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建造物

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1: 2019/05/07(火) 07:13:56.81 ID:CAP_USER
米国マサチューセッツ工科大学の研究者らは、英国のストーンヘンジやイースター島のモアイ像など、古代の大型の建造物がの建築用の機器のない時代にどのよう作られたのかを明らかにした。研究者らは、古代の技術者たちが釣り合いと梃を利用することで、1人の人間が数十トンの巨礫を動かすことができたという。

実験のために研究者らは、形の異なる25トンのコンクリートの塊をいくつか作り、それぞれが正確に計算された重心を持つようにした。25トンのコンリートの塊は人間の力では持ち上げることはできないものの、重心が正確に計算されたものでは・・・

続きはソースで

https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/images/225/40/2254082.jpg

■動画
MIT researchers discover way to move 25 ton stones with only their hands
https://youtu.be/qEmAt5BqGuk



https://sptnkne.ws/mvxa
images


引用元: 【考古学】25トンの大岩は人力で運べる 研究者たちが古代建築の秘密を解明[05/06]

25トンの大岩は人力で運べる 研究者たちが古代建築の秘密を解明の続きを読む

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1: 2018/08/19(日) 21:13:02.49 ID:CAP_USER
グアテマラ北部のジャングルの下に隠れていた6万以上の古代マヤ文明の建造物が新しいレーザー技術によって発見された。

隠れていた数十の都市で発見されたのは、民家、宮殿、高さ約27メートルのピラミッドなどだ。このピラミッドは以前は単なる丘と考えられていた。

上空からジャングルの密林の中を見通せる特殊なレーザーを搭載した飛行機が可能にしたこの画期的な調査が示唆しているのは、マヤの都市が従来考えられていたよりもはるかに巨大かつ複雑ということだ。

農業、かんがい、採石場、防御設備の跡が広範囲で確認された。また大規模な道路網は、コミュニティー同士がこれまで知られていた以上に密接につながっていたことを示している。

■従来の考えを覆す発見

米誌「ナショナル・ジオグラフィック」が最初に報じたこの大発見は、メソアメリカ文明の営みに関するわれわれの理解を根本から変える可能性があると語るのはこの調査の共同ディレクターの1人、米テュレーン大学のマルチェロ・カヌート氏だ。

カヌート氏は「あらゆる物が予想よりも多く存在し、規模もはるかに大きいことが明らかになっている」とし、さらに「どの地域でも、予想を上回る数の建造物、建物、用水路、段々畑が発見された」と付け加えた。

研究者らは、この広さ2100平方キロの広大な遺跡のデータを分析し、その地域の推定人口も修正した。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/08/18/ccfea37656f8e7d908e79ac709a0485c/ancient-mayan-structures-discovered-3-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/07/05/ba616921141a7f012d51f35eae1c9029/laser-mapping-001.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/style/architecture/35115470.html
ダウンロード (1)


引用元: 密林に浮かび上がるマヤ文明の遺跡 レーザー技術で発見[08/18]

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1: 2018/08/16(木) 16:08:29.14 ID:CAP_USER
【8月16日 AFP】
先史時代の集落から墳丘墓、鉄器・青銅器時代やローマ時代の農園まで──今夏の熱波と干ばつの影響で、これまで野原や畑に隠されていた未知の遺跡や遺構が英国各地で次々と発見されている。歴史的建造物の保全を担う英公共団体「ヒストリック・イングランド(Historic England)」が15日、発表した。

 上空から撮影した写真には、地下に埋まった遺構が模様となって地表に浮き出た「クロップマーク」がはっきりと写っている。

 イングランド中部ミルトンキーンズ(Milton Keynes)近郊では、新石器時代の建造物の遺構が新たに見つかった。2つ並んだ長方形の遺構は、周りを小道か通路に囲まれていたと考えられる。紀元前3600年前~同3000年前の建造物に見られる特徴だ。2つの遺構の片方は以前から確認されていたが、もう一方は今まで盛り土の下に隠れていたものが今年になり、次第にあらわになってきた。

続きはソースで

(c)AFP

https://contents.gunosy.com/8/16/695d1f6699221031c78175b2cdd39b56_content.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3186210
images


引用元: 猛暑の英国、先史時代の集落から墳丘墓、鉄器・青銅器時代やローマ時代の農園まで古代の遺構が続々見つかる 地表に「模様」くっきり

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1: 2018/02/03(土) 14:49:10.22 ID:CAP_USER
【2月2日 AFP】
中米グアテマラ北部の深い密林の下に、古代マヤ文明の何万もの建造物が眠っていることが、高性能のレーザースキャナーを使った上空からの調査で明らかになった。専門家らが1日、発表した。

 この研究で中心的役割を果たしている、米テュレーン大(Tulane University)の考古学者マーセロ・カヌト(Marcello Canuto)氏によると、メキシコおよびベリーズとの国境に接するペテン(Peten)県内で過去2年にわたって行われたスキャン調査により、約6万の建造物が見つかったという。

 カヌト氏によると、新たに発見された建造物には歩道を備えた都市の中心機構、家屋、儀式用の施設、かんがい用水路、要塞(ようさい)などが含まれ、同氏は一連の発見を「マヤ考古学研究における革命」と評価している。

 古代マヤ文明の都市遺跡であり、グアテマラの重要な考古学的遺産であるティカル(Tikal)では・・・

続きはソースで

(c)AFP

画像:グアテマラ北部ペテン県で、古代マヤ文明の都市遺跡ティカルにある寺院
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/1/320x280/img_21efd67149fdde71b904752a6a17b294213285.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3161012
ダウンロード (4)


引用元: 【考古学】マヤ文明の建造物6万個、空からのレーザー調査で発見 グアテマラ[02/02]

マヤ文明の建造物6万個、空からのレーザー調査で発見 グアテマラの続きを読む

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1: 2016/04/16(土) 08:20:13.65 ID:CAP_USER*.net
「世界の七不思議」で唯一現存する建造物、ギザの大ピラミッド(エジプト)。
人類が高度な科学技術を手にした現代にあっても、建造の方法や理由について確かなことはわかっていない。
ピラミッドは何のために、そしてどのように作られたのか――? この点について現在、一部の研究者たちの間では、
「理由など存在せず、もともとそこにあったのだ」とする説が囁かれ始めているという。これは一体どういうことなのか? 詳細についてお伝えしよう。

■ピラミッドは定説よりも2500年古い!?

 ギザの大ピラミッドこと「クフ王のピラミッド」は、一般に考古学者たちの間で紀元前2500年ごろに建造されたと考えられており、世界各国の教科書にも同様の内容が記されている。
しかし、放射性炭素年代測定などの結果をもとに、実は紀元前7000~5000年に建造されていたと信じる考古学者も少なくないという。
そう、ピラミッドが定説よりも実際は2500年以上古いのではないかというのだ。

 しかし、仮にこの説が正しいとすると、大きな疑問が生じることになる。史上初めてナイル川の上下流域を統一する「第1王朝」が出現し、古代エジプト文明が始まったのは、紀元前3000年ごろである。
つまりピラミッドは、古代エジプト文明の誕生時、すでにギザの地に存在していたことになり、「なぜ」「どのように」という現在唱えられている謎に加え、「誰が」という新たな謎が生まれてしまうのだ。

 ピラミッドが古代エジプト人のものではないとしたら、一体誰が、どのように作り上げたのか――?
一部の研究者によると、この疑問を一気に解き明かす画期的な答えが存在し、裏づけとなる証拠も多数見つかっているという。
それこそが、ピラミッドと「巨人」の関係という、人類史を覆す画期的な新説なのだ!

続きはソースで

ダウンロード (1)

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201604_post_9471.html

引用元: ピラミッドは「巨人」によって建造された!? 古代エジプト人は“リフォーム”しただけの可能性!

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1: 2015/09/28(月) 01:36:20.91 ID:???*.net
以前から火星には「何かあるぞ」とお伝えしてきましたが、いずれも何かあるけど「多分自然にできた岩」とか「光の影響でそう見えるだけ」というものばかりで、現実的ではあありませんでした。きっと火星には何かあるはずだが、物的証拠がまったく出てこないので、そういうものがあるかもしれないね・・・というスタンスでいいのではないか。

ダウンロード (4)


ということでこちらで話題となっているのは、火星のストーンヘンジだ。海外のエイリアンハンターによると、火星に「ストーンサークル」を発見したというのです。ストーンサークルとは、イギリスなどにある古代の遺跡で、人工的に作られた建造物だ。つまりこれがもし事実だとすれば火星にはかつて人類のような知的生命体が住んでおり、建造物を立てていた可能性があるということだ。

続きはソースで

画像
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150926-00010001-byokans
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2015/09/24/14/2CB5EC8700000578-3247514-A_stone_circle_that_has_been_compared_to_Stonehenge_has_been_spo-a-12_1443102110837.jpg

引用元: 【宇宙】火星でストーンヘンジのようなものが発見される

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