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懸念

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1: 2017/04/21(金) 00:01:17.14 ID:CAP_USER
琵琶湖で外来プランクトン急増 生態系に悪影響懸念

京都新聞 4/20(木) 9:28配信

琵琶湖で外来種の植物プランクトンが昨年11月から今年2月にかけて急増していたことが、滋賀県琵琶湖環境科学研究センターの調査で分かった。
急増の理由は不明だが、食物連鎖の最底辺を支える植物プランクトンのバランスが乱れることで、琵琶湖の生態系に悪影響を及ぼす恐れがあるという。
現在は沈静化しているものの、今後も再び増える懸念があり、センターが警戒を強めている。

緑藻綱の「ミクラステリアス・ハーディ」で、オーストラリアやニュージーランドなどで見られる。
6本の突起を持つ二つの半細胞が合わさった星形が特徴で、半分に分かれて増える。
琵琶湖では2011年11月に初めて確認された。
渡り鳥や観賞魚などに付着して侵入したとみられるという。

例年、琵琶湖では夏(6~8月ごろ)と秋(9~10月)の2回、植物プランクトンが増えることが知られている。
だが、昨年11月はミクラステリアスが急増し、前年同期と比べ、緑藻綱は約100倍、植物プランクトン全体では約10倍となったことが確認された。

一般的に、植物プランクトンが増えると、アユなどの餌になる動物プランクトンも増える。
だがミクラステリアスは体長が170ミクロン程度と比較的大きく、ミジンコなど動物プランクトンの餌になりにくいという。

平らな形状のため水の抵抗を受け、湖底に沈みにくい。昨年10月から今年1月まで、過去10年で透明度が最低の6メートル前後となったことや、同じく浮遊物質量が最大となったことにも影響したとみられる。

調査した一瀬諭専門員は「1種類が急増することで、他の植物プランクトンが減り、それを食べる動物プランクトンや魚など琵琶湖の生態系全体に影響を与える恐れもある」と指摘。
今季のアユ稚魚(ヒウオ)の不漁に関係している可能性も否定できないという。

3月初旬以降、ピーク時の5分の1程度に沈静化しているが、今後も急増する恐れがあるとし、増減を注視していくという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000000-kyt-sctch
images (1)


引用元: 【生物】琵琶湖で外来プランクトン急増 生態系に悪影響懸念©2ch.net

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1: 2017/03/08(水) 14:13:52.67 ID:CAP_USER9
東日本大震災からまもなく6年。次に懸念される巨大地震の一つが「南海トラフ地震」です。
この南海トラフで去年、地震を引き起こす地殻の「ひずみ」が広い範囲でたまっていることが分かりました。
専門家は「いつ起きても不思議ではない」と警鐘を鳴らしています。

くわしくはリンク先の動画でどうぞ
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000095854.html
ダウンロード (1)


引用元: 【地震】南海トラフ広範囲で“ひずみ” 海底調査が語る警鐘 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/15(金) 10:45:39.71 ID:CAP_USER9
英博士、人工知能で「人類が滅びる」と警告
2016/07/15 07:00

英国宇宙物理学者のスティーブン・ホーキング博士はこのほど、人工知能(AI)技術への懸念を改めて示した。英紙「デイリー・メール」が6月28日報じた。

報道によると、ホーキング博士は米国シリコンバレーで行われる自動車に搭載したAI実験が成功すれば、人類にとっての終焉を意味すると警告。AIを搭載したロボットは人類と比べてより速いペースで進化する可能性があり、人類はロボットが何をしたいのかを予測できないと主張した。

博士は6月末に米国CNN放送のトーク番組「ラリーキングNOW」に出演した際にも「AIの発展が(人類にとって)必ず友好的であるとは思わない」と指摘。

続きはソースで

ダウンロード (2)

(翻訳編集・張哲)

http://img.epochtimes.jp/i/2016/07/14/t_gqfgbwnzvxdhxqmxlcpq.jpg
http://www.epochtimes.jp/2016/07/25897.html

引用元: 【国際】ホーキング博士、自動車へのAI搭載で「人類は滅びる」と警告 ©2ch.net

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1: 2015/01/26(月) 13:04:01.40 ID:???0.net
http://www.news-postseven.com/archives/20150126_299642.html
9月には御嶽山が突如噴火し、死者57名、行方不明者6名という大惨事をもたらしたが、近頃、噴火が懸念されているのは富士山だと言われている。
「最近いちばん気になるのは富士山の噴火です。すでにふもとにあたる富士宮市で突然地下水が噴き出す異常湧水が発生しています。山梨県から富士山を上る滝沢林道は300mにわたり道路が崩壊。それらはマグマが上昇してきたことを間接的に示しています」

 そう話すのは、琉球大学名誉教授の木村政昭さん。木村さんは、長野県と岐阜県の県境にある御嶽山の噴火を「2013年±4年」と2013年に予測して、昨年の噴火を的中させたことで注目を集める学者だ。
木村さんによると、火山性微動が急激に増加する“噴火の目”を解析したところ、富士山の噴火は「2014年±5年」だという。富士山は現在、気象庁の警戒レベルは「1」だが、噴火前の御嶽山の警戒レベルも「1」だった。富士山の噴火は充分ありうる。

続きはソースで

引用元: 【火山】「富士山、今年噴火してもおかしくない状況」 御嶽山噴火的中の教授指摘

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1: 2014/09/03(水) 22:19:20.85 ID:???0.net
デング熱、遺伝子組み換え蚊で対抗 生態系破壊懸念も ブラジル
http://www.afpbb.com/articles/-/3024922
AFP/Natalia RAMOS 2014年09月03日 16:26 発信地:カンピーナス/ブラジル


【9月2日 AFP】ブラジル南東部サンパウロ(Sao Paulo)州カンピーナス(Campinas)にある英バイオテクノロジー企業「オキシテック(Oxitec)」の研究所では、高温多湿の環境下で「ある物」が作られている──デング熱対策のための遺伝子組み換え(GM)蚊だ。

オキシテックは、デングウイルス感染の拡大を食い止めるため、ウイルスを媒介する「ネッタイシマカ(学名:Aedes aegypti)」の遺伝子を操作している。
7月にサンパウロ(Sao Paulo)州カンピナス(Campinas)に開設されたばかりのこの研究所で行われているのは、世界初となるGM蚊の「生産」だ。

「OX513A」と呼ばれるオスのネッタイシマカには、自然界のメスと交尾して生まれてくる幼虫が、成虫になる前に死ぬよう遺伝子が操作されているため、その繁殖を押さえることができるという。

オキシテックは、十分な数のGM蚊が自然界に放たれれば、広範囲で交尾が行われ、ネッタイシマカの数を大幅に減少、もしくは絶滅に追いやることもできるとしている。

ブラジル当局はGM蚊の販売をまだ承認していない。さらに、遺伝子操作に懐疑的な専門家からは、GM蚊を放出することで、生態系に悪影響が及ぶ可能性があると危惧する声も聞かれる。

続きはソースで

引用元: 【デング熱】遺伝子組換え蚊で対抗 生態系破壊懸念も…ブラジル [9/3]

デング熱に遺伝子組換え蚊で対抗 生態系破壊懸念も・・・の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/18(日) 11:40:10.19 ID:???0.net

歯削る機器、滅菌せず再使用7割…院内感染懸念
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140517-OYT1T50167.html

歯を削る医療機器を滅菌せず使い回している歯科医療機関が約7割に上る可能性のあることが、国立感染症研究所などの研究班の調査でわかった。
 患者がウイルスや細菌に感染する恐れがあり、研究班は患者ごとに清潔な機器と交換するよう呼びかけている。
 調査対象は、歯を削るドリルを取り付けた柄の部分。
歯には直接触れないが、治療の際には口に入れるため、唾液や血液が付着しやすい。標準的な院内感染対策を示した日本歯科医学会の指針は、使用後は高温で滅菌した機器と交換するよう定めている。

続きはソースで

引用元: 【調査】歯を削る機器、滅菌せず再使用7割


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