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山梨県

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1: 2018/11/28(水) 19:17:58.88 ID:CAP_USER
山梨大と医薬品開発支援事業を手がける「シミックホールディングス」(東京都)は26日、ヘルスケア分野での研究や人材交流で連携する協定を結んだ。手始めに、山梨に患者が多いとされる花粉症の共同研究に取り組むという。

 アレルギー疾患の研究に取り組む同大医学部の専門家と、データ解析などが得意な同社の共同研究によって、山梨での花粉症の発症要因や悪化する原因を分析することなどを検討している。

 今回の連携で、共同研究のほか、人材交流、双方の研究施設の活用も想定。同大は同社の研究開発や臨床試験のノウハウを活用し、新たな医薬品や医療機器の開発にも取り組むという。

 この日、甲府市の同大で行われた調印式で、島田真路学長は「双方の持つ資源を活用し、ヘルスケア分野に革新をもたらす研究成果を上げたい」と期待。甲府市出身の同社の中村和男代表取締役CEOは「山梨になぜ花粉症患者が多いかなど色々な課題がある。何が研究できるか、検討していきたい」と述べた。

続きはソースで

https://www.yomiuri.co.jp/photo/20181127/20181127-OYT1I50009-L.jpg

読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20181127-OYT1T50024.html
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引用元: 【医学】「3人に2人」なぜか山梨に多い花粉症、研究へ[11/28]

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1: 2016/03/18(金) 23:42:40.19 ID:CAP_USER*.net
クニマスの研究成果 発表会
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/1043509141.html?t=1458311619999

6年前、山梨県の西湖でおよそ70年ぶりに生息が確認された日本固有の淡水魚、クニマスについて生息数や人工授精の結果など研究成果の発表会が開かれました。

クニマスは一度絶滅したとされ、6年前に西湖で生息が確認されたもので、18日は山梨県甲斐市で研究成果の発表会が開かれました。

この中で生息数については、おととし秋の調査でおよそ3500匹から4300匹と推定され、前の年に比べ2000匹ほど少なくなっていることが報告されました。
ただ、数字については年による変動も大きく継続的な調査が必要だと指摘しました。

続きはソースで

ダウンロード

NHK:2016年03月18日 17時45分

引用元: 【科学/環境】クニマスの研究成果発表会 一度は絶滅とされた淡水魚 人工孵化に成功 山梨県 [NHK]

クニマスの研究成果発表会 一度は絶滅とされた淡水魚 人工孵化に成功 山梨県の続きを読む

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1: 2015/01/26(月) 13:04:01.40 ID:???0.net
http://www.news-postseven.com/archives/20150126_299642.html
9月には御嶽山が突如噴火し、死者57名、行方不明者6名という大惨事をもたらしたが、近頃、噴火が懸念されているのは富士山だと言われている。
「最近いちばん気になるのは富士山の噴火です。すでにふもとにあたる富士宮市で突然地下水が噴き出す異常湧水が発生しています。山梨県から富士山を上る滝沢林道は300mにわたり道路が崩壊。それらはマグマが上昇してきたことを間接的に示しています」

 そう話すのは、琉球大学名誉教授の木村政昭さん。木村さんは、長野県と岐阜県の県境にある御嶽山の噴火を「2013年±4年」と2013年に予測して、昨年の噴火を的中させたことで注目を集める学者だ。
木村さんによると、火山性微動が急激に増加する“噴火の目”を解析したところ、富士山の噴火は「2014年±5年」だという。富士山は現在、気象庁の警戒レベルは「1」だが、噴火前の御嶽山の警戒レベルも「1」だった。富士山の噴火は充分ありうる。

続きはソースで

引用元: 【火山】「富士山、今年噴火してもおかしくない状況」 御嶽山噴火的中の教授指摘

「富士山、今年噴火してもおかしくない状況」 御嶽山噴火的中の教授指摘の続きを読む

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1: 2014/09/05(金) 06:52:19.14 ID:???0.net BE:348439423-PLT(13557)
山梨県にある富士五湖の1つ、西湖でその生息が確認され、おととし県が人工授精に成功した日本固有の淡水魚クニマスが30センチほどに成長し、忍野村の水族館で公開されています。

4年前に山梨県の西湖で生息が確認された日本固有のサケ科の淡水魚クニマスは、県の水産技術センターがおととし3月、人工授精によるふ化に成功し、それ以降成長した姿が定期的に公開されています。

*+*+ NHKニュース +*+*
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140905/k10014360491000.html

引用元: 【社会】人工授精のクニマス、約30センチに成長

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~~引用ここから~~

1: TBTOY_BOx@みそしるφ ★@\(^o^)/ 2014/04/23(水) 23:03:32.76 ID:???.net

山梨県の西湖で生息が確認され、おととし初めて人工授精によって生まれたクニマスが成魚になり、山梨県忍野村の水族館で23日から一般に公開されています。

公開されているのは山梨県の水産技術センターがおととし3月、人工授精によるふ化に初めて成功したクニマス5匹です。
日本固有の淡水魚クニマスはおよそ70年前に絶滅したとされていましたが、おととし山梨県の西湖で生息が確認され、ふ化に成功したあと成長する姿が定期的に公開されています。

クニマスはおよそ2年間かけて成魚に成長し、体長は25センチほどと去年の同じ時期に公開されたときよりも5センチほど大きくなっています。
見学に訪れた人たちは、飼育員から説明を受けながら水槽の中でゆったりと泳ぐ姿をながめていました。
県立富士湧水の里水族館の加藤哲也さんは「ここまで大きく成長し、感慨深いです。絶滅したと思われた魚の成長した姿を実際に見てほしい」
と話しています。クニマスの一般公開は山梨県忍野村にある県立富士湧水の里水族館で5月12日まで行われています。

▽記事引用元 : NHKニュース 4月23日 16時02分
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140423/k10013964441000.html

参考
山梨県立富士湧水の里水族館
 http://www.morinonakano-suizokukan.com/

~~引用ここまで~~



引用元: 【生物】人工授精によって生まれたクニマスが成魚に 一般公開を開始 山梨


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1: エルボードロップ(家) 2014/02/16(日) 23:14:33.55 ID:0xnZxHlT0 BE:2268063667-PLT(12572) ポイント特典

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASG1W4PWLG1WUZOB007.html

【画像】
産卵直前期のクニマスの雌=京都大学魚類学研究室提供
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20140213005018_commL.jpg

 富士河口湖町の西湖で、2010年に約70年ぶりに生息が確認されたクニマスは、成長するにつれて体色が濃いオリーブ色に変化していくことが、京都大学総合博物館の中坊徹次教授や西湖漁協、県水産技術センターなどの研究でわかった。
中坊教授によると他のサケ属の魚でも、成長に伴う体色の変化がみられるという。

 中坊教授らは、2010年~11年に西湖でクニマス59匹を採取し、成長に伴う形態の変化を調べた。その結果、未成熟のクニマスは背中が淡い緑色で、体の横側が銀色、腹部が白色をしているが、成熟期になると、背中が茶色っぽくなり、横側は銀褐色に変わることが分かった。

 また、産卵直前には、さらに体色は濃くなりオリーブ色になっていた。クニマスは戦前、西湖や秋田県の田沢湖では、クロマスとも呼ばれていたが、黒色になるのは、産卵直前期と産卵期の死後個体に限られるようだ。
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