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復帰

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1: 2017/03/19(日) 13:37:54.54 ID:CAP_USER
2017.3.19 10:18
【view 写】
佐渡島のトキ 巣立ちの敵は春の強風?

(写真)
真っ白な雪原に、淡いとき色の羽を広げて舞い降りるペア=新潟県佐渡市

 新潟県佐渡島で、国の特別天然記念物トキの野生復帰を目指した初放鳥から今月で8年半。
10羽からスタートした生息数は、その後の放鳥と世代交代を繰り返し、現在約200羽にまで増加した。

 8日には木の枝に巣作りするペアが今季初めて観察されるなど、本格的な繁殖シーズンがスタートしている。

 毎年気になるのが繁殖数。昨年はこれまでで最も多い53組が営巣し、40羽の巣立ちが確認された。
生息数の増加で、すべてが右上がりになるはずなのだが、なぜか巣立ちの数だけは1年ごとに増減を繰り返している。

 過去5年間の巣立ち数は8羽、4羽、31羽、16羽、40羽。今年はジンクス通りならば減少の年になる。

続きはソースで

(写真報道局 大山文兄)

                   
http://www.sankei.com/life/news/170319/lif1703190026-n1.html
ダウンロード


引用元: 【view 写】 佐渡島のトキ 巣立ちの敵は春の強風? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/07/09(木) 12:00:28.49 ID:???*.net
■ハートの形くっきり 冥王星に米探査機が接近中

ダウンロード (1)

 米航空宇宙局(NASA)は8日、接近中の無人探査機ニューホライズンズが約800万キロの距離から撮影した冥王星の画像を公開した。地表に横幅が約2千キロに及ぶ巨大な白っぽいハート形の地形があるのが見える。

 到着を目前にして突然休止状態になるトラブルから復帰した直後の7日に撮影した。ニューライズンズは14日に同じ側の地表から約1万2500キロ上空を猛スピードで通り過ぎる予定。NASAの研究者は「これより500倍も詳細な画像が撮影できるはずだ」と期待している。

続きはソースで

(ワシントン共同)

http://www.sankei.com/photo/daily/news/150709/dly1507090011-n1.html

画像
無人探査機ニューホライズンズが7日に撮影した冥王星の画像。地表に白っぽいハート形の地形(右下)が見える(NASA提供)
http://www.sankei.com/photo/images/news/150709/dly1507090011-p1.jpg
http://www.sankei.com/photo/ 産経フォト (2015.7.9)配信


引用元: 【宇宙】ハートの形くっきり 冥王星に米探査機が接近中(画像あり)

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1: 2014/11/05(水) 23:55:22.93 ID:???.net
グランドキャニオンにオオカミ復帰か
Traci Watson
for National Geographic News
November 5, 2014

絶滅危惧種に指定されているハイイロオオカミは、1940年以来グランドキャニオンでは確認されていない。
そのグランドキャニオン、ノースリム付近で最近“オオカミのような動物”が複数回目撃されており、その正体をつきとめるために調査が行われている。

一部の野生生物専門家は、それが1940年代を最後にグランドキャニオンから姿を消していたハイイロオオカミではないかと期待する。

かつて全米各地に分布していたハイイロオオカミは、捕食動物のため人間から狩りの対象とされ、絶滅寸前の状態にまで追い込まれていた。

米国魚類野生生物局(FWS)によれば、グランドキャニオン国立公園北部に位置するアリゾナ州カイバプラトーで、ここ数週間の間に数人の目撃者が何かの首輪をつけているイヌ科の動物をカメラで撮影した。

FWS南西部支局の広報スペシャリスト、ジェフ・ハンフリー(Jeff Humphrey)氏は、ハイイロオオカミでなければ、その亜種でさらに希少なメキシコハイイロオオカミ、あるいは犬とオオカミの交配種だろうと見ている。

いずれの動物にも首輪をつけられている個体がいるが、同局の報道発表によると、問題の動物の首輪は、1995年にロッキー山脈北部で再導入されたハイイロオオカミのものに似ているという。

写真を見ると、体の大きさからメキシコオオカミでもなさそうだ。
メキシコオオカミの方がハイイロオオカミよりも体が小さい。

ハンフリー氏がナショナル ジオグラフィックに語ったところによると、正体を特定するには、その糞を採集してDNAを分析する必要があるという。

現在、FWSがその分析を行っており、結果が分かるまではこの動物をロッキー山脈北部からやってきたハイイロオオカミとして対応するよう一般観光客へ呼びかけている。
ハイイロオオカミは絶滅危惧種に指定され、連邦政府の保護下にある。

過去数十年間その個体群の生息圏は中西部の北方に限られていたが、近年になって数が回復し、今では西部で1700頭が確認されている。
そのためFWSは2013年、ハイイロオオカミを絶滅危惧種のリストから外すことを提案した。

----------- 引用ここまで 全文は記事引用元をご覧ください -------------

▽記事引用元
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20141105003
National Geographic(http://www.nationalgeographic.co.jp/)November 5, 2014配信記事

引用元: 【生物】グランドキャニオンにオオカミ復帰か 一部の野生生物専門家はハイイロオオカミではないかと期待__

グランドキャニオンにオオカミ復帰か 一部の野生生物専門家はハイイロオオカミではないかと期待の続きを読む
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