、近すぎるがゆえに、人間とカラスの間にはたびたび摩擦が起きています。カラスにとっては、生きるための餌がそこにあるから食べているだけなのですが……。

しかしながら、箱罠による捕獲には多額のコストがかかり、捕獲後のカラスたちは◯処分されてしまいます。そこで私は、カラスを食資源として利用できれば有益なのではと考え、カラスを食用化するための研究をはじめました。

まず、有害駆除で処分されたカラスから胸肉を切り出し、調理してみました。まずはカラスそのものの味を確かめるために、塩コショウを振りかけて、フライパンでソテー。もぐも……硬っ! そして臭っ! なんじゃこりゃー。噛めば噛むほど吐き気が……ビールで流し込んでみましたが、なんとも厳しいお味です。

次は、胸肉を数日牛乳に漬け込むことに。何回か煮こぼした後、ブーケガルニなどを入れ、ビーフシチューならぬ、クロウシチューを作りました。まずはスープを。旨っ! 最高に旨いシチュー部分、ん、ちょっと普通のビーフシチューとは違った独特の風味が後からきますね。まあ十分いけます。肉もほろほろ。クロウシチューはいけました。周りの同級生や後輩にも食べさせましたが、旨い旨いと大好評。きっと彼らは美味しいビーフシチューと思って食べていたのでしょう。これはカラス肉だよと明かすと、とたんにスプーンは止まり……やはりカラスを食資源化する上では、カラスのイメージの問題は大きいようです。

https://academist-cf.com/journal/wp-content/uploads/2015/11/th_%E5%99%E7%9C%9F3.jpg

これまでの研究では、まずはじめにカラスの肉の安全性を調べました。その結果、ほんの一部の個体から有害物質が検出されたのですが、食べても問題ない程度の量でした。一方、栄養面では、鉄分やタウリンが多いうえに、高タンパク低脂肪、低コレステロールという素晴らしい食材です。

カラスは過去に、長野でろうそく焼きと呼ばれているつくねのような料理として食べられていました。また、韓国では滋養強壮の漢方、古典フレンチでは最高級食材だったそうです。また、30代から50代の主婦142人にアンケート調査を行ったところ、15%の主婦が「カラスを食べたい!」と回答したことから、現時点でもある程度の市場性があることもわかりました。

続きはソースで

https://academist-cf.com/journal/wp-content/uploads/2015/11/th_%E5%99%E7%9C%9F4.jpg

https://academist-cf.com/journal/wp-content/uploads/2015/11/th_%E5%99%E7%9C%9F5.jpg

https://academist-cf.com/journal/wp-content/uploads/2015/11/th_%E5%99%E7%9C%9F6.jpg


https://academist-cf.com/journal/?p=394
ダウンロード (1)


引用元: 【生物学】カラスは食べられるのか!? – 私がカラス食を研究する理由

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1: 2019/03/27(水) 19:51:35.82 ID:CAP_USER
<アメリカだけで1600万人の患者がいるADHD。臨床効果の確認や安全性の確立などの問題は残るが、経頭蓋磁気刺激(TMS)という治療法に期待が高まっている>

イスラエル中部のシャハムで過ごした高校時代は学校が嫌いだったと、メイタル・ゲッタは言う。気が散って授業に身が入らなかった。「努力が足りないと、先生に言われた。私、努力はしてたのに」

23歳でADHD(注意欠陥・多動性障害)と診断された彼女は、中枢神経興奮剤リタリンを処方された。症状は改善したが、服薬には抵抗を感じた。「薬に頼るのは嫌だった」

そこで2015年に、ベングリオン大学の臨床試験に参加した。医師は電磁石の付いた帽子をゲッタの頭にかぶせ、強力なパルスを送って脳の奥に弱い電流を発生させた。経頭蓋磁気刺激(TMS)と呼ばれるこの治療は従来の電気ショック療法と違い、麻酔をかけずに施術する。ゲッタの場合、1回30分、週5回の治療を3週間続けた。

効果はあったと、ゲッタは言う。同様の症例報告は、ほかにもある。だが本格的な臨床試験は終わっておらず、しかるべき学術誌に論文が発表されたわけでもない。医師にとっては悩ましい状況だ。リスクを承知で実験的な治療に手を出すか、臨床試験が終わって当局の認可が下りるまで待つべきか。

アメリカには未成年600万人と成人1000万人のADHD患者がいる。その少なくとも15%は投薬で症状が改善せず、不眠症や不安神経症などの副作用に苦しむ人も多い。

現在、米食品医薬品局(FDA)は鬱病の治療手段としてTMSを認可しているが、ADHDへの適用は認めていない。「私の知る限り、臨床効果を示すデータはない」とノースウェスタン大学のジョエル・ボス准教授(神経学)は言う。現時点でTMSをADHDの治療に使うのは「倫理に反する。費用もとてもかかる」とも。

続きはソースで

https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2019/03/mag190325adhd-thumb-720xauto-155389.jpg

ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2019/03/adhd-2.php?t=1
images


引用元: 【医学】ADHDに「倫理に反する。費用もかかる」救世主が現れた?経頭蓋磁気刺激(TMS)という治療法[03/25]

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1: 2019/02/24(日) 11:21:55.86 ID:CAP_USER
科学技術の発展に対する国民の期待が、社会の安全や医療などの分野で大きくしぼんでいることが、文部科学省科学技術・学術政策研究所が2018年10月に実施した調査で明らかになった。

この調査は、2018年10月下旬にインターネットで実施し、3000人から得た約100項目に対する質問の結果を、過去の分析と比較した。

「科学技術の発展に対する期待」についての回答を、2年前にあたる2016年10月に実施した前回調査の結果と比べると、「犯罪などの社会の安全安心」分野で期待している男性は37%から19%に、女性は42%から24%に減った。同様に、「資源エネルギーの開発や貯蔵」分野では男性が54%から36%に、女性が51%から30%に、「医療」分野では男性が59%から45%に、女性が61%から51%に、「製造技術などの産業基盤」分野では男性が29%から19%に、女性が24%から11%に減少していた。

続きはソースで

https://news.mynavi.jp/article/20190204-767041/
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引用元: 【話題】科学技術に対する国民の期待が「医療」「社会安全」などでしぼんだ

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1: 2019/02/15(金) 16:18:46.36 ID:CAP_USER
(CNN) 世界中で一般的に使われている除草剤の成分「グリホサート」にさらされると、がんのリスクが41%増大するという研究結果が、このほど学術誌に発表された。

グリホサートは米モンサントの「ラウンドアップ」などの除草剤に使われている化学薬品。ワシントン大学の研究チームは、これまでに発表された調査結果を検証した結果、グリホサートを主成分とする除草剤と、免疫系のがん、非ホジキンリンパ腫のリスク増大との因果関係が認められたと発表した。

グリホサートの発がん性については学会で論議の的になっている。米環境保護庁や欧州食品安全当局はグリホサートの発がん性に否定的な見解をまとめ、モンサントを2018年に買収したバイエルも、グリホサートの安全性と除草効果を強調している。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/02/15/48a8563f544edf02df05bfe04570b9ed/t/768/432/d/roundup-products-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/fringe/35132813.html
ダウンロード (2)


引用元: 【化学】「ラウンドアップ」などに使われている除草剤の成分「グリホサート」、発がんリスク41%増大 米研究[02/15]

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1: 2019/02/15(金) 06:41:34.54 ID:CAP_USER
【2月10日 AFP】
もし、ある政治家が普段は絶対しそうにない発言をしたり、ハリウッドのスター女優が、あり得ないB級アダルトビデオに出演したりする映像を目にしたら、あなたは映像機器の問題を疑うかもしれない──。しかし、未来の「フェイクニュース」は、実はそのようなものになるのではとの考えがある。

 近年の人工知能(AI)の進化で、実際の映像を巧みに加工する「ディープフェイク」動画のクオリティーは、より精巧になっている。そして、その影響から、新たな種類のデマや虚報が破滅的な結果をもたらす危険性も同様に高まりつつあるのだ。

「しっかりとした筋書きのディープフェイクをタイミング良く広めることができれば、選挙結果を覆したり、暴動寸前の都市で混乱生じさせたりすることが可能になる。また、敵対する相手の残虐行為を主張する反政府派の声を強化したり、社会の政治的分断を悪化させたりすることもできるだろう」

 米シンクタンク「外交問題評議会(Council on Foreign Relations)」のブログでそう警告するのは、米テキサス大学(University of Texas)のロバート・チェスニー(Robert Chesney)教授と、メリーランド大学(University of Maryland)のダニエレ・シトロン(Danielle Citron)教授だ。

 だが、AIと安全保障問題を専門とするシンクタンク、新米国安全保障センター(CNAS)の上級研究員、ポール・シャーラー(Paul Scharre)氏は、これからの選挙では対立候補を陥れたり、実際の映像をうそであると人々に思いこませたりするために、ディープフェイク動画が活用されることはほぼ防げないと指摘する。

 見た目に信用できそうなフェイク動画が拡散すれば、「人々は自分が信じたい方、自分が求めている主張に合った方を選ぶことになる。これはひどく気がかりだ」とシャーラーは話す。

■チャップリンの復活は喜ばしいが…

 動画の加工は数十年前から行われており、無害な遊びや、時にはエンターテインメントにもなる。映画業界では「チャーリー・チャップリン(Charlie Chaplin)のように死去した有名俳優をスクリーンに復活させることもできると期待が寄せられている」と、米カーネギーメロン大学(Carnegie Mellon University)の研究者、アーユシュ・バンサル(Aayush Bansal)氏は言う。

 だが、「誰であろうと、なんでも言わせることができる。これほど恐ろしいことはない」と指摘するのは、ディープフェイクの検出を専門に研究するニューヨーク州立大学オールバニ校(University at Albany, State University of New York)コンピューターサイエンス学教授のシーウェイ・リュウ(Siwei Lyu)氏だ。

「そのようなことが可能になれば、真実とうその見分けがつかなくなってしまう。情報が本物かどうか信頼できないという状態は、情報が全くないのと同じくらいひどい状態だ」

 米下院のアダム・シフ(Adam Schiff)氏と他2人の議員は最近、米政府のディープフェイク対策について調べるため、ダン・コーツ(Dan Coats)国家情報長官に質問状を送付した。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/2/1000x/img_3252769c6c4fbdb1d2113013023c3c6e121861.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3210420
ダウンロード (3)


引用元: 【AI】ディープフェイク動画の衝撃、AIで作られる「高品質なデマ」[02/10]

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