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心臓

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1: 2017/07/04(火) 23:23:29.77 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3134387?act=all

【7月4日 AFP】帯状疱疹(ほうしん)を発症した人では、心臓発作や脳卒中のリスクが急増する恐れがあるとの研究結果が3日、発表された。水痘(水ぼうそう)ウイルスの再活性化によって引き起こされる帯状疱疹は高齢者により多くみられる病気だ。

 帯状疱疹患者は、同年齢の帯状疱疹を発症していない対照群に比べて、心臓発作や脳卒中などの「心血管系イベント」のリスクが全体で41%高いことが、今回の研究で分かった。

 米国心臓病学会誌「Journal of the American College of Cardiology」に掲載された研究論文によると、それぞれのリスクは、心臓発作で59%、脳卒中では35%高かったという。また、リスクが最も高い期間は発症後の1年以内で、それ以後は減少してく様子が見て取れた。脳卒中リスクが最も高かったのは、40歳未満の年齢層だった。

続きはソースで

(c)AFP

2017/07/04 09:08(マイアミ/米国)


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引用元: 【健康】帯状疱疹で心臓発作・脳卒中リスク増、研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/09(金) 19:42:04.55 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170609/k10011012311000.html

東京都が設立した独立行政法人の病院で、去年7月からの1年近くの間に、人工心臓をつける手術を受けた患者5人のうち3人が亡くなり、都が立ち入り検査を行っていたことがわかりました。小池知事は
「管理体制に問題はないことを確認している。実施している心臓手術については定期的に外部からの評価を受けている」と述べました。

東京都福祉保健局によりますと、都が設立した独立行政法人の病院で東京・板橋区にある「東京都健康長寿医療センター」で、去年7月からの1年近くの間に、重い心臓病のために人工心臓をつける手術を受けた患者5人のうち20代の患者を含む3人がその後、死亡したということです。

続きはソースで
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引用元: 【医療】都設立の病院で過去1年間に人工心臓手術受けた患者5人のうち3人が死亡、都が立ち入り検査 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/04(日) 19:50:01.96 ID:CAP_USER
6/4(日) 18:56配信 読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00050078-yom-soci
 登山の最中に死に至る心臓病は、登山初日の開始から6時間以内のケースが多いとする研究結果を、
北海道大野記念病院(札幌市)の大城和恵医師が3日、長野県松本市で始まった日本登山医学会で発表する。

 心臓病は、登山中の遭難死の原因で外傷、低体温症に次いで多い。大城医師は、2011~15年に遭難死が多かった長野、富山県など10道県の山岳遭難を分析。林業やキノコ採りなどでの事故を除くと、5年間で553人が死亡していた。
このうち73人が心筋梗塞(こうそく)などの心臓病が原因で、年齢や性別が判明した68人はすべて40歳以上、
94%にあたる64人が男性だった。

 心臓病発症の日時がわかる56人を分析すると、約8割の44人が初日の登山開始から6時間以内に起きていた。
気温や高所、運動に体が慣れない状態で歩き始めると、心臓への負担が大きくなるためとみられる。
大城医師は「初日は距離や速度を半分にする程度がちょうどよい。水分をしっかり取って脱水を防ぐことも重要だ」と話している。
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引用元: 【医療】登山開始6時間以内が危険、心臓病死が多発 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/03(土) 10:29:54.77 ID:CAP_USER
6/3(土) 10:00配信 The Telegraph
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00010000-clc_teleg-eurp
 大気汚染物質の濃度が規制値以下でも心臓に有害であることが判明し、研究チームは歩行者に歩道の端を歩くよう警告している。

 英ロンドン大学クイーンメアリー校(Queen Mary University of London)の研究チームは、ディーゼル自動車から排出される最小の微粒子でさえも、心臓発作や心不全、さらには死亡のリスクを引き上げると結論付けた。

 直径2.5マイクロメートル以下の微小粒子状物質(PM2.5)は、炎症、血管の狭窄(きょうさく)、高血圧と関係があるとされており、英国の都市ではその濃度が1立方メートル当たり25マイクログラム以下となるよう法令で定められており、この基準を超える場合には罰金が科される。

 しかし同研究チームは、低濃度のPM2.5でも心臓に損傷を与える恐れがあることを発見し、予防策として混雑した道路を避けるよう人々に呼び掛けている。

 ロンドン大学ウィリアム・ハーベイ研究所(William Harvey Research Institute)の心臓専門医で臨床研究フェローのナイ・アウン(Nay Aung)医師は「吸い込む有害物質の量を減らすために、自動車から最も離れた歩道の端を歩き」、「汚染レベルの高い時間帯と場所を避けるべきです」と語った。

 また「自転車通勤をしたいが通勤時間の交通量が多い場合、交通量のより少ないルートを探す」ことや「心呼吸器疾患の人は、ラッシュアワーのような有害物質の濃度が高い時間帯に屋外で過ごす時間を制限する」ことを呼び掛けた。

 研究チームは英国人4000人以上の心臓をスキャン検査し、彼らの住所と有害物質濃度のデータを比較した。
すると高コレステロール、肥満、喫煙など他の要因を考慮しても、有害物質濃度のより高い地域に住む人々の心臓が最も肥大が進み、健康状態も最悪だった。

 PM2.5に対する英国の平均的な暴露濃度は、欧州の目標値とされている1立方メートル当たり25マイクログラムを下回る約10マイクログラムだが、本研究ではそれでもなお有害と判明した。

 アウン医師は、チェコの首都プラハ(Prague)で開催された心臓MR学会「EuroCMR 2017」の発表で「このことは現在の目標値が安全ではなく、さらに引き下げる必要があることを示唆しています」と語った。
【翻訳編集】AFPBB News
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引用元: 【環境】PM2.5濃度、規制値以下でも有害 「歩道の端を歩いて」英研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/31(水) 17:04:46.73 ID:CAP_USER
2017年05月31日 16時48分
お腹の中がまる見えの透明カエル(Jaime Culebras ,Ross Maynard)


 クラゲやオキアミなど、海の中では透明な体を持つ生物の存在が知られているが、南米大陸のエクアドルでこのほど、心臓の動きがはっきり見える皮膚が透明の新種のカエルが見つかった。

 このカエルを発見したのは、首都キトにあるサンフランシスコ大学の生物学者ホアン・グアヤサミン教授。

 アンデス山脈東側に位置するアマゾン川上流の熱帯雨林でフィールドワーク中、卵の孵化を見守るオスガエルを発見。このカエルは、木の葉の裏に産み付けられた卵が孵化して、おたまじゃくしが川面に落ちてくるまでそばにいて、外敵から卵を守っていたという。

続きはソースで

 http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20430.html
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引用元: 【生物】カワイイ!アマゾンで透明なカエル見つかる…心臓まる見え![05/31] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/28(日) 05:13:12.40 ID:CAP_USER
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170527/dms1705271530008-n1.htm

2017.05.27


 がんの転移を抑制することで知られる「心房性ナトリウム利尿ペプチド」(ANP)というホルモンが、どのような仕組みで作用するのかを、国立循環器病研究センター(大阪府吹田市)などのチームがマウスを使った実験で26日までに解明した。

 ANPは心臓から分泌されるホルモン。「もともと体内にある物質で、安全性が高い。体に優しい、新たな転移予防薬の開発につながる可能性がある」と説明している。

続きはソースで


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引用元: 【医療】がん転移の抑制の仕組みを解明 大阪などの研究チーム [無断転載禁止]©2ch.net

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