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影響

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揺らぐ“1万時間の法則”

(引用元:National Geographic News March 11, 2014)

0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews


天才と言えば最初から才能やセンスがあるとか聞くね。
凡人はそこを努力でカバーする「努力の天才」というものがあるが、やっぱりただ練習するだけじゃ上達はしないわな。

しっかり身になる練習を継続していく事が上達するコツなのは当然な訳で・・・


それと記事の本文の最後にある、「良い指導を受けた量」ってあるけど、良い指導者に会えるかなんて運次第じゃないか・・・

まぁ本気で上を目指している人間は、自分が上達するために色んな情報を集めて良い指導者に会いに行く人も居るけどさ。

子供が自分でその事に気づくのはなかなか難しいだろうから、やはり親や周りの人達がいかに子供と真剣に向き合うかが大事だと思う。

大人になってから本気で何かを始める人は、良い指導者を見つけて身になる練習をするって事でしょうけどお金がね・・・


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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/03/10(月) 23:21:37.18 ID:???

 韓国や欧州で人間の被害や生態系への影響が大きな問題になっている中国原産のスズメバチ「ツマアカスズメバチ」が長崎県の離島、対馬に侵入、定着していることが、地元の自然愛好家や対馬市、九州大の上野高敏准教授らの調査で10日までに確認された。

 攻撃的で、健康被害とともに、餌になるニホンミツバチなど在来の昆虫の棲息や生態系への悪影響が懸念される。
環境省も対馬での棲息状況や生態の調査を始め、防除対策の検討に乗り出した。

 上野准教授は「繁殖力が強く、本土に侵入したら分布が急拡大し、被害が深刻化する可能性が高い。早めの駆除対策が必要だ」と警告した。

 ツマアカスズメバチは最大で体長が3センチ程度になるスズメバチの一種。
昆虫などを捕食するほか、巣を刺激すると執拗(しつよう)に人間を追尾することが知られている。
日本に広く分布するオオスズメバチよりは小さいが、対馬にもいるヒメスズメバチより攻撃性ははるかに高いという。

 上野准教授が昨年、現地調査を実施した結果、ツマアカスズメバチの定着を確認し、韓国と欧州に侵入したタイプと同一であることを明らかにした。
対馬北部では多数の巣が見つかり、養蜂に使うニホンミツバチを捕食していることも分かった。

 対馬との間に定期航路がある韓国から、船に乗って侵入した可能性が高いという。

 対馬市は巣が確認された場合は専門家を派遣して駆除するとの対策を取っているが、上野准教授によると、巣は駆除が困難な高い木の上や崖の上などにも多く、現状の対策では分布拡大を防ぐには不十分だという。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/03/10/kiji/K20140310007747360.html

【画像】
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/03/10/jpeg/G20140310007747410_view.jpg



中国原産の危険なツマアカスズメバチ、対馬へ侵入・定着を確認…定期航路がある韓国から船に乗って侵入かの続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/03/03(月) 20:05:25.14 ID:???0

★日本の気温、最大3・5度上昇…環境省報告素案

気候変動が将来の日本に与える影響について、環境省は3日、予測をまとめた中間報告の素案を明らかにした。

1年を通じた平均気温は今世紀末までに2・5~3・5度上昇し、大雨や集中豪雨の頻度が増えるという。これまでの研究などから、コメの品質低下を招く恐れや、リンゴや温州ミカンの栽培適地が北上する可能性があるほか、熱中症による死亡リスクも高まるという。

同日開かれた中央環境審議会の気候変動影響評価等小委員会で示した。素案では、猛暑の際の最高気温は2~3度、冬の冷え込みの日の最低気温も2・5度~4度それぞれ上昇すると予測した。この結果、熱帯夜、猛暑日は東日本、西日本などで増加。日本近海の海面水温も長期的に上昇し、その傾向は日本海で大きいとしている。
強力な台風が接近する頻度が現在よりも高まる可能性があるという。

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(2014年3月3日17時23分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20140303-OYT1T00926.htm



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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/03/03(月) 18:17:34.11 ID:???0

「近年、中国都市部では、旧正月(春節祭)は黒い涙を流しながら祝うのが恒例です」と語るのは中国人ジャーナリストの戴世�復(ダイ・シーユゥイ)氏。
涙の理由は、春節祭で鳴らされる爆竹のすさまじさによるものだが、“黒い涙”になるのは、もちろん別の理由だ。

「現在、世界の石炭の半分を消費しているのが中国。しかも、国内消費量18・7億トンの約半分が各家庭での石炭ストーブなのです。
ここから吐き出される黒煙がPM2.5汚染に影響を及ぼしているのは間違いありません」(戴氏)

過去最悪の数字を更新し続ける中国の大気汚染。清華大学などの調査によると、「2010年、中国で大気汚染が原因と思われる死者は約120万人とされている」(戴氏)とのことで、現在、この数字はどこまで増えているのか予想もつかない。

この大気汚染は、偏西風に乗って日本にも広がっている。海洋研究開発機構などの分析によると、日本のPM2.5の半分程度が中国から風に乗ってきたものだと推測されている。

なかでもその被害を最も受けているのは、中国と距離的に近い九州、そして山口や島根、鳥取などの山陰地方だ。
昨年4月、島根県浜田市に転勤した28歳の男性会社員は、転勤以来、アレルギー性のくしゃみや目のかゆみといった症状に悩まされている。

また、営業車で外回り中、県内ほぼ全域、30分も外に車を止めていると車に灰のようなものが積もってしまうそうだ。
キリがないので洗車は諦めたが、フロントガラスの汚れを落とさないわけにはいかないため、ウオッシャー液は3ヵ月ももたない。
洗濯物はもちろん一年中、部屋干しだ。

一方、佐賀県鳥栖市に住む27歳の女性会社員はさらに深刻だ。3年前、発熱・鼻炎が続き、風邪薬を飲んだが10日たっても治らないので耳鼻咽喉科へ。
医師からは「黄砂アレルギーと診断しているが、砂に反応しているわけではない。汚染物質がついた砂が風に乗って日本にやって来て、その有害物質に反応している。これは“公害”です」と告げられた。根本的な治療法はない。
3

http://wpb.shueisha.co.jp/2014/03/03/25514/



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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/27(木) 22:43:59.05 ID:???0

★知らなかった!日本女性は外国から「口元に無頓着」だと悪印象
2014年02月27日 16時00分 提供:美レンジャー

にっこり笑ったときの歯が美しいと、笑顔がより魅力的に見えます。
最近は歯のホワイトニングに通うなど口元の美容に気をつかう女性も増えてきています。
しかし、世界に目を向けてみると、歯のメンテナンスや矯正は当たり前、歯並びが悪いと就職にも響く……といった国が多数存在します。そのような国から見ると、日本人はファッションやメイクには気をつかっているのに、口元には無頓着というイメージがあるようです。

歯並びの悪さは、見た目の印象だけでなく体と心に悪影響を及ぼす可能性もあります。
そこで今回は、日本と世界の“歯”との向き合い方と、歯並びの悪さが招く体への悪影響についてご紹介します。

■北欧では歯のメンテナンスが当たり前の習慣
歯における予防先進国スウェーデンでの研修経験がある、歯科衛生士の高橋裕美さんにうかがったところ、スウェーデンをはじめとした北欧やアメリカでは、幼少期からの定期的な歯のメンテナンスは欠かせない習慣であり、歯並びを直すための矯正は当たり前だと考えられているようです。

日本ではキュートなチャームポイントとして扱われる“八重歯”も、そういった国々では魅力的と受け取ってもらえません。見た目はもちろん、噛みあわせの面からも歯並びが悪い場合は親が責任をもって、幼いうちから子どもの歯を矯正するという考え方が根付いています。

日本では歯の矯正は保険適応外ですが、スウェーデンでは18歳までは無料で受けられることからも、歯に関する関心の高さと矯正しやすい環境があることがうかがえます。

長く厳しい冬を、干し肉などの硬い食材で過ごさなければならなかった歴史もあり、歯が抜けるということが生命を脅かすことにつながるという事情から、歯を非常に大切にするようになったとも言われています。(以下略)

685dccee.jpg

http://news.ameba.jp/20140227-422/



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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/03/01(土) 21:21:20.78 ID:???0

★むつ・大畑で深海の珍客「カグラザメ」捕獲(2014/03/01 09:00)


【画像】
【写真説明】捕獲されたカグラザメ(青森県営浅虫水族館提供) 
http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2014/03/01/img1403010901.jpg

むつ市大畑町で28日、約2・7メートルの雌のカグラザメが捕獲された。
青森県営浅虫水族館(青森市)によると、約2千メートルの深海にすみ、えらぶたが6対あるのが特徴で、県内で報告があったのは初めて。

日本海では最近、幻とされてきたダイオウイカの捕獲が相次いでいる。
イカとサメの違いこそあれ、県内にも現れた“珍客”に、関係者は「水温の低さが影響しているのだろうか」と首をひねっている。

大畑町漁協と同水族館によると、カグラザメは同日午前8時ごろ、同町の500メートルの沖合で定置網に掛かった。引き揚げる際に暴れる危険があったため、その場で絞めたという。

その後、同漁協が魚類目録やインターネットで調べたところ、カグラザメであることが判明。珍しい種であることから同水族館に連絡し、搬入した。

おなかが大きいことから、中に赤ちゃんがいる可能性もあるという。
同水族館は3月2日以降に解剖し、さまざまなデータを収集する予定だ。

同漁協によると、近海の水温は1度未満で例年に比べて低く、春や秋に捕れるマダイが弱った状態で大量に網に掛かったり、この時期に捕れるサクラマスが不漁だったりしているという。(大山達也)

http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2014/03/01/new1403010901.htm 

 
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