理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

批判

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/08/25(木) 10:10:03.64 ID:CAP_USER9
◆いたずらに医療不信だけを煽る週刊誌が新たな健康被害を生み出している

「先生、ジャヌビアは本当に飲み続けていて良いのでしょうか?」

この方は60代の女性で糖尿病治療中に、急激にコントロールが悪くなったことで、膵臓癌が見つかり、現在私の外来で化学療法を行っています。
幸い抗がん剤の副作用も少なく、治療経過は順調です。
急激に悪くなった糖尿病も順調に改善してきていた矢先の相談でした。

どうして突然そんな疑問が出てきたのでしょうか?
詳しく話を聞いてみると、新聞や電車にある週刊誌の広告で「飲み続けてはいけない薬」にジャヌビアがいつも取り上げられていたそうです。
それも1回だけでなく、何回も出てくるので不安になった、と。
その記事では、ジャヌビアは「肝障害やアナフィラキシーショックを起こす」と書いてあるとのことでした。

◇大きな問題は、薬のリスクの面しか伝えていないこと

これは週刊現代2016年6月11日号に掲載された「ダマされるな!医者に出されても飲み続けてはいけない薬」1)という記事に端を発しています。
その後、記事が反響だったようで、先週発売の7月16日号まで6週連続で医療批判を意図した記事が特集されています。
記事の中では医師や薬剤師などのインタビューを交えながら、様々な薬の危険な副作用が紹介されています。

たしかにジャヌビアには肝障害やアナフィラキシーといった副作用がありますが、それは添付文書にもしっかり記載されております。
また、その副作用の発症確率が他の糖尿病治療薬と比べ、問題になるほど飛び抜けて高いといったことは決してありません。

今回の記事の一番の問題点は、薬のリスクの面しか伝えていないということです。
どんな薬にも副作用はつきもので、医師であれば誰だってそのことは承知しています。

続きはソースで

ヘルスプレス 2016.08.25
http://healthpress.jp/2016/08/post-2544.html
ダウンロード (2)


引用元: 【医療】「いたずらに医療不信だけを煽る週刊誌が新たな健康被害を生み出している」とヘルスプレス [無断転載禁止]©2ch.net

「いたずらに医療不信だけを煽る週刊誌が新たな健康被害を生み出している」とヘルスプレスの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2015/10/30(金) 12:23:15.43 ID:???*.net
◆肉を避ける必要はなし、発がん性報告でWHOが声明

ダウンロード (1)


ソーセージやハムなどの加工肉の摂取をがん発症と結びつけ、各国で波紋を呼んだ世界保健機関(WHO)の調査結果について、WHOは29日、肉類を全く食べないことを奨励するものではないと強調する声明を発表した。

国際がん研究機関(IARC)は26日に発表した報告書で、世界中の800件の研究の精査によって加工肉は大腸がんを引き起こすとし、赤肉にも「おそらく」発がん性があると発表していた。

この報告書に対し、オーストラリアの農相は「笑いぐさ」と批判。
北米食肉協会(NAMI)は、IARCが「特定の結果を出すためにデータを歪曲した」と主張した。

続きはソースで

画像
仏ゴドワアイエべルドの肉類販売店で陳列される商品(2015年10月28日撮影)
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/0/500x400/img_f013e8b1579874bbbe46ce232b52b0c9247189.jpg

AFPBB News 2015年10月30日(金)
http://www.afpbb.com/articles/-/3064800

【関連記事】
ハムやソーセージなどの加工肉を「人に対し発がん性がある」物質に指定 過剰摂取に警告 WHO


引用元: 【国際】「肉を避ける必要なし」 発がん性報告でWHOが声明

「肉を避ける必要なし」 発がん性報告でWHOが声明の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2015/05/26(火) 17:41:57.62 ID:???*.net
 【シドニー時事】オーストラリア南東部ビクトリア州政府は今週にも、一部地域でコアラが増え過ぎて餌が不足する恐れがあるとして、コアラの「間引き」や 不妊手術を施す計画だ。保護団体の豪コアラ基金は「残酷だ」と反発している。

no title


 今年3月、州政府がコアラ約700頭を致死注射で処分していたことが判明。
極秘に処分したことを批判されたため、今回は方針を事前に説明した。好むユーカリの種類が異なり、別の森へのすみ替えは難しいという。
 一方、豪コアラ基金は、コアラの過密化とユーカリ不足は「60年以上に及ぶ(保護政策の)失敗が原因」と批判し、◯処分中止を求めた。
 国内には18世紀末以前、推定で1000万頭に上るコアラが生息。毛皮目的の乱獲や都市開発に伴う森林減少などで今は10万頭以下に激減したとみられ、全国的には手厚く保護されている。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150526-00000095-jij-int

引用元: 【国際】コアラ、増え過ぎで再び「間引き」か 保護団体「残酷」と反発―オーストラリア

コアラ、増え過ぎで再び「間引き」か 保護団体「残酷」と反発―オーストラリアの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 紅茶家電◆gJlUXgVCjw 2014/04/10(木)15:59:39 ID:B9NOBSGSm

【オリンピックバレー(米カリフォルニア州)=中島達雄】
米国の世界的な幹細胞学者、ルドルフ・イエーニッシュ米マサチューセッツ工科大教授が9日、理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダー(30)がSTAPスタップ細胞の作製法を論文発表する意向を9日の記者会見で明らかにしたことについて、「論文にする必要はない。今すぐ公開すべきだ」と批判した。

米国で開催されている幹細胞と再生医療に関する国際学会「キーストーン・シンポジア」に参加中、読売新聞の単独取材に応じた。

イエーニッシュ教授の研究室は、STAP細胞の再現に挑戦、失敗を重ねてきたという。「論文掲載の作製法に加え、理研と米ハーバード大が別々の作製法を発表しており、すでに4種類の作製法があるのは異常。論文著者の間できちんと話しあってほしい」と話した。

ソース
http://www.yomiuri.co.jp/science/20140410-OYT1T50097.html?from=y10



米学者、STAP作製法「今すぐ公開すべきだ」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 小保方 2014/04/06(日)04:37:19 ID:Z8DeZEDZi

「STAP細胞に絶対、捏造はないのです。私が死んでも、STAPの現象は起こります」と身の“潔白”を切々と訴え、大きな流れに潰されそう。
大きな力が働いていることは間違いないんです。とマスゴミの陰謀を痛烈に批判。


そして私も「コピペなんてしていないのです。大きな2chに潰されそう。」とお前らの陰謀を痛烈に批判しました。

Source
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140405/dms1404051509003-n1.htm



小保方氏「STAP潰しはマスゴミの陰謀」と激しく批難の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: ぽてぽんφ ★ 2014/02/04(火) 12:08:21.22 ID:???0

消費者庁が昨年12月、「レーシック手術を受けた人の4割以上に不具合があった」とするアンケート結果を発表したのを受け、大学病院などの眼科医らでつくる「安心LASIKネットワーク」は3日、東京都内で記者会見を開き、「眼科医が受けるほど、安全性については確立している」と強調。消費者庁の調査を、「科学的裏付けの評価を得られないデータだ」と批判した。

レーシック手術の安全性を訴える坪田氏  自身の家族や知人もレーシック手術を受けているというネットワーク代表の坪田一男慶大医学部教授は、「ジャンボジェットも月には行けないし、台風のときは飛べない。ある安全(な条件)の中で、初めて技術は生かされる」とし、レーシック手術は、最新の機器と熟練した専門医の技術、しっかりした適応の判断の下で行われることが大切だと説明。

さらに、論文データなどを引用しながら、「選択的手術として全世界で最も多く行われており、安全で満足度も高い。NASA(米航空宇宙局)も宇宙飛行士に認めているほどだ」と話した。
一方で、集団感染が起きた銀座眼科事件のように、一部施設で治療の質に問題があることも指摘。
手術前の説明と検査がしっかり行われ、それを患者自身もきちんと理解する必要性を強調し、「万が一、問題が起きたときでも、最後まで面倒を見てくれる施設を選ぶことが重要だ」と述べた。

images (1)

http://www.cabrain.net/news/article/newsId/41974.html



眼科医が「レーシック手術は安全」と反論 「4割以上に不具合」という消費者庁のアンケートに対しての続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ