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惑星

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1: 2017/04/28(金) 15:22:58.49 ID:CAP_USER9
宇宙には、我々の住む銀河系とほぼ同じくらいの歴史を持つ銀河が少なく見積もっても1000億個ほど存在しているという。
その中で地球に似た惑星があり、知的生命体が住んでいたとしてもなんら不思議はないだろう。
そして、多くの研究者は「1銀河につき、最低1文明以上はあるのでは」と考えているようだ。

オルタナティブ・ニュースサイト「EWAO」によると、UFO研究家たちは「悪意を持ったエイリアンが、すでに地球を訪れていることは明らか」と警告しており、その事実を裏付けるおびただしい数の証拠も存在すると伝えている。
ということで、今回は、その中でも特に危険と思われるエイリアンを3タイプご紹介しよう。

1. アヌンナキ

古代メソポタミアで発掘された粘土板には、「ニビルという星に住むアヌンナキが地球にやってきた」と記してあったという。
アヌンナキはシュメール語では「神々」を意味するが、バビロニア神話によるとアヌ(天)とキ(地)の子どもたちと訳され、「天から降りてきた子どもたち」ということになる。

彼らが地球にやってきた最大の理由は、金の採掘のためだ。約43万2000年前にペルシャ湾に舞い降り、奴隷として人類を創造したということらしい。
最終的には地球を離れ、“創造物”を置き去りにしたまま、いつの日か再来するとして旅立ったとされている。
興味深いのは、地球上のあらゆる古代文明をひもとけば、それぞれの“神”は、必ずといっていいほど「いったん地上を去り、再び舞い戻る」と約束していることだ。

http://tocana.jp/images/3hostilealiens1.JPG

2. グレイ

21世紀で最もなじみの深いエイリアンであり、グレイと聞けば“誘拐”が思い浮かぶという人も多いのではないだろうか。
実は、彼らは2種類に分類される。異様に大きな頭とアーモンド型の黒い目を持つ小柄なタイプはスモールグレイと呼ばれ、それより身体が大きいのがトールグレイだ。
専門家によれば、本物の宇宙人であるトールグレイは少数しかいないため、スモールグレイは、トールグレイのクローンではないかといわれている。

たとえ地球人に捕獲されても使い捨てられるよう、トールグレイの代わりに危険な任務を遂行するアンドロイドとして働いてもらっているということらしい。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/04/post_13037_entry.html

ダウンロード (1)


引用元: 【話題】すでに地球に訪れている「悪意ある宇宙人3種」に警戒せよ!人類奴隷化タイプ、誘拐タイプなどの特徴まとめ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/20(木) 16:52:45.80 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3125723?act=all

【4月20日 AFP】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。太陽系外の生命体を探索するための観測ターゲットとして最も期待される惑星だという。

 地球から40光年離れた恒星を公転しているこの系外惑星「LHS 1140b」は、生命存在に望ましいとされる「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」(生命居住可能領域)内を周回している。

 ゴルディロックス・ゾーンでは、惑星は主星から適度な温度の位置に離れている。そのため、この温暖な領域内の惑星に生命の要素である水が存在すれば、それは硬い氷や水蒸気としてではなく、液体として存在できるため、生命存在の可能性が有望視される。

 LHS 1140bの特異性は、その位置だ。系外惑星の検出方法の一つに、恒星面通過(トランジット)と呼ばれる、惑星が主星の前を横切る際の主星のわずかな減光を観測する方法がある。LHS 1140bの場合、主星の光が明るく、軌道周期はわずか25日で、惑星が地球からほぼ真横から見える位置にある。

 その結果、LHS 1140bのトランジットでは、重要な光の特徴的性質のすべてを詳細に、繰り返し観測することができ、これは、惑星のサイズや質量、大気の有無などを解明する研究活動において大きなプラスとなる。

 英科学誌ネイチャー(Nature)で発表された論文の研究チームを率いた米ハーバード・スミソニアン天体物理学センター(Harvard-Smithsonian Center for Astrophysics)のジェーソン・ディットマン(Jason Dittmann)氏は、「私が数十年間で目にした中で最も心が躍る太陽系外惑星だ」と語る。

「科学における最大の探求の一つである地球外生命体の存在を示す証拠を探索する目標としては、これ以上適したものは望めないだろう」

続きはソースで

(c)AFP/Richard Ingham and Laurence Coustal

2017/04/20 10:38(パリ/フランス)
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引用元: 【宇宙】地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/25(土) 16:54:43.90 ID:CAP_USER
WIRED2017.3.25 11:02
http://www.sankei.com/smp/wired/news/170325/wir1703250001-s1.html
 NASAのミッション「ニュー・ホライズンズ」の科学者たちが、新しい惑星の定義を提案する。
この定義は冥王星に惑星の称号を取り戻させるだろう。私たちの太陽系の他の100ほどの天体と一緒に。

もしあなた方が、惑星が9個あったころの「古きよき太陽系」にノスタルジーを抱いているなら、そして冥王星の「準惑星」への降格に納得がいっていないなら、NASAのミッション「ニュー・ホライズンズ」の天文学者たちの提案はきっとお気に召すことだろう[編註:冥王星は、2006年8月、国際天文学連合(IAU)によって決定された「惑星の定義」によって準惑星と定義されることになった]。
アラン・スターン率いる科学者チームは、3月に開催される次の月惑星科学会議で、新たな惑星の定義[PDF]を提案しようとしている。
これが受け入れられれば太陽系の惑星の総数は110に増え、当然のことながらそこには冥王星も含まれる。

スターンの提案は次のようなものだ。惑星とは、「いままでに核融合が起きたことがなく、十分な自己重力をもっていて、軌道パラメータとは関係なく、三軸楕円体と記述するのが適切な回転楕円体形状をもつ亜恒星質量体である」。早い話が、恒星よりも小さい球状の天体は全て惑星となりうる、ということだ。
この説に則れば、冥王星だけでなく月も惑星となるかもしれないし、それは月以外の全ての衛星も同様だ。

ニュー・ホライズンズの天文学者たちの主張によると、新しい定義は、2006年にIAUが作成した公式の定義が孕んでいたいくつかの矛盾を解決することになる。

続きはソースで
 
http://www.hou.usra.edu/meetings/lpsc2017/pdf/1448.pdf
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引用元: 「準惑星」に降格させられた冥王星、「惑星」に返り咲く!? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/21(火) 21:05:50.65 ID:CAP_USER
2017.3.20 10:26
(1/4ページ)
松井孝典氏(伴龍二撮影) 

 地球と似た惑星が7つも発見された。トラピスト1という、地球から約40光年の距離に位置する赤色矮星(わいせい)の周りを回っている。
赤色矮星というのは小さく暗い恒星のことで、トラピスト1は太陽の質量のおよそ8%、明るさは1000分の1くらいしかない。

 惑星は多くが、地表に液体の水をたたえる環境にあり、大きさもほぼ同じの岩石惑星だというから、まさしく第二の地球ともいえる惑星だ。特に5番目の惑星トラピスト5fは、生命の存在に適しているようだ。

 ≪因果関係では説明不能の不思議≫

 太陽系以外の惑星のことを系外惑星という。最近ではその発見があまりに多く、普通の系外惑星の発見では驚きもされない。地球と似ていて、
その地表環境が生命の存在に適した惑星の発見だけがニュースになる。今回は地球に近く、大気や環境の観測に適しているということで注目された。

 次に大きなニュースになるのは何らかの生命の兆候が確認された惑星発見のときだろう。実は今回も、米航空宇宙局(NASA)が仰々しく予告宣伝を行っていた。そこで、いよいよかと思ったが、がっかりしたというのが本音だ。

続きはソースで

http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n2.html
http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n3.html
http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n4.html
images (1)


引用元: 【正論】 宇宙は生命に満ち溢れているか 地球型惑星は発見されたが… 千葉工業大学惑星探査研究センター所長・松井孝典 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/19(日) 13:28:41.74 ID:CAP_USER
2017.3.19 12:22
『太陽系のふしぎ109』永田美絵、八板康麿著 高柳雄一監修
http://www.sankei.com/life/news/170319/lif1703190020-n1.html?view=pc

 地球にもし、住所があるとすれば「宇宙 局部銀河群 天の川銀河 太陽系 第3惑星 地球」-となるそうだ。
宇宙の途方もない広さを実感できる科学書であり、子供の素朴な疑問にも答える。

 「月にも地震があるって、ほんと?」など・・・

続きはソースで
ダウンロード (2)


引用元: 【書評】 「月にも地震があるって、ほんと?」109の疑問に回答 『太陽系のふしぎ109』永田美絵、八板康麿著 高柳雄一監修 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/13(月) 08:32:44.59 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010000-sorae_jp-sctch

2016年に発見され、2017年2月には「地球型で生命体がいるかもしれない惑星」
が3つも見つかった惑星系「TRAPPIST-1」。その初画像を、ケプラー宇宙望遠鏡が届けてくれました。

正直レゴブロックが動いているようにしか見えない、今回の画像。これは、ケプラー宇宙望遠鏡による12月15日から3月4日までの「K2ミッション」のさなかの、2月22日の観測結果です。そしてチラチラと明かりや形状が変化しているのは、約39光年先の赤色矮星「TRAPPIST-1」の前を惑星が通過しているからなのです。
 
TRAPPIST-1にはTRAPPIST-1bからc、d、e、f、g、hまで、7つの地球に似たサイズの惑星が確認されています。そしてそのうちe、f、gが恒星との位置がちょうどよく、液体の水を保持しうる「ハビタブル惑星」に該当するのです。
 
今回の観測では6つの惑星の大きさや、7つの惑星の公転周期/質量などの解明、それに恒星の重力活動などの解明ができるとされています。さらに2018年に打ち上げ予定の「ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」にて、より詳細な観測が期待されているのです。

7つも地球サイズの惑星が見つかった「TRAPPIST-1」
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170313-00010000-sorae_jp-000-view.jpg
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引用元: 【宇宙】7つもの地球型惑星が見つかった惑星系「TRAPPIST-1」の画像をNASAが初公開 [無断転載禁止]©2ch.net

7つもの地球型惑星が見つかった惑星系「TRAPPIST-1」の画像をNASAが初公開の続きを読む
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