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御嶽山

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1: 2017/09/25(月) 12:47:55.33 ID:CAP_USER9
 御嶽山(おんたけさん、長野・岐阜県境)の9合目にある「二ノ池」の近くに、新たな池が出現している。3年前の噴火の影響で誕生したとみられ、山小屋の関係者は「二・五ノ池」「二ノ池ダッシュ」などと呼んでいる。

 山小屋「二ノ池本館」の支配人だった小寺祐介さん(37)によると、昨年6月に立ち入り規制が緩和され、新しい池に気づいた。新しい池は二ノ池よりも小ぶりで、日によって大きさは変わるが、最大でも縦30メートル、横15メートルほどだという。

続きはソースで

(鶴信吾)

2017年9月25日11時55分
http://www.asahi.com/articles/ASK9M56JWK9MUOOB00J.html

二・五ノ池
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170921004293_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170925001595_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170925001637_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170925001640_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170925001643_comm.jpg
images


引用元: 【自然】御嶽山に新しい池「二・五ノ池」 3年前の噴火の影響か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/09/17(木) 06:29:46.53 ID:???.net
2015年09月16日 21時43分

images (3)


防弾チョッキなどに使われる「アラミド繊維」で山小屋の屋根を補強し、火山の噴石が屋根を貫通するのを防ぐ技術の公開実験が16日、神奈川県横須賀市で行われた。

昨年、噴火した御嶽山の火口周辺では、こぶし大の噴石が最高時速300キロほどで飛んだとみられ、多数の死者が出た。山小屋で難を逃れた人も多かったが、噴石が屋根を突き抜けた例もあり、内閣府で補強方法を検討してきた。

続きはソースで

画像
2015年09月16日 21時43分 Copyright (c) The Yomiuri Shimbun
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150916/20150916-OYT1I50027-L.jpg
噴石に見立てた砥石の貫通を防いだ、防弾チョッキに使われる繊維を挟んだ木材(左)
(16日午前、神奈川県横須賀市で)=上甲鉄撮影

http://www.yomiuri.co.jp/science/20150916-OYT1T50122.html?from=ytop_main9

引用元: 【神奈川】防弾チョッキの繊維で山小屋補強…公開実験[9/16]

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1: 2015/05/30(土) 12:35:59.07 ID:???.net
<御嶽山噴火>噴石は時速540キロ 富士山科学研試算 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000071-mai-sctch

画像
http://amd.c.yimg.jp/amd/20150528-00000071-mai-000-2-view.jpg
山頂の御嶽神社奥社に向かう階段脇で、噴石により胴体部分が破壊されたこま犬=2014年11月8日(火山噴火予知連絡会総合観測班提供)


 昨年9月の御嶽山(長野・岐阜県境、標高3067メートル)の噴火で、噴石が火口から最大でリニア中央新幹線並みの時速540キロで飛散したとの試算を山梨県富士山科学研究所の常松佳恵研究員(火山物理学)らがまとめ、28日の日本地球惑星科学連合大会で発表した。

 常松研究員らは、噴石で地面に開いた穴の分布状況などをもとに、噴石が火口から放出された際の速度を計算した。

その結果、噴石は時速360~540キロの速さで火口から飛び出したとみられる。

 御嶽山の噴火では、57人が死亡したが、多くは頭などに噴石が当たったことが原因だった。常松研究員は「噴火後では逃げられない速さだ。噴火が迫った場合の避難区域をどこに設定するかを議論する参考にしてほしい」と話している。【久野華代】

no title
 

引用元: 【火山物理学】<御嶽山噴火>噴石は時速540キロ 富士山科学研試算

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1: 2015/04/10(金) 00:52:02.13 ID:???.net
掲載日:2015年4月9日
http://www.shinmai.co.jp/news/20150409/KT150407FTI090029000.php

 昨年9月27日の御嶽山噴火の1カ月ほど前から、山頂付近でわずかな地殻変動が起きていたことが8日までに、気象庁気象研究所(茨城県つくば市)が噴火後に特殊な手法を使ってデータを解析した結果から分かった。人工衛星で山の膨らみや縮みを計測する「GNSS」で得たデータを足し合わせる手法と、山腹の傾斜計のデータから降水の影響を取り除いて補正する手法の二つで解析した。同庁は今後、こうした手法を噴火予知の向上に役立てたい考えだ。

 山が膨らむ地殻変動は噴火の前兆的現象と考えられ、気象庁はGNSSと傾斜計で各地の火山を監視している。
御嶽山では噴火17日前の9月10日から火山性地震が多発したが、噴火直前の7分前までは、地殻変動が観測されないとして、噴火警戒レベルを最低の1(平常)に据え置いた経緯がある。

 今回のGNSSの解析は、データを足し合わせる「スタッキング」と呼ばれる手法。山頂の周囲5カ所に設置された観測点の2地点間の距離の変化を調べると、それぞれ単独のデータでは変化が捉えられなかったが、山頂をまたぐ形で計測した四つのデータを足し合わせると変化が強調され、8月下旬からわずかに山が膨らんでいたと分かった。

続きはソースで

no title

<参照>
【研究者データ】山本哲也(気象庁・気象研究所・主任研究官) - 日本の研究.com
https://research-er.jp/researchers/view/524143

引用元: 【地球科学/火山学】御嶽山 昨年9月の噴火 1カ月ほど前から地殻変動 - 気象庁

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1: 2015/01/26(月) 13:04:01.40 ID:???0.net
http://www.news-postseven.com/archives/20150126_299642.html
9月には御嶽山が突如噴火し、死者57名、行方不明者6名という大惨事をもたらしたが、近頃、噴火が懸念されているのは富士山だと言われている。
「最近いちばん気になるのは富士山の噴火です。すでにふもとにあたる富士宮市で突然地下水が噴き出す異常湧水が発生しています。山梨県から富士山を上る滝沢林道は300mにわたり道路が崩壊。それらはマグマが上昇してきたことを間接的に示しています」

 そう話すのは、琉球大学名誉教授の木村政昭さん。木村さんは、長野県と岐阜県の県境にある御嶽山の噴火を「2013年±4年」と2013年に予測して、昨年の噴火を的中させたことで注目を集める学者だ。
木村さんによると、火山性微動が急激に増加する“噴火の目”を解析したところ、富士山の噴火は「2014年±5年」だという。富士山は現在、気象庁の警戒レベルは「1」だが、噴火前の御嶽山の警戒レベルも「1」だった。富士山の噴火は充分ありうる。

続きはソースで

引用元: 【火山】「富士山、今年噴火してもおかしくない状況」 御嶽山噴火的中の教授指摘

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1: 2015/01/16(金) 23:34:35.25 ID:???0.net
読売新聞 1月16日(金)23時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00050172-yom-sci
 国の火山噴火予知連絡会の藤井敏嗣会長(東京大名誉教授)が16日夜、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、
「(日本列島が)火山の活動期に入ったかもしれない」と注意を呼びかけた。

 藤井会長は、御嶽(おんたけ)山(長野・岐阜県境)の噴火などを例に挙げ、火山活動が活発化していることを指摘。
最近の桜島(鹿児島県)の火山活動について「大規模噴火の予兆とは言えないが、地下にマグマはたまっている。
100年前と同じ大規模の噴火が起きる可能性はある」と話した。

 更に伊豆大島や三宅島でも「噴火の準備はできている」と説明。
今の日本は「地震や噴火が相次いだ平安時代とよく似ている」と指摘した。

引用元: 【社会】「日本列島、火山の活動期に入ったかも」…噴火予知連会長

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