理系にゅーす

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1: 2017/09/13(水) 10:14:23.18 ID:CAP_USER
2017年9月13日08時49分

写真・図版
財団設立を発表した大隅良典さん=12日、東京都千代田区


 昨年ノーベル賞を受賞した大隅良典・東京工業大栄誉教授は12日、基礎生物学の研究を支援する「大隅基礎科学創成財団」を設立したと発表した。
ノーベル賞や米財団のブレークスルー賞の賞金から大隅氏が1億円を出資して設立した。企業や市民からも出資や寄付を募り、来春から研究者への助成を始めるという。

続きはソースで

 企業には年100万円の会費で会員登録を求める。市民の寄付は1千円から。詳細は公式サイト(http://www.ofsf.or.jp/別ウインドウで開きます)へ。

http://www.asahi.com/articles/ASK9D4D44K9DULBJ004.html?iref=sp_new_news_list_n
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引用元: 【研究支援】 基礎研究を長い目で支援 ノーベル賞大隅氏が財団設立[09/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/05(土) 09:43:01.40 ID:CAP_USER9
2016.11.5 07:51
京大花山天文台ピンチ! 存続へ「宇宙科学館」構想を提案 元総長ら有志、スポンサー集めや寄付金呼びかけ


http://www.sankei.com/images/news/161105/wst1611050018-p1.jpg
講演会で公表された「宇宙科学館」構想=京都市左京区

 京都大花山(かざん)天文台(京都市山科区)の存廃問題で、京大の教授やOBら有志でつくる
「京都花山天文台の将来を考える会(仮称)」は4日、同天文台の存続案として「宇宙科学館」構想を公表した。
構想では「宇宙と人」をテーマに、市民らが集う教育学習施設として活用することを提案している。
ただ、存続・維持に年間で少なくとも1千万円の資金が必要で、スポンサー集めや寄付金を呼びかける方針。

 同日、京都市内で開いた同天文台をめぐる講演会で明らかにした。

 同会が提案する同天文台の存続構想は、
映像やプラネタリウムの各設備を備え、宇宙・地球に関する歴史・文化や研究成果の解説展示を行う「宇宙科学館」
▽最先端のものづくりを行うベンチャー企業が入居する「インキュベーションセンター」
▽星空観察会や野外コンサートなど各種イベントができる「多目的広場」
-などを設置。土地・建物は京大が保有し、運営は新たに設置する民間の一般社団法人が行うとした。

続きはソースで

ソース:産経
http://www.sankei.com/west/news/161105/wst1611050018-n1.html

参考:京大天文台
http://www.kwasan.kyoto-u.ac.jp
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引用元: 【科学】京大・花山天文台が存続の危機 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/06(日) 17:57:18.49 ID:CAP_USER
11月6日 17時39分
難病のALSへの支援を広げようと、おととし世界的に行われた氷水をかぶるキャンペーン「アイスバケツチャレンジ」について6日、報告会が行われ、日本では4000万円余りの寄付が集まったことや、寄付をもとに治療法の研究が進んでいる状況が説明されました。
「アイスバケツチャレンジ」は全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病のALSを支援しようと、おととし世界中で行われ、日本でも「新語・流行語大賞」にノミネートされるなど大きな話題となりました。

これについて6日、都内で報告会が行われ、日本では4000万円余りの寄付が集まったことが伝えられたほか、配分を受けた3人の専門家が研究内容を患者や家族に説明しました。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161106/k10010757711000.html
images (1)


引用元: 【社会】 難病のALS「アイスバケツ」寄付で治療法の研究進む[11/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/08/20(土) 11:12:46.80 ID:CAP_USER
2016年08月20日 00時26分
街角でレモネードを配る牟田口あやのさん(左)と山本芙優さん(左から3人目)=7月31日午前、福岡市・天神
http://www.nishinippon.co.jp/import/national/20160820/201608200001_000_m.jpg

 街角で冷たいレモネードを無料で振る舞い、集まった募金を小児がんの治療法開発に役立てる米国生まれの慈善活動「レモネードスタンド」。
福岡市では2009年夏、当時6歳だった福岡県柳川市の中学2年、牟田口あやのさん(13)が発起人となって始まった。毎年夏の活動には小児がんを克服した同県宗像市の高校3年、
山本芙優(ふゆ)さん(17)も欠かさず参加。活動を始めて7年。2人は「子どもたちを救いたい」との思いを共有している。

 「冷たいレモネード、いかがですか」。猛暑の7月31日、福岡市・天神の繁華街に子どもたちの呼び掛けが響いた。
あやのさんは「レモネードスタンドinふくおか」の実行委員長として、芙優さんはスタッフとして奔走していた。

 活動のきっかけは、あやのさんが5歳の頃に見たテレビ番組。米国の小児がんの少女がレモネードを売った益金をがん治療の研究費として寄付した実話だった。
8歳で天国に旅立った少女の好きな言葉は「人生が酸っぱいレモンをくれるなら、甘いレモネードを作ればいいじゃない」。
前向きに行動する勇気に感銘を受けたあやのさんは「私もやってみたい」と母に相談。翌年の8月、母らの尽力で実現した。

 初めての街頭活動に緊張しながらも、あやのさんは声を張り上げた。すると、見知らぬ人たちが立ち止まり、レモネードを飲んで笑顔を見せた。

続きはソースで

=2016/08/20付 西日本新聞朝刊=

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/268315
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引用元: 【社会】「小児がん救う」少女7年 福岡の13歳と17歳、レモネードで募金 「薬剤師に」活動 夢育み[08/20] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/29(金) 07:31:49.00 ID:CAP_USER
バケツの氷水ざっぱん運動、ALS治療の前進に貢献 主要遺伝子発見と (BBC News) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-36911354-bbc-int


2014年の夏、バケツに入れた氷水を頭からかぶる「アイス・バケツ・チャレンジ」が世界中に広まった。筋萎縮性軸索硬化症(ALS)に対する認識を広め、寄付を募ることが目的のこの運動は当時、見かけ倒しとも批判されたが、集まった寄付金が支えた研究によって、病気の原因となる新しい遺伝子が見つかったという。「ALS協会」が明らかにした。

「アイス・バケツ・チャレンジ」では、各国でスポーツ選手やハリウッド・スターなど多くの著名人も次々と、氷水をかぶる様子をインターネットに公表。1700万人がフェイスブックに、氷水をかぶるビデオを投稿し、世界中で4億4000万人がビデオを再生した。米国では2カ月で1億1500万ドル(約125億円)が集まり、この寄付金が6つの研究プロジェクトを支えた。

その中のひとつ「プロジェクトMinE」の研究成果が今月末、オンライン版「ネイチャー・ジェネティクス」に掲載された。11カ国で80人以上の研究者が参加したこのプロジェクトは、先天性ALSの過去最大規模の調査で、遺伝で伝わる発症リスクを探した。その結果、「NEK1」と呼ばれる遺伝子が発症に関係していることが判明したという。

ALS協会のルーシー・ブルインさんは、「大勢のALS患者を対象にした大規模な調査だったからこそ、この複雑な遺伝子分析が可能になった」と話す。「NEK1」の特定によって、今後は遺伝子治療の開発に取り掛かれる。

運動ニューロン疾患(MND)とも呼ばれるALSを発症する患者のうち、遺伝性ALSの患者や約10%にとどまるが、遺伝が関係する症例はそれよりも多いはずだと研究者たちはみている。

(英語記事 Ice Bucket Challenge funds gene discovery in ALS (MND) research)
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引用元: 【遺伝子医学】バケツの氷水ざっぱん運動、ALS治療の前進に貢献 主要遺伝子発見と [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/02/02(月) 14:01:43.59 ID:???*.net
「iPS基金に協力を」 山中教授が呼び掛け
【産経ニュース】 2015/2/2 09:50

京都大iPS細胞研究所は2日、一般からの資金を人工多能性幹細胞(iPS細胞)の研究費や人件費などに役立てる「研究基金」への寄付を増やすため、資料請求専用のフリーダイヤルを設置する。所長の山中伸弥教授は「多くの方にご協力いただきたい」と呼び掛けている。

同研究所ではiPS細胞を再生医療に生かすため、パーキンソン病や血液疾患などの臨床研究を計画している。
山中教授は「研究が臨床段階に進むにつれ、より大きな資金が必要になる。寄付は実用化へのプロセスを支える研究支援者を安定雇用するため非常に重要」と強調している。

続きはソースで(連絡先省略)

ソース: http://www.sankei.com/life/news/150202/lif1502020016-n1.html
画像: http://sankei.com/images/news/150202/lif1502020016-p1.jpg
 (山中伸弥教授)

引用元: 【科学】「iPS基金に協力を」山中教授が呼び掛け [15/02/02]

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