理系にゅーす

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影響

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1: 稲妻レッグラリアット(WiMAX) 2013/10/21(月) 02:19:24.89 ID:+aYunKn/0 BE:95177546-PLT(12121) ポイント特典

牛乳は身体に悪い?意見が対立

牛乳については、健康説と不健康説がでている
骨粗しょう症やアトピー性皮膚炎、花粉症などを引き起こすといわれている
ただ、牛乳の骨の健康への悪影響を伝える報告書は、全体の1.4%しかないそう

http://news.livedoor.com/topics/detail/8174056/
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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/16(水) 16:27:24.82 ID:???0

★ジンベエザメ浜辺に 台風の影響か
10月16日 15時3分

和歌山県串本町で16日朝、体長4メートルほどのジンベエザメが浜辺で動けなくなっているのが見つかり、地元の人たちが泳げる深さの場所まで移動させたところ、沖に向かって泳いでいったということです。
水族館の担当者は「台風の影響で流されてきたのではないか」と話しています。

和歌山県串本町で見つかったのは体長4メートルほどのジンベエザメで、体重は500キロを超えるとみられています。
ジンベエザメは16日午前8時半ごろ、地元の人が浜辺で見つけました。

駆けつけた町の職員およそ10人が沖へ押し出そうとしましたが、動かなかったため、対岸から重機で引っ張り、泳げる深さの場所まで移動させたところ、沖に向かって泳いでいったということです。串本海中公園水族館の宇井晋介館長は、「この辺りでジンベエザメが見つかるのは珍しい。台風の影響で流れ着いたのではないか」と話しています。

ジンベエザメを飼育している大阪の水族館「海遊館」によりますと、温暖な海域に生息するジンベエザメは、太平洋を流れる黒潮に乗って、夏から秋の季節に和歌山県の沖合を泳いでいますが、海の浅いところを泳ぐ性質があるため、台風による高波や強風の影響を受けやすいということです。

今回見つかったジンベエザメはまだ子どもで、台風でしけた海で流され、浜辺にたどり着いた可能性も考えられるということです。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131016/k10015317701000.html
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1: おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★ 2013/10/15(火) 09:47:53.44 ID:???0

 
モーツァルト効果というのをご存知だろうか?モーツァルトの音楽が心身によい影響を与えるといわれる一連の効果のことだ。

株式会社USENがオフィス向けBGMとして提供している「Sound Design for OFFICE~働く人のメンタルバランス・ミュージック~(SDO)」のオリジナルチャンネル「S-01 Concentration~働く人の集中力UP~」では、モーツァルト効果を取り入れた現代音楽を提供している。

これは埼玉医科大学の和合治久教授のモーツァルト研究によって導き出された「集中力を高める音楽要素」を取り入れ、作曲家兼ピアニストの中村由利子氏が作曲・演奏したもので、集中力を高める楽曲と、脳を休めたり癒したりする楽曲とを織り交ぜ、効果の持続力を図っているが、実際にどれほど効果があるものか検証実験がこのほど行われた。

7名のオフィスワーカーにオリジナル・チャンネルを聞かせ、その心身の変化を観察したところ、通常デスクワークでは下がっていく体温が音楽を流すことで実験1時間後には29%、2時間後には43%で体温上昇が認められた。

また実験1時間後には全員にストレスホルモンの唾液コルチゾールの減少がみられ、57%に免疫物質であるIgAの増加がみられたという。

この結果から職場でのBGMは聞き流すだけでもスレトスを軽減し、免疫力を高める効果が得られると考えられ、また、副交感神経を刺激することで心身や脳を休め、リラックス効果を生み出し、集中力を高める効果も期待できるという。

職場でのBGMは「働く人の健康を維持し、免疫力を高めるという観点で大きな意味があると考えられるでしょう」と同教授は述べている。また、風邪などの感冒を防ぐ効果も得られ、体温が上がることで冷え性改善にも効果を発揮するだろう、とも語っている。

http://irorio.jp/eika_k/20131011/81446/
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1: TEKKAMAKI(庭) 2013/10/14(月) 14:50:15.54 ID:Oj1dTNKD0 BE:4379717186-PLT(12000) ポイント特典

2013年のノーベル物理学賞の受賞が決まった英エディンバラ大学名誉教授のピーター・ヒッグス博士(84)が11日、同大で記者会見を行った。

 8日の発表の際に人前に姿を現さず、3日遅れの受賞会見となった。

 ヒッグス博士は「南部陽一郎博士の研究から大きな影響を受けた」と明かした。

 ヒッグス博士は1964年、物に質量を与えるヒッグス粒子の存在を予測し、今回の受賞が決まった。その基礎になる理論を提唱したのが、米シカゴ大名誉教授で、2008年の同賞受賞者の南部博士だ。ヒッグス博士は「1960年に研究の方向を見失っていたとき、南部博士の論文に興味をかきたてられた。彼の足跡をたどり、彼の理論で欠けていた要素を提供した」と語った。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131012-00000239-yom-sci



【朗報】 ノーベル賞のヒッグス博士「受賞は日本人の南部博士のおかげ」の続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2013/10/12(土) 23:03:22.19 ID:???

肺線維症、脂肪酸が影響か 群馬、筑波大が研究

肺が炎症を起こし硬くなって呼吸困難に陥る「肺線維症」の発症に、脂質の一種の脂肪酸が関係していることを群馬大と筑波大の研究チームが突き止め、11日付の英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ電子版で発表した。

肥満や糖尿病などで体内に蓄積される脂質と肺疾患の関係は、これまで明らかにされておらず、群馬大の横山知行教授は「研究を進め、新たな予防や治療につなげたい」と話している。

肺線維症は、一部の抗がん剤の副作用などで発症することが確認されているが、原因不明で治療が困難な特発性の患者も国内に1万人以上いるとみられる。

2013/10/11 19:28 【共同通信】

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▽記事引用元 47NEWS 2013/10/11 19:28配信記事
http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013101101002411.html

▽関連リンク
筑波大学 プレスリリース
肺線維症の発症に脂質バランスが関与することを発見~肺疾患の予防・治療に向けた新しいメカニズムの解明~
2013/10/11
http://www.tsukuba.ac.jp/wp-content/uploads/press201310111800.pdf
Nature Communications Volume: 4, Article number: 2563 DOI: doi:10.1038/ncomms3563
Received 14 June 2013 Accepted 04 September 2013 Published 11 October 2013
Deranged fatty acid composition causes pulmonary fibrosis in Elovl6-deficient mice
http://www.nature.com/ncomms/2013/131011/ncomms3563/abs/ncomms3563.html



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1: 白夜φ ★ 2013/10/02(水) 23:40:26.14 ID:???

米政府機関閉鎖、来月打ち上げの火星探査に影響する可能性

【2013年10月2日 Universe Today/Spaceflight Now】

1日から始まった米政府機関一部閉鎖の影響は、NASAの惑星探査計画にも及んでいる。
ほとんどの職員が自宅待機となり、11月に予定される火星探査機「メイブン」の打ち上げも延期の危機に瀕している。
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10月1日からのアメリカ政府機関の機能停止にともない、NASAのウェブサイトが閲覧できない状態になるなどさまざまな影響が出ている。
そんな中とりわけ懸念されるのが、11月18日に予定されている火星探査機「メイブン」打ち上げの大幅延期である。

メイブンは、太古の火星では今より豊富だったとされる大気や水がいつどのように失われたかなどについて調べるプロジェクトだ。
主任研究員のBruce Jakoskyさん(コロラド大学ボルダー校教授)によれば、今回の事態によりNASA職員のほとんどが自宅待機となっており、
打ち上げに向けたケネディ宇宙センター(フロリダ州)での準備作業も中断されているという。

探査機打ち上げのタイミングは、地球と目標天体の位置関係が大きなポイントとなる。
今回の打ち上げウィンドウ(可能な期間)は12月7日までがリミットで、それを逃すと次回は2016年まで待たなければならない。
莫大な費用のかかる探査プロジェクトの延期は数億ドル単位での損失をもたらす可能性もあり、
ここまですべてが順調に進行していた計画にとって大きな痛手となる。

進行スケジュールには数日の猶予がもうけられているが、打ち上げまで間もない時期で焦りは募る。
Jakoskyさんらは「一日でも早く戻り、休日返上で時間外のハードワークとなっても、なんとか今回の打ち上げに間に合わせたい」と願う。

このまま1週間以上閉鎖が続くとしたら、かなり事態は深刻になる。
最悪の場合には12月7日より少し後に延ばすことも不可能ではないが、その場合には火星軌道投入に必要な燃料を改めて計算し直す必要が出るという。

NASAの宇宙飛行士2人を含む6人が滞在中の国際宇宙ステーション(ISS)や惑星探査など現在進行中のミッションについては管制運用が続けられている。
だが将来に向けた多くの計画がメイブン同様に滞っており、科学・費用両面での損失が懸念される。

▽記事引用元 AstroArts 2013年10月2日配信記事
http://www.astroarts.co.jp/news/2013/10/02maven/index-j.shtml

米政府の告知画面
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http://www.astroarts.jp/news/2013/10/02maven/notice.jpg
打ち上げ準備が中断となっている火星探査機メイブン
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http://www.astroarts.jp/news/2013/10/02maven/maven.jpg



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