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小惑星

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1: 2017/08/16(水) 05:53:08.65 ID:CAP_USER9
2017年08月16日 00時15分
 米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)は、10~30メートルの大きさの小惑星が10月12日、地球から約4万3500キロ・メートルの距離まで接近するとの見通しを発表した。

 地球に衝突する恐れはないという。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170815-OYT1T50131.html
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引用元: 【宇宙】小惑星が地球へ接近へ、衝突の恐れはなし…NASAなどが発表©2ch.net

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1: 2017/07/24(月) 01:53:35.20 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3134072?act=all

【6月30日 AFP】地球はその45億年の歴史を通して繰り返し隕石(いんせき)の衝突に見舞われてきたが、それらは、海に落下して被害を及ぼさなかったものから、生物種の消滅を引き起こしたものまでさまざまだ。

 大規模な隕石衝突が次にいつ起きるかは、誰にも分からない。だが隕石の到来を予測し、それを「迎撃」するための対策が求められているのは確かだ。

 6月30日は「国際小惑星の日(アステロイドデー、International Asteroid Day)」。この数日前、ドイツ・ダルムシュタット(Darmstadt)にある欧州宇宙運用センター(ESOC)のロルフ・デンシング(Rolf Densing)所長は、AFPの取材に応じ、「遅かれ早かれ、地球が小規模もしくは大規模な衝突に見舞われるのは避けられない」との考えを語った。

 同所長は、私たちが生きている間には起こらないかもしれないが、「地球に隕石が衝突して壊滅的な被害が生じる危険性は非常に高い」と述べ、地球に向けて飛来する天体から「自分たちの身を守る準備はまだできていない。積極的な惑星防御策は何も講じられていない」ことを指摘した。

 現時点では、打てる手はほぼないというのだ。

 これまでは、サイエンスフィクションの範疇に追いやられていたが、その対策としては、地球に向かってくる小惑星に対して、核爆弾で破壊する、レーザーを使って蒸発させる、「スペーストラクター」で引っ張ったり、はじき出したりして進路をそらす、といった方法が挙げられるだろう。

 しかし、こうした対処法を考える前に、まずは脅威を発見できるようにすることが先決だ。

■人類終焉の日

 6500万年前に恐竜を絶滅に追い込んだ、直径10キロに及ぶ最大級の隕石が地球に衝突する確率は1億年に1回程度とされる。次にこの巨大衝突が起きたら、人類とその文明は終焉を迎えることになるだろう。

続きはソースで

(c)AFP/Mariëtte Le Roux

2017/06/30 17:37(パリ/フランス)

米アリゾナ州ウィンズロー近郊にあるクレーター。上空から撮影(2017年1月30日撮影、資料写真)。(c)AFP/Daniel SLIM
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/a/-/img_6ac62f708633a4374e07936d9ecb8111164780.jpg
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引用元: 【人類の危機】天体衝突は人類の「最大課題」なのか 国際アステロイドデー [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/14(金) 16:18:57.15 ID:CAP_USER
小惑星到着まであと1年 はやぶさ2順調、JAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、探査機「はやぶさ2」が目的地の小惑星「りゅうぐう」に約3千万キロまで近づき、あと1年で到着すると発表した。2014年12月の打ち上げ以来、約24億キロを順調に飛行したという。りゅうぐうで岩石の採取を目指す。
 
りゅうぐうは、地球や火星の公転軌道付近を回る、直径約900メートルのほぼ球形の小惑星。

続きはソースで

▽引用元:産経ニュース 2017.7.12のニュース
http://www.sankei.com/photo/daily/news/170712/dly1707120018-n1.html

小惑星「りゅうぐう」に近づく「はやぶさ2」の想像図(JAXA・池下章裕氏提供)
http://www.sankei.com/photo/images/news/170712/dly1707120018-p1.jpg

▽関連
ファン!ファン!JAXA!
小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会 2017年7月12日(水)14:00~15:00
http://fanfun.jaxa.jp/jaxatv/detail/10325.html
https://www.youtube.com/embed/RGQYn-6iVRE
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引用元: 【宇宙探査】探査機「はやぶさ2」順調に飛行 小惑星「りゅうぐう」到着まであと1年/JAXA©2ch.net

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1: 2017/07/08(土) 16:51:21.06 ID:CAP_USER
http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/7db5f7fcaf876be3e4c34f4a5a3bb906/205447312/main.jpg
NASAが、地球に衝突する軌道を接近中の小惑星に人工物をぶつけ、その方向を変えさせようという宇宙機Double Asteroid Redirection Test(DART)の実験を、2022年に実施すると発表しました。わかりやすく言えば映画「アルマゲドン」と同じことを現実にやってみようということです。

とはいえ、映画のようにおっさんが小惑星に着陸して穴を掘り、そこに爆弾を埋め込んで「娘をよろしくな」なんてことをしていては費用も人命も大量に消費することになります。NASAの実験計画は、無人の宇宙船を送り込んで衝突させ、その衝撃がどれぐらい小惑星の軌道を変えられるかを確認する真面目な内容です。

インパクターとしての役割を担う宇宙機DARTはすでに設計が始まっており、完成すれば2022年には小惑星ディディモスAと、その周りを1.1kmほど離れて周回するディディモスB(通称ディディムーン)に向けて打ち上げられます。ディディモスは直径750m、ディディムーンは直径150mほど。DARTはディディムーンに秒速約6000mで衝突することでその軌道を変化させます。また2024年にも再度衝突実験を行うとのこと。

続きはソースで

2017年7月6日, 午後07:30
http://japanese.engadget.com/2017/07/06/nasa-dart-2022/
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引用元: 【NASA】小惑星の軌道を変えるDART実験を承認。2022年、二重小惑星ディディモスに冷蔵庫大の宇宙機を衝突 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/27(火) 11:19:58.71 ID:CAP_USER9
45億年前の隕石、民家の納屋で発見 オランダ 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3133528
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/7/500x400/img_276b7474d73b99666c2b4581382681c7105983.jpg
2017年06月27日 10:30 発信地:ハーグ/オランダ
科学・技術

【6月27日 AFP】オランダの科学者チームは26日、国内の民家に落下した45億年前のものとみられる隕石(いんせき)を公開した。同国内では「極めて珍しい」発見例で、太陽系の誕生に関する手がかりを握っている可能性があるとチームは話している。

 オランダ・ライデン(Leiden)にあるナチュラリス多様性センター(Naturalis Biodiversity Centre)の地質学者、レオ・クリーグスマン(Leo Kriegsman)氏は、動画共有サイトのユーチューブ(YouTube)に公開した動画で「隕石が非常に特別なのは、これほど古い時代の岩石が地球上に存在しないため」と述べた。

 重さ約500グラムのこぶし大の隕石は今年1月、首都アムステルダム(Amsterdam)のすぐ北にある小さな町、ブルック・イン・ワーターランド(Broek in Waterland)の納屋に落下。屋根を突き破った際の速度はおそらく高速列車並みだったとされる。

 隕石は翌朝、壊れて積み重なったがれきの下から住人によって発見された。広範囲に及ぶ捜索にもかかわらず、この地域ではその他の破片は見つからなかった。

 オランダでは3~4年ごとに流星群が出現すると考えられているが、小型の隕石は、水中や泥炭湿原に落下したり、森に落ちて他の石と見分けがつかなくなったりすることが多いため、見つけるのは非常に困難なのだという。

 今回の隕石は過去200年間にオランダ国内で発見された6個目の隕石となる。前回の発見は1990年にさかのぼる。

続きはソースで

(c)AFP
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引用元: 【科学】45億年前の隕石、民家の納屋で発見 オランダ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/02(日) 18:28:37.07 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35103620.html

(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は2日までに、地球に接近する小惑星に宇宙機を衝突させ、軌道を変えさせる実験「DART」が正式に承認されたとして、2022年10月の実行に向けた計画を発表した。

NASAによると、小惑星はほぼ毎日地球に到達しているものの、大半はその小ささから、大気圏突入とともに燃え尽きてしまう。だが将来、大きな小惑星が地球に衝突して甚大な被害をもたらすことも考えられる。

NASAがジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所と共同で進めているDART計画は、「ディディモス」(ギリシャ語で「双子」の意味)という二重小惑星に向けて冷蔵庫ほどの大きさの宇宙機を飛ばし、2つのうち小さいほうの小惑星に衝突させるという実験。衝突時の宇宙機の速さは秒速約6キロに達する予定だ。

続きはソースで

2017.07.02 Sun posted at 14:44 JST
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引用元: 【宇宙】小惑星の衝突回避へ、NASAが実験計画発表 22年実施 [無断転載禁止]©2ch.net

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