理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

承認

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/02/10(金) 10:19:24.30 ID:CAP_USER9
 中央社会保険医療協議会(中医協、厚生労働相の諮問機関)は8日、新型がん治療薬「キイトルーダ」の保険適用を承認した。一部の皮膚がんと肺がんに対し、15日から保険が使える。薬価は100ミリグラム1瓶約41万円、1日当たりでは3万9099円。仮に1年間使い続けたとすると、年1427万円に上る計算だ。

続きはソースで

http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20170210/dms1702100830009-s1.htm
ダウンロード


引用元: 【医療】がん治療薬「キイトルーダ」に保険適用 1日当たり約4万円©2ch.net

がん治療薬「キイトルーダ」に保険適用 1日当たり約4万円の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/12/24(土) 12:19:17.33 ID:CAP_USER
2016年12月24日 11時43分
 来年4月から使われる高校理科の教科書に、日本発の新元素ニホニウム(原子番号113番)が登場することになった。

 ニホニウムは理化学研究所の研究グループが合成に成功し、11月30日、名称と元素記号「Nh」が国際組織で正式決定された。
文部科学省は今月21日までに、来年度に高校理科の教科書を発行する5社の教科書のうち15点について・・・

続きはソースで

2016年12月24日 11時43分
Copyright © The Yomiuri Shimbun
http://sp.yomiuri.co.jp/science/20161224-OYT1T50065.html
images


引用元: 【教科書】高校理科教科書にニホニウムを掲載…来年4月[12/24] [無断転載禁止]©2ch.net

高校理科教科書にニホニウムを掲載…来年4月の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/11/12(土) 07:22:12.97 ID:CAP_USER9
極めて高額なため薬価引き下げが検討されているがん治療薬「オプジーボ」について、厚生労働省の部会は11日、新たに血液のがんである悪性リンパ腫の一種に対する治療にも使うことを了承した。約1カ月後に正式承認され、保険適用が認められる。

オプジーボは一部の患者に優れた効果が期待されるが高額な新薬。

続きはソースで

共同通信WEB(2016/11/11 20:38)
http://this.kiji.is/169773438716741110?c=39546741839462401
ダウンロード


引用元: 【がん治療薬】血液がんにも治療薬オプジーボ 悪性リンパ腫に適用拡大 [無断転載禁止]©2ch.net

【がん治療薬】血液がんにも治療薬オプジーボ 悪性リンパ腫に適用拡大の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/11/04(金) 20:23:44.18 ID:CAP_USER9
◆承認新薬は年1回の投与 「骨粗鬆症」治療が大きく変わる

これまでになかったタイプの骨粗鬆症の治療薬が9月に製造販売の承認を受けた。
治療はどう変わるのか? 
承認されたのは、年1回投与の骨粗鬆症治療薬「ゾレドロン酸(商品名リクラスト)」。
「年1回投与」というのは、骨粗鬆症治療薬以外の薬も含めて、世界で初めてだという。
骨粗鬆症治療薬にはいくつかタイプがあるが、今回の薬は骨吸収を抑制し、骨密度を高める働きがあるビスホスホネート製剤に分類される。

年1回投与製剤として2007年に欧米で承認を受け、日本でも10年6月から開発がスタート。
近々薬価が決まり、臨床で使用されるようになる。
知っておくべきポイントは次の通り。

■治療、通院の負担を軽減 

ビスホスホネート製剤はこれまで、「1日1回」「週1回」「1カ月に1回」と開発されてきた。
今度は「1年に1回」で済むのだから、足腰が弱り外出が容易でない高齢者や、病院が少ない地域に住んでいる患者にとっては、当然ながら負担がぐっと軽減する。

高齢化率33%の島で治療を行う沖本クリニック・沖本信和院長は「骨折そのものは治っても、骨粗鬆症が治ったわけではないので、その治療を行わなければ何度も骨折を繰り返します。
新薬であれば、寝たきりで服薬が難しい患者も、治療を継続しやすい」と話す。

■2次骨折の予防に期待

「世界115カ国で当たり前に使われていた薬が日本でようやく承認された。
最も期待されるのが2次骨折の予防です」

こう言うのは鳥取大学医学部付属病院リハビリテーション部・萩野浩部長。
骨折は連鎖する。最初は、転んだ時に手をつき手首を骨折。
手首の骨折が治っても、今度は、何かの拍子で椎体上腕を骨折。

さらに足首、大腿骨近位部(股の付け根付近)と続く。
なぜなら、前出の通り、骨折が治っても、骨粗鬆症はそのままだからだ。
大腿骨近位部骨折に至ると、3割が寝たきりにつながる。
ただちに手術をしないと動けなくなるため、特に防ぎたい骨折だ。

一度骨折すると2次骨折する確率は非常に高い。
ある調査では、65~74歳で一度骨折すると、また骨折する確率が約19倍との結果だ。
しかも、1年以内など比較的早期に2次骨折を起こす人が多いことも明らかになっている。
この新薬は、従来薬になかった利点が研究で証明されている。

「大腿骨近位部骨折で手術した後、90日以内に新薬を投与すると、
新規の臨床骨折発生を抑えられ、生命予後がよくなったのです。
新薬だけが研究で証明された、非常に衝撃的な結果です」

早期で新薬を用いることで、2次骨折の予防により役立つのだ。

続きはソースで

日刊ゲンダイ 2016年11月3日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/193089
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/193089/2
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/193089/3
ダウンロード (1)


引用元: 【医療】骨粗鬆症治療が大きく変わる 承認新薬は年1回の投与で済み、高齢者の負担がぐっと軽減 [無断転載禁止]©2ch.net

骨粗鬆症治療が大きく変わる 承認新薬は年1回の投与で済み、高齢者の負担がぐっと軽減の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/12/11(金) 07:29:08.89 ID:CAP_USER*.net
2015年12月11日07時02分
 化学及(および)血清療法研究所(化血研、熊本市)が、国の承認と異なる方法で血液製剤を製造していた問題で、厚生労働省は、医薬品医療機器法(旧薬事法)違反などの疑いで、一般財団法人としての化血研を捜査当局に刑事告発する検討を始めた。約20年にわたって組織的に製造記録を偽造するなどし、国の検査を欺いてきたことを極めて悪質と判断した。

 2日に公表された化血研の第三者委員会の報告書では、遅くとも1974年から不正な製造を続けてきたことや、発覚を免れるために、承認通りにつくっているように偽造した記録を立ち入り検査時に示してきたことを明記。「重大な違法行為」と認定した。

続きはソースで

images


引用元:http://www.asahi.com/articles/ASHDB76J1HDBULBJ02W.html

引用元: 【医療】化血研の不正製造、刑事告発検討 厚労省「極めて悪質」[朝日新聞]

化血研の不正製造、刑事告発検討 厚労省「極めて悪質」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/11/09(月) 16:12:06.27 ID:???*.net
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151109-OYT1T50037.html
2015年11月09日 15時52分

厚生労働省は来年早々にも、有効な治療法のないがんや難病などの重篤な患者らが、未承認薬の治験(臨床試験)に人道的見地から参加できる制度を創設する。
別の持病があるなど治験対象外の患者でも参加でき、患者の経済的負担も軽くすむ点が特徴だ。患者は最先端の治療薬に回復の望みを懸けることが可能になる。

同省は年内に関係省令を改正する。新制度の対象は、最終段階の治験が行われている未承認薬。初期段階の治験で、副作用に関する安全性や効果などが一定程度確認されているためだ。

ダウンロード


引用元: 【社会】最先端の薬治験、治療法ない重篤患者受け入れ

最先端の薬治験、治療法ない重篤患者受け入れの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ