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徳島県

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1: 2018/08/10(金) 05:48:20.08 ID:CAP_USER
◆恐竜の歯の化石発見、国内最大級も 徳島・勝浦町

徳島県勝浦町で県内では3例目となる恐竜の歯の化石が発見されました。
今回見つかったのは「ティタノサウルス形類」と呼ばれる大型の草食恐竜の歯の化石3点で、長さは小さいもので1.9センチ。

続きはソースで

MBSニュース 2018/8/9(木) 19:08
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00023858-mbsnewsv-sctch
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引用元: 【古生物】大型草食恐竜「ティタノサウルス形類」の歯の化石発見、国内最大級/徳島・勝浦町[08/10]

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1: 2017/03/25(土) 06:53:45.52 ID:CAP_USER9
アオサノリの養殖技術開発に成功

http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8024749761.html

のりの佃煮などの原料となるアオサノリの安定的な生産につなげようと、徳島市の大学などの研究グループが、アオサノリを水槽の中で短期間に養殖する技術の開発に初めて成功しました。

アオサノリは、現在は海水と淡水が混じり合う河口などでしか養殖できませんが、天候や水質などの影響を受けやすく、生産量が安定しないことが課題になっています。
こうしたなか、徳島文理大学などの研究グループは、水槽でアオサノリを養殖する新たな技術の開発に取り組みました。

アオサノリの生育には、海水にいるバクテリアが作りだし、海藻の成長を促す「サルーシン」という物質が必要で、研究グループはまず「サルーシン」を人工的に作り出したあと、アオサノリの種が入った海水に一定量加える実験を行いました。

その結果、水槽でもアオサノリを育てられたうえ、生育のスピードも速まり、通常、収穫に適した大きさまで育つのにおよそ4か月かかるところが、2か月に短縮できたということです。

アオサノリを水槽の中で養殖する技術の開発に成功したのは初めてだということで、研究グループは、安定的な生産につながるとして、実用化に向けて各地の養殖業者などと協力していきたいとしています。

実験を中心的に進めた徳島文理大学薬学部の山本博文准教授は
「1年を通じて養殖できる可能性があり、この研究を社会に還元できるように取り組みたい」
と話しています。

03/24 05:32
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引用元: 【海苔】アオサノリの養殖技術開発に成功 収穫までの期間も4ヶ月から2ヶ月に(水槽での結果)©2ch.net

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1: 2017/03/21(火) 21:14:16.25 ID:CAP_USER
徳島ニュース

曜変天目茶碗の真贋論争 「奈良大の分析に欠陥」
2017/3/18 14:50

【写真説明】テレビ東京の番組で曜変天目茶碗と鑑定された徳島市の男性所有の陶器
http://www.topics.or.jp/sp/localNews/news/2017/03/2017_14898017677213.html

 テレビ東京の番組「開運!なんでも鑑定団」で、徳島市の男性が所有する陶器が世界で4点目の「曜変天目茶碗」と鑑定され、真贋論争が起こっている問題で、奈良大が行った陶器の成分分析に対し、曜変天目研究家の陶芸家・長江惣吉さん(54)=愛知県瀬戸市=が異論を唱えている。
「同大の機器では正確な結果が出ない」などとする内容で、分析の欠陥を指摘。奈良大側は指摘を認めながらも「結果に変わりはない」としている。

 長江さんは昨年12月20日に放送された番組を受け、この陶器は中国で作られる模倣品と酷似した偽物だと訴えてきた。その根拠として、陶器の外側に曜変天目にはない斑紋があることなどを挙げ、斑紋の色合いなどから18世紀以降に開発された複数の化学顔料が使われているのではないかと主張してきた。

 奈良大が2月に行った分析では、物質に含まれる元素を検出する蛍光X線分析装置を使い、茶碗表面の色ごとにX線を当てて元素の種類と量を調べた。

続きはソースで
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引用元: 曜変天目茶碗の真贋論争 「奈良大の分析に欠陥」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/02(木) 23:08:27.76 ID:CAP_USER
徳島市男性の「曜変茶碗」 化学顔料ほぼ検出されず???2017/2/28 14:10

テレビ東京の鑑定番組「開運!なんでも鑑定団」で、徳島市の男性が所有する陶器が世界で4点目の「曜変天目茶碗(ようへんてんもくちゃわん)」と鑑定され、真贋(しんがん)論争が起こっている問題で、この陶器を奈良大が成分分析した結果、18世紀以降に開発された化学顔料はほぼ検出されなかったことが27日、分かった。
番組での鑑定結果に異論を唱えていた専門家は、中国の模倣品と斑紋が酷似していることを理由に「化学顔料が使われている」と訴えていたが、その主張を覆す結果となった。

陶器の成分分析は、所有する徳島市の男性(57)が2月22日に奈良大の魚島純一教授(保存科学)に依頼した。

魚島教授は、物質に含まれる元素を検出する蛍光X線分析装置を使い、茶碗表面の色ごとにX線を当て、元素の種類と量を調べた。
その結果、アルミニウムなど10種類の元素が検出されたが、化学顔料に使われる元素は発色に影響を与えない程度のごくわずかな量しか出なかった。

魚島教授は「どの色にX線を照射しても、ほぼ同じ成分が検出され、使われた釉薬(ゆうやく)は1種類とみられる。
この結果が出たことで偽物とは断定できなくなった」と話した。

続きはソースで

▽引用元:徳島新聞 2017/2/28 14:10
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/02/2017_14882573150769.html
http://www.topics.or.jp/data/local_news/news/2017/02/N0vvnndd.jpg
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引用元: 【分析化学】世界で4点目とされた「曜変天目茶碗」 化学顔料ほぼ検出されず 偽物とは断定できず©2ch.net

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1: 2016/08/10(水) 09:17:36.05 ID:CAP_USER
http://www.topics.or.jp/data/local_news/news/2016/08/KBBWWPPP.jpg

徳島県立博物館は9日、勝浦町にある白亜紀前期(約1億3千万年前)の地層から、国内最古級となる竜脚類の草食恐竜ティタノサウルス形類の歯の化石が見つかったと発表した。
四国で恐竜化石が確認されるのは1994年に同町で見つかった鳥脚類の草食恐竜イグアノドン類の歯以来22年ぶり2例目で、竜脚類は初めて。

歯は高さ2・3センチ、幅1センチ。
鑑定した県立博物館と福井県立恐竜博物館によると、スプーンのような形や大きさが福井県で見つかったティタノサウルス形類で体長約10メートルのフクイティタンと似ていることから、同サイズのティタノサウルス形類の歯と推定した。

発見者は、阿南市上中町中原の会社員田上浩久さん(48)と長男で阿南第一中学校2年の竜煕さん(14)。
7月3日に勝浦川支流沿いで植物化石を採集していて見つけた。
9日に鑑定のため県立博物館に持ち込み、15日に同館へ寄贈した。

両博物館によると、国内ではこれまでに福井や岩手など9県で1億3千万~8千万年前の竜脚類の歯や骨が10例見つかっている。
11例目となる勝浦の歯は三重県と並んで国内最古級とみられる。

続きはソースで

ソース元:徳島新聞
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2016/08/2016_14707194962353.html 

ダウンロード (1)

引用元: 【古生物】徳島・勝浦町で最古級竜脚類恐竜の化石 1億3000万年前の地層から[08/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/03/09(月) 03:57:46.38 ID:???*.net
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2015/03/2015_14257057797142.html
 剣山山系に生息するツキノワグマの活動範囲を把握するため、四国森林管理局(高知市)とNPO法人四国自然史科学研究センター(高知県須崎市)が山林にカメラを設置して行った調査で、新たな生息域や個体は確認できず、依然として絶滅の危機にひんしていることが分かった。
 
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 調査では2014年5~12月の約7カ月間、徳島県と高知県にまたがる剣山山系の標高約1000メートル以上の11カ所に、計33台のセンサー付きカメラを設置した。
 
 撮影された動画と画像を解析した結果、森林管理局などのこれまでの調査で生息が確認されていた3カ所で、ツキノワグマ1頭ずつが撮影されていた。センターなどが取り付けたGPS付きの首輪をしており、いずれも確認済みのツキノワグマだった。
 
続きはソースで

引用元: 【生物】絶滅の危機に瀕する剣山山系のツキノワグマ、新個体確認できず 森林管理局など昨年調査 徳島

絶滅の危機に瀕する剣山山系のツキノワグマ、新個体確認できず 森林管理局など昨年調査 徳島の続きを読む
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