理系にゅーす

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山梨大学

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1: 2017/06/22(木) 18:31:19.49 ID:CAP_USER
山梨大、脳の“掃除屋”機能発見
脳梗塞治療に期待
2017/6/22 18:15
 脳細胞の一種が、脳梗塞後に損傷した神経細胞の断片を除去する“掃除屋”の役割を獲得することを山梨大の小泉修一教授(神経科学)らの研究グループが動物実験で突き止め22日、英科学誌の電子版に発表した。ダメージを受けた脳の回復に寄与しているとみられ、活動を高める医薬品の開発などが期待される。

続きはソースで

https://this.kiji.is/250549945696370695?c=39550187727945729
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引用元: 【脳細胞】山梨大、脳の“掃除屋”機能発見 脳梗塞治療に期待[06/22] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/10(日) 17:54:04.24 ID:CAP_USER9
2014年12月に理化学研究所を退職した小保方晴子氏によるSTAP細胞実験がどのように行われていたかを調べるため、理研の情報公開制度を利用して、小保方氏の研究室にあった冷凍庫の保全リストを請求したところ、同実験ではヒトの血液でも細胞をつくり実験していたことがわかった。

同実験に使われていたのは、若山照彦・山梨大学教授の血液。試料(研究サンプル)の名称は「Teru」だ。若山氏は2013年3月に山梨大学へ移籍するまで、01年から神戸理研でゲノム・リプログラミング研究チームのチームリーダーとして若山研究室を主管。11年3月に小保方氏を客員研究員として迎え入れ、小保方氏の同実験を監督する立場にあった。小保方氏の冷凍庫はSTAP細胞論文に疑義が見つかってから14年3月18日に保全(封鎖)された。

今回請求した保全リストは同年5月14日に作成されたもの。小保方氏は14年12月21日に一連のSTAP細胞論文問題の責任を取るかたちで理研を退職している。

同実験ではマウスから取り出された血液のT細胞(リンパ球の一種)が使用されていたことが知られているが、人間の血液でも実験しており、小保方氏の冷凍庫にはその試料が残されていた。これは、人間への再生医療技術の適応まで同実験が踏み込んでいたことを意味する。

■若山氏と小保方氏の二人三脚

若山氏は14年6月16日に山梨大学で記者会見を開き、同実験について「(若山氏が)手伝ったのはキメラ写真くらい」「小保方さんがしている実験は、若山研ではほとんどやらないものなので、実験室の中で小保方さんと一緒に過ごすということがなかった」と釈明した。

小保方氏による捏造事件に巻き込まれた立場だとして実験中にマウスをすり替えられたことを示唆、「(小保方氏が)マウスをポケットにいれて持ち込んでもわからない」とも発言した。STAP細胞論文に疑義が持ち上がった当初、さかんに情報発信していたサイエンスライターの片瀬久美子氏が若山氏発言の詳細な「メモ」を残している。

しかし、開示されたリストを見ると同実験は若山氏と小保方氏の二人三脚で行われていたことが明瞭に示されていた。多くのSTAP関連試料は若山氏が作製したと記されている。そして保全された試料の一部に「若山さんの血液細胞からSTAP作製 6種類の培地」と書いてある。小保方氏は若山氏から血液を提供してもらい、さまざまな方法でSTAP細胞実験を繰り返していたのだ。(中略)

■崩れる記者発表での主張

若山氏が山梨大で行った記者会見で自身はSTAP実験に関与していないと発言したことは、実験監督者として重大な責任回避行動だ。小保方氏に自身の血液を提供し、一緒に幹細胞にする研究をしていたのだから。

若山氏の血でSTAP幹細胞をつくる研究をしていたのなら、理研が「STAP細胞はES細胞混入の結果」とした結論を出したことには疑惑の目を向けなくてはならない。

詳細・続きはソースで

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(文=上田眞実/ジャーナリスト)

http://biz-journal.jp/2016/07/post_15816.html


引用元: 【STAP問題】STAP細胞、若山教授の血を使って作られていた…実験に深く関与か★2 ©2ch.net

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1: 2016/04/01(金) 18:40:45.26 ID:CAP_USER*.net
 尿に含まれる細胞からクローンマウスを作ったと、山梨大の若山照彦教授らのチームが1日付の英科学誌に発表した。尿は動物を傷つけないで採取できることから、絶滅危惧種の繁殖への応用が期待できるとしている。

 尿には、尿管の細胞などが含まれることが知られている。チームは、マウスの背中をつかんで排尿させ、尿から細胞を回収。

続きはソースで

ダウンロード

http://this.kiji.is/88563771933017592
2016/4/1 18:20

引用元: 【研究】尿細胞からクローンマウスを作る、山梨大 絶滅危惧種への応用期待

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1: 2015/02/25(水) 09:38:46.67 ID:???*.net
「世界を巻き込んで、命まで奪って……」 初めて「小保方博士」に恨み言! 山梨大「若山教授」に黒いメール〈週刊新潮〉

BOOKS&NEWS 矢来町ぐるり 2月25日(水)8時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150225-00010000-shincho-soci


以下長文につき抜粋
全文はリンク先を参照のこと

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「若山研究室で作成、保管されていたはずのES細胞が、なぜか小保方さんの研究室の冷凍庫から見つかった。
これで告発へと至るわけですが、実はこの事実は、理研の関係者や調査委員の間ではつとに知れ渡っていました」

とは、さる理研関係者。山梨大に在籍しながら神戸の理研CDB(発生・再生科学総合研究センター)で実験を続けていた若山教授は、13年4月、拠点を完全に大学へと移すのだが、

「引っ越しの際、問題のES細胞も山梨大へ持って行くはずでした。元々は若山研究室に在籍していた中国人留学生が11年夏に作成したもので、帰国後もそのまま保管されていたのですが、若山先生が、その試料がないことに気付いたのは昨年の中頃。
理研が現場保全のため小保方研究室の試料を逐一チェックし、リスト化して山梨大に送ったところ、先生は、およそ80本のES細胞入りチューブが、なぜか彼女のもとにあると分かって驚いたのです」(同)

小保方博士は11年4月、ハーバード大の優秀なポストドクターとの触れ込みで、若山研究室に客員研究員として加入。
以来籍を置き、教授が山梨へ移るのと前後して理研に正式採用され、自身の研究室を発足させた。
が、1カ月以上にわたる教授の引っ越し作業を、まったく手伝わなかったという。

当時の若山研究室の事情に詳しい関係者は、

「引っ越しの最中、研究用冷凍庫の整理作業も進められていました。冷凍庫には、割り当てられたスペースごとに各自の使う試料が保管されており、だんだんと不要不急のものが増えてくる。それらについて若山先生は“いついつ迄に必要なものは確保するように。
それ以降は処分します”と告知していました。もちろん、問題のES細胞についても、山梨大へ運ぶよう事前に指示が出ていたのです」

にもかかわらず、あらぬ場所に置かれ続けていたわけである。別の事情通も、

「作業を手伝っていない小保方さんが、自分の所持品と間違えてうっかり試料を持ち出してしまった可能性は考えられません」

としながら、以下のように指摘するのだ。

「それでも、運び出した“形跡”は窺えるのです。冷凍庫整理の期限日までには、彼女自身の試料も回収されていたからです。
日中は片づけをする姿が目撃されていないので、あるいは夜中にこっそり移していたのかもしれません」



「特集 『世界を巻き込んで、命まで奪って……』 初めて『小保方博士』に恨み言! 山梨大『若山教授』に黒いメール」より
※「週刊新潮」2015年2月26日号

引用元: 【STAP細胞】「作業を手伝っていない小保方さんが持ち出した可能性は考えられないが、それでも、運び出した“形跡”は窺える」と事情通

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1: 2014/07/30(水) 23:36:02.37 ID:???.net
時事通信 7月30日 20時6分配信

 山梨大学は30日、フリーズドライ(真空凍結乾燥)にして国際宇宙ステーション(ISS)で9カ月間保存したマウスの精子から、赤ちゃんが誕生したと発表した。
同大生命環境学部の若山照彦教授らと宇宙航空研究開発機構などの共同研究。魚類や両生類では成功例があるが、哺乳類では世界初という。

 同大によると、昨年8月に打ち上げた無人補給機「こうのとり」で、フリーズドライにしたマウスの精子をISSに運び保存。
今年5月に回収し、通常のマウスの卵子と特殊な機器で人工授精させた。

続きはソースで

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140730-00000121-jij-soci

引用元: 【宇宙】「宇宙マウス」初の誕生、宇宙ステーションで9カ月間保存したマウスの精子から…山梨大・若山照彦教授ら

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/01(木) 16:42:38.90 ID:???0.net

山梨大と東京大地震研究所が今年度から、スーパーコンピューター(スパコン)「京けい」を利用し、東海地震発生時の甲府盆地内の建物の詳細な被害想定を行う研究を始めた。

地質や地下水の分布などの情報を基に、盆地内にある20万戸の建物1軒ずつの倒壊予測などを算出。
1軒ごとの被害予測は県内では初めてといい、山梨大は「より有効な防災計画の策定につながる」としている。

研究を行うのは、山梨大地域防災・マネジメント研究センター長の鈴木猛康教授(地震工学)ら。県によると、現在公表されている東海地震発生時の県内の被害予測(2005年)では、県全体で3万8000棟が倒壊するとされる。
だが、この予測は、阪神大震災など過去の地震時の倒壊率を基に出されたもので、「盆地の地形では、地震のエネルギーが増幅することもあり、現在の予測は実態とは離れている可能性がある」(鈴木教授)という。

続きはソースで
2014年05月01日 15時49分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20140501-OYT1T50083.html
~~引用ここまで~~



引用元: 【科学】スパコン「京」で20万戸1軒ずつ倒壊予測算出 東海地震想定


スパコン「京」で20万戸1軒ずつ倒壊予測算出 東海地震想定の続きを読む

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