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打上

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1: 2017/05/13(土) 15:00:46.38 ID:CAP_USER9
 【ワシントン=三井誠】米航空宇宙局(NASA)は12日、開発中の新型宇宙船「オリオン」を載せる大型ロケット「SLS」の最初の打ち上げは予定通り無人で行うと発表した。

 トランプ政権の意向で初打ち上げに宇宙飛行士を乗せる可能性を検討してきたが、有人に計画を変える場合はさらに6億~9億ドル(約700億~1000億円)が必要で、予算的な制約などから困難と判断した。

続きはソースで

2017/5/13 13:59 読売新聞
http://sp.yomiuri.co.jp/science/20170513-OYT1T50069.html?from=ytop_ylist
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引用元: 【国際/科学】月への有人飛行…トランプ氏に断念させられる? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/12(金) 16:42:49.75 ID:CAP_USER
宇宙ビジネス
30年代、拡大へ…政府、ロケット費用抑制

毎日新聞 2017年5月12日 15時00分(最終更新 5月12日 15時00分)

 政府の宇宙政策委員会の作業部会がまとめる「宇宙産業ビジョン2030」の概要が12日、分かった。ロケットの打ち上げ費用を低く抑えるなどして民間参入を促し、「宇宙ビジネス」の拡大を促進。2030年代の国内の宇宙産業全体の市場を、現在の1.2兆円規模から倍増させる目標を掲げている。

 日本の宇宙産業を巡っては、政府の人工衛星のデータを民間が自由に使いにくい▽ロケットや人工衛星の製造費用や技術面でのハードルが高い--などの課題がある。このため、宇宙産業の大半を宇宙航空研究開発機構(JAXA)などの官需に依存しており、市場規模も横ばいにとどまっている。
一方、欧米では民間の参入が著しく市場が拡大しており、日本は世界に大きく出遅れている。

 ビジョンでは、政府が開発する新型基幹ロケット「H3ロケット」について、費用を半減し、製造期間を短縮することを推進。
国内外の民間企業による衛星打ち上げの受注拡大を狙う。

続きはソースで

【酒造唯】

https://mainichi.jp/articles/20170512/k00/00e/040/313000c
images


引用元: 【宇宙ビジネス】 30年代、拡大へ…政府、ロケット費用抑制[05/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/09(火) 00:31:16.64 ID:CAP_USER
発光し肉眼で見える、超小型人工衛星打ち上げへ
2017年05月05日 09時50分

愛知工科大(愛知県蒲郡市)の研究グループが開発した超小型衛星が、宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)が来年度打ち上げ予定のH2Aロケットに搭載され、宇宙から光や画像を送る実験を行うことが決まった。
 
宇宙で光を発する「人工の星」を目指しており、技術は新たな通信手段などへの応用も期待できるという。
 
同大工学部の西尾正則教授らが開発した「AUTcube2」は一辺が10センチほどの立方体で、重さは1・65キロ。JAXAがロケットへの衛星搭載を希望する団体を公募し、全国で同大を含む5大学が選ばれた。
 
西尾教授によると、「AUTcube2」は発光ダイオード(LED)ライト32個と魚眼カメラ2個を装備。
613キロ上空で、強い光を出せるようにしたLEDライト8個を使い、5~6等星の明るさで地上から肉眼でも観測できるようにするほか、点滅させてモールス信号のように情報を伝達する。

続きはソースで

▽引用元:YOMIURI ONLINE 2017年05月05日 09時50分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170505-OYT1T50009.html

超小型衛星「AUTcube2」の模型を手に計画を説明する西尾教授
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170505/20170505-OYT1I50004-L.jpg
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引用元: 【宇宙開発】発光し肉眼で見える、超小型人工衛星打ち上げへ 来年度打ち上げ予定のH2Aロケットに搭載/愛知工科大©2ch.net

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1: 2017/05/06(土) 17:40:18.77 ID:CAP_USER
政府、小型ロケット発射場新設へ
宇宙産業育て国際競争力強化
2017/5/6 16:51

 政府が宇宙ビジネス振興策の方向性をまとめた「宇宙産業ビジョン」案が6日判明した。小型ロケット発射場の新設に向け、認定ガイドラインを整備するほか、民間事業者のロケット打ち上げ需要を速やかに調査すると明記。政府系金融機関を活用してベンチャー企業の資金調達を支援し、新規参入を後押しする。

続きはソースで

https://this.kiji.is/233496449486323716?c=39550187727945729
images (1)


引用元: 【宇宙開発】政府、小型ロケット発射場新設へ 宇宙産業育て国際競争力強化[05/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/02(火) 18:54:54.36 ID:CAP_USER9
http://www.cnn.co.jp/m/fringe/35100653.html

ニューヨーク(CNNMoney) 米民間宇宙開発企業スペースXは1日、米情報機関の偵察衛星をフロリダ州ケープカナベラルのケネディ宇宙センターから打ち上げ、軌道に送り込むことに成功した。

打ち上げは当初、4月30日に行われる予定だったが、ロケット下部のセンサーの問題のために延期されていた。

打ち上げを委託したのは偵察衛星の開発や運用を行っている米政府機関の国家偵察局(NRO)。今回の衛星「NROL-76」に関する詳細は極秘とされ、スペースXでは偵察内容や衛星の大きさ、軌道上の場所などを一切明らかにしていない。

NROによると、同衛星はテロ組織や他国の核兵器など米国に対する潜在的脅威の監視を担い、ミサイルが発射された場合の早期警報にも利用できる。

続きはソースで

2017.05.02 Tue posted at 10:39 JST

スペースXが米政府機関の偵察衛星打ち上げに成功=NASA
http://www.cnn.co.jp/storage/2017/03/31/e705f976a48886f0e5d106668bb072cb/t/320/185/d/space-x-falcon-nasa.jpg
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引用元: 【アメリカ】スペースX、米情報機関の機密衛星打ち上げに成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/01(月) 23:13:18.36 ID:CAP_USER
NASA、次世代大型ロケット「SLS」2019年へ延期認める

以前より計画の遅れが指摘されていた、NASAの次世代大型ロケット「SLS(スペース・ローンチ・システム)」。
そして今回、NASAは公式にSLSの初打ち上げが2019年になることを認めました。
 
この情報は、NASAで有人探査とオペレーション部門を指揮するBill Gerstenmaier氏が明かしたものです。
彼がアメリカ会計検査院(GAO)に返答したレポートによると、SLSの初打ち上げ(EM-1)は時間と予算、そして技術的な問題から2018年11月には行われず。
またGAOの指摘では、宇宙船「オリオン」や地上施設の計画も2018年中には間に合わないことを指摘しています。

続きはソースで

▽引用元:sorae.jp 2017/05/01
http://sorae.jp/030201/2017_05_01_nasa.html


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引用元: 【宇宙探査】次世代大型ロケット「SLS」 初打ち上げが2019年へ延期認める/NASA©2ch.net

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