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彗星

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1: 2017/09/07(木) 23:10:31.89 ID:CAP_USER
過去最大級の地球接近小惑星、衛星2個持つと判明 NASA
2017年9月7日 12:46 発信地:ワシントンD.C./米国

【9月7日 AFP】今月1日に約700万キロという近距離まで地球に接近した小惑星「フローレンス」に2個の衛星が伴っていることが、米航空宇宙局(NASA)が撮影したレーダー画像でこのほど明らかになった。
 
NASAによると、フローレンスが地球に最接近した8月29日~9月1日に撮影されたレーダー画像により、小惑星の大きさが約4.5キロであることが判明した他、2個の衛星の直径が100~300メートルとみられることも分かったという。
 
小惑星に近い内側の軌道を周回している衛星は約8時間でフローレンスを1周する一方、外側の衛星は1周に22~27時間かかると、NASAは説明している。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月7日 12:46 
http://www.afpbb.com/articles/-/3142039

▽関連
CNEOS(Center for Near Earth Object Studies)
Radar Reveals Two Moons Orbiting Asteroid Florence
https://cneos.jpl.nasa.gov/news/news199.html
https://cneos.jpl.nasa.gov/images/news/florence.p5us.1Hz.s382.sep01.gif
ダウンロード (5)


引用元: 【宇宙】過去最大級の地球接近小惑星「フローレンス」 衛星2個持つと判明/NASA©2ch.net

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1: 2017/06/27(火) 11:19:58.71 ID:CAP_USER9
45億年前の隕石、民家の納屋で発見 オランダ 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3133528
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/7/500x400/img_276b7474d73b99666c2b4581382681c7105983.jpg
2017年06月27日 10:30 発信地:ハーグ/オランダ
科学・技術

【6月27日 AFP】オランダの科学者チームは26日、国内の民家に落下した45億年前のものとみられる隕石(いんせき)を公開した。同国内では「極めて珍しい」発見例で、太陽系の誕生に関する手がかりを握っている可能性があるとチームは話している。

 オランダ・ライデン(Leiden)にあるナチュラリス多様性センター(Naturalis Biodiversity Centre)の地質学者、レオ・クリーグスマン(Leo Kriegsman)氏は、動画共有サイトのユーチューブ(YouTube)に公開した動画で「隕石が非常に特別なのは、これほど古い時代の岩石が地球上に存在しないため」と述べた。

 重さ約500グラムのこぶし大の隕石は今年1月、首都アムステルダム(Amsterdam)のすぐ北にある小さな町、ブルック・イン・ワーターランド(Broek in Waterland)の納屋に落下。屋根を突き破った際の速度はおそらく高速列車並みだったとされる。

 隕石は翌朝、壊れて積み重なったがれきの下から住人によって発見された。広範囲に及ぶ捜索にもかかわらず、この地域ではその他の破片は見つからなかった。

 オランダでは3~4年ごとに流星群が出現すると考えられているが、小型の隕石は、水中や泥炭湿原に落下したり、森に落ちて他の石と見分けがつかなくなったりすることが多いため、見つけるのは非常に困難なのだという。

 今回の隕石は過去200年間にオランダ国内で発見された6個目の隕石となる。前回の発見は1990年にさかのぼる。

続きはソースで

(c)AFP
ダウンロード (2)


引用元: 【科学】45億年前の隕石、民家の納屋で発見 オランダ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/24(土) 21:44:59.43 ID:CAP_USER9
自分たちの日常が今後も連綿と続くことに特段の疑問を抱かず、めいめいがそれぞれの生活を営んでいるフシが私たちにはあるが、このたびは天文学の方面からその認識を危うくする恐るべき報告があったようだ。案外、私たちの日常なんてものはいつもギリギリの薄氷を踏みしめているようなものなのかもしれない……。

■おうし座流星群に含まれる小惑星が地球に衝突か!?

毎年秋に現れる「おうし座流星群」は、太陽を中心として3.3年の周期で公転するエンケ彗星が母彗星であると考えられている。10月中旬~11月下旬の長期にわたって観測され、数年に一度のペースで活動が活発になることで知られる。

先日、このおうし座流星群について、チェコ科学アカデミー天文学チームが国際天文学誌『アストロノミー&アストロフィジックス』にある論文を提出した。論文によると、2015年のおうし座流星群の接近に伴い発生した114の火球(彗星に伴った塵や小石が大気圏に突入し大気と衝突することでプラズマ化したガスが発光したもの)を分析したところ、直径200m~300m規模の小惑星が少なくとも2つは含まれる、エンケ彗星由来ではない流星体の流れの存在を示したとするのだ。

そしてこの流星体はエンケ彗星同様に太陽のまわりを公転し、数年に一度の割合での地球への衝突可能性をはらんでおり、該小惑星は構造的にはもろいものの、その巨大さゆえ、万が一の衝突による被害は局地的あるいは大陸規模の甚大なものになり得るとしている。

続きはソースで

(文=池上徹)

http://tocana.jp/2017/06/post_13589_entry.html
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】また人類滅亡 11月下旬に巨大隕石シャワー ©2ch.net

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1: 2017/06/23(金) 21:05:01.03 ID:CAP_USER9
<人類滅亡は遠からず不可避と革新する世界中の科学者たちが、「終末」後に人類を再起動するためのバックアップ計画を作りはじめた>

NASA(米航空宇宙局)は今月、太陽系にある10個の小惑星を、大きさと軌道計算に基づいて「潜在的に危険」と分類した。

NASAは、地球付近で693個の天体を発見している。2013年から地球の脅威となる天体を探査しているアメリカの広域赤外線探査衛星(WISE)のおかげだ。

10個の小惑星が地球にどんな危険を及ぼすのか、NASAは詳細を明かしていない。だが過去には小惑星が地球に衝突して甚大な被害を及ぼした例がある。1つの小惑星か彗星が地球に衝突したことが、約6000万年前に恐竜が絶滅する引き金になったのはほぼ間違いない。

観測されたことのない複数の小惑星が地球の近くを通過するのは毎年のことだ。通過の2~3日前になって突然警報が出ることもたまにある。今年は小惑星が2度地球に最接近し、5月は地球に1万5000キロの距離まで近づいた。宇宙では間一髪の距離だ。小惑星衝突の危険は、決して絵空事ではない。

だがある日突然人類や地球上の生命を絶滅させかねないのは小惑星だけではない。

今こうしている間にも、前例のないペースで生物種が絶滅している。人類が登場する前と比べて1000倍のペースで絶滅が進んでいるという2014年の試算もある。1年ごとに、200~2000種が絶滅しているとみられる。

「最後の審判」を生き残るには

だとすれば、人類の滅亡もそう遠くないと思うのが自然だろう。すぐではないとしても、1~2世紀内にはその日がくるのかもしれない。

迫りくる人類滅亡に対し、我々は何ができるだろうか。地球温暖化対策に取り組み、小惑星を追跡するシステムを開発し、衝突しそうな小惑星の軌道をそらせる技術を導入することはできるだろう。

だが、予測不能の災厄に襲われた場合に備えて、人類にはバックアップが必要だ。人類が滅亡してしまった後、すなわち「最後の審判」が下った後の地球で再び人類を再生し、繁栄させるために。

地球上の生物をバックアップする試みは既に始まっている。1970年代以降、世界中の科学者が、絶滅の恐れがある種子の保存を開始した。今では世界のあちこちに多数の種子バンクや種子貯蔵庫が存在する。

有名なのは、北極点から約1300キロのノルウェー領スバールバル諸島にあるスバールバル世界種子貯蔵庫だ。あえてこの場所が選ばれたのは、寒冷地の冷たく乾燥した岩の貯蔵庫を使えば安全に長期の保存ができるからだ。

だがそれでも、地球温暖化の影響で今年初めに貯蔵庫周辺の永久凍土が溶け、貯蔵庫の一部が水浸しになったという。

逆にあまり知られていないのは、生物の体の一部を保存する貯蔵庫だ。世界には「冷凍動物園」と言われる施設がいくつか存在する。そこでは胚や卵子、精子の他、近年は絶滅が危ぶまれる動物のDNAも保存している。今のところ、20年以上凍結保存して取り出した胚も卵子も精子も生きていたことが分かっている。

人類再起動にプランBはない

どんな凍結保存にも共通する難点は、凍結に失敗した時点で保存していたサンプルは溶けてしまうことだ。地球上で数百年~数千年にわたって生物素材を保存するのは現実的でない。

だが人類は今、生物の全遺伝情報(ゲノム)を解読することができるようになり、人間のゲノム解析にかかる費用は1000ドルを切った。この手法を使えば、あらゆる生物のゲノムを効率的にデータ化することができる。

続きはソースで

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00194981-newsweek-int
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引用元: 【科学】人類滅亡に備え、人類バックアップ計画がはじまった! ゲノムデータを宇宙で保管し「終末」後に人類を再起動 ©2ch.net

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1: 2017/04/17(月) 23:41:45.70 ID:CAP_USER
「4月こと座流星群」が4月22日~23日未明に見頃! 今年の観測条件は?

sorae.jp 4/17(月) 4:34配信

いよいよ新学期も始まり、忙しくしている方も多いはず。
そんな時ふと夜空を見上げてみると、2017年4月22日~23日未明は「4月こと座流星群」が見頃となっているはず。
今年の観測条件は良好で、国立天文台によれば1時間に5個程度の流星が観測できそうです。
 
こと座はα星にベガ(おりひめ星)を持ち、デネブ、アルタイルとともに夏の大三角形を形成します。
その由来は、アポローンの息子で琴の名手ことオルペウス。彼は妻のエウリュディケーが蛇に噛まれ亡くなった後に冥界から連れ戻そうとしますが、あと少しのところで振り返ってしまい妻が引き戻されてしまったことで有名です。
 
4月こと座流星群の母天体はサッチャー彗星(C/1861G1 Thatcher)で、毎年4月16日から25日頃に極大を迎えます。
なお流星電波観測国際プロジェクトのデータによれば、極大時の最大の出現数を指す天頂出現数(ZHR)は18、明るい彗星の割合を示す光度比は2.1、対地速度は49km/sとされています。
 
さて観測にあたってですが、今年は月明かりの影響も少なく好条件といえるでしょう。
極大は4月22日の21時頃ですが、こと座の放射点が高く昇る22日深夜から23日未明ごろが見頃。
またtenki.jpの星空指数をみると、4月22日の夜は全国的に曇りとなっています。
天候条件は厳しそうですが、まだまだ夜は冷えるので暖かい格好で観測に望みたいですね。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010000-sorae_jp-sctch
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引用元: 【宇宙】「4月こと座流星群」が4月22日~23日未明に見頃!今年の観測条件は?©2ch.net

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1: 2017/02/05(日) 22:46:18.67 ID:CAP_USER
小惑星に油井飛行士の名前「Kimiyayui」

国際天文学連合小惑星センター(米国)は3日までに、宇宙飛行士の油井亀美也さん(47)の名前を小惑星に付けたと発表した。油井さんは1月31日に更新したツイッターに「小惑星か彗星に自分の名前を!

続きはソースで

▽引用元:産経ニュース 2017.2.4 12:11更新
http://www.sankei.com/life/news/170204/lif1702040029-n1.html
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引用元: 【天文】小惑星に油井亀美也飛行士の名前「Kimiyayui」©2ch.net

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