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抑制

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1: 2017/07/09(日) 22:40:19.81 ID:CAP_USER
耐性ある淋病が増加、新たな抗生物質が早急に必要 WHO
2017年07月07日 22:55 発信地:パリ/フランス

【7月7日 AFP】世界保健機関(WHO)は7日、既存の抗生物質に耐性がある淋菌(りんきん)が増えており、淋菌感染症(淋病)が制御不能になる恐れがあるとして、治療のために新薬が早急に必要とされているとの声明を発表した。
 
続きはソースで

(c)AFP/Mariette Le Roux

▽引用元:AFPBBNews 2017年07月07日 22:55
http://www.afpbb.com/articles/-/3134961
ダウンロード (5)


引用元: 【感染症/淋病】既存の抗生物質に耐性がある淋菌が増加 新たな抗生物質が早急に必要 WHOが声明©2ch.net

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1: 2017/07/09(日) 07:05:16.01 ID:CAP_USER9
 松波総合病院(岐阜県笠松町)は8日、肥満症の新たな治療法の開発に向け、東京大学と共同研究を始めると発表した。
 小腸の内壁を穴の開いた筒状の人工膜(インナーシャントソック)で覆い、栄養素の消化吸収を妨げる。同院での子豚を使った実験で体重増加の抑制が確認されたといい、3年以内の臨床実験を目指す。

 現在、肥満症治療で行われている胃の一部を切って栄養素の吸収を制限する手術は、食欲が減退しても元に戻せず、高齢になると体重が減少する心配があった。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170709-OYT1T50015.html
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引用元: 【医療】小腸に人工膜、肥満症「夢の治療」共同研究へ…子豚を使った実験では体重抑制の効果あり©2ch.net

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1: 2017/06/28(水) 00:33:35.32 ID:CAP_USER9
http://eetimes.jp/ee/articles/1706/27/news027.html

2017年06月27日 10時30分 更新
大阪大学の三輪真嗣准教授らは、電気的に原子の形を変えることで、発熱を抑えた超省エネ磁気メモリを実現できる新しい原理を発見した。
[馬本隆綱,EE Times Japan]

新材料開発で電圧駆動型MRAMの実現目指す

 大阪大学の三輪真嗣准教授らは2017年6月、電気的に原子の形を変えることで、発熱を抑えた超省エネ磁気メモリを実現できる新しい原理を発見したと発表した。

 今回の研究は三輪氏の他、大阪大学の鈴木義茂教授、松田健彰氏、田中和仁氏、塚原拓也氏、縄岡孝平博士、Frederic Bonell博士、高輝度光科学研究センターの鈴木基寛チームリーダー、小谷佳範研究員、中村哲也グループリーダー、東北大学の辻川雅人助教、白井正文教授、産業技術総合研究所(産総研)の野崎隆行研究チーム長、湯浅新治研究センター長、物質・材料研究機構の大久保忠勝グループリーダー、宝野和博フェローらが共同で行った。

 研究開発チームはまず、1000万分の2mmという原子レベルで制御した高品質の鉄プラチナ人工磁石を作製した。実験ではこの素子に電圧を印加しながら、大型放射光施設「Spring-8」の磁性材料ビームライン「BL39XU」および、軟X線固体分光ビームライン「BL25SU」で得られるX線を用いて、電圧磁気効果の原理を解明するための実験を行った。
http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/27/l_tm_170627aist01.jpg
左は電子顕微鏡で観察した素子の断面写真。右は大型放射光施設「Spring-8」のX線を用いた実験イメージ
出典:産総研

続きはソースで

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引用元: 【技術】阪大ら、省エネ磁気メモリを実現する新原理発見 電圧磁気効果を現状の10倍に [6/27] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/20(火) 09:08:36.26 ID:CAP_USER9
AI開発ガイドライン、総務省が公表・意見募集:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK6M524YK6MUTIL01R.html
2017年6月20日06時32分


 総務省情報通信政策研究所は、人工知能(AI)の研究や開発にあたって考慮すべき9項目からなるガイドライン案を公表し、来月7日までパブリックコメントを募集している。

 目的は、AIシステムの便益を増やし、リスクを抑えることで利用者を守ること。
①連携
②透明性
③制御可能性
④安全
⑤セキュリティー
⑥プライバシー

続きはソースで

ダウンロード (3)

引用元: 【技術】AI開発ガイドライン、総務省が公表・意見募集 考慮すべき9項目の案を公表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/05(月) 17:56:22.39 ID:CAP_USER
2017年06月05日 09時30分 更新
三重富士通セミコン DDC技術で:
広島大学は2017年6月5日、三重富士通セミコンダクターの低消費電力CMOS技術「Deeply Depleted Channel(DDC)」を使用して、電源電圧0.5Vで動作するミリ波帯(W帯)増幅器を開発したと発表した。
[竹本達哉,EE Times Japan]
広島大学が回路を開発

 三重富士通セミコンダクター(以下、MIFS)と広島大学は2017年6月5日、MIFSの超低消費電力CMOS技術「Deeply Depleted Channel(DDC)」を使用し、80GHzから106GHzの広帯域で動作するCMOS増幅器を開発したと発表した。

http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/05/tt170605MIFSHIROSHIMA001.jpg

55nm DDC CMOSプロセスを用いた0.5V動作ミリ波帯(W帯)増幅回路の写真 出典:広島大学/三重富士通セミコンダクター
 DDC技術は、MIFSがスイスのCentre Suisse d'Electronique et de Microtechnique(CEMS)と共同で開発を進めているCMOS技術。トランジスタのしきい値(Vt)ばらつきを抑えて実効パフォーマンスを高められ、デバイスの電源電圧(VDD)を低減できる特長がある。

http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/05/tt170605MIFSHIROSHIMA002.jpg
0.5V動作ミリ波帯(W帯)増幅回路の実測結果 出典:広島大学/三重富士通セミコンダクター

続きはソースで

 なお、今回の開発成果はRF回路技術に関する国際会議「IEEE Radio Frequency Integrated Circuits Symposium 2017(RFIC 2017)」(米国ハワイ州/2017年6月4?6日[現地時間])で発表される。
http://www.fujitsu.com/jp/group/mifs/resources/news/press-releases/2017/0605.html

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引用元: 【半導体】電源電圧0.5Vで動作するミリ波帯CMOS増幅器 [無断転載禁止]©2ch.net
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1: 2017/05/31(水) 15:40:53.21 ID:CAP_USER9
血糖値の急激な上昇抑えるお菓子を開発
5月31日 13時34分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170531/k10011001321000.html

健康志向の高まりで砂糖の需要が減少する中、大手製糖会社が和菓子店などとともに血糖値の急激な上昇を抑えるという糖分を使ったお菓子を開発しました。
これは砂糖の需要が年々減る中、消費者の健康志向に応えることで新たな需要を掘り起こそうと大手製糖会社の三井製糖が大手デパートや和菓子店などと企画したものです。

今回、開発したのは、どら焼きやケーキなどおよそ30種類のお菓子で、血糖値の急激な上昇を抑えるほか、内臓脂肪がつきにくくなるという糖分を使い体に優しいことをアピールしています。

続きはソースで
ダウンロード (1)



引用元: 【健康】血糖値の急激な上昇抑えるお菓子を開発 大手製糖会社の三井製糖©2ch.net

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