理系にゅーす

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戦闘

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1: 2018/12/05(水) 10:20:26.59 ID:CAP_USER
10万台以上の「ホロレンズ(HoloLens)」ヘッドセットを米国陸軍に提供するという、総額4億8000万ドルの取引をマイクロソフトが勝ち取ったと、ブルームバーグが報じた。

米国陸軍の計画では、戦闘任務だけでなく訓練にもホロレンズが使用される。将来的には、暗視機能や温度検出機能を実現したり、聴覚を保護したり、脳しんとうの兆候を監視したり、呼吸などのバイタルサインや「やる気」を測定したりすることができるように改良される予定だ。ブルームバーグによると、AR企業のマジックリープ(MagicLeap)も入札したという。

米国軍とイスラエル軍はすでに、訓練用途にホロレンズを利用している。しかし、実際の戦闘現場で使用されるのは、これが初めてになるだろう。

続きはソースで

https://cdn.technologyreview.jp/wp-content/uploads/sites/2/2018/11/29223504/hololens-army.jpg
Microsoft HoloLens: Skype https://youtu.be/4QiGYtd3qNI



https://www.technologyreview.jp/nl/us-army-soldiers-will-soon-wear-microsofts-hololens-ar-goggles-in-combat/
ダウンロード


引用元: 【MR技術】マイクロソフトが米軍からホロレンズ10万台を受注、実戦使用へ[12/04]

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1: 2018/12/04(火) 17:59:03.60 ID:CAP_USER
2018年11月29日、アメリカ陸軍のナティック研究開発技術センター(NSRDEC)は、ロッキード・マーティンと外骨格型パワードスーツ「オニキス(ONYX)」をデモンストレーション用に機能拡張を図る総額690万ドルの契約に合意したと発表しました。AIを利用したこのパワードスーツのデモンストレーションは、2019年に予定されています。

兵士は肉体を酷使する職業です。戦闘行為だけでなく、重い個人装備を携行して長距離を移動したり、弾薬の補給で重量のある砲弾などを運んだりと、肉体に負担がかかる場面が少なくありません。かつて陸上自衛隊に定年まで勤務していた筆者の親戚は、演習中の事故で砲弾の下敷きになり、重傷を負っています(この怪我のため、事故後に後方職種へと配置転換されました)。

 いざという時のために、兵士達は普段から肉体の鍛錬を行っていますが、戦闘など「いざという時」の為に、体力は温存しておきたいもの。また、長距離の行軍をした直後に戦闘が始まってしまった時、疲弊した兵士が最高のパフォーマンスを発揮できずに無力化されてしまうことも、用兵上は避けたいものです。このため、アメリカ陸軍では長距離の徒歩移動や砲弾など重量のあるものを取扱う際に、肉体の負担を軽減する「パワードスーツ」の研究を行ってきました。

続きはソースで

http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/12/b3e1dfd180b4425baad925bc29881d4e-e1543908298574.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/12/1d81696126d6290378ff7114ec4dbec9.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/12/ae48431d0217690da183243df1f64c80.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/12/d3baf61b546f9119aad5eeb0f5104c63.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/12/9ffbb6c9e0d96f07e2c629089531e081.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/12/59326aea60bb5b1d500d85c5913e5e0a-397x600.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/12/0e69b9626afda43c8d75fbeb2b733990.jpg

http://otakei.otakuma.net/archives/2018120403.html
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引用元: 【軍事技術】アメリカ陸軍がロッキード・マーティンと「外骨格型パワードスーツ」開発に合意[12/04]

アメリカ陸軍がロッキード・マーティンと「外骨格型パワードスーツ」開発に合意の続きを読む

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1: 2017/11/13(月) 22:28:26.55 ID:CAP_USER
 ロシア軍は戦闘ロボット「ネレフタ」(Nerehta)を導入することを、ロシア国防省のイノベーションリサーチ局のOleg Pomazuev氏が明らかにした。
まずは諜報、地雷除去、消火活動などを行い、将来は攻撃にも利用されるようだ。ロシアでは小さな爆発物処理ロボットから、大型ロボットまで多くの無人機(unmanned ground vehicle)を開発している。

「戦争の根本的な在り方を変えていく」

 アメリカ陸軍のMark Milley士官は「戦場での戦闘ロボットの導入は人々が思っているよりも速く進んでいる。
我々は歴史的な時代の真ん中にいる。技術の発展による戦場でのロボットの導入は、戦争の根本的な在り方を変えていく。
自律型システムや半自律型システムのロボットも現時点では多くはないが既にある。
自律型ロボットはまだ普及していないが、数年のうちにもっと幅広い戦闘ロボットが登場するだろう」とワシントンでのイベントで語っていた。

続きはソースで

関連ソース画像
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggAQuOophWfoQ5W_NcmrT9NQ---x800-n1/amd/20171111-00078012-roupeiro-000-3-view.jpg

▼戦闘ロボット「ネレフタ」の動画
New Russian Combat Robot Nerehta - Нерехта for Russian Army. PART-1
https://youtu.be/69Udbw_wVN8



Боевой робот "Нерехта". Новинка оборонно-промышленного комплекса России.
https://youtu.be/WDUPM4BBkJ8



Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20171111-00078012/

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引用元: 【おそロシア】ロシア軍、戦闘ロボット「ネレフタ」導入:戦場は人間不要の時代へ

【おそロシア】ロシア軍、戦闘ロボット「ネレフタ」導入:戦場は人間不要の時代への続きを読む

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1: 2016/04/27(水) 19:34:21.52 ID:CAP_USER*.net
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/04/post-4997.php
 第一次世界大戦中の有名な「ガリポリの戦い」で、オーストラリア出身の兵士トム・スケイヒルは、非常に危険な任務だった旗振り役を担った。
足元で爆弾が爆発して失明し、帰還させられたが、戦争の英雄として称賛された。

 終戦後、スケイヒルは戦闘の経験を題材にした詩集を上梓し、「盲目の兵士詩人」として好評を博した。
オーストラリアや米国を巡回して詩の朗読会を行い、観客を魅了した。
セオドア・ルーズベルト大統領もスケイヒルとともに壇上に上がり、「私が知る誰よりも、トム・スケイヒルと一緒にステージに立っていることを誇りに思う」と述べている。
米国で治療を受けた後に、スケイヒルの失明は突如回復した。

 だが、伝記作家のジェフ・ブラウンリッグによると、スケイヒルは本当の姿を偽っていたようだ。
実際は、戦闘の危険から逃れるために盲目を装っていたというのだ。

 それだけではない。
酔っぱらって講演した後に、ろれつが回らなかったことを、検証不能な「戦争による障害」が原因だと述べた。
また、レーニンやムッソリーニに会ったと主張した(そのような証拠はない)。
さらに、8日間しか現場にいなかったにも関わらず、ガリポリの戦いでの長期にわたる戦闘経験について語った。

 スケイヒルが行ったように、自己を飾り立てるための嘘を並び立てて上手く切り抜けるには、非常に大胆でなくてはならない。
スケイヒルは、一般に知りうる限り正式な心理検査を受けたことはなかったが、現代の多くの研究者たちであればこの人物を精神病質(サイコパシー)の典型例と判断するだろう。

 その上スケイヒルは、「成功したサイコパス」とも呼ばれる厄介な特性を体現していた。

 一般的な認識とは異なり、多くのサイコパスは、冷血漢でも精神異常の◯人鬼でもない。
彼らの多くは、自らの特性を生かして人生で欲しい物を獲得し、多くの場合は他人を犠牲にしながら、一般人の中でうまく生活している。

「サイコパスはすべて犯罪者」は刑務所ばかりで観察したから

 サイコパシーを簡単に定義することはできないが、多くの心理学者はそれを人格障害であると見なしている。
表面的には魅力的に見えるものの、計り知れないほど不誠実で冷淡で、罪悪感が欠如しており、衝動的欲望を抑えることができない。
複数の研究によると、サイコパスは一般人口の約1パーセントを占めており、理由はよく分かっていないものの、その多くは男性だという。

 サイコパシーの人たちは、そうでない人々よりも犯罪に手を染める可能性が高い。
そうした犯罪者はほとんど常に、自分の行為が道徳的に間違っていることを認識している。
それが自分にとって問題にならないだけなのだ。
いっぽう、一般的な認識とは反対に、暴力的になるサイコパスはごく少数に過ぎない。

 サイコパシーの研究者はサイコパスを探す際に、そうした人々が多く見つかりそうな場所に目を向ける傾向がある。
そのため多くの研究は刑務所や拘置所で行われてきた。
つい最近まで、サイコパシーに関する理論や調査のほとんどにおいて、犯罪者など、明らかに挫折した人物に焦点が当てられてきたのはこうした理由のためだ。

 だが、サイコパシーの傾向をもつ多くの人々は、刑務所や拘置所にはいない。
実際のところ、一部のサイコパスは、大胆さといったサイコパシーの特徴を利用して、職業上の成功を達成している可能性がある。

続きはソースで

Newsweek JP:2016年4月26日(火)18時00分

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引用元: 【科学】サイコパスはすべてが殺人鬼ではない なかにはその特質を生かして成功している者もいる 米エモリー大学 ★2

サイコパスはすべてが殺人鬼ではない なかにはその特質を生かして成功している者もいる 米エモリー大学の続きを読む

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1: 2015/08/19(水) 18:32:30.07 ID:???.net
新石器時代に残虐な集団暴力行為、独で発見の人骨示唆 研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3057713

画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/2/280x/img_b2c624d7145d7d6be2968ddc6a53150667312.jpg


【8月19日 AFP】新石器時代のものと見られる集団墓地から発掘の人骨26体から、約7000年前の争いが恐ろしく残虐なものであったことが示唆されたとする研究論文が17日、発表された。
集団墓地はドイツで見つかった。

 米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)に掲載された論文によると、この発見は、新石器時代初期において、集団的な暴力行為が重要な役割を果たしていたとする説を新たに裏付けるもので、線形陶器文化の衰退の原因となった可能性もあるとしている。

 古代の集団墓地をめぐっては、専門家の間では激しい議論が交わされてきた。またこのような遺構が見つかることはきわめてまれだという。

 最近では、2006年にドイツの道路工事現場から見つかっている。

続きはソースで

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(c)AFP

引用元: 【古人類学】新石器時代に残虐な集団暴力行為、独で発見の人骨示唆

新石器時代に残虐な集団暴力行為、独で発見の人骨示唆の続きを読む

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1: 2014/11/30(日) 02:18:59.78 ID:???0.net
 猫といえば、お手手をきちんとたたんで座る「香箱座り」が有名です。
きれいに胸元にしまわれたお手手、そして丸みを帯びた猫の背中が「香木やお香を入れておくための箱に似ている」ことから、このように呼ばれるようになりました。
では、なぜ猫はこんな座り方をするのでしょうか。猫の気持ちを教えます。

■猫特有の座り方

猫はネコ科の動物で、ライオンやトラと同じ科に属しています。
体の大きさに違いはありますが、「狩りをする動物である」という点など、共通点もありますよね。
しかしこの香箱座りをみせてくれるのは、猫だけなのです。
「前足はどうなっているの?」と思ってしまうこの姿は、猫独特のものなのですね。

■リラックス

香箱座りでは、猫は前足を胸元に収納しています。
これは、「自分に危機が訪れたときにも、とっさに戦闘態勢に入れない」ということを意味します。
狩りをする猫が、自分に危機が訪れるかもしれない状況の中で、このようなしぐさを見せることはありません。
香箱座りを見せてくれたら、それは猫が心からリラックスしている証拠だと言えるでしょう。
もしも家に迎えて間もない猫が、こんなしぐさを見せてくれるようになったら…家にも飼い主にも慣れてくれたと考えて良さそうですね。

■香箱座りできない猫もいる

香箱座りはリラックスの証拠。
それをしない場合、「わが家の猫は、こんな座り方をしてくれない。もしかしてリラックスできていないの?」と気になる方もいるかもしれません。
しかし心配することはありません。そもそも香箱座りが苦手な猫もいるのです。
中でも、身体が大きめの猫は足を内側に折り曲げることが難しく、香箱座りを見せることはまずありません。
その代わりに、前足を前に伸ばすような座り方でリラックスしていることが多いです。
またどんな猫でも子猫の時期には、いろいろなものが気になり、好奇心旺盛に動き回りたいものです。
まったりと落ち着いて過ごす…なんて行動はまだまだ難しいようで、香箱座りを見せてくれる子はほとんどいません。
成長するにしたがって見せてくれることもあるので、諦めずに観察を続けてみてください。

香箱座りは、猫がリラックスしている証拠です。
自分の前で猫がこんな姿を見せてくれたら、いとしさがさらにアップしそうですね。

http://news.livedoor.com/article/detail/9521561/

画像
http://image.news.livedoor.com/newsimage/1/2/1261b_1223_1a770bf1_eb5fe0d4.jpg

引用元: 【動物】なぜ猫はお手手をたたんで座るのか

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