理系にゅーす

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山羊

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1: 2017/02/28(火) 07:37:24.54 ID:CAP_USER
ニュースサイト「China News」は、中国南西部の四川省で野生のパンダが村のヤギを食べてしまうという事件が起きたと報じた。

事件が起きたのは同省楽山市、水曜日。村の住人は山からパンダが降りてきて20分ほど歩いたあとに、ヤギに襲い掛かったのを目撃した。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/life/201702283381711/
https://twitter.com/ChinaPlusNews/status/835456136144826368
http://pbs.twimg.com/media/C5giz5mUwAAn8-9.jpg
http://pbs.twimg.com/media/C5gi0pkVAAApkVM.jpg
images (1)


引用元: 【生物】笹は食べ飽きた? パンダがヤギを襲って食べる 中国農村部 ©2ch.net

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1: 2015/02/03(火) 17:08:45.48 ID:???*.net
画像
http://image.dmm-news.com/media/1/e/1e2be2635bea37ed5973f4a704ad4e28af9785fe_w=666_h=329_t=r_hs=143e5a296a81bcebd5c4764ecaf01b1d.jpeg

1月中頃、南米、チリ中部のモンテ・パトリアにて、伝説のUMAチュパカブラの遺骸が発見されたとして、話題となっている。事件が起きた農場で働く農夫らによれば、遺骸はワイン貯蔵庫の藁の間に横たわっている姿で発見された。はじめコウモリの遺骸だと考えたが、近づいてよく見ると、コウモリにしては明らかに頭部が大きく、コウモリではないことに気づいたという。公表された写真を見る限り、確かにその頭部はまるで猿のように丸く、また鋭い牙を持っていることが確認できる。手足も発達しており、少なくともコウモリなどの鳥類でないことは明らかである。そしてこの遺骸を取り出して調べているうち、農夫の誰かがチュパカブラではないかと話しはじめたという。

チュパカブラとは、北米南部から南米にかけての農村部に古くから伝わる未確認動物(UMA)のひとつ。
スペイン語で「山羊の血を吸うもの」を意味する通り、農場で飼われる山羊を襲い、その血を吸い尽くすと言われる。その外観は目撃証言により様々だが、トカゲのような緑色の皮膚に鋭い爪と牙を持ち、背中には針のように尖った突起があるとされる。
カンガルーのような立ち姿で、強力なジャンプ力で飛び去る姿も目撃されている。

今回の発見を受け、近隣では既にチュパカブラが現れたとして恐怖が広がっている。
地元農夫の一人は取材にこう語っている。

「我々の生活は山羊の牧畜のうえになりたっているので、ここには多くの山羊がいます。またチュパカブラは山羊しか襲わないとも言われていますが、私たちの子供が襲われないと誰が保証できるでしょうか」

続きはソースで

(取材・文/X51)
http://dmm-news.com/article/913913/

引用元: 【UMA】南米チリの農場で未確認生物「チュパカブラ」の遺骸を発見か(画像あり)

【画像】南米チリの農場で未確認生物「チュパカブラ」の遺骸を発見かの続きを読む

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1: 2014/10/27(月) 02:13:08.12 ID:???.net
伊アルプスのヤギ、温暖化で小型に
Brian Clark Howard,
National Geographic News
October 24, 2014

イタリアアルプスに暮らすヤギ亜科の野生動物、シャモアが、温暖化への適応のため過去数十年で著しく小型化していることが、このほど学術誌に発表された。

地球温暖化により、多くの動物で体の大きさが変化していることはすでに知られている。
しかし、今回の結果は研究者の予測を大きく上回っており、気候の変化が自然の仕組みに短期間で大きな影響を及ぼす可能性を示している。
それがどのような変化になるかは、まだ解明が始まったばかりだ。

英国、ダラム大学の研究チームの報告によると、高山に生息するシャモア(学名:Rupicapra rupicapra)の幼獣は現在、30年前の同じ年齢のシャモアに比べて体重が約25%減少しているという。

この間、シャモアの生息地の気温は摂氏3~4度上昇している。

今回の論文の共著者でダラム大学の生物学教授スティーブン・ウィリス(Stephen Willis)氏は、「温暖化によって、哺乳類から魚類、鳥類まであらゆる種の動物が小さくなる傾向にあることを示す論文は、この数年で山ほど出されている」と話す。

しかしウィリス氏によれば、研究者たちは高山のヤギが短期間でこれほど大きく変化しているとは予想していなかったという。
(引用ここまで 全文は記事引用元でご覧下さい)

▽記事引用元
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20141024003
nationalgeographic(http://www.nationalgeographic.co.jp/)October 24, 2014

*ご依頼いただきました。

引用元: 【生物】イタリアアルプスのヤギ「シャモア」 温暖化で小型に

イタリアアルプスのヤギ「シャモア」 温暖化で小型にの続きを読む

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/26(月) 17:15:29.95 ID:???0.net

太陽光発電、助っ人は草食系で癒やし系 除草費を節約
http://www.asahi.com/articles/ASG5R5VGVG5RTIPE03N.html

太陽光パネルを並べたメガソーラーの稼働で、動物たちが思わぬ活躍をしている。周辺の雑草を駆除する役目で、働きぶりが注目されている。
 JR九州グループは、宮崎県都城市のJR都城駅に設けた「都城太陽光発電所」で、ヤギに雑草を食べさせている。8050枚のパネルを配して昨年に稼働を始めた設備の年間発電量は約215万キロワット時(約530世帯分)。

続きはソースで

引用元: 【社会】太陽光発電、助っ人は草食系で癒やし系 除草費を節約


太陽光発電で山羊が大活躍の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/07(水) 23:05:27.95 ID:???0.net

クロアチア北東部の農場で、8本足のヤギが生まれました。
このヤギはさらに、オスとメスの生◯器をあわせもつ両性◯有でもあるということです。

獣医によると、足が8本も生えているのは、未発達な双子がくっついているためのようです。
このヤギが生存できる可能性は低いですが、最初の1週間で死ななければ2~3年は生きられるかも知れないと獣医は話しています。

ヤギは自力では立てない状態のようです。

http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/05/8legs_goat01.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/05/8legs_goat02.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/05/8legs_goat03.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/05/8legs_goat04.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/05/8legs_goat05.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1006


引用元: 【生物】8本足の両性具有ヤギが生まれる/クロアチア(画像あり)


「【画像】8本足の両性のヤギが生まれる/クロアチア」についての続きを読む

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1: 猫目熊◆eXbjksk2jUlm 2014/04/09(水)22:31:13 ID:???

http://sankei.jp.msn.com/images/news/140409/wir14040912420000-p1.jpg

 アイルランドの農場で、ヤギとヒツジの交雑種「ギープ」が誕生した。
属が異なる動物は、通常は自然交配できないが、ギープはこれまでも誕生が時々記録されている。
アイルランドのキルデア州に住む農場主のパディ・マーフィーは2013年11月、飼育しているヒツジがヤギと交◯しているのを目撃した。
5カ月後、そのヒツジは、ヒツジとヤギの交雑種を出産した。マーフィー氏は、この交雑種を「ギープ(geep)」と呼んでいる。
『Irish Farmers Journal』誌の動画(文末に掲載)を見ると、マーフィー氏のギープは健康状態が良好のようで、同氏の農場を駆け回っている。
生みの親である雌ヒツジは、我が子をすぐに受け入れ、見捨てる気配は見せていないという。

(中略)
ヒツジとヤギの交雑種誕生の可能性については、かなり前から議論されている。
19世紀英国の博物学者アルフレッド・ラッセル・ウォレスは、1889年に出版した著作『ダーウィニズム:自然淘汰説の解説とその適用例』のなかで、「ロウ氏」との文通について書いている。
ロウ氏は、旅行中に得たヤギとヒツジの交雑種に関する情報を、多面的に詳しく述べている。
「ヤギとヒツジの交雑種は、フランス語では『chabin』、スペイン語では『cabruno』、チリでは『carneros lanudos』と呼ばれている。

交雑種の繁殖は必ずしも成功するとは限らないようで、3/8が雄ヤギ、5/8がヒツジ、または3/8が雄ヒツジ、5/8が雌ヤギになるように当初の交配をやり直さなければならない場合が多い。この割合のものが最良の交雑種と言われている」

ヤギと羊の人工キメラ、過去のギープの誕生例などについてはソースをどうぞ
産経新聞 [14/04/09 12:41]
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140409/wir14040912420000-n1.htm



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