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投薬

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1: 2019/01/18(金) 05:02:28.22 ID:CAP_USER
◆ 腕に数秒押し当てるだけで半年は妊娠しなくなる「最強の避妊パッチ」が爆誕!

パッチを貼るだけで6か月も避妊効果が続く製品が開発されています。

米・ジョージア工科大学の科学者たちにより、革命的な避妊グッズの開発が進んでいます。

特殊な「パッチ」を腕に数秒押し当てるだけで、最大6か月間の避妊効果が得られるのだとか。

この「避妊パッチ」には1mm未満の極小の針(マイクロニードル)が付着しており、そこから体内に避妊効果をもたらすホルモンが流れていく仕組みになっています。

腕に押し当てる際も痛みは全く感じず、今後は毎日ピルを飲んだり、男性用避妊具を使用する必要もなくなるかもしれません。

(写真)開発中の避妊パッチ
http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/d/c/dcdefc03.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/3/b/3bfbc7d9.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/3/b/3bfbc7d9.jpg


続きはソースで

ユルクヤル 2019年01月17日
http://yurukuyaru.com/archives/78768999.html
ダウンロード (2)


引用元: 【医療】腕に数秒押し当てるだけで半年は妊娠しなくなる「最強の避妊パッチ」爆誕(写真あり)[01/18]

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1: 2015/07/21(火) 13:43:25.69 ID:???.net
■HIV 早期治療の中止後もほぼ消滅状態

 エイズ研究の世界的な権威として知られるフランスの研究所は、エイズウイルスに母子感染した少女が、生後すぐに抗ウイルス薬による治療を開始したところ、その後、長期間にわたって治療を中止したにもかかわらず、ウイルスがほぼ消滅した状態を維持していた事例を発表し、早期の治療の重要性を呼びかけています。

 エイズ研究の世界的な権威として知られるパリのパスツール研究所は20日、エイズウイルスに関する最新の研究成果を発表しました。

 それによりますと、妊娠した母親からエイズウイルスに感染した少女が生後すぐに抗ウイルス薬による治療を開始したところ、その後、長期間投薬治療を中止したにもかかわらず、ウイルスがほぼ消滅した状態を維持していることが明らかになったとしています。

続きはソースで

ダウンロード

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150721/k10010160591000.html
http://www3.nhk.or.jp/news/index.html NHKニュース (7月21日 10時37分)配信

Institut Pasteur Press release (Paris, July 20, 2015)
First case of prolonged remission (12 years) in an HIV-infected child
http://www.pasteur.fr/en/institut-pasteur/press/press-documents/first-case-prolonged-remission-12-years-hiv-infected-child

引用元: 【感染症】HIV 早期治療の中止後もほぼ消滅状態

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1: 2014/11/25(火) 19:28:25.25 ID:???0.net
東京の上野動物園は25日、飼育していた雄のホッキョクグマ「ユキオ(雪夫)」が、26歳11カ月で死んだと発表した。国内で飼育中の雄のホッキョクグマでは最高齢で、死因は急性膵炎だった。上野は雌の「デア」だけになった。

上野動物園によると、19日から食欲がなくなり、動きが鈍くなった。
投薬治療をしていたが、食欲は戻らず、飼育員が25日朝、寝室で死んでいるのを見つけた。
上野では過去に推定36歳まで生きた例がある。

ユキオはドイツの動物園で誕生。
1988年から岡山市の池田動物園で飼育され、2000年に上野に来園した。
12年に繁殖のため北海道の釧路市動物園へ貸し出され、今年4月に戻っていた。

担当者は「イベントで氷やシャケを食べたりする姿は、来園者に人気があった。残念だ」と惜しんだ。
30日まで献花台を設けている。

[ 2014年11月25日 19:09 ]
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/11/25/kiji/K20141125009351020.html

引用元: 【訃報】「ユキオ」死ぬ 上野のホッキョクグマ

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1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2014/04/01(火)12:09:36 ID:kY2BAOMyb

患者を監視する「ナノテクばんそうこう」開発、国際研究

【3月31日 AFP】患者の筋肉の活動を追跡・監視し、そのデータを反映して投薬を可能にする「ばんそうこう」サイズの機器を開発したとの研究論文が、30日の科学誌「ネイチャー・ナノテクノロジー(Nature Nanotechnology)」に掲載された。

てんかんやパーキンソン病などのいわゆる「運動障害」を監視するための方法としては、従来より動画録画やウェアラブル(身体装着式)機器などがあるが、これらはかさばったり、柔軟性に乏しかったりする傾向があった。

韓国と米国の国際研究チームが開発した、皮膚に貼り付けて使用するこの最新の技術は、一見すると「ばんそうこう」のようにも見えるが、患者を監視するために「ナノテクノロジー」が利用されている。原子や分子ほどの大きさの微小ブロックを用いて機器を構成するため、かさばりや曲がりにくいなどの問題を回避できる。

患者の邪魔にならず医療データを収集・保存し、そのデータに応じた薬剤を投与できるようにする技術の開発は、科学者らの長年の望みだった。

画像:新たに開発された厚さ2マイクロメートルの電子回路が軽いことを示すために、羽根と同時に落としてみせる東京大学(University of Tokyo)の染谷隆夫(Takao Someya)教授(2013年7月24日撮影、資料写真)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO
http://www.afpbb.com/articles/photo-slide/3011256?pno=0#/0

↓全文を読む場合は以下をクリック↓
http://www.afpbb.com/articles/-/3011256

AFPBB News 2014年03月31日 09:57 発信地:パリ/フランス



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