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巨大

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1: 2017/06/19(月) 12:51:35.76 ID:CAP_USER
三重県御浜町神木の市木川で巨大なオオウナギが捕まり、住民らを驚かせている。体長1メートル、重さ4キロ、胴回り20センチ。捕獲した近くに住む元遠洋マグロ漁船乗組員、橋本恵さん(70)は「ナマズかと思った」と話していた。

橋本さんは、ウナギ捕獲用のカゴを15日午後4時ごろ、市木川の7カ所に仕掛けた。膝下の深さで、カゴの中には餌となる体長10センチほどのハヤを入れた。

16日午前6時ごろ、カゴを引き揚げると、一つにオオウナギ1匹が入っていた。3年前からウナギを捕獲している橋本さんは「通常捕まるウナギは50センチ前後なので、最初はナマズと思った。カゴから出すと暴れた」と、捕獲時の驚きを説明した。オオウナギは全長1.5メートルに達するものもいて、斑点があるのが特徴だ。【汐崎信之】

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170619-00000016-mai-000-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000016-mai-soci
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引用元: 【生物】巨大ウナギ、体長1メートル 三重で捕獲 ©2ch.net

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1: 2017/06/13(火) 19:51:34.94 ID:CAP_USER
アルマ電波望遠鏡で観測した巨大な原始星(写真上)と想像図。原始星の周囲で円盤状に回転しているガスの一部が、外周部から上下方向に噴出している(アルマ電波望遠鏡、国立天文台提供)


 地球からオリオン座の方向に約1400光年離れた巨大な原始星では、周囲に円盤状に回転しているガスがあり、外周部からガスの一部が上下方向に噴出していることが分かった。ガスは重力に引かれて集まるが、一方で回転による遠心力が働いており、磁場の影響で一部が外周部から上下方向に噴出すると考えられるという。

続きはソースで

(2017/06/13-19:24) 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061301147&g=soc
images



引用元: 【宇宙】 外周部からガス噴出=巨大原始星、遠心力などで-国立天文台[06/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/02(金) 04:42:49.85 ID:CAP_USER
2017年05月30日 08時07分
 沖縄県の石垣島で、約2000年前から現在までに巨大津波が計4回起きたことを示す地層の痕跡を発見したという調査結果を、静岡大学の研究チームがまとめた。

 石垣島など先島諸島周辺には、1771年に巨大津波の記録があり、最大30メートル弱の津波が押し寄せたとみられている。

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/science/20170529-OYT1T50105.html
2017年05月30日 08時07分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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引用元: 【地層】石垣島、巨大津波の痕跡…2000年前から4回[05/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/26(金) 16:09:57.58 ID:CAP_USER
http://www.afpbb.com/articles/-/3129671?cx_part=topstory

【5月26日 AFP】木星を周回している米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ジュノー(Juno)」が、ガス状巨大惑星の極域で巨大な嵐を観測したとの研究報告が25日、発表された。ジュノーの観測により、太陽系最大の惑星に関する新たな、驚くべき詳細が次々と明らかになっている。

 NASAの声明によると、木星は「複雑で巨大な乱流の世界」で、科学者らがこれまで考えていた姿とは懸け離れているという。

 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文2件と米地球物理学連合(American Geophysical Union)の学会誌「地球物理学研究レター(Geophysical Research Letters)」の論文44件には、2016年にジュノーが木星軌道を周回し始めて以降の発見の数々が記載されている。

 米サウスウェスト研究所(Southwest Research Institute)のジュノー主任研究員、スコット・ボルトン(Scott Bolton)氏は、当初から何かしらのかたちで意表を突かれることは分かっていたが、「予想外のことがこれほど多く起きているからには、われわれは一歩退いて、これを全く新しい木星として捉えなおす必要性が出てきた」と話す。

 観測では、極域が密集した多数の嵐で覆われていることが示されており、これらの嵐が雪やひょうを降らせている可能性があるという。

 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文では、「これまで観測されたことのない木星の極域の画像には、明るい楕円(だえん)形をした特徴物の混沌とした光景がみられる」と記された。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/c/3/500x400/img_c36ad6d60aaff1b05ee63085b3fe93e4212845.jpg
無人探査機ジュノーが高度5万2000キロから撮影した木星の南極(2017年5月25日提供)
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引用元: 【宇宙】NASAの木星探査機、極域で巨大嵐を観測 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/14(日) 13:12:41.39 ID:CAP_USER9
産経新聞 5/14(日) 7:55配信 最終更新:5/14(日) 12:45

福島県の猪苗代湖で2万年前に巨大な地滑りが起きていたことが北見工業大などの調査で分かった。湖底の土砂が直下型地震の揺れで大量に動き、津波が起きた可能性が高いという。
湖底の地滑りとしては日本最大で、沿岸で津波対策を検討すべきだとしている。

湖底の斜面が急激に滑り落ちる地滑りは、琵琶湖などで痕跡が見つかっている。湖底は地盤が軟弱なため大規模化しやすく、沿岸に津波被害を及ぼす可能性が指摘されている。

北見工業大の山崎新太郎助教(応用地質学)らは、猪苗代湖の湖底に音波を照射し地質構造を調査。湖の南東部で、湖底下13メートルの2万年前の地層が、北西に数百メートル動いた痕跡を発見した。

動いた土砂は厚さ約20メートル、長さ2・8キロ、幅3キロ以上で東京ドーム100個分を超える膨大な量。これが一気に滑り落ちて湖水が動き、沿岸を津波が襲った可能性が高いと分析した。

湖の北にある磐梯山は、この時期に巨大噴火は起きていない。

一方、動いた地層には地震による液状化現象のように水が噴出した跡があったことや、震源が近い直下型の揺れは湖底地滑りを起こしやすいことから、周辺の活断層による地震が原因とみている。

関連は不明だが、湖の西には会津盆地東縁断層帯があり、政府の地震調査委員会によると2万1千~1万6千年前に活動した。断層面は湖の直下に延びている可能性がある。

福島県は猪苗代湖の津波被害を想定していない。「湖底地滑りの知見はまだ少なく、同断層帯の地震発生確率も今後300年でほぼ0~0・3%と切迫性が低いため」としている。

ただ万一発生した場合は沿岸に大きな被害をもたらす恐れがあり、山崎氏は「仕組みや影響を詳しく解明し、被害軽減につなげるべきだ」と指摘している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00000057-san-soci
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引用元: 【福島】猪苗代湖に2万年前に津波? 国内最大の湖底地滑り跡©2ch.net

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1: 2017/05/10(水) 22:40:53.02 ID:CAP_USER9
4億4千万年前ごろに起きた最初の生物の大量絶滅は、火山の巨大噴火によって引き起こされた寒冷化が原因だったとする研究成果を、東北大大学院などのチームが10日、発表した。
地球では多種類の生物絶滅が5回発生。1回目はサンゴ礁や三葉虫など海にいた生物の種の約8割が絶滅したが、原因はよく分かっていなかった。

続きはソースで

大量絶滅の原因となった1回目の噴火があった時代の生物の化石
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/234991928681317885/origin_1.jpg

配信 2017/5/10 19:54

共同通信
https://this.kiji.is/234978463129011705?c=39546741839462401
images (1)


引用元: 【研究】大噴火で最初の大量絶滅か 4億4千万年前、地層分析 [無断転載禁止]©2ch.net

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