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我慢

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1: 2017/09/22(金) 09:01:20.83 ID:CAP_USER
2017年09月22日 08時44分
 【ワシントン=三井誠】大人が努力する姿を見た赤ちゃんは我慢強く物事に取り組むとする研究成果を、米マサチューセッツ工科大(MIT)の研究チームがまとめた。

 赤ちゃんが「努力は報われる」と感じた可能性があるという。論文は22日付の米科学誌サイエンスに掲載される。

 実験の対象は生後13か月~18か月の赤ちゃん68人。

続きはソースで

(ここまで299文字 / 残り208文字)
2017年09月22日 08時44分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170922/20170922-OYT1I50001-L.jpg
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170922-OYT1T50011.html
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引用元: 【科学】 赤ちゃん「努力報われる」認識か…大人の姿見て[09/22] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/03/30(水) 18:26:46.79 ID:CAP_USER.net
「先行き不透明」は「確実な痛み」よりストレスが高い、英研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3082238


【3月30日 AFP】自身の判断が結果として痛みを招くかどうか分らない方が、たとえその痛みが我慢できないほど大きいとしても結果を確実に予測できる場合よりストレスが高いとの研究結果が29日、発表された。

 ボランティア被験者に電気ショックを与える実験で、ストレスが大きいほど、与えられた手掛かりから適切な対処法を見いだすのが上手になることも分かった。

 研究を率いた英ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(University College London、UCL)神経学研究所のアーチー・ドバーカー(Archy de Berker)氏はAFPに、ストレスの強さの変化が不確実性の度合いを正確に反映する被験者ほど、電気ショックを受けるタイミングをよく予測できたと語った。

 英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された今回の研究は、場合によってはストレスがリスクを乗り切る助けになる可能性があることを示唆している。

 不確実性それ自体が不安を引き起こす可能性があることは以前から知られていた。ラットにランダムな電気ショックを与える古典的な実験から、ショックを受けるタイミングをネズミが予測または制御できる場合はストレスレベルが低下することが分かっていた。同じことは人間にも当てはまる。

 だがこれまでの研究では、完全に予測不能な場合や完全に制御可能な場合の人間の反応を調べたものが多く、日常生活で経験するような、さまざまな種類と程度の不確実性がある場合については研究されていなかった。

 論文の共同執筆者でロンドン大ユニバーシティー・カレッジのマックス・プランク計算論的精神医学・老化研究センター(Max Planck Centre for Computational Psychiatry and Ageing Research)のロブ・ラトリッジ(Robb Rutledge)氏は「ストレスが最も高いのは、今後どうなるのか全く分らない場合だ。まさにこの不確実性が不安を引き起こすのだ」と指摘した。

 例えば就職面接を受ける時、大半の人は合否がどちらにせよ結果を予測できる方が、よりリラックスした状態で面接に臨めるだろう。

続きはソースで

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(c)AFP/Marlowe HOOD

引用元: 【心理学】「先行き不透明」は「確実な痛み」よりストレスが高い、英研究

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1: 2015/06/03(水) 00:19:21.07 ID:???*.net
長く続く慢性的な痛みを我慢している人は意外と多い。
よく女性は男性に比べ、痛みに対して我慢強いといわれるが、我慢を美徳とする日本人は、どうやら男女共に痛みを我慢して、なかなか病院を受診していないようだ。

■大多数が「女性の方が痛みに強い」と思っているが…

肩こり、腰痛、頭痛など、慢性的な痛みを抱えている人は多い。ファイザーは、長く続く痛みを抱える全国の20歳以上の男女9400人(男女各4700人)を対象に、痛みに対する意識や対処法についてアンケート調査を行い、その結果をセミナーで報告した。

昔から、女性は痛みに強いといわれるが、実際のところ、どうなのだろうか。アンケート調査によれば、女性の方が痛みに強いと考えている人は全体の7割、逆に男性の方が痛みに強いと考える人は約2割で、やはり、多くの人が「女性の方が痛みに強い」と思っていることが分かった。

しかし、痛みを感じたときに最初にとる対処法については、「何もしない(我慢する)」が男性24.0%に対し、女性は18.2%で、むしろ男性の方が痛みを感じても我慢してしまう傾向があることが分かった。対処法として最も多かったのは男女共に「塗り薬・貼り薬を使用する」で、「病院に行く」と答えた人は男性18.5%、女性16.6%だった。男性に比べ女性で多かったのは「痛み止めを飲む」で女性15.1%、男性9.3%だった。
http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/14/091100031/052500049/b.jpg

■男女で異なる!痛みを周囲に伝える理由

心理面においても、長く続く痛みについて周囲に伝えている人は男性83.9%、女性90.4%で女性のほうが多く、痛みを伝える相手も、女性の場合、配偶者・恋人、子ども、母、友人など多岐に渡るのに対し、男性の場合、配偶者・恋人がダントツで、それ以外の人にはなかなか話さないという実態が分かった。

また、自身の痛みを周囲に伝える理由として最も多かったのは、男性の場合は「自分の痛みのせいで迷惑をかける可能性があるから」に対し、女性の場合は「話すことで自分が安心するから」だった。
また女性では「日常生活に支障があることを理解してほしいから」
「家事や仕事などの負担を軽減してほしいから」が男性に比べて多かった。
http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/14/091100031/052500049/c.jpg

作家・心理カウンセラーの五百田達成さんは「女性は感情に重点があり、分かると言ってもらうことで安心したいため、人に話す傾向があり、男性は合理性で、プライドが高く、他人に弱みを見せたがらない傾向があるので、周囲にあまり話さないと考えられます」と分析する。

続きはソースで

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http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/14/091100031/052500049/

引用元: 【調査】男性と女性、実際はどちらが痛みに強い? 痛みを感じたときに「我慢する」のは女性より男性

男性と女性、実際はどちらが痛みに強い? 痛みを感じたときに「我慢する」のは女性より男性の続きを読む
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