理系にゅーす

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少年

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1: 2018/01/11(木) 17:47:43.01 ID:CAP_USER
 【サンパウロ時事】
ブラジル北部のアマゾナス州は9日、バルセロス市在住の14歳の少年が狂犬病から生還したと発表した。
発病した人の生存は極めてまれで、ブラジルでは2例目。

 少年は、兄と妹が狂犬病で死亡した直後の昨年12月2日、手のしびれを訴えて入院。
狂犬病を発病したコウモリにかまれたとみられ、医師団は患者を昏睡(こんすい)状態にして抗ウイルス剤を投与する「ミルウォーキー・プロトコル」で治療に当たった。

続きはソースで

(2018/01/11-14:33)

時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011100741&g=int
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引用元: 【感染症】14歳少年、狂犬病から生還=世界で極めてまれ-ブラジル

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1: 2017/10/13(金) 22:39:22.88 ID:CAP_USER
今年も異能と天才たちにまばゆい光が当たった。スウェーデン発、ノーベル賞だ。国別受賞数では米国が断トツの345と2位イギリスのざっと3倍。7位のわが国も大したものなのだが、巷では基礎研究の足腰に陰りが見えるともっぱらの噂だ。ところが、灯台もと暗し。探せばいる、いた。21世紀のニッポンを支える天才、異能の面々が。その一人を紹介する。

物理学の中でもっとも難解な分野の一つとされる量子力学。興味を持ったのは9歳の時だった。

「スティーブン・ホーキング博士など物理学者が書いた本に出合ったのがきっかけです」

都内の私立高校1年の近藤龍一君(16)。12歳の時に、『12歳の少年が書いた量子力学の教科書』(ベレ出版)を書き上げた。専門家でも難解な量子力学の本を12歳で書いたのは最年少という。

無類の本好きだ。幼少期からあらゆる学問分野を読みあさり、例えば世界史のような遠い世界に興味があった。中でも、不可解で現実の常識がまったく通じない量子の分野は、究極の遠い世界だった。

この不可解なものを理解したい──。10歳で量子力学の独学を始めた。その過程で、入門書と専門書の間に位置する量子力学の本がほとんどないと実感。中学受験の翌日から執筆に取りかかり、夜から朝にかけて4~5時間、220日をかけて一気に原稿用紙400枚以上にまとめた。心掛けたのは、入門書と専門書の「懸け橋」になる本、だ。

続きはソースで

(編集部・野村昌二)

http://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2017101100074_1.jpg
https://dot.asahi.com/aera/2017101100074.html
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引用元: 12歳で「量子力学の教科書」執筆 日本の未来を支える若き天才 

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1: 2017/07/29(土) 06:10:18.73 ID:CAP_USER
2017年07月29日 06時00分
(写真)
マストドンの骨の化石を発見した少年ジュードくん(撮影:Peter Houde/ニューメキシコ州立大学NMSU)

  米南西部ニューメキシコ州で家族とハイキングを楽しんでいた9歳の男の子が、120万年前のマストドンの化石を発見した。マストドンは、ゾウの先祖でマンモスに似ている大型ほ乳類で、専門家に指摘されるまでは、死んだ牛の骨だと考えていたというから、さぞや思い出深いハイキングとなったことだろう。

 ニューメキシコ州立大学によると、貴重な化石を発見したのはジュード・スパークスくん(10歳)。9歳だった昨年11月、家族と一緒に訪れた州南部ラスクルーセス砂漠でハイキングを楽しんでいたジュードくん。心配する両親の声を無視して、足場の悪い岩場を駆け回っていたところ、案の定、地面から飛び出したでっぱりにけつまずき、顔面から派手につんのめった。

 起き上がったジュードくんの目の前には、大きな動物のあごの骨らしきものが見えた。ジュードくんが足を引っ掛けたのは、地面から飛び出した牙の一部だったという。

続きはソースで

(写真)
ニューメキシコ州立大学のピーター・フーデ教授(撮影:Andres Leighton/NMSU)
NMSU
(写真)
少年が見つけた120万年前のほぼ完全な化石(撮影:Peter Houde/NMSU)

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21208.html
Copyright © earth scientific Inc. All Rights reserved.
ダウンロード (1)


引用元: 【歴史】お手柄!9歳の少年が発見のマストドン 最初は牛かと勘違い[07/29] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/13(金) 06:54:58.28 ID:CAP_USER
画像はリンク先にて確認お願いします🤔
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/051200164/

カナダ人の少年が、星座の位置を利用してマヤ文明の失われた都市の位置を推定し、グーグルアースの画像(左)と衛星画像(右)に遺跡のような構造物が写っていることを確認した。研究者たちは、それがマヤ文明の建造物なのか、放棄されたトウモロコシ畑なのかを議論している。


 カナダ人の少年が、中米のジャングルに足を踏み入れることなくマヤ文明の失われた都市を発見したという報道は、世界中の人々を驚嘆させた。

 しかし、残念ながらこの「発見」は、悪気はないが正しくもない空想の産物であったようだ。背景にあるのは、現代の西洋人が受ける教育と古代文明とでは、世界を見る方法がまったく違うことだ。(参考記事:「謎の古代文明の遺跡を中米で複数発見、マヤとは別」)

マヤ都市の並びと星図が「一致」

 もとの報道はこうだ。

 15歳のウィリアム・ガドゥリー少年は、マヤ文明の20個以上の星座を、地図に記載されているマヤ文明の都市の並びと対応させることができた。都市の並びは完全に星図と一致していたが、カラクムル遺跡とエル・ミラドール遺跡を含む1つの星座については足りない部分があったという。(参考記事:「知ってるようで知らないマヤ文明」)

 そこでガドゥリー少年は、対応する星の位置にもとづき、メキシコのカンペチェ州の特定の場所に未知の遺跡があるはずだと考えた。カナダ、ニューブランズウィック大学の名誉助教アルマン・ラロック氏が、その場所の衛星画像を分析すると、1つのピラミッドと数十個の建造物の存在が明らかになったという。


 ガドゥリー少年はこの都市に「火の口」という意味の「カーク・チ(K’aak Chi)」という名前をつけたが、早くも複数の研究者が、少年の発見に対して否定的な意見を表明している。

 現時点では、ガドゥリー少年もラロック氏も、インタビューの申し込みに対して返答していない。

マヤ文明に西洋の地図を押し付ける過ち

 異を唱える人物の一人が、「天文考古学の父」として広く知られる天文学者であり人類学者である、アンソニー・アヴェニ氏。彼に言わせれば、現代の星図と古代人が作り上げた多数の構造物(マヤ文明の都市にせよナスカの地上絵にせよ)を1対1で対応づけようとするのは、空想的な創作行為でしかない。

「私たちが知っているような、現実の距離を一定の縮尺で表現する『地図』の概念は、主に近代の西洋のものなのです」とアヴェニ氏は言う。彼によると、人類が地上に建造物を配置する際に宇宙を意識することは「確かにある」が、ガドゥリー少年が主張するほどの精度ではないという。

 また、マヤ人は黄道(太陽の通り道)に13の星座を見ていたことが分かっているが、その星座を何に見立て、星々をどのように結んでいたかについては、複数の異なる理論がある。

「ガドゥリー君の発見は、いかにも西洋的な空想です。私たちは、雲の形からさまざまなものを連想するように、星図を見てさまざまなものを連想するのです」とアヴェニ氏は言う。とはいえ彼は、完全なデータを見るまでは、少年の仮説を頭から否定することはできないと考えている。

 アヴェニ氏は、少年の想像力と独創性を高く評価している。「非常に聡明で、自分の考えを強く持っている少年だと思います。研究のために大学の奨学金を獲得できればいいですね」

続きはソースで

【前回の記事】
カナダ人の少年、星座の並びをヒントに古代マヤ文明の都市を発見!!


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引用元: 【考古】15歳少年のマヤ遺跡「発見」は間違いと専門家©2ch.net

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1: 2016/05/10(火) 19:37:10.11 ID:CAP_USER
カナダ・ケベック在住の15歳の少年William Gadoury君は、「マヤ暦で2012年に世界の終りが予言されている」という逸話を知ったことをきっかけに南米の古代文明に興味を持ち、3年前からある仮説を立てて独自に「研究」を行っていた。その仮説とは、マヤ文明の古代都市が星座の並びを模して配置されているというものである。

Gadoury君は「なぜマヤ文明の都市は川から離れた山奥の不便な場所に造られたのか?」と疑問を持ち、上述の仮説を思いついた。
この仮説を検証するためにGadoury君が使ったツールはなんとGoogle Maps。Gadoury君はマヤのGISをダウンロードして地図上にプロットし、その地図に南米から見ることのできる範囲の星図を重ね合わせてみた。

結果、驚くべきことが明らかになった。マヤ文明の117の都市が実際の星の並びと一致していたのだ。さらにGadoury君は、当時のマヤ文明の星座では重要とされていた星に対応する都市がまだ見つかっていないことに気づいた。
それは現在のオリオン座に相当する部分の星だった。

続きはソースで

【関連記事】
【続報】15歳少年のマヤ遺跡「発見」は間違いと専門家


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翻訳ソース
http://societas.blog.jp/1057101629#PkmJ5vq.twitter_tweet_box_count

大本のソース(仏語)
http://www.journaldemontreal.com/2016/05/07/un-ado-decouvre-une-cite-maya

引用元: 【歴史】カナダ人の少年、星座の並びをヒントに古代マヤ文明の都市を発見!!©2ch.net

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1: 2014/10/29(水) 09:38:42.47 ID:???0.net
1年以上も「食べることを忘れる」謎の病に苦しむ12歳少年がいます。
昨年の10月以降、彼は空腹感はおろか、飢えすらも感じなくなったといいます。
医師はこの奇病の原因を突き止めようと奮闘していますが、手がかりすら掴めていないそうです。
彼は1日1食、サンドイッチひとかじりとポテトチップ数枚を食べるだけの生活を送っています。

翻案・翻訳:キャプシス
http://www.dailymail.co.uk/health/article-2811143/The-boy-stopped-eating-YEAR-ago-Doctors-baffled-12-year-old-s-mystery-illness-causing-loss-hunger-thirst.html

引用元: 食べることを忘れた…空腹感や飢えを感じなくなる謎の病気に罹った少年、医師は手がかりもつかめず

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