理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

展示

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/11/09(木) 17:17:42.95 ID:CAP_USER
長崎県西海市立大瀬戸小5年の児童(11)がピンク色のキリギリスを発見し、同市の長崎バイオパークに寄贈した。

 同パークで26日まで開催されている「虫へんな生き物展」で展示されている。

 児童は10月9日、同市大瀬戸町の田んぼで家族と稲刈り作業中にキリギリスを捕まえた。

続きはソースで

関連ソース画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20171107/20171107-OYT1I50010-N.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171107-OYT1T50023.html
ダウンロード


引用元: 【昆虫】小5が発見「ピンクのキリギリス」…突然変異か

【昆虫】小5が発見「ピンクのキリギリス」…突然変異かの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/07(金) 18:00:27.38 ID:CAP_USER
 ヒバゴン、カッパ、ツチノコは本当に生息するのか――。国内の未確認生物約30種を紹介する特別展「驚異の遭遇! 未確認生物」が、山口県萩市の萩博物館で開かれている。想像による模型や絵を展示する一方で、科学的にその正体にも迫っている。9月3日まで。

 未確認生物は、目撃証言や言い伝えがありながら、科学的に確認されていない生物のこと。世界的にはネッシーやイエティ(雪男)が有名だが、国内でもオカルトブームに沸いた1970年代に関心が高まった。

続きはソースで

続きはWEBで

2017年7月2日11時55分
http://www.asahi.com/articles/ASK6Y2VPKK6YTZNB001.html
ダウンロード


引用元: 【生物】ヒバゴン・ツチノコ…実在する? 特別展、科学的推理も [無断転載禁止]©2ch.net

ヒバゴン・ツチノコ…実在する? 特別展、科学的推理もの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/11/09(水) 09:38:38.50 ID:CAP_USER
英国イングランド北西部チェシャーにある家庭菜園で巨大なミミズが見つかった。発見者はポール・リース氏。彼の義理の息子ジョージが、このミミズ(学名:Lumbricus terrestris)を「デイブ」と名付けた。

デイブは体長およそ40センチとこれまで英国で発見されたなかでは最長。さらに科学者が注目したのはその重さ。デイブの重量は26グラムと、これまで最も重いとされる記録の2倍近くに達していた。

「送られてきたプラスチック・ケースを開けたときは、その大きさにひっくり返りました」と、英国ミミズ学会会長で、ロンドンの自然史博物館職員のエマ・シャーロック氏はプレスリリースで述べている。

続きはソースで

(PHOTOGRAPH COURTESY THE NATURAL HISTORY MUSEUM, LONDON)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/110800422/01.jpg
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/110800422/
ダウンロード


引用元: 【生物】英国最大のミミズ発見(40cm) ©2ch.net

英国最大のミミズ発見(40cm)の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/11/10(木) 08:39:21.40 ID:CAP_USER
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20161109/20161109-OYT1I50012-L.jpg
80年ぶりに生体が確認されたツメナガイバラモエビ(いわき市小名浜のアクアマリンふくしまで)

80年ぶりに生体が確認された希少なエビ「ツメナガイバラモエビ」が、福島県いわき市小名浜の水族館「アクアマリンふくしま」で展示され、家族連れや子供たちの人気を集めている。

ツメナガイバラモエビはオホーツク海の水深600~800メートルの海底に生息するヒメサンゴモエビ科のエビで、鮮やかな朱色の体と、体長の3分の1ほどある長い前脚が特徴だ。
2014年7月に同館が深海生物調査で捕獲した個体を鑑定したところ、1936年にロシア人研究者が新種として学名を登録して以降生体が見つかっていなかった同種と判明した。

続きはソースで 

ソース元:読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20161109-OYT1T50045.html

ダウンロード


引用元: 【生物】80年ぶりに生体確認の希少エビ「ツメナガイバラモエビ」 アクアマリンふくしまで世界初展示[11/10] [無断転載禁止]©2ch.net

80年ぶりに生体確認の希少エビ「ツメナガイバラモエビ」 アクアマリンふくしまで世界初展示の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/11/03(木) 01:27:56.98 ID:CAP_USER
展示化石は新属新種、愛知 インカクジラと命名

愛知県の「蒲郡市生命の海科学館」が2日、館内で展示されているヒゲクジラの化石が新属新種であると公表した。
調査した国立科学博物館のチームが「インカクジラ」と命名した。
2日までに、英国王立協会の学術誌電子版で発表し、名前が登録された。
 
続きはソースで

▽引用元:共同通信 2016/11/3 00:11
http://this.kiji.is/166565048909692937

▽関連
蒲郡市生命の海科学館
http://www.city.gamagori.lg.jp/site/kagakukan/
【NEWS!】生命の海科学館1階エントランスのクジラ化石が新属新種に認定されました。

ROYYAL SOCIETY OPEN SCIENCE
A new Miocene baleen whale from the Peruvian desert
Felix G. Marx, Naoki Kohno
Published 5 October 2016.DOI: 10.1098/rsos.160542
http://rsos.royalsocietypublishing.org/content/3/10/160542.abstract
ダウンロード


引用元: 【古生物】展示化石はヒゲクジラの新属新種 インカクジラと命名 南米ペルーの砂漠で見つかり、98年に購入/愛知©2ch.net

展示化石はヒゲクジラの新属新種 インカクジラと命名 南米ペルーの砂漠で見つかり、98年に購入/愛知の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/09/21(水) 13:15:21.93 ID:CAP_USER9
キトラ壁画・四神の館が公開へ

極彩色の魅力体感
http://this.kiji.is/150881451285267962?c=39546741839462401

 文化庁と国土交通省は20日、奈良県明日香村のキトラ古墳(7世紀末~8世紀初め)の極彩色壁画の保存・展示施設「キトラ古墳壁画体験館 四神の館」が24日に開館するのを前に、内部を報道陣に公開した。

 古墳に隣接する「四神の館」は平屋・地下1階建てで、延べ床面積は約2500平方メートル。

続きはソースで

ダウンロード (1)

引用元: 【文化】キトラ壁画・四神の館が公開へ 世界最古の星図、極彩色の魅力体感 [無断転載禁止]©2ch.net

キトラ壁画・四神の館が公開へ 世界最古の星図、極彩色の魅力体感の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ