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居住

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1: 2017/12/04(月) 20:16:44.00 ID:CAP_USER
UAE
火星居住を砂漠で実験 巨大ドーム計画
毎日新聞 2017年12月4日 16時43分(最終更新 12月4日 17時14分)
(画像)
アラブ首長国連邦が発表した火星居住構想のイメージ図=ムハンマド副大統領のツイッターから


 【カイロ篠田航一】100年後の2117年までに火星に都市を建設するプロジェクトを進めるアラブ首長国連邦(UAE)が、実際の火星居住をシミュレーションするための都市造りを砂漠地帯で計画している。
総面積17.7ヘクタールの敷地に巨大なドームで覆った人工都市を造り、ドーム内で火星に似た住環境を再現するという。UAEのメディアが伝えた。

 総事業費は5億ディルハム(約150億円)。ドーム内に用意した火星同様の緑のない土地で農耕の方法、水の確保策などを調査し、水が少ない砂漠地帯でも育つナツメヤシの生育などを研究する。また、気温が低い火星での生活を想定し、熱を遮断する設備も整えるという。完成時期など計画の詳細は未定。計画を指揮するムハンマド副大統領は9月、「人類の夢には限りがない。UAEは次世代により良い未来をもたらすための基盤を築く」と述べ、宇宙開発分野の人材育成も進めると表明した。

続きはソースで

https://mainichi.jp/articles/20171204/k00/00e/030/216000c.amp
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引用元: 【宇宙開発】 [UAE] 火星居住を砂漠で実験 巨大ドーム計画[12/04]

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1: 2017/11/11(土) 01:53:49.12 ID:CAP_USER
NASA=アメリカ航空宇宙局は、日本が先月発見した月の地下にある全長50キロにおよぶ巨大な空洞が宇宙飛行士の居住空間として活用できるとの見方を示し、今後、探査ロボットなどを送り込んで詳しく調べたいという考えを明らかにしました。

NASAは、2030年代の有人火星探査の実現を目指し、そのための拠点を月に築く計画で、検討グループの最高責任者を務めるゲスティンマイヤー氏が9日、議会下院で行われた公聴会で証言しました。

この中で、ゲスティンマイヤー氏は、拠点構築のために宇宙飛行士を月に送り込む上で最大の障壁となるのは宇宙から降り注ぐ放射線の影響だと指摘しました。
そのうえで、先月、日本の月探査衛星「かぐや」の観測データから判明した月の地下に存在する全長50キロにおよぶ巨大な空洞について、「放射線を防ぐことができ・・・

続きはソースで

NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171110/k10011218471000.html


引用元: 【宇宙】〈続報〉月の巨大空洞を宇宙飛行士の居住空間に NASA 有人火星探査のための拠点へ

〈続報〉月の巨大空洞を宇宙飛行士の居住空間に NASA 有人火星探査のための拠点への続きを読む

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1: 2017/10/30(月) 19:57:25.17 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171030/k10011204691000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

10月30日 19時50分

宇宙空間を利用したビジネス=宇宙ビジネスのアイデアを競う国内初のコンテストが開かれ、風船のように膨らむ素材で月の表面に居住空間を作る大手建設会社の提案など15のアイデアが大賞を競い合いました。

国内初となる宇宙ビジネスコンテストはアメリカなどで宇宙開発が国から民間主導へと変わりつつある中、国内でも民間企業の新規参入を促そうと国などが開いたものです。

30日に都内で行われたコンテストでは、風船のように膨らむ素材を使って放射線や激しい温度差にも耐えられる居住空間を月面につくる大手建設会社の提案や・・・

続きはソースで
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引用元: 【宇宙ビジネスコンテスト】 国内初開催

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1: 2016/08/29(月) 17:36:47.64 ID:CAP_USER9
米航空宇宙局(NASA)は28日、過去1年続けてきた火星での居住環境を模した実験を完了した、と発表した。
実験では、ハワイ島の山に作られたドーム状の施設で6人が共同生活を行った。火星での長期滞在を想定し、限られた空間の中で過ごし、食料は事前に準備されたものに限定し、外に出る際は宇宙服を着用した。
火星への有人探索任務は、推定1年から3年かかる可能性があるという。

NASAがハワイ大学の研究「HI-SEAS」に資金提供して行われた今回の実験期間は、ロシアが2010年から
11年にかけて520日間続けた実験に次ぐ長さとなった。

実験に参加したフランスの宇宙生物学者シプリアン・ベルシュ氏は、「個人的な印象として、近い将来の火星有人探査は現実的なものだと思う」と述べた。「技術的かつ心理的な障害は乗り越えられるだろう」。

ハワイ大学の建築学博士トリスタン・バッシングスウェイト氏は、「ここでの研究はとても重要だ。

続きはソースで

ソース/BBC
http://www.bbc.com/japanese/37211740
ダウンロード (4)


引用元: 【天文】米NASA、火星環境の模擬実験を完了 隔離生活1年間 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/21(木) 17:52:33.45 ID:CAP_USER
赤色矮星前を通過する地球サイズの2惑星、居住可能性に期待も (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000023-jij_afp-sctch
http://amd.c.yimg.jp/im_siggo_usvZpjpX_.4hk2o39jXQ---x900-y675-q90/amd/20160721-00000023-jij_afp-000-2-view.jpg


【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)は20日、赤色矮星「TRAPPIST-1」の前を通過する地球サイズの2惑星「TRAPPIST-1b」、「TRAPPIST-1c」のイメージ図を公開した。「TRAPPIST-1」は太陽よりもずっと小さく、温度もずっと低い。

 天文学者たちはNASAのハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)を使い、太陽系外の地球サイズで温暖な惑星の大気を探る初めての試みを行ってきた。その中で、2つの太陽系外惑星「TRAPPIST-1b」と「TRAPPIST-1c」に居住可能性を高める兆候を発見したという。【翻訳編集】 AFPBB News

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引用元: 【天文学】赤色矮星前を通過する地球サイズの2惑星、居住可能性に期待も [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/08(水) 09:24:04.29 ID:CAP_USER
宇宙の風船型居住棟に入室 「寒い」と飛行士
共同通信 2016/6/7 00:50
http://this.kiji.is/112572995243786249

【ワシントン共同】国際宇宙ステーションに新たに取り付けられた風船のように膨らむ居住棟「BEAM」に6日、初めて宇宙飛行士2人が入室した。
中に入ったジェフ・ウィリアムズさんは「新鮮な感じがした。寒かった」と地上に伝えた。

続きはソースで

ダウンロード (3)

引用元: 【宇宙開発】ISSの風船型居住棟「BEAM」に初めて宇宙飛行士2人が入室 「新鮮な感じがした。寒かった」と地上に伝える©2ch.net

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