理系にゅーす

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平均

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1: 2018/04/19(木) 14:45:25.36 ID:CAP_USER
 厚生労働省が発表した2015年時点の市区町村別の平均寿命で、横浜市青葉区が男性の全国トップ(83・3歳)に輝いた。

 同区は女性も全国9位(88・5歳)となったほか、神奈川県内からは同市都筑、緑両区や川崎市麻生、宮前両区なども上位入り。
東京に近く、高所得者層も比較的多いとされる地域で長寿傾向が顕著に表れた格好で、両市は「いずれも緑豊かな地域で、健康への意識の高さも影響したのではないか」などとしている。

 平均寿命は、同省が国勢調査などから推計し、5年ごとに発表している。
青葉区は今回、全国平均を2・5歳上回り、10年ぶりに全国トップに返り咲いた。
青葉区の小出重佳区長は「今後も健康で生きがいが実感できる区を目指す」と話す。

 横浜市は「市民への意識調査では、青葉区民の健康に関する関心の高さが確認されている」とする。
16年度の調査によると、青葉区の60歳代男性の54%が週に2回以上、30分を超える運動をしていたのに対し・・・

続きはソースで

関連ソース画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20180418/20180418-OYT1I50036-N.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20180418-OYT1T50118.html
ダウンロード (2)


引用元: 【医学】横浜市青葉区、男性長寿1位(83・3歳)…60代半数が週2回運動 厚生労働省[04/19]

横浜市青葉区、男性長寿1位(83・3歳)…60代半数が週2回運動 厚生労働省の続きを読む

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1: 2017/12/31(日) 14:02:53.45 ID:CAP_USER
〈平均寿命最短で堂々のV9!「青森県」はなぜ早死にするのか(上)〉

 どんな数字であれ、生半可なことではトップを独走できない。青森県にもそれは当てはまる。
健康意識が高まるなか、よほど不健康や不摂生を貫かなければ、平均寿命の全国最下位を独走することなどできっこない。
そして彼らの不摂生は、偉大な反面教師である。
 ***
 少し古い発想だが、連想ゲームにお付き合い願いたい。さて、ヒントは「青森県」。
「りんご」と答えた方が多いのではないだろうか。問答ひっくり返して「りんご」をヒントにしても、
きっと「青森県」と回答する人は多いことだろう。
 事実、2016年度のりんご生産量は、都道府県別で青森県が1位だが、並みのトップではない。
全国の総生産量の6割近くを青森県が占めるのである。

続きはソースで

デイリー新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/12300801/?all=1&page=1
ダウンロード


引用元: 【医学】青森県はなぜ早死にするのか 平均寿命最短でV9、衝撃的すぎる食生活

青森県はなぜ早死にするのか 平均寿命最短でV9、衝撃的すぎる食生活の続きを読む

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1: 2017/08/01(火) 23:43:38.69 ID:CAP_USER
世界の平均気温上昇2度未満、実現の可能性は5% 研究
2017年08月01日 11:42 発信地:パリ/フランス

【8月1日 AFP】2015年に採択された地球温暖化対策の新たな国際的枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」では、世界の平均気温上昇を2度未満に抑える目標が掲げられたが、これが実現する可能性は5%とする研究論文が7月31日、発表された。
 
世界196か国が参加する同協定では、上昇幅1.5度の努力目標も掲げられた。しかし英科学誌ネイチャー・クライメート・チェンジ(Nature Climate Change)に掲載された研究は、この実現可能性はわずか1%にすぎないとしている。
 
今回の研究では、人口増加予測値を用いて、今後の化石燃料の生産量やその燃焼で発生する炭素排出量を推算した。
 
これらのデータから、「世界の気温上昇の範囲は2~4.9度になると予想される。中央値は3.2度で、目標の2度未満を達成できる可能性は5%」と論文には記された。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年08月01日 11:42
http://www.afpbb.com/articles/-/3137718

干上がった綿畑を歩く農業従事者。インド・テランガナ州で(2016年4月25日撮影、資料写真)。(c)AFP/Noah SEELAM
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/e/500x400/img_4e950ff08724778b2d2792fff03649d5348800.jpg
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引用元: 【環境】世界の平均気温上昇2度未満、実現の可能性は5% 研究©2ch.net

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1: 2017/07/25(火) 12:56:21.56 ID:CAP_USER9
http://yomiuri.co.jp/science/20170725-OYT1T50075.html
 平均寿命や健康寿命の都道府県格差が2015年までの25年間で拡大したという研究結果を、東京大学や米ワシントン大学などの研究チームがまとめた。

 医療費や医師数は格差拡大と明確な関係はみられなかった。英医学誌「ランセット」電子版に発表した。

 渋谷健司・東大教授(国際保健政策学)らは国の人口動態調査などを使い、1990年と15年の平均寿命や健康寿命を分析した。

続きはソースで
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引用元: 【科学】平均寿命の都道府県格差、25年間で拡大……長野県がTOP、ワーストは青森県 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/12(水) 19:14:11.44 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/40578921

私たちは実際どれだけ活動しているのか。米スタンフォード大学の研究チームが、スマートフォンから「惑星規模」の量のデータを集め、国・地域別の平均歩数を割り出した。

研究チームは、合計6800万日分の分単位のデータを分析。その結果、世界的な1日の平均歩数は4961歩だと結論した。

1日の平均歩数が最も多かったのは6880歩の香港で、最も少なかったのは3513歩のインドネシアだった。

調査結果からは、肥満対策にも使えるかもしれない興味深いディテールも浮かび上がった。

ほとんどのスマートフォンには加速度計が内蔵されており、歩数計の役割も果たす。研究チームは行動記録アプリ「ARGUS」を使う70万人以上の匿名データを調べた。

研究に参加したスコット・デルプ教授(生体工学)は、「人間の活動に関するこれまでの研究より1000倍規模のものだ」と説明。「健康データについて過去にも素晴らしい調査は行われてきたが、我々の新調査は対象の国も人数も多く、人の活動を継続的に追跡している」。

「かつてない規模で科学的調査を実施する、新しい扉が開かれる」とデルプ教授は話す。

国ごとの歩数は
中国――6189歩
日本――6010歩
スペイン――5936歩
英国――5444歩
ブラジル――4289歩
アラブ首長国連邦(UAE)――4516歩

続きはソースで

(英語記事 Do you live in the world's laziest country?)

ジェイムズ・ギャラガー健康科学担当記者、BBCニュース
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引用元: 【健康】世界で一番運動しない国は…スタンフォード大学がスマホで調査 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/04(日) 10:28:44.08 ID:CAP_USER
6/3(土) 11:06配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000034-mai-env
 ◇温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」で平均濃度を測定

 国立環境研究所などは2日、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」が2009年に観測を始めて以降、地球大気全体のメタンの平均濃度が増加傾向にあると発表した。今年1月には過去最高を記録。
二酸化炭素(CO2)に比べ約25倍も温室効果があるメタンが、地球温暖化の進行に影響している実態が明らかになった。

 同研究所などは、いぶきが観測を始めた09年5月から17年2月の約8年間の観測データを使い、
地球大気全体のメタンの平均濃度を算出した。その結果、冬は高く、夏は低くなる季節変動を繰り返しながら濃度が増加傾向にあることが判明。17年1月に過去最高の約1815ppb(ppbは10億分の1)を記録した。
また、15年までは前年から約6ppbずつ増えていたメタンの年平均濃度が、16年は同約10ppbに上昇していた。

 メタンは、水田など土壌中の微生物、石油や天然ガスの採掘、家畜などから排出されていて、地球温暖化への影響がCO2に次いで大きい。同研究所の松永恒雄衛星観測センター長は「パリ協定に従って各国が数十年間取り組めば、メタンの増加も抑えられるはずだ」と指摘する。【酒造唯】
ダウンロード


引用元: 【環境】地球全体の大気のメタン濃度が過去最高 環境研が発表 温室効果はCO2の25倍 [無断転載禁止]©2ch.net

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