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就業

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1: 2016/11/03(木) 14:01:10.10 ID:CAP_USER9
◆「早起き=健康に良い」は間違いだった!? 朝6時前の起床は致命的?(最新研究)

「早起きは三文の徳」。
日本では古くから、早起きという習慣が大切にされてきた。
それは、広く「早起きは身体に良い」という見解が浸透していることからもうかがえるだろう。
ところが昨今の研究で、なんと「早起きはむしろ寿命が縮まる」という驚くべき結果が得られたのだ!

◇「早起き=健康に良い」は間違いだった!

英オックスフォード大学の睡眠・概日リズム神経科学研究所の名誉研究員、ポール・ケリー博士は「一般的な9時~17時という就業時間が、人間の体内時計とまったくかみ合っていません。
朝6時前の起床、はさまざまな病気を誘発します」と断言する。
博士の研究によると、朝6時前に起きる人は、心筋梗塞や脳卒中など循環器疾患の発症リスクが最大で約4割、糖尿病やうつ病といったその他の病気に関しても2?3割高くなることが判明した。
さらに、その多くが重篤化しやすいという結果も得られたという。

同研究所は、世界各国での睡眠パターンを分析して、年齢層ごとにもっとも体に合った起床時間と起床後の活動開始時間をはじき出した。
それによると、個人差はあるものの、起床時間は青年期(15~30歳)であれば朝9時、壮年期・中年期(31?64歳)なら朝8時、高年期(65歳以上)だと朝7時となっているという。
朝6時前の起床では、健康にさまざまな弊害を引き起こすようだ。
また、起床後の活動開始時間は青年期が11時、壮年期・中年期が10時、高年期では9時が最適だという。

そして、米ハーバード大学とネバダ大学の研究機関でも、早起きが病気を誘発するという研究結果が出たようだ。
メタボリック・シンドロームや糖尿病、高血圧、心筋梗塞や脳卒中、心不全などの循環器疾患や、HPA(視床下部・脳下垂体・副腎皮質)の機能不全によるうつ病などになりやすくなる事実も判明した。

日本の企業では早起きが推奨され、出世のためにも始業時刻よりも早く出社しようという真面目な会社員が多い。

(文・深月ユリア)

続きはソースで

TOCANA 2016年10月30日(日)7時0分
http://news.biglobe.ne.jp/trend/1030/toc_161030_1918154638.html

ダウンロード (1)


引用元: 【最新研究】早起きはむしろ寿命を縮める 「健康に良い」というのは間違いだった 朝6時前の起床は致命的★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/01/02(金) 00:23:20.69 ID:???0.net
「漁師不足」頼りはIT ロボット化着々 6000キロを自動調査
【産経ニュース】 2015/1/1 22:00

平成25年の漁業就業者数は約18万人と過去最低を更新した。日本の漁業の現場は、ITとロボット技術なしでは成立しない。水産庁は、イルカの持つ優れた超音波探知(ソナー)能力を活用した新たな魚群探知機の開発を急ぐ。

通称「すごい魚探」というこの機器は、魚群量だけではなく、魚種や魚体長まで把握できる「次世代型計量魚群探知機」だ。水産庁海洋技術室は「多くの魚種を擁するアジア水域で魚種別の資源管理や、ソナー探査が困難な海底や河川などでの魚群探査も可能になる」と期待を寄せる。

一方、水産総合研究センターは、探査ロボット「水中グライダー」で海中の水温や塩分などを測定している。
尾翼で海流をとらえ、少ない消費電力で動くこのロボットは、最大約1年間、約6千キロを移動できる。海中のプランクトンの数や水温、塩分濃度などのデータを収集する仕組み。「海が荒れていても利用可能で、人間ができない貴重な調査が行える」という。

続きはソースで

ソース: http://www.sankei.com/premium/news/150101/prm1501010030-n1.html
画像: http://sankei.com/images/news/150101/prm1501010030-p1.jpg
 (海洋中の水温や塩分を測定する水中グライダー(水産総合研究センター提供))

引用元: 【水産】漁師不足で頼りはロボット...水産庁、「すごい魚探」など開発急ぐ [15/01/01]

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