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宗教

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1: 2018/06/13(水) 19:16:59.79 ID:CAP_USER
◆科学者らが「神の素顔」を公開! 敬虔なキリスト教徒511名の証言をもとに再現される!!

米ノースカロライナ州立大学の研究チームが「神の顔」に関する調査を実施。
北米に住むキリスト教徒511名の証言をもとに「神の顔」を再現したところ、意外な事実が判った。

人知を超えた絶対的存在として崇められている神。
古典文学やアートではたびたび”厳格な年配者”として描かれるが、神の存在を信じる人々は実際どう考えているのだろうか。

これを確かめるため、ノースカロライナ州立大学の研究者らがキリスト教徒511名を招集。

キリスト教徒が考える「神の顔」
写真:http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/f/2fdcb9f8.jpg

続きはソースで

<海外の反応>
イーロン・マスクかと思ったわw
写真:https://i.imgur.com/e2ww0Z6.png

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年06月13日
http://yurukuyaru.com/archives/76520587.html
ダウンロード


引用元: 【心理学】敬虔なキリスト教徒511名の証言をもとに科学者らが「神の顔」を再現 ⇒ イーロン・マスクそっくり (写真あり)

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1: 2018/04/01(日) 08:57:47.69 ID:CAP_USER
■ 研究から、人間の「群れたがる性質」を知る手がかりが見えてくる

 2014年、ナイジェリアにある仲の良い二つの村に「危機」が降りかかる。
民族と宗教と文化の違いが高い壁となり、壁の向こう側にいるだけで断罪の理由となった。
妄言が飛び交い、ついに襲撃と報復の連鎖が始まった。畑はめちゃくちゃにされ、家畜は◯される。
農耕民ティブの村は焼き打ちに遭い、男性も女性も◯害された。

 こんな不幸な出来事が世界中で起きている。人種や宗教、文化が違う者同士が何十年、時には何百年も仲良く暮らしていた。事態が突然変わり、よく知る顔が「彼ら」「敵」「あっち側」と呼ばれる存在になる。

 集団と集団のぶつかり合いでは、個人という概念は消えて、相手への共感も信頼もすっかりなくなってしまう。
ナイジェリアと同じことが、フランスや米国の移民と地域住民の間でも起こりうる。
状況は異なるが、重要なのは状況が違っても起こるということ。つまり問題の根底は同じなのだ。

■人間は群れたがる

 人間は「同一性を求めてやまない」と進化心理学者のジョン・トゥービーは指摘する。
それは仕方がない。人間は生まれつき「私たち」と「彼ら」を区別するようにできているからだ。

続きはソースで

関連ソース画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/032700136/ph_thumb.jpg?__scale=w:500,h:281&_sh=0e906c0ac0

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/032700136/
ダウンロード


引用元: 【心理学】なぜ人は他人を「敵」か「味方」に分類するのか[03/30]

【心理学】なぜ人は他人を「敵」か「味方」に分類するのかの続きを読む

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1: 2017/10/31(火) 00:13:55.23 ID:CAP_USER
【イスタンブール・AP通信】 トルコでは9月18日から新学期が始まった。
学生が生物科目で進化論を学ぶのは今年が最後となる。
来年の秋からは、「進化論」や「チャールズ・ダーウィン」などの言葉が彼らの教科書から削除されているのだ。

 トルコ政府は、指導要領に含まれる170以上のトピックスの全面的見直しを発表した。
この見直しは、高校の生物科目から進化論に関する全ての直接的言及を削除することを含む。

 この変更は、保守主義でありイスラム教を重んじる政府の思い通りに教育を形作ろうとしているものだと批判する人々により騒動となった。
野党側や組合はこの変更に対する抗議活動を組織し、トルコ政府が科学的で非宗教的な教育を学生に提供することを要求した。
国会議員達も議会において新しいカリキュラムに反対した。

 文部大臣のイスメット・ユルマズ氏は、新しい「価値観に基づいた」プログラムは
「学生たちの発達状況と協調させるため」科目を簡略化したと言う。
進化生物学は高校生には高度すぎると教育省が判断したが、大学では講義され続けると彼は説明した。

 進化論は12年生(高校3年生相当)の生物の授業で「生命の始まりと進化」という章の中で教えられてきた。
この単位部分は2018年の9月から「生物と環境」に置き換えられ、適応、突然変異、自然淘汰や人為淘汰などの進化のメカニズムは、「進化論」や「ダーウィン」という言葉に触れることなく説明される。

 学生たちは、11年生の哲学の授業で存在論について学び、
その中に「進化論とその他の存在論に関する議論」も含まれるとユルマズ氏は言う。

 その他の議論を引き起こした変更点は、宗教学の授業の中でジハードや聖戦を「祖国への愛」と教える事、トルコ共和国の建国者でありトルコの教育宗教分離主義者から崇敬されているムスタファ・ケマル・アタテュルク初代大統領をこれまでほど重要視していないことである。アタテュルク氏は国家と宗教の分離を規定したが、レジェップ・タイイップ・エルドアン大統領率いる与党は、厳密な分離に対抗し、より宗教的なアプローチをとりいれた。

 また学生たちは、クルディスタン労働者党(PKK)、イスラム国(IS)、米国に本部を置く聖職者フェトフッラー・ギュレン師の支持勢力などの、トルコが戦闘を展開している対象グループについても学ぶことになる。

 トルコの教育制度は2016年7月15日のクーデター未遂事件の痛手によりすでに動揺しているが、この新しい学校教育プログラムは当時の政府の勝利を「伝説的な武勇伝」と強調している。

 クーデターの後、政府の取締まりにより、トルコ国内の教師人口の約4%に相当する3.3万人以上の教師が処分され、5,600人ほどの学者達も解雇された。また、約880の学校がテログループとの関係があるという疑惑により閉校された。

 職を失った多くの人々は、政府はクーデター未遂を利用して政府を批判する人達を鎮圧していると言う。

続きはソースで

http://blogos.com/article/249408
ダウンロード (1)


引用元: 【進化論】トルコ、高校教科書から進化論を削除へ 教育に侵入する宗教

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1: 2017/02/06(月) 10:46:58.27 ID:CAP_USER9
 善意頼みに限界-。外国人患者の対応に病院側が苦慮している。医療の通訳は高い語学力が求められ「責任」も重いため、ボランティア経験者でも二の足を踏みがちだ。福岡県などによる通訳派遣も24時間対応ではなく、課題は多い。

 「心を砕くのは、患者や家族を傷つけないような言い回し」。4年余り医療通訳ボランティアを続ける福岡市早良区の英語講師、加藤明子さん(45)は言う。

 呼吸が止まったパキスタン人の新生児の緊急手術に駆けつけた時のこと。いつもは事前にその病気や治療法を調べるが、急で準備ができなかった。モニターの脳の画像を指して後遺症の可能性やリスクを説明する医師の言葉を訳す傍らで、母親が泣きだした。一字一句「100パーセント正確に」と心掛けて訳しつつ、冒頭に「残念ですが」と付け加えることを忘れなかった。

 検査の立ち会いなどの場合、通訳は数時間から半日に及ぶ。命に関わることははっきり「死ぬこともある」と伝えなければいけない。イスラム教徒の女性が男性医師の診察を拒むなど、文化や宗教の違いで治療方針が折り合わないケースも。「医師が感情的になって『わがままを言うなら来なくて結構』と患者に言い、どう訳すか困った」

「医療通訳は荷が重い」と敬遠する人も少なくない

 福岡県、福岡市が通訳ボランティアを派遣している「福岡アジア医療サポートセンター」には加藤さんら約70人が登録。ただ常駐しているわけではなく、事前予約制で利用は平日昼間のみ。対応言語も英中韓の3カ国語に限られ、病院側は緊急時には民間の通訳を探すこともあるという。

 同センターのボランティアが受け取るのは交通費と謝礼3千円で、病院や患者の負担はない。観光やイベントの通訳はしても「医療通訳は荷が重い」と敬遠する人も少なくない。加藤さんは「病院側もある程度、外国人を受け入れるための人材や仕組みづくりが必要では」と考えている。

 福岡市立こども病院は昨年4月、院内に「国際医療支援センター」を設立した。外国語対応が必要な患者の対応の手順を整理し、医師やスタッフらで共有するためだ。手術の同意書を英文化し、タブレット端末を利用したテレビ電話通訳も民間と契約。今は24時間外国語対応が可能という。こうした患者は昨年4~12月で29人。同院の担当者は「他院では治療できない子どもたちが多い。人材育成だけでなく異文化への理解を深める研修も進めたい」と話す。一方で「外部に少数言語を通訳できる人の連絡網があれば助かる」と指摘した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00010005-nishinpc-soci
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引用元: 【医療】医療通訳、善意頼みに限界 宗教の違い苦慮、突発対応できず©2ch.net

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1: 2016/10/20(木) 16:09:05.56 ID:CAP_USER9
国連がある面白い統計を発表しました。現在から過去に遡って300年の間、世界における素晴らしい科学者300人を対象に、神を信じる人が何人いるのかについて調査しました。すると、8~9割の科学者たちが神を信じていることが分かりました。

300人の内、神を信じないと示した人は僅か20人でした。一方、神を信じると明確に示した人は242人で、世界的に著名なニュートン、エジソン、X線を発見したヴィルヘルム・レントゲン、電池を発明したアレッサンドロ・ボルタ、アンドレ・マリ・アンペール(電流のSI単位のアンペアはアンペールの名にちなんでいる)、ゲオルク・オーム(電圧と電流と電気抵抗の基本的な関係を定義付けた)、キュリー夫人、アインシュタイン等々がその中に名を連ねています。

また、20世紀におけるイギリス、アメリカ、フランスの科学者の中で9割以上が神を信じることも明らかになっています。ここで、6人の現代の著名な科学者をご紹介しましょう。

*ハーバード大学神経科学者、アイベン・アレクサンダー(Eben Alexander)博士

アレクサンダー博士は個人のブログで自らの観点を述べています。「我々が宗教と科学の教条に束縛されなくなった時、人類は初めて認識において突破できる。何故なら、これらの教条は我々に対して、精神領域が真の物質的存在であることを理解する能力を拘束しているからだ」

博士は30年近く神経外科医として務めており、ハーバード医学院にも勤務していました。瀕死体験(NDE)は大脳が圧迫を受けたために生じた幻想だと主張していました。しかし、自ら体験したことで懐疑論者から有神論者に転じました。

(中略)

*アインシュタイン(Albert Einstein)

アインシュタインの著作「相対論:狭義と広義相対論(Relativity: The Special and General Theory)の中で、彼は次のことを述べています。

「我々はまさにたくさんの多言語書籍を詰め込まれた図書館に入った子どものようだ。たくさんの本を書いた人がいると子どもたちは知っているが、どのように書かれたかは知らない。何故なら、これらの本に書かれた言葉を知らないからだ」

「しかし、子どもたちはこれらの本に何か神秘のベールに包まれたルールがあると感じている、ただ実際は何であるかはわからない。私からしてみれば、仮に最も賢い人類でも神に対する理解はこの程度しかないのだ。我々が目にした宇宙は人類が驚嘆するほど秩序良く組織されており、一定の法則に沿っていると知りながらも、ぼやけていて、はっきりとした理解ではないのだ」

アインシュタインが1927年のある晩餐会で、ドイツ人評論家で無神論者のアルフレド・カール(Alfred Kerr) に対して、「我々が持っている限られた手段で自然の奥深い神秘に潜入しようと試みれば、背後には微妙で無形な、表現し難い明らかな関連が存在していることに気づくのだ。物事を理解できるということを超越した力への畏敬の念こそが私の宗教だ。この意味において、私は実に宗教信仰があるのだ」と答えました。

H・Gケスラー(H・G・Kessler)が1971年に発表した「大都会日記(The Diary of a Cosmopolitan)」より抜粋しました。

*量子力学創始者の1人、ノーベル物理学賞受賞者マックス・プランク(Max Planck)

マックス・プランクの著作「科学は何処へ行く?(Where Is Science Going?)」の中で、「科学は大自然の究極な神秘を解釈できない。なぜならば、最終的に、我々も自然の一部分であり、我々自身が解決しようとする神秘の一部分であるからだ」と述べています。

「すべての物質はある種の力の影響下にのみ創造と存在ができる。この力は一つの原子粒子を振動させ、最も微小な「原子太陽系」を支えている。この力の背後には意識を持つ、知恵の心が存在することを仮設しなければならない。この心こそが全ての物質の母体であるのだ」

詳細・続きはソースで

http://www.epochtimes.jp/2016/10/26258.html 

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引用元: 【国際】科学者の9割が「神を信じている」…国連調査 アインシュタイン、マックス・プランクなど著名科学者はなぜ神を信じるのか★3 ©2ch.net

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1: 2016/04/15(金) 14:29:31.55 ID:CAP_USER*.net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000027-kyt-sctch
京都新聞 4月15日(金)14時7分配信

 受精卵から発生過程にある動物胚に、ヒトiPS細胞(人工多能性幹細胞)を混ぜて「動物性集合胚」を作る研究について、京都大iPS細胞研究所(サイラ)の藤田みさお准教授と澤井努研究員らが一般市民に意識調査を行っている。iPS細胞でヒトの臓器を動物の体内に作る研究をどこまで認めるか、宗教や倫理観なども踏まえて尋ねる。藤田准教授は「年内に結果をまとめたい。幅広い議論の材料にしてほしい」と話す。

 動物性集合胚の研究は、胚の状態から個体を誕生させ、医療に応用するまでの過程がある。現在、ヒト細胞を混ぜた動物性集合胚は発生初期の受精後14日まで作製が認められているが、子宮に戻して発生をさらに進める研究を認めるか、政府などで議論が続く。研究を認める過程に関する市民の意識を詳細に尋ねる調査は初めてという。

 調査では市民500人にインターネットを通して26項目の質問に答えてもらう。主に、特定の臓器を作れなくしたブタの胚にヒトiPS細胞を注入する研究を題材に、社会としてどこまで許容するべきかについて意見を聞く。

続きはソースで

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引用元: 【調査】動物でヒト臓器作製許せる? 京大iPS研が意識調査

動物でヒト臓器作製許せる? 京大iPS研が意識調査の続きを読む
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