理系にゅーす

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1: 2015/09/22(火) 14:52:01.26 ID:???*.net
今月15日、英紙「The Daily Mail」が報じたところによると、学術誌「Personality and Individual Differences」上でサイコパスの顔に関する驚くべき報告を行ったのは、ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ大学の研究グループだ。
今回の研究において、まず彼らは大学に在籍する成人男性96人と、少年院に収容されている男性41人を対象とする心理テストを実施。
テストの内容は、サイコパスの診断に用いられる基本的なものであり、ここで被験者たちの冷酷さや自己中心的衝動といったサイコパス的気質が測定された。

そして次に研究グループは、被験者たちの頬骨から頬骨までの長さを、上唇から瞼までの長さで割り、彼らの顔の幅広さを数値化。
前述の心理テストの結果と照らし合わせた。そこで判明したのが、なんと「顔の幅が広いほど、サイコパス的気質も強い傾向にある」という事実だったという。顔の長さに比べて横幅が広い人ほど、自己中心的で攻撃的、征服欲が強く、他人に問題をなすりつけ、社会規範を無視しがち、などの傾向が見られるということだ。

では、サイコパスと顔の広さにこのような関係が見られるのはなぜか? 研究グループは、思春期に男性ホルモンの一種であるテストステロンの分泌量が多い人ほど、顔の幅が広くなることを指摘。

続きはソースで

ダウンロード (1)

※抜粋
http://tocana.jp/2015/09/post_7368_entry.html


引用元: 【研究】『サイコパス』は顔の長さで見分けられる!?「顔の幅が広いほど、サイコパス的気質も強い傾向にある」★3

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1: 2015/06/20(土) 16:07:16.28 ID:???.net
富士フイルム、ツヤがある肌は細胞構造の乱れが少ないことを確認 | マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2015/06/18/562/
肌のツヤを再現する新開発の光学画像シミュレーションシステムを用いて検証 ツヤがある肌は、肌内部の細胞構造の乱れが少ないことを確認 : ニュースリリース | 富士フイルム
http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/articleffnr_0987.html

画像
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http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/pack/images/articleImg/articleffnr0987_img_04.jpg


富士フイルムは6月18日、ツヤのある肌は肌内部の細胞構造の乱れが少ないことを確認したと発表した。

今回の研究では、ヒトを若々しく見せる要素である「視覚的ハリ感」に注目。20~50代の女性被験者の肌内部の状態を解析し、肌がどのような構造になっていればツヤがあるように見えるのかを調査した。その結果、ツヤの目視評価が高い被験者ほど、肌内部における細胞構造の乱れが少ないことがわかった。

また、肌表面について、マイクロスコープを用いて肌画像を取得し、皮溝の幅や肌の密度などキメ形態の定量解析を実施。従来から知られている通り、肌表面の凹凸形状であるキメが荒くなると肌のツヤが減少することを確認した。

さらに、肌のツヤを再現できる独自開発の光学画像シミュレーションシステムを用いて、細胞構造の乱れの程度やキメ形態をそれぞれ変化させた複数の肌モデルを作成し、ツヤの状態を可視化したところ、微細な細胞構造の乱れを抑制することでしっかりとしたツヤになることを実証することができたという。

続きはソースで

images (1)


引用元: 【美容医学】ツヤがある肌は、肌内部の細胞構造の乱れが少ないことを確認 光学画像シミュレーションシステムを用いて検証 富士フイルム

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1: 不知火(家) 2013/10/28(月) 17:27:48.76 ID:ewAx0uJCP BE:1726172238-PLT(22223) ポイント特典

-孤立アト秒パルスの高出力化の道を開くことに成功-
http://www.riken.jp/pr/press/2013/20131025_1/digest/
究極の高速運動とされているものに「原子内の電子の動き」があります。

例えば水素原子内での電子の周回運動時間は150アト秒といわれています。1アト秒は100京分の1秒(10-18秒)ですから、いかに短い時間であるかお分りになるでしょう。
「いや、とても想像がつかない」というのが本音かもしれません。
私たちが日常、なんとか意識できるのはせいぜい1,000分の1秒、陸上100m競争での1cm弱の差、それも写真判定によるものくらいですから。

超高速現象を観察するためには、その現場を明るく照らす超高速のストロボが必要です。それが「アト秒パルスレーザー」と呼ばれる、パルス幅(ストロボが瞬く時間)が極端に短いレーザーです。

パルス幅が短ければ短いほどより速い現象を観察することができます。究極の高速運動の観察を目指して、世界の多くの研究者がアト秒パルスの時間幅を短縮しようとしのぎを削ってきました。
しかし、この10年間ほどで開発されたアト秒パルスの出力は低く、様々なことに利用するのが難しい状況が続いていました。

続く

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独立行政法人理化学研究所 世界最高出力の孤立アト秒パルスレーザーを開発の続きを読む
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