理系にゅーす

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愛媛県

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1: 2019/05/07(火) 05:02:24.01 ID:CAP_USER
愛媛県立長浜高校(愛媛県大洲市)の水族館部が、肌に塗るとクラゲに刺されるのを防ぐとされるクリームを静岡市の化粧品会社「エイビイエス」と共同開発し、4月末に販売が始まった。部の先輩が残した研究成果を受け継ぎ、商品化に結びつけた。サーフィンやダイビングのプロショップを中心に販売を進めていく。

 発売したのは「ジェリーズガード フェイス&ボディクリーム」(100ミリリットル、税別2400円)。法令上の関係で、クラゲ予防の効果は明記していない。販売による収益の一部は、部員らが地域に公開している「長高水族館」の運営などにもあてられる。

 商品化のプランは、全国の高校生が起業のアイデアを競う「第5回高校生ビジネスプラン・グランプリ」で準グランプリに選ばれたものだ。当時2年生だった重松楽々(らら)さん(18)=現在は大学生=ら2人が受賞した。4月27日に松前町の大型商業施設であった商品発表イベントでは、重松さんと、2人の研究を引き継いだ2年生の河原羽夢(うゆめ)さん(16)、高市瑚波(こなみ)さん(16)が説明役に立った。

続きはソースで

https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190501002779_commL.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190501002779_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM4Z5X33M4ZPFIB001.html
ダウンロード (3)


引用元: 高校生がクラゲ撃退クリーム開発 きっかけは先輩の疑問[05/06]

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1: 2018/07/13(金) 13:57:27.87 ID:CAP_USER
■動画:広島の豪雨災害、現地研究者が降雨の様子をシミュレーション
https://youtu.be/5W8nIzIeYfw



西日本豪雨を受けた広島県では、当時、東アジアの広い範囲から、上空に湿った空気が流れ込み、記録的な大雨を降らせていた――。そんなシミュレーション結果を、広島工業大の田中健路准教授(気象学)がまとめた。

 6日夜と7日未明に降った同県での大雨について、上空にあった、水蒸気を含んだ空気の粒が、数日前からさかのぼって、どこからきたのか、計算した。すると、中国大陸から流れてきた分厚い湿った雲に、太平洋高気圧や南シナ海からの湿った空気がぶつかり、大きな積乱雲が発生。
広島県呉市などで猛烈な雨が数十分間降ったことがわかった。

続きはソースで

■7月4日午前10時ごろの空気の流れ。太平洋や南シナ海、中国大陸に水蒸気を含んだ雲がある
https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20180713001424_comm.jpg
■7月6日午前7時ごろの空気の流れ。
中国大陸からの湿った空気に太平洋と南シナ海からの湿った空気が下から入り込んで、一気に積乱雲を作った
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180713001431_comm.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL7D5JVGL7DPLBJ002.html
ダウンロード (5)


引用元: 【気象学】〈動画解説〉西日本豪雨の原因、湿った空気はどこから? 広島工業大が分析[07/13]

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1: 2017/04/11(火) 23:19:51.63 ID:CAP_USER
メスだけで繁殖する外来ザリガニ「ミステリークレイフィッシュ」日本に上陸

THE PAGE / 2017年4月11日 17時40分

今年の3月末に、愛媛県松山市の河川で見慣れないザリガニが発見されたというニュースが流れました。
記事を読んで見ると、見つかったのは「ミステリークレイフィッシュ」と呼ばれる外来種のザリガニでした。

しかも、記事には、このザリガニはメスだけでクローン繁殖する珍しい種であり、野生化すると大繁殖してしまうかもしれない、ということも記されていました。

国内では、ペットとして流通しており、今回発見された個体もおそらく飼育されていた個体が逃がされたものであろうと考えられています。

2003年にNature誌に発表された論文によれば、このザリガニは、
もともとは北米に生息しているProcambarus fallaxというザリガニが変異して単為生殖(クローン繁殖)を行う系統となったものと推測されています。

続きはソースで

https://news.infoseek.co.jp/article/thepage_20170410-00000011-wordleaf/
ダウンロード


引用元: 【甲殻類】メスだけで繁殖する外来ザリガニ「ミステリークレイフィッシュ」日本に上陸©2ch.net

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1: 2015/04/09(木) 18:30:06.61 ID:???*.net
 愛媛県は9日、南海トラフ巨大地震による人的被害を抑えるための行動計画「えひめ震災対策アクションプラン」の詳細を公表した。
建物の耐震化や堤防の整備などを進めることで、
最大約1万6千人と試算される死者数を、3千人前後まで抑える。

 計画では、減災のための実施項目を171に分類。
具体的には、住宅の耐震化率を現在の71・4%から90%に、堤防、護岸など海岸保全施設の耐震化率も10%から28%まで引き上げる。

続きはソースで

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共同通信 2015/04/09 12:54
http://www.47news.jp/smp/CN/201504/CN2015040901001048.html

引用元: 【社会】南海トラフ、死者1万3千人減も 愛媛県が対策公表

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/11(火) 00:20:01.76 ID:???0

★宇和島沖でクジラ目撃(愛媛県)

10日朝、宇和島沖の宇和海で体長およそ10メートルのクジラが目撃された。
船舶と衝突する恐れもあり、県では注意を呼びかけている。県によると10日午前9時半ころ、宇和島市遊子沖の宇和島湾でパトロールをしていた宇和島海上保安部の巡視艇がクジラを発見した。クジラは体長およそ10メートルで、およそ20分間浮き沈みを繰り返したあと、海中に潜り行方がわからなくなった
という。また、今月7日にも宇和島湾をパトロールしていた県の漁業取り締まり船がクジラを目撃している。

県では尾ビレの特徴からザトウクジラと推測していて、衝突事故を起こさないよう漁協や海運会社などに注意を呼びかけている。県内では2007年に宇和島湾にクジラが迷い込んだほか、同じ年に八幡浜市の沖合いでも2頭のクジラが目撃されている。

9a17c666.jpg

[ 2/10 18:03 南海放送]
http://news24.jp/nnn/news8784116.html



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1: ランサルセ(家) 2013/10/09(水) 18:18:46.20 ID:qe1H8GW7P BE:1150780782-PLT(22223) ポイント特典

http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20131009/news20131009255.html
西条高校(愛媛県西条市明屋敷)の物理部員3人がこのほど、名城大(名古屋市)であった日本鳥学会の本年度大会で、植物の種がハトの一種ドバトのふんを介して拡散している可能性があるとの調査結果を発表し、関係者から好評を博した。

3人は3年平木雅君(18)と2年和田迪子さん(16)、同黒河弓穂さん(17)。
ハトの仲間は食べたものをすりつぶす体内器官が強力で、植物の種は消化され、ふんには交じらないとされる。
3人は西条市内にあったドバトの巣の下のふんから、実を食べた鳥のふんに交じって種が運ばれる草が生えていたことから、種の拡散にドバトが関わっていると推測した。

調査は4月~8月末、巣から飛び立った群れの行き先や、何を食べているかを追跡した。数十の群れを追った結果、群れの規模で食べるものが違い、巣の近くでは雑草などを食べていることを確認。
巣の下にあった草の種が風で飛んでくることは考えにくく、ドバトが関係している可能性が高いと結論づけた。

【写真】日本鳥学会の大会で、ドバトに関する調査結果を発表した西条高物理部の(左から)和田さん、平木君、黒河さん
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http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20131009/photo/pic18738733.jpg



ドバト、種子拡散に関係か 西条高生3人調査結果発表の続きを読む
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