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小型

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1: 2017/02/18(土) 12:14:12.29 ID:CAP_USER9
宇宙航空研究開発機構(JAXA=ジャクサ)は17日、
今年1月に失敗した小型ロケット「SS520」の打ち上げに再挑戦する方針を明らかにした。

JAXAの奥村直樹理事長が記者会見で発表した。打ち上げの時期は未定だという。

SS520は携帯電話の部品などの民生品を使っており、低価格で打ち上げられることから、
産業応用が期待されていた。

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/science/20170218-OYT1T50018.html
http://www.sankei.com/life/news/170217/lif1702170038-n1.html

小型ロケット「SS520」(1月9日、鹿児島県肝付町で)
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170218/20170218-OYT1I50002-L.jpg
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引用元: 【宇宙】今年1月に失敗した小型ロケット打ち上げ再挑戦へ JAXA発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/13(月) 21:38:56.04 ID:CAP_USER
小型ロケット失敗は電線ショート JAXA原因調査

通信が途絶えて失敗した1月の電柱サイズの小型ロケット打ち上げについて、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は13日、機体の電線がショートし、データ送信機が電源を失った可能性があるとの調査結果をまとめた。
 
同日の文部科学省の有識者会合で報告した。

▽引用元:共同通信 2017/2/13 19:42
https://this.kiji.is/203810468211721717

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引用元: 【宇宙開発】小型ロケットSS-520-4号機打ち上げ失敗は電線ショート JAXA原因調査©2ch.net

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1: 2017/02/10(金) 14:17:16.16 ID:CAP_USER9
馬の毛と粘着質のゲルでコーティングされた小型のドローン(無人機)が、作物の受粉を助け、世界的なハチの生息数減少を穴埋めする一助となるかもしれないとする研究論文が9日、日本の研究チームによって発表された。
米化学誌「ケム(Chem)」に掲載された論文によると、この超小型ロボットは、同分野での実用化にはまだほど遠いが、病気や気候変動を原因とするハチの減少に対し部分的な解決策を提供できる可能性があると、研究チームは述べている。

論文の主執筆者で、産業技術総合研究所(AIST)ナノ材料研究部門研究員の都英次郎氏は、今回の発見は農業やロボットなどさまざまな分野で応用することができ、人工授粉機の開発につながれば、ミツバチの減少がもたらすさまざまな問題への対応に寄与することができるとしている。
都氏は2007年、電気伝導体として使用可能な液体を使った実験を開始。

続きはソースで

http://www.afpbb.com/articles/-/3117317
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引用元: 【技術】極小ドローンを使った人工授粉、日本で研究進む [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/05(日) 11:34:10.24 ID:CAP_USER9
コウモリを模倣した小型飛行ロボットが公開された。
開発したのは、米カリフォルニア工科大学のチョン・スンジョ教授チームだ。

研究者らは、その飛行ロボットを「バットボット」(BatBot・B2)と名付けた。
研究結果は、米国科学振興協会(AAAS)が発行する学術誌「サイエンスロボッティクス」(Science Robotics)2月号に掲載された。

コウモリは空中で急激な方向転換を行ったり、ゆっくりと高度を調節するなど、洗練された飛行能力を持つ動物である。
その飛行能力の源泉は、翼にある40個以上の関節と、しなやかな肌である。
研究者はそのコウモリの羽根の構造を他の素材で再現(生物模倣=バイオミメティクス)した。

丈夫かつ軽い炭素繊維でコウモリの肩、肘、手首など主要関節を模倣し、それを厚さ56マイクロメーター(100万分の1m)の薄いシリコン膜で覆った。
ロボットは、実際のコウモリ(エジプトルーセットオオコウモリ)ほどの大きさで、重さはわずか93gだ。

続きはソースで

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170204/Harbor_business_128093.html
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170204/Harbor_business_128093.html?_p=2
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引用元: 【科学技術】ドローンを凌ぐ高性能!生物模倣型コウモリロボット「バットボット」公開=米カリフォルニア工科大学(動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/15(日) 11:53:48.67 ID:CAP_USER
世界最小級ロケット失敗=超小型衛星搭載、2段点火せず落下-鹿児島でJAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は15日午前8時33分、鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所で、衛星用としては世界最小級のロケット「SS520」4号機を打ち上げた。
途中で飛行データを受信できなくなり、JAXAは第2段の点火を中止し、機体は海に落下した。
搭載した東京大の超小型衛星「TRICOM-1」(重さ約3キロ)の打ち上げに失敗した。

続きはソースで

▽引用元:時事ドットコム 2017/01/15-11:07
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011500019&g=soc

▽関連
JAXA
http://www.jaxa.jp/

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引用元: 【宇宙開発】小型ロケットSS-520-4号機 打ち上げ失敗 飛行データ受信不能 第2段の点火を中止し機体は海に落下/JAXA©2ch.net

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1: 2017/01/13(金) 22:37:45.08 ID:CAP_USER
SS-520-4号機打上げの日時再設定について

延期になっておりました内之浦宇宙空間観測所からのSS-520 4号機の打ち上げを、2017年1月15日(日)8時33分~8時50分(日本標準時)に行うこととしましたので、お知らせします。

続きはソースで

▽引用元:JAXA > プロジェクト> 地上と宇宙を結ぶ輸送システム> S-310/S-520/SS-520(観測ロケット) 2017年1月13日配信記事
http://www.jaxa.jp/projects/rockets/s_rockets/
http://www.jaxa.jp/projects/rockets/s_rockets/images/topics_20170113.jpg

ダウンロード

引用元: 【宇宙開発】打ち上げ延期の小型ロケットSS-520-4号機 15日打ち上げへ/JAXA©2ch.net

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