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巨人

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1: 2016/04/16(土) 08:20:13.65 ID:CAP_USER*.net
「世界の七不思議」で唯一現存する建造物、ギザの大ピラミッド(エジプト)。
人類が高度な科学技術を手にした現代にあっても、建造の方法や理由について確かなことはわかっていない。
ピラミッドは何のために、そしてどのように作られたのか――? この点について現在、一部の研究者たちの間では、
「理由など存在せず、もともとそこにあったのだ」とする説が囁かれ始めているという。これは一体どういうことなのか? 詳細についてお伝えしよう。

■ピラミッドは定説よりも2500年古い!?

 ギザの大ピラミッドこと「クフ王のピラミッド」は、一般に考古学者たちの間で紀元前2500年ごろに建造されたと考えられており、世界各国の教科書にも同様の内容が記されている。
しかし、放射性炭素年代測定などの結果をもとに、実は紀元前7000~5000年に建造されていたと信じる考古学者も少なくないという。
そう、ピラミッドが定説よりも実際は2500年以上古いのではないかというのだ。

 しかし、仮にこの説が正しいとすると、大きな疑問が生じることになる。史上初めてナイル川の上下流域を統一する「第1王朝」が出現し、古代エジプト文明が始まったのは、紀元前3000年ごろである。
つまりピラミッドは、古代エジプト文明の誕生時、すでにギザの地に存在していたことになり、「なぜ」「どのように」という現在唱えられている謎に加え、「誰が」という新たな謎が生まれてしまうのだ。

 ピラミッドが古代エジプト人のものではないとしたら、一体誰が、どのように作り上げたのか――?
一部の研究者によると、この疑問を一気に解き明かす画期的な答えが存在し、裏づけとなる証拠も多数見つかっているという。
それこそが、ピラミッドと「巨人」の関係という、人類史を覆す画期的な新説なのだ!

続きはソースで

ダウンロード (1)

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201604_post_9471.html

引用元: ピラミッドは「巨人」によって建造された!? 古代エジプト人は“リフォーム”しただけの可能性!

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1: 2015/03/29(日) 14:22:41.73 ID:???*.net
スペースシャトルには、正規の乗組員と混じって、身長3メートル近くある
「巨人の宇宙飛行士」が乗っていたとのこと。元NASA技術者のクラーク・マクレランド氏が証言しています。

no title


マクレランド氏は、宇宙航空技術者として、1958年から1992年までの35年間NASAに勤務。
フロリダ州ケープ・カナベラルのケネディ宇宙センターで、スペースシャトルの極秘ミッションをモニターしていたとき、シャトル船内に「巨人の宇宙飛行士」が立っているのを目撃したと主張しています。

証言によると、「巨人の宇宙飛行士」は身長2メートル70センチほどあり、シャトル内の観測機器室でロープに係留された宇宙飛行士2名と一緒にいたとのこと。
マクレランド氏はこの様子をケネディ宇宙センターの発射管制室にある27インチスクリーンで見ており、映像は1分7秒間続いたといいます。

続きはソースで

画像
スペースシャトル「コロンビア」のコックピットで写真撮影するマクレランド氏
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/03/clark-in-the-shuttle.jpg

スペースシャトル内にいたとされる巨人の宇宙飛行士(再現映像)
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/03/9feet_Alien_01.jpg

スペースシャトルに近づくUFO(再現映像)
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/03/9feet_Alien_02.jpg

動画
https://youtu.be/4mKGJ0rJavc



http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2201

引用元: 【宇宙】スペースシャトルには「身長3メートルの巨人宇宙飛行士」が乗っていた…元NASA技術者が証言(画像あり)

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1: 2015/02/19(木) 17:35:53.14 ID:???.net
世間を欺いた6つの科学イカサマ | ナショナル ジオグラフィック(NATIONAL GEOGRAPHIC) 日本版サイト
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150216/435672/


 2015年2月上旬、米国イエ◯ーストーン国立公園で「ビッグフット(北米の山中に生息するとされるヒトに似た毛深い未確認動物で、サスクワッチとも呼ばれる)」の姿を捉えたとされる動画がネット上で拡散して話題になった。そこで今回は、歴史的に有名な科学イカサマをいくつかご紹介したい。
なお、この低画質の動画はまだ正式にはイカサマと判定されていないが、科学者も公園当局も、観光客や野生動物のいる公園内を未知の二足歩行動物がうろついている可能性はきわめて低いと言っている。

 撮影された生き物は、ビッグフットの着ぐるみを来た人間だろうというのが大方の見方であるが、その正体が明らかになるのはいつなのか、そもそも正体が明かされることがあるのかはわからない。多くの古典的なイカサマは、懐疑的な人々によって見破られたり、当事者が嘘を告白したりして終息している。

 もちろん、だからといって、この世界から小さな謎が1つもなくなってしまったことにはならない。

画像
ビッグフット
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150216/435672/01.jpg
Photographs by Associated Press

「ビッグフット」が現れたのは今回が初めてではない。1920年代には、米国北西部の鉱夫たちが雪に残された巨大な足跡を見つけて震え上がった。
けれども1982年になってようやくラント・マレンズが、木こりをしていた頃にビッグフットの伝説を途絶えさせないため、木彫りの巨大な「足」を作って、ワシントン州のセントヘレンズ山の雪に足跡を残してまわっていたことを告白した。写真左はその「足」。

 写真右は、父親のマーク・ペティンガーが米国ワシントン州ピュアラップで見つけてとったとされたサスクワッチの足跡の石膏模型を持つ少年。
1975年撮影。

画像
ピルトダウン人
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150216/435672/ph_thumb.jpg
Photograph by Maurice Ambler, Getty Images

 写真は、アルヴァン・T・マーストンが、「ピルトダウン人」の歯と比較するためにチンパンジーの歯の大きさを測っているところ。科学史上最も有名なイカサマの1つを見破った人物の1人だ。

 1912年、ヒトと類人猿をつなぐミッシングリンクを探していた科学者たちは、ついにそれが発見されたことを喜んだ。イングランド南東部のピルトダウンの砂利採掘場で発見された頭蓋骨と下顎の骨の破片を大英博物館で組み立てたところ、頭蓋はヒトに似ているが、下顎はサルに似ていることが明らかになったのだ。

 1953年、このピルトダウン人化石が偽物だったことがわかった。頭蓋は中世のヒトのもの、下顎はオランウータンのもの、歯はチンパンジーのものだった。この化石をでっちあげたのが誰だったのかは不明である。

続く 

1
 

引用元: 【科学倫理/生物】世間を欺いた6つの科学イカサマ

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1: 2014/07/20(日) 14:47:48.92 ID:???0.net

太古の地球を支配していたのは巨人族だったのか?
動画投稿サイト「ユーチューブ」に投稿された衝撃の映像が今、反響を呼んでいる。

「南アフリカ共和国の東部、トランスバール地方の地層に残る"巨大な足跡"の化石を地元の作家が撮影し、ユーチューブに公開したんです」(通信社記者)

巨大な足跡といっても、恐竜のそれではない。

「人間の足跡にそっくりで、5本の指もきちんと確認できます。公開された映像を見て現地調査に訪れたオーストラリア人の専門家は、、"これは彫刻の類ではない。さらなる調査が必要だが、重大な関心がある"とコメント。すわ、大巨人の足跡発見かと大騒動になっているんです」(前同)

足跡は1・2メートル。
"16文キック"の故・ジャイアント馬場氏でも、足のサイズは38センチ程度だったから、いかに巨大かがわかるというもの。

ちなみに、馬場氏の身長は209センチ。1・2メートルの足跡の持ち主が存在した場合、推定身長は7・5メートルにも達するという。

これは、3階建ての住宅と同程度の高さ。
「化石が発見された地層は、約31億年前のもの。地質学者の調査では、花崗岩(かこうがん)の一種であることがわかっています」(同)

続きはソースで

人類の歴史が塗り替わるか!?
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140720/Taishu_9175.html

http://www.youtube.com/watch?v=lrvx8bJXIOI



引用元: 【話題】 31億年前に地球を支配・・・推定身長7.5メートル 超巨人族


大昔の地球を支配していたのは身長7.5メートルの超巨人族だった?の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/06/26(木) 00:33:04.03 ID:???0.net

【大紀元日本6月25日】南アフリカの東トランスバール地域の花崗岩に、巨大な人間の足跡がくっきりと
残されており、5本の足指の形も鮮明である。
地質学者が分析した結果、この足跡は31億年前のものだと判明した。

公開されたユーチューブ映像では、足跡は垂直に岩に刻まれ、長さは約1.2メートルで指と指との隙間もはっきりと写っている。現地の人々は、「神様の足跡」と名づけた。

オーストリアの文化財専門家クラウス・ドーナ氏が分析した結果、足跡の主の身長は約7~7.5メートルで、1964年にエクアドル南部でみつかった巨人の骨格と似ているという。

続きはソースで

(翻訳編集・叶子)

http://youtu.be/dRuxw-nZoJw


http://www.epochtimes.jp/jp/2014/06/img/m20360.jpg
http://www.epochtimes.jp/jp/2014/06/html/d23373.html
~~引用ここまで~~



引用元: 【海外】南アフリカに巨大人間の足跡 身長7メートル以上か(映像あり)


【動画あり】南アフリカで巨大人間の足跡発見! 身長7メートル以上?の続きを読む

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1: 名無しさん 2014/03/31(月)00:06:03 ID:oIezMR3MR

 トカナ読者のみなさんは、巨石遺跡のことをご存知だろうか? わかりやすいところではイースター島のモアイ像などだ。
「誰が、一体何のために!?」…そのスケールの大きさから、どういった方法で作られたものなのか…謎だらけの遺跡が新たに注目を集めている。

■シベリアの超巨大・巨石

 ロシア・シベリア南部の山岳地帯ゴルナヤ・ショリアは美しい山が連なっている穏やかな場所であるが、そこで発見された巨石遺跡は群を抜いた大きさなのである。この巨大さ、伝わりますか…?
 23日付のカナダの投稿型情報サイト「BEFORE IT'S NEWS」の記事によると、今まで過去最大と言われていた古代文化遺産はユネスコ登録されている「レバノンのバールベック」で、
石の重量は推定800トンといわれている。しかし、この「ゴルナヤ・ショリアで」1番大きいものはその3倍以上、つまり、2400トンくらいではないかといわれているのだ!
ちなみにピラミッドの平均石重量は2.5トン、イギリスのストーンヘンジは50トンである。
さらに、こちらの巨石に注目してほしい。
 写真の石は約40mもの高さがあり、長方形の石を組み合わせて曲線を描くように重ねられている。
人が通ることができる通路まであり、明らかに(?)人工的な加工が施されているのだ。

 この記事を読んだ人達からは

「素晴らしい!」「信じられない…」といった称賛の声や、

「エイリアンの仕業だね」「昔は大きな石を運べる巨人がいたの違いないよ」

 というものまでコメントが寄せられている。

 真実は何処にあるのか…、たまには少し足を止めて、古代に思いを馳せてみるのも良いかもしれない。

https://www.youtube.com/watch?v=kngM_Pz20bw


http://tocana.jp/2014/03/post_3866_entry.html



巨人の存在を感じさせるような「超巨大遺跡」がシベリアで発見されるの続きを読む
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