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広範囲

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~~引用ここから~~

1: とうやこちょうφ ★ 2014/04/08(火) 18:54:32.22 ID:???.net

<慢性疲労症候群>患者脳内に炎症 理研チーム確認
毎日新聞 4月5日(土)8時0分配信

 原因不明の疲労が続く「慢性疲労症候群」の患者は脳内で広い範囲の炎症を起こしていると、大阪市立大や理化学研究所などの研究チームが4日、発表した。PET(陽電子放射断層撮影)で確認したという。慢性疲労症候群は従来の検査では異常を見つけられず、新たな診断法や治療法の開発に役立つ可能性がある。先月24日付で米科学誌「ジャーナル・オブ・ニュークリア・メディスン」電子版に掲載された。

~~引用ここまで~~

続きはソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140405-00000009-mai-soci
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014040401002095.html
ご依頼いただきました
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1392821881/219-220


引用元: 【健康】<慢性疲労症候群>患者脳内に炎症 理研チーム確認


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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2014/02/16(日) 20:42:43.35 ID:???0 BE:960179074-PLT(12557)

8日に続き、今回も記録的な大雪をもたらした「南岸低気圧」が18~20日ごろ、再び本州の南側を通過しそうだ。関東甲信などに雪を降らせる可能性もあり、気象庁は「降る量や、雪になるか雨になるかは状況によって変わる。今後の予報に注意してほしい」と呼びかけている。

気象庁によると、次の南岸低気圧は17日ごろに九州の西方で発生。発達しながら本州の南側を通過する見込みだ。この影響で、西日本は18日から19日にかけて広く雨が降り、山沿いや内陸を中心に雪になる可能性があり、東日本は19日から20日にかけて広い範囲で雪か雨になると予想される。

8d670398.jpg

*+*+ 産経ニュース +*+*
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140216/dst14021620260014-n1.htm



今週も南岸低気圧で雪の可能性…関東甲信など18~20日ごろの続きを読む

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/13(木) 10:50:24.60 ID:???0

気象庁は13日未明、同日夜から14日にかけて西日本で、14日から15日にかけては東日本で、それぞれ広い範囲にわたって雪が降ると発表した。

山間部を中心に大雪となるほか、平野部でも雪が降り、大雪となる恐れがあるという。

同庁によると、13日夜から15日にかけて、前線を伴った低気圧が発達しながら本州の南岸を東北東へ進む見込み。
気象庁は、積雪や路面の凍結による交通障害、電線や樹木への着雪、雪崩などに注意を呼びかけている。

ダウンロード (1)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140213-OYT1T00316.htm



また大雪予報、西日本は13日夜から14日にかけて、東日本は14日から15日にかけて・・・気象庁の続きを読む

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1: フロントネックロック(WiMAX) 2013/12/13(金) 00:07:43.36 ID:vrsF6WKc0 BE:2309732339-PLT(12001) ポイント特典

東大宇宙線研、熱い酸素ガスを広範囲に放出する遠方銀河を発見

東京大学宇宙線研究所(ICRR)は12月9日、地球から90億光年離れた場所に熱い酸素ガスを放出している銀河を12個発見したと発表した。

今回の成果は、同研究所のユマスラポン研究員と大内正己准教授の率いる国際研究チームによるもので、12月10日発行の天文学専門誌「アストロフィジカル・ジャーナル」に掲載された。今回の研究は、日本学術振興会の科研費・基盤研究A(23244025)のサポートを受けて行われた。

【画像】
http://news.mynavi.jp/news/2013/12/12/521/images/001l.jpg

すばる望遠鏡の観測データによるカラー合成イメージ。それぞれ、[OII]ブロブ1とその周辺領域(中央の大パネル)、[OII]ブロブ1の拡大図(右上の中パネル)、他11個の[OII]ブロブ2~[OII]ブロブ12(左右の小パネル)。小パネルの各辺はそれぞれ40万光年に対応する。比較のため、右上パネル左上に、[OII]ブロブと同距離にあると想定した場合のアンドロメダ銀河画像(提供:ロバート・ジェンドラー氏)を表示している。


天の川銀河のような銀河には、大量のガスの中で星が活発的に生まれている銀河もあれば、既に星の生成は終わり、最期を迎えるのを待っているだけの銀河もある。後者の銀河は「楕円銀河」とも言われ、この銀河は数十億年よりも若い星は存在しないため、星生成は数十億年前、もしくはそれ以前に終わったと考えられている。
従来この星形成の終わりは銀河進化の最終段階で起こるとされるが、その物理的なメカニズムは解明されていない。一般的には、超大質量ブラックホールや星形成の熱により銀河からガスが飛び出すことが原因と考えられているが、これまでの観測では1つのエネルギー源でのみ調べられ、どのエネルギー源がどのように寄与することにより星形成が終わるのかを観測して調べることはできなかったという。

つづく
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